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キミを見ている

2007年04月26日 08:57

Gの「君が待っているから」を聞きながら。


私の記憶などこの世に残らなくても
全然いいんだから



酷い女だと思うがいい。酷い女だと。それでも私は言う。許さないと。許さない。絶対に。消えることは許さない。今まで何人の人が私の前から消えたと思う?そんなことはあたりまえ?そうかもしれない。あたりまえなのかもしれない。そして、それは私は一番わかっていることなのかもしれない。この世界、簡単に消えてしまえる。それがあたりまえだと。けれど、キミはそこでやることがあると言った。せめて108の手紙を書き続けて。それが最初の目的なんでしょ。だったらそれは完成させて。それ以降ならば私はもう何も言わない。もう二度と私には関わらないで。私はキミ以上に相手を傷つける女だから。私と関わるということは永遠の痛みを覚悟することだから。だから、傷付きたくないと言うなら、私には近付かないほうがいい。


私の望みを叶える為の一つの方法は、自分自身を"消す"ことだろう。



それならばなぜ私に話しかけた?消えてしまいたいと思ったのなら私に話しかけるべきじゃなかった。私は、私が興味持った人間、あるいは私に興味を持った人間をこの世界に記憶として残す存在だから。だから、自分を完全に消したいという人間にとっては最悪な存在なんだ。私は相手のことを書いてしまうから。書くなと言っても書いてしまうから。だからだから、私は「この私」を生み出した。リアルの私として書くと、とてもマズイことまでも書いてしまうから。だから──。


私は待っているから
たとえキミが消えてしまっても
キミが私を求めるのなら
私は待っているから
こんな最悪最低な存在でも求めてくれるのなら
私はずっと──
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何度も書いている

2007年02月12日 10:01

その話は、前にも書いた。 - こんな世界のはしっこで・・・


私なんて前に書いたことを何度も書いてるよ。しかも、書き直して書けばまだマシだとは思うのに、ココではそのまんまコピペしてしまってるしね。まあコピペしてるだけってわけじゃなく、それについて今の私が語るってことはいちおーしてるんだけどね。本家のほうを読んでる人ばっかじゃないから、前に読んだって人もそんなに多くないと思うし。それに読んでたとしても忘れてる人がほとんどじゃないかな。それだけ長く書いてきてるから。私なんて毎年読み返してるんで大まかなことは覚えてるし。


それよりも一番の問題は、前に書いたことと同じコトを書いた場合、後で両者を比べてみると、大抵最初に書いた方ができがいいように感じてしまうのことだったりする。



↑これはよくわかる。私も時々そう思う。その年その年で文章の書き方が変わってるんで、文章によっては自分でもダメ出しするのもあるけれど、これはよく書けてるよなあと自画自賛してしまうのもあるなあ。
それよりも、私の場合は日記よりも小説のほうが問題だなあと思っている。さすがに投稿初期の頃のは目も当てられない書き方だったんだけど、ネットを始めるちょっと前あたりに書いていた小説は自分の中では一番よく書けてるなあと思った。けれど、最近は小説の書き方がいまいちダメだなあと自分に突っ込み入れてたりする。なんつーか、勢いで書くとけっこういいものが書けたりしてた経験があって、つい勢いだけで書いてしまって焦った作品に仕上がってしまうようだ。これはいかん。適度に寝かせた感じで勢いも大切にして書かないとダメだよなあ、なんて考えてはいるんだけど、難しいや。でもま、今年の○○文芸も自分なりに書いていこうとは思う。


私の夢のために。

これからもひとつよろしくおねがいしますです

2007年02月01日 08:14

増田は、読まないことにしている|とりもなおさず


さっき話題にも挙げたますだの話ではあるんだけど、もっぱらさんが書いてるの読んで思った。そっか、私もますだで書くなら別ブログ打ち立てるタイプなんだよなあって。だからこそ20以上ものブログを持ってるっていうわけで。(W


 たまに、「文章で読むか、ブロガーで読むか」という議論があるのだが、自分は断然「ブロガーで読む」派だ



うん、私もそう。それもあって、私も誰かがはてブで取り上げてるのをタイトル見て読んでみるって感じだな。積極的にヲチしにいくってことはない。確かに書かれていることが興味ないことなら、いくら書いてる人に興味あってもやっぱ記事で取捨選択して読むわけではあるんだけど、興味ある書き手のものは一応は目を通す。ただ、取り上げて書くか書かないかだけでね。


だけど、私の書くものを読みたいと思ってくれる人って、ほとんどが私が興味示したから、それから興味持ってくれたという人がほとんどでねえ。それが不満っちゃ不満ではある。ほんと一人か二人くらいだもの、私が知らない人で私より先に私に興味示してくれて読者になってくれた人って。けれど、そういう私より先に私に興味示してくれた人とはなかなか長続きしないんだよね。相手が「こんな人だとは思わなかった」とあいそつかすか、私が「一緒にはいられない」ってなってそれこそますだに書かれてあったように卑屈になってしまって「私は女神なんかじゃない」となって別れてしまうかってなってしまってね。


さて。もっぱらさんとはどうなりますことやら。できれば末永くお付き合いできればいいとは思っていますけれど。まあ、だいぶ私も大人になったんで(爆)大丈夫かと思われます。たぶん。(^^;


ちぇっ、今朝のあめぶろとらば受信してくれないよー。。・゚・(ノД`)・゚・。

超私的な見解で語る詩的な日記について

2007年01月29日 09:50

それと、これ、の間|とりもなおさず


 「詩」というものの定義にもよるのだろうけど、広大な枠で「詩を書く」「詩情を持つ」ということを自分なりに定義すると、「何かを感じて、それを何か別の言葉に換言しようという欲求に従って書く文章」ということだと思う
 しかし、この定義を考え付いて、これって、全ての文章において当てはまることだよなぁ、と



たとえば私が2006年4月のツブヤキで書いたこの文章。


あなたに逢いに行く夢を見た
汽車に乗って
あなたの街まで直通じゃないのに
それでもごとんごとん揺られて
あなたに逢うために
向こうについたら
どうせすぐに逢えないだろうから
逢えるまで何か仕事して暮らさなくちゃ
そう思って窓から流れゆく景色を見つめた
夢は夢でしかない
けれど
あなたは空想の産物なんかじゃない
現実に其処に居る存在


逢いたいという気持ちは本物
けれどたぶん逢いたいというその執着が
今の私を生かしている
私を生かすためには必要な執着
だから逢いたいが逢ってしまわぬように
でもこんなにも焦がれてる
逢いたくて逢いたくて逢いたくて
あなたに逢いたくて
気が狂いそうな夜
私は彼のように眠れなくなる


お願い私を眠らせて
たとえそれで永遠に目覚めなくてもいい



↑これなんか詩とも言えるし詩じゃないとも言える。こういうのが「詩的な日記」というもの。まあこれだけがそういう詩的な日記というわけでもないんだけど。これもひとつの詩的な日記と言えるってことで。
つまり、事実を事実として淡々と書く日記とは違って、事実を何らかの脚色をして書くというのが詩的かなあと私は思ってるんだよね。別の言い方をすれば「ネタ的に書く」ということ。そのネタ的に書く表現方法がナルシーっぽくなるのが詩的とでもいう感じかな。で、対象をぼかして書くのも詩的ということで、こういう書き方をするのを好まない人もいるんだよね。逆にこういう書き方をする人を好きな人もいることは確かなんで、誰に何を言われようが好きに書けばいいんだけど。


ただ、すべての文章が詩的かと言ったら、それは違うんじゃないかな。だって、えっけんさんたちが書いてるようなブログ論なんてどう見ても詩的じゃないもの。(W

リアルの意味は?

2007年01月25日 13:08

知識とは|とりもなおさず


 「ググる」という言葉を、実生活で口にしたら、笑われてしまった
 いや、「ググる」は一般的だろ…と思ったのだが、それは、自分の中で、勝手に一般的なことにしてただけだ、そういうことにしておこう



「リアルとは」と旦那に聞かれて「現実」と答えたら「ネット人だなあ」と言われた。旦那曰く「リアルの一般的な意味は素顔だ」だって。
とまあ、もっぱらさんのこの記事でその話を思い出したとさ。(笑)


てか、やっぱりとらば反映されてないや。( ..)ヾ

どうしてわからないのか

2007年01月16日 08:18

ブログる、ということ|とりもなおさず


 だから、書け
 書き続けろ



 それを必要な人が、たまたまいるという偶然
 なんて美しい、誤解、残骸


 だから、ブログは存在する意味がある
 それでも、存在してくれ、ブログ



こういう人が多いんだって私は思うんだけどね。どうしてあの彼女はそういうことをわかってくれなかったんだろう。自分もブログというものを書いていたにも関わらず。


書きたい、書かせてと叫んでいる私をまるで間違った存在であるかのごとく言い切った動物好きのあの彼女は、「書く人」とは崇高で気高く他人の書いたものには反応しないと本当に信じてるんだろうか?
ただ、私という人間が嫌いだからちょっと言い過ぎてしまったのだと、そう信じたい。けれど、無断リンク禁止を言い立てている人と同じような感じ方しか持っていないとしたら、これはもう住む世界が違うとしか言いようがないよねえ。こっちが「その考えはおかしい」と指摘したとしても、相手もこっちの考えを「それはおかしい」と互いに本気で信じているわけなんだから、絶対に歩みよりはないかと思われ。


んで、言及にもなってないのに、もっぱらさんにだけはトラバ送るノイズなのであった。これがいけないのかっ?( ̄▽ ̄)


…てか、またしてもトラバ拒否られたし。。・゚・(ノД`)・゚・。

忘れたくないから

2007年01月07日 08:17

去年の本日こんなことを書いた。


私は忘れたくない。
私をいつもいつも励まして勇気付けてくれたその人たちのことを。
もう二度とその人たちと触れ合うことはないとしても、私は絶対に死ぬまで忘れたくない。


相手との楽しかった時間を思い起こすとき、私の心には優しい気持ちが生まれ、その相手とのトラブルを思うとき、私の心には鈍い痛みが広がり、そんなとき、自分の愚かさを実感するわけですが、少なくとも私にとって、それらを忘れるということは「もう何も考えずに息をしているだけの生きた人形でいなさい」と言われるようなものですからね。


だから、私は忘れたくない思い出も、そして、忘れたいという思い出も、すべて忘れずに覚えていたい。



何かを書いていくということは、こういうことなんだってこと。手放したくないものが自分から離れていくのを見るのは避けられない。それに対して痛みを感じない心がほしいとは思うけれど、でも、それを手にしてしまったら、たぶん私は何も書けなくなるんだろうな。だったら、私は進むしかない。私の信じる道を。
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バトン祭だヘイヘヘイ♪

2007年01月07日 07:57

バトン初め|とりもなおさず


もっぱらさんに押し付けて(爆)そして回してもらったバトンだし。(笑)
こーゆーことができるのも、もっぱらさんだからだよねえ。感謝感謝で、さあ、やっぞ!(おー)


お名前バトン


1.異性の名前で好きな名前、いいなと思う名前


新撰組の局長の名前でもあるあの名前の最後に「人」をつけた名前。実在の人物なんでちとココでは書けない。なんで好きかってーのは言わずもがな。(笑)
あと、私の息子につけた名前。これは私の自信作。といっても、この名前はそんなに珍しいもんじゃないと思う。HNでもよく見るし、もともとマンガの主人公の名前だったこともあって、それでかっこいいなあと思って息子の名前につけたんだけど。とりあえず、苗字とのバランスや画数とかも調べてみて、最強の名前だとわかったんで付けたんだけどね。でも、採用してもらえるとは思ってなかった。名前に使えるかも当時はわからなかったから。当て字とは違う、ちゃんと辞書にも載っている読み方なんだけど、よく「なんて読むんですか」と聞かれる。


2.同性の名前で好きな名前、いいなと思う名前


好きな名前はいろいろあるけれど、すぐ「これ」と提示できるのは「美奈子」これを漫画家のあしべゆうほが「ヴィーナス」と読ませたのを子供心に「ナイス!」と思い、以来、私もそういう読み方に凝っていった。つまり、私のPNの生まれた由来はこの名前のおかげってことかもしれないなあ。



3.この人のこのハンドルネームっていいなあと思うもの


水月。うちにコメントしてくれた人の中ではこのHNが一番好きだな。本家の私だったら、別のHNを挙げるけど、とりあえず、ココの存在を知らない人なんでココでは挙げない。


10代バトン


1.10代のときまでに影響を受けたと思われる児童書


「赤毛のアン」「あしながおじさん」「十五少年漂流記」ここらへんはもう日記で語りつくしたから割愛。


2.10代のときに影響を受けたと思われる書籍


「アンネの日記」かなあ。あとは諸々のSF小説。といっても、ジュブナイル物だけどね。本格的なSFはそんなに多くは読んでない。でも、海外のSFはちょっとは読んでた。それはもうスタトレの影響で。そういった本が私を作家へと駆り立てたから、そういう点で影響を与えたと言えるね。


3.10代のときに影響を受けたと思われる音楽


とにかく歌のないフュージョン系が好きだったなあ。まあ、影響を受けた音楽たちははてダでご紹介中。


4.10代のときに影響を受けたと思われる人物


10代で好きになった男の子たち。彼らの考え方とか好きなものとか、そういったものが今の私の好みを作り上げたと思ってる。


人間関係バトン


1.他者に対して「コイツぜって~許せね~」って思うのはどんなとき?またはどんなポイントで?


自分もそういう目で見られてしまう要素がいっぱいあるからか、あまり「これは許せない」っていうのは言いたくないかなあ。というか、大抵の人が言う「許せない」っていうのは、けっこう「ま、いっか」と思ってしまうところがあるんで。まあ強いて言えば、私を嫌いって言う人が「許せない」かな。もちろん、その相手が私の好きな人だったら話は別だけど。そんなときは泣いちゃう。(笑)


2.他者に対して「尊敬しますです」って思うのはどんなとき?またはどんなポイントで?


自分の信念を貫く人かな。あと、料理が上手な人。(笑)


つーことで、やってきました、回す人。(^^;
今回もご想像の通り、えっけんさんに回します。またしてもノイズんとこでは打ち止めだー。(爆)

興味を持たせる説明の仕方

2006年12月25日 08:06

もちがやります’隣の芝生男とバー・カウンター・わんだー・らんど


前に日記で書いたことがある。あれは彼が映画のスタッフロールを見ないということを聞いてのことで、だったんだけど。
私は彼の小説は読んだことがない。彼に興味がなかったからというのもあるんだけど、それ以前に彼の書くジャンルは好きじゃないから。私はとにかくSFが好きで、そういった雰囲気のものしか食指が動かない人だったからねえ。けれど、最近ではN氏の書く現代物を読むようになって、実は本当はそういったものが好きなのかもと思うようになっていったけれど、なんというか、もちさんのこの「隣の芝生男」っていうのを聞いて、やっぱり私にはあまり好きになれない小説を書いてるのが彼なんだなあと再確認。


私が読みたいものは、そんな洗練されたものじゃない。読みたいのはドロドロ。これでもかと痛みを伴うもの。他人の書くものではそういったものが読みたいなあと思う。お洒落で洗練されたものなんて何の面白みも感じられない。それはなぜか。私は読んだもので思わず自分が書きたくなるものを読みたいからなんだと思う。で、それを元に書きたくなるものは、ドロドロなんだと。


ただ、もちさんの説明する彼のことを読んでると、彼にとても親近感を持ってしまうのは、それはきっと私の中にも彼と同じ資質があるからなんだろうなあって。才能があるってことじゃないよ。私にゃ才能なんてないと思うもの。あったら、彼みたいに成功してるって。たかが地方文芸誌で佳作とったくらいで才能があるなんて、そんなこと思っちゃいないもの。この世界、トップに立ってなんぼのものだと思ってるしね。やっぱ単著はすごいことだと思うしね。
けれど、誰かを楽しませる、誰かを幸せにする、そんなものを私も書くことはあるから。で、それだけでは疲れるんで、私だけのために小説を書くこともあるってことで、私も彼のそういうところはわかるよなあって、ね。


つーか、ほんと、もちさんすごいなあ。鋭い。って思った。作家をこういうふうにちゃんと見てる人のおかげで、今までそんなに興味持ってなかった作家に興味が出てくるっていうの、それってすごい才能だなあと思うよ。うん。

終わりよければすべてよし

2006年12月23日 08:12

年末~新年バトン|とりもなおさず


いやもうこう毎日毎日定時で帰れないと、夜が起きてられないくらい疲れてしまってねえ。と、いいわけかまして始まる今回のバトンをやってみるノイズどぇす。今日ももちろんお仕事です。何時に帰れるかなあ。仕事終わって買い物行っても、今日みたいに世間が休みだとなーんもスーパーに残ってなくってさびしいもんです。もちろん、そんな時間ですからして料理なんてできまへん。惣菜となっちまいやすのでね。それでも家族はモンクひとつ言いません。ありがたいことです。家庭の不和なんざ、うちは無縁でっせ。と、家庭自慢を一発かましてから、いつものよーに関係ない前振り披露してから語り倒してみますかー。(爆)




◆年末に大掃除する?


よくぞ聞いてくださった!
ここでは書いてなかったと思うけれど、先月から旦那の休みごとに我が家では大掃除始めてました。なにせ、ここ数年の大掃除をまとめてやっちまうやつなんで、たかだか年末の数日で片付くほどかわいいもんじゃございやせん。結果、ものすごい大量のゴミが出て、我が家は快適な空間となりました。あとは風呂掃除を残すのみ。これは今度の木曜にするつもり。あと、息子の部屋だよなあ。何とかしろよ、息子くん。ってな感じです。


◆年賀状は出す? 出さない?


とりあえず年賀ハガキは買った。けれどまだ書き出してない。ダメじゃん。つーか、もう書き上げなくちゃダメでしょ。しまったなー。掃除のことしか考えてなかった。パソコンで仕上げてしまうかー。ちゃんとプリンター動くかな。てか、インクちゃんとあったっけ?(--?


◆年賀状出す人へ。手書き? それとも印刷?


友達は手書きで出すとか言ってたけれど、うちはそういうことでパソコンで印刷になると思う。いや、思うじゃなくって、すでにそうするしか道はない!


◆元日はどこで過ごす?


正月休みなんてない仕事なんですけれど、どうやら旦那も正月休みはないということで。それでもシフトの関係で31日と1日は旦那は休みらしいので私も1日に休み取りました。つーことで、その日は午前中姑連れて初詣、午後からは私の実家にお年始。って感じになりますか。おみくじいいのが出ればいいけどなー。なんせ、息子くんが受験なんで。無事志望校に合格できれば、もうそれだけで来年はいい年になると思ってますです、はい。


◆正月に見る番組は?


何があるのか全部はまだ把握してないけれど、確かゴロちゃんの金田一があるはず。それはとにかく今から息子と二人で楽しみにしてますです。一緒に見るんだー。あと、Gの出る時代劇(笑)始まるしね。賛否両論のアレですが、それでもどんな感じになるのか楽しみにしておりますです。


◆初詣行く?


つーことで、行くってことですな。


◆最後に来年の目標をどうぞ!


来年こそ○○文芸賞をゲットだぜいっ!(^^)v


◆回す人。


えっけんさん。(こりないやつー)
ゆっけさん。(もちろん、できたらでいいのでー)


さあて、この記事はトラバ受け付けてもらえるかなー?(^^;



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