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あは

2005年08月26日 20:22

Kさん、Eさんにヤなヤツって言われてる。(笑)


Eさん、どーでもいい相手に反論はしないもんだって言ってるから、いかにKさんのこと好きかわかるよねえ。
普通、どーでもいい相手には当たり障りないことしか言わないもんだし。
それだけヤなヤツって言えるってことはどうでもいいとは思ってない相手ってことでしょ。


私はまだまだ言えないや。面と向かってはね。


けれど、何度か言ったことはあるわけで、そのたびに相手も傷つけ、そして自分も傷ついて、もーやだーこんなのーってなったわけで。
それから言わなくなってしまったわけだけど。なかなかコメントとかでは言えないよなあ。
こんなふうに相手が見てるかもしれない場所でぶつぶつつぶやくくらいなんだよね。


でも、コメントで言ってる人がいる。


人って成長するんだよって。
うん、そうだね。
私も本当にアリンコの一歩くらいのトロイ進み具合ではあるけれど、それでもちょっとづつは進歩してるかなあって思うもん。って、自分で自分を褒めてみる、なんてけなげなノイズちゃん。(爆)
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ああああ…

2005年08月26日 20:02

2005-08-26


ノルマが~と叫んでおいて。(爆)


うずうず…コメント残したいと思ってたんだけど、やっぱりEさんとこは自分の意見表明を書けないのら。まだまだなノイズちゃんなのら、ごめんね、Eさん、ここにコメント書いちゃって。つーか、Eさん、前の時と同じで気づいてないんだろうなあ。今はここからリンクはってないし。(><)


「~ないん」だけど。


コメントに書かれてある「記事の文末まで読まないと」っていうの、確かにそうだなあと思った。
とくに長文の記事だと途中で「でも~」ってことがあるんだよね。けれど、長いから一応そこで「でもね、私は違うよ」と感想が出てくる。
けれど、最後まで読んでみたら、実は結局は私と考えが一緒だったということもあるんだって、この間気がついたんだよねえ、とある記事を読んだときに。


私は長文の記事は読みながら感想とか反論とか書いていくスタイルなんで、それもあって書き手の意図していない読解をしてしまうことがあるみたいだ。
それをこの間は身を持って実感した。
けれど、そこまで書いた自分の書き物を潰すのは惜しいと思ったので「…と思ったけれど、実はそうではなかった」みたいな書き方で締めくくったわけだけど。


まあ、たんに私が時間がないのがいかんのだけど。


やっぱ、批判というか、「でもね…」ということを書く場合は、一度ざっと読んでみて全体を把握して、それからじっくり一文一文を考察していくのが賢い書き方なんだなあ。
脊髄反射なノイズちゃんは反省したまへ、だ。


けれど、前よりはだいぶよくなったと思う。
ここでは脊髄反射してしまって書いてるところがあるんだけど、私の脊髄反射に対して即反応っていうのがない場所だから、それがいいのかもしれない。
脊髄反射には脊髄反射が反応してしまうってことで、それがたぶん場が荒れる原因の一つでもあるんじゃないかな、と私は思ったよ。


で、結論。


私の意見としては、九つ全てを率先して経験してみたらいいんじゃないかなって。
経験してイヤな目に遭って、それでやめてしまうのならそれまでのもんってことだよ。
イヤな目に遭ってもそれでも続けていく人は確実にいるわけだから、そういう人がこの世界は残ればいいんじゃないかなと。
そういや、いいことをコメントに残してる人いるじゃん。


不快にはならないけれど、愉快にもならないって。


まさにその通りだなあと思ったよ。
辛さ、悲しみを感じる心があるってことは、即ち、喜びや嬉しさも感じる心もあるっていうことと同じかな。と、またまた勝手に解釈してみる。


ということで、まだまだなノイズちゃん、ぶつぶつつぶやいてます。(^^;

どっちを向いても

2005年08月25日 20:19

リアルとバーチャル


うっちゅ~♪
どこまでいってもみらぁ~い♪


とゆー歌もあったからねん。


だから、どっちを向いても「青空」なんだと思うよん。^^
つかめるさー。
それはいつでも自分の気持ち次第。

なんと!

2005年08月25日 07:23

勘違いしてたよ!(爆)


げんまはいしのもりさんのだったんだねえ。
ぐーぶろぐにトラバしてくれたところに飛んで、さらにそこにトラバされてたところに飛んで知った事実!(おおげさノイズちゃん)


はずかしー。(><)


これ←自分の記事

鼻面にちゅう

2005年08月24日 23:11

ノイズ猫ちゃんは白い猫。
ノイズちゃんのいい猫(ひと)は茶虎。


ノイズちゃんはトロイのよ。
ノイズちゃんはどんくさいのよ。
ノイズちゃんは…_| ̄|○


でもね、茶虎がいるからね。
だからトロクても生きてけるのね。


ノイズ猫ちゃんは茶虎の鼻面にちゅうをする。

私の

2005年08月24日 23:02

私の息子は「青猫」なのよ。(笑)


その母親猫はにゃーにゃーとうるさい猫。


「いいこと? 掲示板のマナーは守りなさいね」
「いいこと? 個人情報は書き込まない」


ほーら、うるさい。(爆)

あああ

2005年08月24日 22:49

ノイズ猫ちゃん、未成年により門前払い。


……言ってみたかっただけ。(誰が未成年だよっ)

月の魔法で眠らせて

2005年08月24日 22:45

月の下で泣いていた
私は迷い子の猫だった
おうちで寝ていたら
いつのまにか外に出てたのね


夢遊病だったの


おばあちゃん猫のおうちで目覚めたこともある
そういえば、お友達の猫もね
近くの学校のグラウンドのベンチで目覚めたって


猫は夢遊病になりやすいらしい


泣いてたら
やさしいひとがミルク差し出した
でもね
私は好奇心だけはありありで
そのひとの持ってるお酒が飲みたかったの


飲んでぐっすり眠りたかった


なにもかも忘れて
眠らせて
私を月の魔法で


眠らせて

日曜学校

2005年08月24日 21:18

私も子供の頃に母親に連れられて行ったなあ。
舟もこいだ。(爆)
賛美歌を歌うの好きだったなあ。


ばっはのごーるどべるぐへんそーきょく、知らなかった。(爆)


聴きたいから探してきた。(笑)→これ


あとで聴く。
実は今怖いTV見ながらこれ書いてるの~。(^^;
とりあえずカテゴリはメモに。
あとでカテゴリ変更するー。

もうたくさん

2005年08月24日 20:58

この言葉、言うのも言われるのもいい印象がないノイズちゃん。


そういや、相方が私の実家で食事するのに、相方には食べられない果物とかがあるんだけど、それを父ちゃんにすすめられて困ってたことあったなあ。
妻の父親に印象悪くしたくないと普通は思うんだろうけど、相方も頑固な人だから具合が悪くなるってわかってるのに無理して食べるヤツじゃあない。
当然、父ちゃんは不機嫌バリバリだった。
「だから太れないんだ」とかワケわかんないこと言い出して。(^^;


むかーしむかしのことだじょ。いい思い出だにゃ~。

句っ句句っ句~♪

2005年08月24日 20:48

まだ9月じゃないけれど。


空遠く一年過ぎたか相方の肩


意味不明。(爆)
一応説明。
相方転職一年過ぎる頃だから。

好き勝手できる場所

2005年08月24日 09:59

「自分がどうにでもしていい場所」を欲する気持ちが作用していた

自サイトを持つ理由にはそういうこともあるよな。
他人サイトや大手掲示板で好き勝手するより自分のサイトなんだから好き勝手させろやっていうのは理にかなっている、と私は思う。それは昔から私も言うてきたことだ。


確かに、サイト自体も公共の場ではあるんで「それは違う」と言う人はいるだろうけど。実際、私も言われたし。でも一応、自分なりの配慮はしているつもりだから。


これはまあいいわけなんだけど。


以前なら、読んだもので「賛同」やら「異論」やら出た場合は迷わずそちらに書き込みしたし、大手掲示板でも「でもね」と書いたもんだったけど、今はこんなふうに別の場所で書いている。
時には書かれた人が見つける場合もあるだろうし、見つからない場合もあるけれど、どっちかっていうと私の場合は、賛同とか異論とかがメインというわけじゃなくて、「それを読んだこと」によって考えたことや思ったことを思いのままに書くという人なんだよね。
それは昔から変わらない。
だからこそ、書かれた人が「それは違う、そんなつもりじゃなかった」と思うのは当たり前のこと。
だから、それをそのまま感想として先方に書き込むのはただの荒らしでしかないわけだ。
つーことは、やっぱ私の感想のスタイルはこれのほーがいいってことになる。


私の書くものって、結局は対象への感想ではなく、そういえば的な別物のツブヤキともいえるものだからなあ。
人によっては「なんだとごらぁ」になるだろうし「なるほどーそんな考えもあるんだ」となる人も出てくるってことで、やっぱわざわざ「書いたよー」って知らせるものじゃあないよなあって。

裏切り

2005年08月23日 12:07

リアルの人


何をもって裏切りとみなすか、それはその人その人によって違うよね。
それに、私はあなたの、そしてそこに書き込みした人の裏切られたことがいったいどういったものかなんて実感できないわけで。
ああ、あなたの場合はちょっと違うか。
相手があなたのことを「裏切り者」と言うてるわけだし。


私は裏切られたと感じたことが今までに一度もないから裏切られた人の気持ちがわからない。


まあ、そんなこと言うたら、その気持ちを味わわせてやるという人も出てくるかもしれないんでめったなことは言えないんだけど。
そりゃあ、裏切りをまったく感じてないわけじゃなくて、「これって裏切られたってことなのかなあ」と思うことは何度かあったと思うよ。
ただ、相手を激しく憎むほどにならなかったということで、私はそれを裏切りとはみなさない。
つまりは、裏切られたということを忘れられないってことは、その人の心の問題でしかないように私は思うんだ。
それか、相手をあまりにも好きでいすぎて、その相手に手酷い仕打ちをされたと感じたときに「裏切られた、憎い」となるってことだ。
それは、相手を信じていたから、あまりも信じすぎていたからに他ならない。


私は自分自身もだけど、相手を信じたことが今までない。


だからこそ、相手を何度も試してしまうわけだからねえ。
何人かいるよ、私に試され続けている人が。
だからこそ、私は「いつか誰もあなたの傍からいなくなるよ」って捨て台詞を吐かれたこともあるわけだし。


でも、試す私が私なんだ。
それを愚かだと言われても、私はそんな私を受け入れてくれる人をずっとずっと探し求めている。


「あの彼女」もその一人だった。私が切り捨てたあの彼女。


だけど、彼女は決して私を許しはしなかった。
しかたない。それが普通の人の反応だし。
それに、私が彼女にした仕打ちは、本当に「裏切り者」とレッテル貼られてもしかたないことだったもの。
だから、許されたいとは思いつつも、許されてはダメなんだという思いも持っている。


あれから、私は誰ももう裏切らないと心では誓っていたけれど、それでも図らずも裏切ってしまうことはあったと思う。
この間のブログ消したことだって、誰かにとっては「裏切られた」と取られる行為だったしね。
たぶん、誰も誰かを裏切らないで生きていくことは無理なんじゃないかと思う。
だから、いつも「書いた者がどうこうではなく、書かれたものを見た自分がどう思うかが大事だ」って私が言うのもね、ほとんどの人がその人なりの配慮で書いているんだと思うわけで、それを見た誰かが勝手に傷つくわけであるから、私はそういうことを踏まえて「裏切られた」と感じるのも、裏切られた側のその人の度量によるんじゃないかと思ったわけよ。


同じ裏切りが人によっては裏切りとは感じられない人もいる。


そういうことなんじゃないかなあって。


ただ、感じない心もまたいけないことだと思うんだよね。
激しく憎む気持ちもないと、とくに私たちのように書いたもので誰かの心を動かす人間にとってはどんな感情も感じないとリアルに表現できないから。


これがたぶん私の「相反するもの」なんだと思う。


実際、辛いよ。
何にも感じない心がほしいと思うこともあるよ。


「すべてをけせるならこころさえもういらない」

とーけつだって

2005年08月23日 10:58

うわ…初めて見たよ。えふしーつーのブログとーけつメッセージ。


えふしーつーは履歴が残る。
それを辿って他のブログに遊びに行ったところ、コメントなんかに「きてくれてありがとー」だとか「履歴から飛んできました」だの書かれてたのね。
そしたら、そのうちの一人が、多くの訪問者がきてくれるにはコメントを残せばいいんだよって書いてて、相談してくれればいいからなんて書いてたんで好奇心から飛んでみたわけよ。


このぶろぐはとーけつされています、だって。


規約違反だとか、多くの人に迷惑かけたからだとか書かれていたな。
ほーやっぱありますか、そーゆーの。
まあ、私は直接その人がやってたこと見てないから、どんな迷惑行為かわかんないんだけどね。


それにしても、履歴残す人ってけっこういるけれど、履歴から飛んできましたーって挨拶する人もいるんだねえ。
悪気はないとは思うんだけど、そういう挨拶ってどうよって思うなあ。
履歴が残ってたからきてみました、は、いいと思うのよ。
だけどそれはあくまできっかけに過ぎなくて、別にわざわざ相手に伝えることじゃないと思うんだよね。
履歴で飛んでみることはみんなやってることだと思うんだけど、だからって飛んでみて素敵なところじゃなかったら書き込みしないわけでしょ?
私はそうだよ。
履歴残ってても、ほとんどがつまんないブログだから書き込みしないもん。


……ふんっ、どーせそういう人しかうちにはこないよーっだ!(べーだ)


中には素敵ブログをされてる方もいたけれど、やっぱあれだ、そういう素敵ブログって近寄りがたいオーラを発してたし、なかなか書き込みしにくいブログだったよ。


誰かさんとこみたいに。(爆)


まあ、書き込みされたくなくてわざと近寄りがたくしている場合もあるしねえ。


誰かさんみたいに。(爆)


……やっぱノイズちゃんってばいぢわるされたいらしい?( ̄▽ ̄)←だからバカと言われる。(^^;

どーじょー

2005年08月21日 14:36

かちかんのおしつけっていうので考えてみたんだけど。
それが自己満足でしかなくても、誰かに「おれとおなじよーにおまえも同情しろや」と言わない限り、別に自己満足しててもいいんではないかと思われ。


そんなとこで死ぬヤツがかわいそうだ。
けれど、これも自分がそう思うだけでヤツはそこで死ぬことをシアワセだと思ってるかもしれない。
つまりは価値観の押し付けだ、と。


彼の言う価値観の押し付けは、別に誰にも押し付けてないと思うんだけどな。


押し付けられたと感じるのは、彼のその発言を読んだ他人だと思うんだけど、感じる人もいれば感じない人もいるわけで。
「何だよ、別にヤツはかわいそうだなんて言われたくないと思うぜ」とか。
「そうか、カワイソウにと思う人もいるんだな」とか。
感じ方は様々。
価値観の押し付けだと思う発言者はそこまで考えることなかろうに。


同情することって、時には偽善として映るんだけどね。
私も同情されたくないと思うこともあるし。
けれど、その人にとって同情することでしか満足感が得られないんだとしたら、それはそれでその人の生き方ってことで気にすることでもないかなあって。
同情したければすればいい。
したくなければしなければいい。
あなたの思う通りに動けばいい。
誰もあなたを規制するものはいないんだよ。


そんな感じかにゃ?

なんすかそれ

2005年08月21日 01:45

もう寝ようと思ってたけれど。
ちょっくらいんふぉをはいかいしてきたら。
とあるしんりげーむをひろってきた。


私が今一番ほしいもの必要としているものは。


「相反するもの」なんだって。


ううむ…なんか奥がふかいよーな。
どきっとしたよーな。(^^;


これ←やってみてくださいな。

書けばいい

2005年08月20日 18:59

私だって当時はあなたのようだった。
そして、書いて書いて書きまくったよ。
でも、それは気持ちを整理するというてんで、どんなにくだらないことでも、そして、どんなに他人にとって「なんて悲劇のヒロインぶってるんだ」って思われても、必要な儀式のようなものだったんだ。
いつか乗り越えられる、絶対いつか乗り越えられる、乗り越えられないのなら引きずられて自分も命を絶ってただろうしね。
ただそれだけのこと。
それで乗り越えられなくて最悪なことになったとしても、それは私が自分で選んだことなんだから誰にもそれを責められたくないなと思うし。
けれど、私にゃ家族がいるわけだから、その家族に対しての責任はきちんと果たさなくちゃならなかった。
その責任はとりあえず「生きること」だったってわけで。
で、今時が過ぎて、いつのまにか乗り越えてたわけだ。
それは人の死やペットの死だけでなく、友達との仲違いでもそう。同じ事なんだよねえ。
時が解決してくれるって本当だなあって思う。
だから、考えないのも動かないのも書くのも書かないのも今のあなたの心のままにすればいいんだと思うな、私はね。
そして、私が思うに、あなたは書くことがいいんじゃないかなあって思うよ。

青空2

2005年08月19日 13:08

空を見上げる


あの時はもうすでに「青空」は見えてたよ。
見えてなかったのはもっとずっと前。
彼にどっぷり浸って何もかも忘れようとしていたあの頃。


私の目の前には深淵の暗闇しか見えてなかった。


必死になって上を見上げて「青空」探したけれどね。
みんなも必死になって「青空」を指し示してくれてたけどね。
でも結局は見えてなかったんだ。
見えてるつもりになってたけれど。


ただ、私の場合はおかげさんで様々な創作物が生まれたよ。
「青空」をなくす前のぜっこーちょーなときも創作物は溢れていたけれど。
だけど、それとはまた別の創作物が生まれた。


彼の描くようなよりダークで激しい世界がね。
それに惹かれて寄ってきた人たちも当時いたけれど。
再び私が「青空」を掴んだら、その人たちは離れていってしまった。
いや、違うか。
私が放したのかも。


今の私は「暗闇」と「青空」をバランスよく扱えると思っている。


ああ、そんな話じゃなかった。(笑)


今の私なら、なくしたものはほっとけって言うかなあ。(爆)
なくしちゃった。
しょーがないね。
新しくまた「青空」見つけよっか。


時には執着することも大切だけど。
でも執着を捨てるのも大事だと思う。
そのおかげで私は今の「青空」を手に入れたし。


いつか「青空」を掴んでみせるというその意思が、青空を実際に掴めるんだと思うよ。
やっぱり自分の気持ち次第なんだよ、すべては。

青空

2005年08月19日 00:53

青空


また戻ってきた。(笑)


私の見ている青空も、私が作り出した青空だよ。
他の人には見えないけれどね。
でも私には見えるんだ。
その青空は誰にでも作り出せるし見えるものなんだけどね。
見えないと嘆く人はいるけれど。
自分の気持ち次第で見えるのにな。


私も一時期見えなかったときあったけどね。
でもまた見えるようになった。
だから、絶対、滝澤さんにも見えるようになるはず。


って、コメント残したけれど。


青空だけじゃない。
幸せも一緒。
私の周りにはどうしても叶わない想いとか、どうしようもない状況とかを抱えている人が多いけれど。
それを慰めたり励ましたり、昔は言葉の限りを尽くして相手に接してきた私だった。
だけど、相手の多くはどんなに慰めても励ましてもどうしても「青空」や「幸せ」が見えてこない。
それはまあ私もその一人ではあったんだけどね。


だけど、いつしか私は「自分だけの青空」を持つようになった。


けれど、それをどうやって手に入れたのかは話せない。
人によっては「その青空」は「青空」とは見えないはずだから。
自分で掴み取った「青空」だから、やっと青空を青空として見れるようになったわけだから。
自分で見えるようになるしかないんだよ。


とても抽象的にしか言えなくてごめんだけど、ね。


さあ、今度こそ寝るよ。
おやすみ。

はうー

2005年08月18日 00:19

はうー謎な作業やってたらすでに寝る時間過ぎてるし。
土曜日まで早く起きなくちゃだからもう寝るー。
ぎゃーこんな時間だー。(><)

まだいろいろしたかったのにぃ。

おー

2005年08月17日 20:58

気持ちいいー♪




…きゃー時間なくなったー。(><)
相方が戻ってくるー。


じゃっまたあとでっ!(笑)

STEAM BOY

2005年08月17日 20:56

まだ見てなかったな。
DVDあるのに。


相方はそんなに好きじゃないらしい。彼のことは。


相方はyuukimasamiワールドとかakahoriワールドが好きなんだよね。


だけど私はげんまたいせんが好き。

たいとるのつけかた

2005年08月17日 20:50

ちょくやくはあじけない。
歌詞をじっくり読んで、そのテーマに沿ったたいとるをつけるのが好きだにゃ。
だからもうまんたい。

きゃー

2005年08月17日 20:40

いいいいっ!!
からだじゅーにはにぃーがー。
さいこー。


ふむう、こりゃいいかも。(謎)

おもしれぇ

2005年08月17日 18:02

いんふぉはヲチしてるとおもしれぇなあ。


相変わらずの人とか、見たことあるよー人とかが目白押し。
もしかしたららいこす仲間だった誰かは、私がプロフ立ち上げてるって思ってるかもね。
さすがに、そこまでヒマじゃないんだけど、ヲチはしてる。
とはいえ、昔の知り合いの人たちが中心なんだけど。
それから足跡辿って雰囲気のいい人を見つけたり。
ただ、なかなか接触する時間が取れない。

たぶん

2005年08月16日 21:56

その読みにくい背景は読まれたくないからなのかにゃ?
と、私は思ったけれど。ただそう思っただけだから。根拠はなし。

うずうず

2005年08月16日 21:31

このあいだからどーしても言いたいことあったの。


manamehausuがね、どーしてもね、mamenahausuに見えてね、しかたなかったのー。(><)


実はずーーーーーっとmamenaって思ってた。


ノイズちゃんやっぱバカ?( ̄▽ ̄)

よっぱでぇす

2005年08月16日 21:23

いやまあだからって見逃してとゆーわけではないですけど。


さいとのしを読んだ。


うらぎりうらぎりとゆーけれどうらぎりと感じなければうらぎられてないわけであるからしてうらぎりをうらぎりとかんじないココロをつくりたまへと私ならおもふが。


かってにかいてかってにさらしておいてうらぎるなーというならばかってによんでおいてかってにうらぎったなーとはなんたることぞとわたしならおもふが。


これはもう価値観とか考え方の違いだけに過ぎないよね。
好きになるのも勝手だし。だって相手は別に好きになってもらいたいと思ってないかもしれないし。
好きになったとしても歓迎されるわけでもないし。
私なんて何度好きになっても拒絶されて、相手は私から嫌われるためにトドメを何度刺してきたことか。(/_;)


正しいことなんてこの世には一つだってないんだよ。
あるいはすべては正しいことだと言えるんだよ。
だから自分が正しくないことされたからと言って「こうしてほしい」とは言ってもらいたくないなと私は思うけれど。
まあ、だからといって、言うなとも私は言えない。
ただ不快に思うだけで、誰かにとっては「そうか、そう思う人もいるんだな、だったら頑張って閉鎖せずに頑張ろう」と思うことだってあるわけだし。


ただ、その人が「閉鎖してほしくないのだ」と思ってたとしても、その逆に「閉鎖しろー、もう書くなー」と思っている人も必ず一人はいるんだということは考えてみてくれっち。
見たい人にも権利はあるだろうけれど見たくない人にも権利はあったりして。どっちの主張も結局は相手のことを思ってではなくって、自分の気持ちが一番ってことでしょ。だって読みたい、残して、消すなって…そりゃあ自分のことしか考えてないってことじゃん。相手の気持ちはどうでもいいこと、読みたくないほかの人のこともどうでもいいことだもん、極端に言えば、ね。
まあ「だったら見るなよ」ということでもあるんだけど、そこまで言うたらめびうす~の輪~になっちゃうよねえ。


つまりは、自分の信念で閉鎖するも閉鎖しないも決めりゃーいーこった。とどのつまりはそういうことじゃん。考えても話し合っても結局はそういうことなんだな。
だけど、私はやっぱり「裏切られた」という気持ちは味わったことがないので理解できん。まあそれでもウェブ上でのことに限りではあるけれど。
私なら文章に限りはまた新しい好きなのを探すけどな。
残念ではあるけれど、相手の気持ちを尊重して、次の恋しい文章を探すぞーって。
これが人に対してだとちと違うかもしれんが。(^^;
過去にどうしても忘れることができなくてドロ沼状態になったことあるしー。「私のことは忘れて新しい人と幸せに」って言われたのに、どうしてもその人ともう一度繋がりたくてしつこくしたっていうことが。


そういうの、めちゃ嫌われますから。


お気をつけて。(って、話ずれまくってますなー)

アノコロノワタシハ

2005年08月16日 15:10

2004-06-16 21:40:32


誰に告白するか、が気になるわけではなかった。
誰かに告白するというその行為自体が恥ずかしくて恥ずかしくてしかたないことだった。


確かに彼女が私と同じ気持ちだったかはわからない。


私だけかもしれないけれどね。
でも中学の頃ってそういう人もけっこう多くいたと思うよ。


にしても、その男子生徒を選んだというのも、その男子生徒も苛められていた可能性あるよなあ。
だって、罰ゲームで選ぶような男子生徒なら、やっぱり誰からも嫌われている人を選ぶもんでしょ。
ということは、本人も「やっぱりな」と思ったかもしれない。
だから、事実を知ったからどうなる以前に、すでに苛めのトラウマはできあがっているかもなあって。


まあこれも想像でしかないけれど。
そんなふうに思った、私は。

きぐるみ

2005年08月16日 14:17

「その気ぐるみ脱いだら?」


よく言われます。(爆)
よく見ろっこれはノイズちゃんだしっ!。・゚・(ノД`)・゚・。



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