うん

2005年09月30日 22:20

2005-06-20 23:49:40


コメント見て思ったんだけど、やっぱここでぶつぶつが正解だったよ。(笑)
きちんと言ってもらうことは大切だとわかってても、昔それやられてそれが正論であればあるほどキレまくったことがあったからなあ。
まあ、今ではそこまでキレることはないと思うけど、やっぱ雰囲気がどうもつかめないんだよね。それは私がやっぱりバカで読解力がないからなんだと思うけど。
それに、記事の内容とズレてくのが私にとっての普通だし。
とすれば、私は他人の場所に書くべきじゃあないよなあ。


ここでつぶやくこともユルイ関係ってことなのかにゃ?


とはいえ、この間は私もはんどるの記述が違うって指摘しちゃったし。(W

意味

2005年09月30日 13:23

そうだね。いつかは死ぬのに生きなくちゃいけない理由なんて誰にもわからないんだね。


どうせ死ぬのに、生きてるなんて気持ち悪い、か。


その気持ちをわかってしまう自分だから死にたいって思ってしまうのかな。
人が、大切な物が、死んで消えていくのを見るたびに、どんどんわからなくなっていく、生きていくことの意味が。
楽しいことが待っているから、とか、理由なんてない、とか、いろいろ言われてるけれど。


たぶん、誰かが死ぬときに感じるその気持ちがあるから、人は「生きなくちゃ」って思うのかもしれない。
つまり、自分ひとりのことしか考えてなかったら、死にたいなんて思わないって。
人は他者の存在で自分を確認する生き物のような気がする。それが自然の形なんだって。


自分を大切に、とか、自分を好きだと思えれば強く生きられるっていうのが定説のような風潮だし、私だってそう思っていたけれど、そういう生き方はできない人だって確実にいる。


そして。


私ははきっと自分のことばかり考えているから、だから「死にたい」って思うのかもしれないって、何だかそう思えてきたよ。
私は自分を好きになるよりも誰かを本当に好きにならなくちゃならないんじゃないかな。
私の好きって本当の好きじゃないのかもしれないな。


本当の好きって何だろう。


前に切り捨てたあの彼が言っていたけれど、本当の愛がわからない私に、君のその愛も間違いなく本当の愛だよって言ってくれたけれど。それを自分自身が実感できなくちゃ本当もクソもないよね。


でもやっぱりわからない。
本当の好きも本当の愛も。
どうしてわからないのかもわからない。
だからなのかな。
私をロボットみたいだと言う人がいたのも。
私には私自身の考えや言葉がなく、まるで小説の中の人物が語っているようだと言っていたのも。


でも、そうかもしれないと思う私もいる。


全てはあの日、幼い私が幼い二人の女の子に渡した手紙から始まったんだ。
私はそういう人間だった。
本当の私なんてどこにもいないんだって。
私に意味なんてないんだって。


意味があると感じるためにはどうすればいいんだろう。
あの人のように書く事で意味づけをするのが一番性に合ってると思うんだけど、それもわからなくなってしまった。
彼の言うように、何も考えずに機械的に動くことだけが、死にたいとは思わない生き方の最善方法なのかもしれないな。


だけど、考えないわけにはいかないのも私だし。
も~わけわかんなくなってきた。
つーか、こんなこと書いちゃうのも、ぜーんぶこのアニメのせーだ。
おっ、いつものごとく他のせーにしちゃいますか?
いいもん、それで生きていけるのなら。
キレイごとなんかクソ食らえってんだいっ!


……てか、ノイズちゃん、はよメシ食えよ。(--;

思ったんだけど

2005年09月28日 15:20

mda_ 2005-09-28


じゅげむなんかのようにえんとり数字だったらわかりやすいのに。
まあいいや。


コメント見て思ったんだけど。
前にビビエスなかったっけ?
ああいう関係がないというか、微妙なコメントはビビエスで書けばいいのになあって思った。

うおお

2005年09月25日 01:56

なんだかすごいことになってたのね。(^^;
でも、私が頭が悪いからなのか、相手の人の言ってることの意味がどうしてもわからなくて。というか、なんでだろう、スンナリと頭に入ってこないのよね。別にその人が嫌いってわけじゃないのに。


あーかいふかいに関しては人それぞれだなあって思った、その人の言い分読んで。それだけは、なるほろ、そういう考えの人かってわかった。


美しい事や正しい事やよい事や楽しい事に対して、人は基本的に快いと感じるものだとも思っています。

楽しいことは確かに不快になる人はいないと思うけど、美しいこと正しいことは、少なくとも私は時々不快に思うことがある。
ま、それは私がいい子じゃないからだと思うけど。(W


あうう…私、だいぶバカになってきてるかも。(--;
二人の会話がどうしても熟読できない。
いかんなあ。やっぱ明日のことが(あ、もう今日か)精神的圧迫をかけてきてるかも。


(;´д`)


でもがんばる。Eしゃんが死ぬなって言ってくれたし。
ケセラセラで何とか乗り切る。(><)

こめんと

2005年09月24日 15:05

2005-05-14 18:56:07


私があなたのところに書きこめないのは、そういう記事をあなたが書いているから。


私はコミュニケーションがヘタですから。


けれど、あなたの書くものは好きだから、だから読むと感想やら何やら書きたくなる。
だから、別の場所で書く。
それはあなただけじゃない、他の好きなブログに対しても。
最初は誰でもが相手の事はわからないものだから失敗することあると思うけど、私は認めたくないけれど、どうやら完ぺき主義者らしい。だからとくに好きな相手に対して失敗したくないから、こんなふうに別の場所でコメントを書くスタイルがいいんだよね。


やっぱりコミュニケーションは難しいよ。
難しくないって思う人は上手とかそういうのじゃないと思う。
上手な人は難しいということをわかった上で、どうすれば相手に不快にならないかを模索する人だと思う。


私なんて昔は難しいなんて思ってなかった。
ガンガンにコメント書いてた。
私のコメントはけっこう評判よかったらしくて、それのせいで管理人を食ってしまった形になり、多大な迷惑をかけたもんだった。
それに気がついたとき、私はコメントが書けなくなってしまった。ごく一部の場所以外は。たくさんの人がくる場所はとくに書き込めない。


とゆーか、その無関係コメント、削除しちゃったらこの記事の内容が後に事情のわからない人が読んでも理解不能だと思う。
Eさんのスルーで放置のほうが、ずっとあとに読者になった人にとってはわかりやすくて親切だと思うけれど。
この記事を書かないのであれば、別に削除してもかまわないと思ったけれどなあ。記事を書いたのなら、コメントは残しておくべきだったのでは?
少なくとも私は消されたコメントはどんなことが書かれてあって、どんなふうにそれたコメントだったんだろうって思うよ。ああ、気になる。(><)

++++++++++++

今(18:18 2006/03/04)読み返してみて、最後のかにさんのGIFアニメ見て気がついたんだけど。私もカニさんなんだよねえ。(笑)

えっと…

2005年09月24日 14:45

2005-05-11 00:04:59


前から気になってたこと。


「くどいようですが、これはフィクションですからね。」

ほんとくどい。(^^;
言わなくてもカテゴリに入れてるんだから蛇足な言葉だと思うよ。


あなたじゃないけれど、他の人でよくその言葉を連発する人がいた。
それはまあ、誤解する人が続出したからっていうのもあるんだけど。
だけど、その人が言うとなんでか腹が立ってしかたなかった。


私は別に誤解されてもいい。
思いたきゃ思えば?
それで夢が見れるならそれでもいいんじゃない?


と思うノイズちゃんは不埒だよねえ。

寝るよ寝るさああ寝てやるとも(笑)

2005年09月24日 01:50

Kしゃん、おたんじょーびおめでとー♪

すごく言いたいことがある

2005年09月23日 21:04

その記事で、ふつふつとした怒りがやっばり再燃してくる。(笑)
ああいやいや、Eさんのことじゃないよ。(^^;
関連性ないと私は思うから書いたとしてもトラバはしないけれど、ただ、それ読んで「そうなのよ、私は腹立てているのよ」と言いたいのよねえ。


ただ、それを書く勇気が私にはないわけで。(^^;


でもなあ、やっぱり書かないと意味ないと思うしなあ。
ちょっと考えてからにしよう。


つーか、あああ、迫ってるよXデーが。
あああーしにてぇ~。・゚・(ノД`)・゚・。

マイナス思考

2005年09月19日 20:02

ほしかったら努力する、とてもシンプルでいい。
努力しても手に入らない場合は、彼はきっと諦めるんだろうな。
世の中には、どんなに努力しても手に入らないものがある。
愛している人の心とか。
それはある程度の努力と誠意で手に入ることもあるけれど、それでも手に入らないこともある。
そういう時はあっさりと諦めることが大切ではあるけれど、諦めきれないのも人間だよねえ。


私は嫉妬心がマイナスだとは思わない。
嫉妬心のおかげで負けたくないとなる人種も確かに存在するから。
それはマイナスなのかプラスなのか、決めることは誰にもできないよ。
マイマス思考が非生産的というけれど、私はそのマイナス思考で他人のマイナス思考の心情を理解できるし、またそれを使って何かを書くこともできる。そうやって書かれたものは、意外と他人の心を掴んでしまうものだ。それだけマイナス思考の人間は多いんだよね。


そんな奴とは付き合いたくないというのも自由。
私はあえてそういう人種とも付き合うわけだけど、これも人間観察ってやつなんじゃないかな。
つまり、どんな人間の心も知りたい、聞きたい、取り込んで創作に活かしたいという、物書きの業のようなもの。
つーか、避けたくてもどうしても関わってしまうんだよなあ、これが不思議とね。


でも、あなたのことは嫌いじゃない。好きだからいつも読んでる。
私こそ、あなたに私の思いは通じないよなあってつぶやきながら。
だって、そのマイナス思考の私だから、あなたには相手にされないと思ってるから。

もちろん自分のため

2005年09月16日 16:13

2005-04-09 23:36:09


他の人は関係ない。私は私だけのために書いてる。
それを一緒に楽しみたいという人とだけ一緒に楽しみましょう、それが私の書くことにおけるポリシー。


自分にしか理解できない略語や符丁を多用しているひとは、ほとんどいないでしょう。

たぶん、私もそういう人種の一人。そして、類友で、私の知り合いにもそういう人がいる。その人とは相方ともに仲良くしてるネット友なんだけどね。いつか逢いたいよね~と相方と話してる。とっても猫ちゃんの大好きな人。


だけど、人に読まれるためのきちんとした記事を書くってことは私も大事だと思ってるよ。
だから、Kさんたちの言うことも支持してるし、否定はしない。
ただ、私は積極的に読まれるためのものを書いてはいないってだけだから。

空の上には私が居るから

2005年09月16日 15:47

2005-04-06 23:22:21


誰もいない場所で、空に向かって歌われるアリアは
どこまで届くのでしょう。

それは私に
それは彼に
空にはみんながいるから
死んだ人も生きた人もすべて
空の上から大切な人たちを見つめているから
死んだ人は生きてる大切な人を
生きてる人は生きてる大切な人を


だから生霊になってでも
私は大切な人を見つめているよ
空の上から
誰かの視線感じたら
それは私だと思ってくれていい


私は空の上に居る

なるほど!

2005年09月16日 10:53

今頃気づいた、おおバカノイズちん!(爆)


Eさんとこから飛んだその人のブログにその人が自分のブログに残したコメント見て気が付いたんだよ。笑ってやってくり~。(^^;


URLリンクがないのでそっちへ行けなかった

トラバとセットでリンクは、何かあった場合、相手がこっちに書き込みにきたとしても相手がURL残さなかったら相手側に書き込みをしに行けないんだよ。そうだよ。そうなんだよー。(笑)
それがもしいつも見てるブログだったら問題ないけれど、たとえひとつだけしかトラバ送ってないとしても、通りすがりで記事書いて気軽にトラバそーしーんしたとしたら、ブクマなんてしてないとどこにトラバ送ったかわかんなくなる。
自分の記事読んでる人にも不親切ではあるけど、自分自身にとっても不親切だよなあ。(自身には不親切とは言わんか)


てか、途中のもけっこう読んでておもしろそうだったけど、今ちょっと時間ないんでブクマしてあとで読もうっと。


つーか、EさんへのレスをそのままEさんとこに持っていってるよね。
こういうの、他にもやってる人知ってるけど。
これって、すごく二度手間だと思うけど。
Eさんにどうしても読んでもらいたいのなら、自分ちのレスは手短にして「そっちに書き込みます」ってすりゃあいいじゃん?

あらやだ

2005年09月16日 10:30

ノイズ猫ちんはEさんとこには行かないよ。
やだなあ、誤解されちゃうじゃん。
まあ、Eさんには私が書いたんじゃないとは思ってくれてると思うけど。


言いたいことはわかるんだけどー、確かに私も似たようなこと思ってたんだけどね。簡単に解説してる人いるじゃん。したのほーで。


価値観なんて人それぞれだろ?だから価値観なんて押し付けるなよ。この発言もそうだがな

そういうのって当たり前のことだよねえ。みんなわかってるはずだよ。Eさんも。
そういう「押し付けは押し付けんなと言ってる自分も押し付けだ」と思うなら、押し付けてきたヤツのところに書き込むなよ。
しかも、場を和ませようとしたのか、内容の不快さをごまかすためなのか、その口調がもっともイラつかせるってこと気がつかないんだね。
まったく、私もよく使う口調だから、ノイズちゃんかしらって思われちゃうじゃん。んもーぷんすかぷんっ!

思い出した

2005年09月14日 15:31

2005-03-31 19:15:03


そうだそうだ。
このせれくしょんから飛んでKさんを知ったんだ。
まあ、Eさんのを読破してたときにこのせれくしょんの記事は見たんだけどね。
いずれはKさんとこも読破しようかなあとは思ってたけれど、まだまだ先になるはずだったんだよね。結局はKさんがEさんところで私のことを書いてくれたということから優先しちゃったわけだけど。


うおー、もうこんな時間だ。
やばい、やろうと思ってたことできなかった。
ま、それだけKさんのブログにはまってたってことで。(笑)


買い物行ってきまーす。(笑)


あ、時期は大幅にズレちゃったけど、おめでとうございました、Kさん♪

それは違うよ

2005年09月14日 14:28

2005-03-22 22:14:58


文章で自分の考えを表現することに慣れているため、コミュニケーションが上手なひとが多い。

少なくとも私は違うから。
というか、きっと私は自分の考えをちゃんと文章で表現できてないのかもしれないな。Kさんの言うとおりならね。コミュニケーション、ちゃんと取れない人だもの私って。
ほんとだよ?
私はちゃんとしたコミュニケーションが取れない人なんだよね。


年齢や性別を詐称しているひともいるのかもしれませんが、そんなのはただのウソツキです。

いやまあその確かにそうなんだけどね。
ただ、そういうふうに一刀両断に「ウソツキ」とは言いたくないノイズちゃんなのであります。
私はウソをつくことも認めたいんだよね。
明らかにウソついてる人もいたりするんだけど、それを「どういう目的でついているか」で私は認めたり認めなかったりしたいわけ。
相手のためだからと、何が何でも真実を突きつけるってーのはどうかと思ってるわけよ。


もっとも、年齢や性別のウソは、さすがの私もくだらないよなあと思うけどねえ。

この場合は

2005年09月13日 10:16

2005-03-04 22:06:50


記事に関係なく。


コメントでイラストのことを書いてる人がいたけれど。
よく考えずに言えば「ちゃんと読んでから書きなさい」というところだけど、さらによくよく考えてみたら、著作権表示がされてないからKさんが描いたものと誤解をされてもしかないよね。


私はそれで過去、イヤな思いをしたことがある。


私の場合はきちんと著作権表示をしていたのにも関わらず、流していた曲に「素敵な曲ですね、着メロにしたいんだけど」と書き込みをされて、きちんと説明をしたんだけど相手が反論というか言い訳をしてきたことがあった。
しかも、それはメールで注意したことだったのに、メールのレスではなく、掲示板にレスをされてしまったわけで。


私は、あれは私の作ったものではなく、素材屋さんのものですから、私のところに「素敵です」とは書かずに、素材屋さんの掲示板に「誰それのHPで聞きました、素敵です」と書いてあげてください、素材屋さんも私のところは覗いているので、書き込みを見たら「どうして私のところに書き込みしてくれないの、作ったのは私なのに」と悲しい思いをされますよと言っただけなんだけどね。
私はちゃんと誰が作ったものか明記していたのに、それでも誤解をする人もいる。


音楽はわかりにくいかもしれないけれど、イラストの場合は直接イラストに著作権表示されてる人もいるしね。そういう勘違いをする人が多いからってことで。
だからイラストのすぐ傍には「Copyright(c)誰それ」の表記はしておいたほうが親切だと思うよ。
私みたいにまず過去ログから全て読破してから相手と接触する人ばかりじゃないから。

微妙に違うかもしれないけれど

2005年09月13日 09:25

2005-03-01 16:45:55


書籍化ということで。


お友達が詩集を出した。
その人もネットで詩を紡いでいた人だった。
コンテストで私とは違い最終審査まで残った人だった。
あの詩集を出すためにきっとたくさんお金がかかったんだろうな。


私はそこまでの覚悟がない。
それまでの人間。


ひとつ気になったのが。Eさんの発言。


ブログに載せた「あの作品」の続きを読めるとか。
ブログでリレー小説、結末を誌面で。

以前、それをやって非難ごうごうだったの見てきたよ。
ネットで読めるものをラストだけ「本買ってね」なんて読者をバカにしてるとかそういう声を。


何よりも残念なのは、BFをより良い物にすべく、Ken氏がいろいろ問題点を挙げているのに、執筆者が無反応だと言う事。

これはあくまで私個人の印象なんだけど。
アクティブな作家ももちろんいるだろうけど、そうじゃないのもいる、たとえば私みたいなのとか。まあ、私なんてへタレ作家ですから他の人と一緒にするのもアレなんだけど。
作家は裏方のことまで考えずに自作品のことだけに集中するもんです。
それ以外はプロデュースする人にまかせればいい。
出版業界ってそういうもんじゃないの?
作家が売り込みのことにまで口出してきたらいい気はしないんじゃない?
まあ、プロの業界と一緒に考えるのも乱暴かもしれないけれど、経緯を見てるとプロ顔負けなことを皆さんしてると思ったしね。
作品が稚拙とか、きっと私が読んでもそうは思わなかったかもしれない。
たくさんのウェブ小説を読んできたわけじゃないけれど、大抵の小説はみんな素人なのによく書けてるなあって思ったもの。
昨日今日初めて書きましたっていう人じゃないでしょ、みんな。
よっぽど破綻してない限り、読めるはず。
あとは読む人の好みで読みにくいか読めるかに分れるものだと私は思うな。

うーん

2005年09月12日 15:44

2005-02-28 23:11:25


Eさんのコメントで思ったこと。


ネットでできる事を、紙媒体にする意味に疑問

確かEさん否定してたような気がするんだけど。
壁紙や音楽のこと。
私は紙媒体ではできないのが、そういう壁紙や音楽で飾った物語だと思うんだよね。だから、こだわりを持って飾ったり音楽鳴らしたりしてるんだけど。
このコメント見る限りでは、Eさんも肯定はしてるのかなあ、私のやってること。


まあ、読みにくいのがダメっていうようなことを言ってたわけだけどね、Eさんは。

せーやく

2005年09月11日 15:38

どちらかというと私もせーやくなんかなしでお願いしたい、このウェブ世界。


悪意も経験した。
善意も経験した。
悪意もぶつけた。
善意も施した。


私はいいひとなんかじゃない。
けれど悪い人でもない。


どっちかにおさまってしまうのはイヤだ。
たとえ好きな人に非難されても。
私はこれからも混沌としたこの世界を望む。


そこには可能性が信じられるから。

別世界

2005年09月11日 14:22

2005-01-13 23:33:29


たぶん、なんだけど。
彼のお話を読んでいると、ああ、私とは違う世界の人なんだなあと思う。
私には書けない世界。
それが嫌いというわけじゃないけれど、住み分けたほうがいいのかもしれないと感じられる、そんな予感。


異質なんじゃないかな、私たちはきっと。そんな気がする。


ちょっとサビシイ、そんな感じ。

文才がないという人

2005年09月07日 08:46

これも人さまのはてブから。


文才がないという言葉はあちこちで聞く。
なんかみんな勘違いしてる。
というか、文才がないという人に限ってないわけじゃないのになあって。
ある人ほど「ないない」と言ってるよーな気がする。


……あ、それ自分のことか。さりげにあるって言ってるよーノイズってば。_| ̄|○


少なくとも、私が今まで読んできた人の中で「凡人だ」とか「文才ない」とか、そういうことを言うてる人は「これで? 自分を卑下しすぎ」と少なからず不愉快に思うことはあった。
で、そっかー、これがそれかーと思った。つまり、卑下する人って他人からいい目で見られないっていうやつ。天狗になってるのは当たり前に嫌われるけれど、だったら謙虚にと思って書いた言葉がどうしても卑下してるようにしか見えなくて、それもまた天狗になってる人と同じだよなあって思うんだよね。まあ、それは私だけなのかもしれないけれど。
だけど、よく聞くもん、卑下する人はイヤだって。それは私だけじゃないと思うけど。


そういえば、多角的な存在で思い出したけど。


私なんかも文章だけ見てればいろんな私が垣間見れるよね。
日記ではおもしろい人、詩では妖艶?(爆)エッセイではちょっと頭よさそう?(でも実は頭よくない)
本当の私ってどれなんだろうってもしかしたら思ってる人もいるかもしれないけれど、全てが私の中にいる存在なんだよね。
昔、友達がライコスで私のこと書いてくれたんだけど。(笑)
まさにあれよ、いくつもの私がいるっていうやつ。別に多重人格というもんじゃなくて、いろんな顔があるってだけのことで。


これ前にも書いたかもしれない。突拍子もないことだけど。


人間は転生を繰り返していると考える。
それはそのときそのときで人格が変わる。
女になったり男になったりすることもあるだろう。
明るい性格、暗い性格、残虐な性格、優しい性格と様々な人間に生まれては死んでく。
それがずっと続いていたとしたら。
私の考えではたとえ幾通りの人格に転生を重ねていったとしても、魂は一つだけだと思っている。
魂は前世の記憶を持っていると。
それらが性格に関与していたら、自分の中にいろんな自分がいるような気がするんじゃないかなって。
たった一つの気質でいられない、多角的存在であるのは、それのせいなんじゃないかなって。
まあ、ただの妄想なんだけどね。
でも私はけっこう本気で信じてたりする。


つーか、またしても話がそれてるよ。(^^;


だから、それだけ書ければ文才がないってことないってば。
とりあえず、ネットで継続して日記書いてる人は「文才ない」なんて言っちゃだめー。

見せる、ねえ

2005年09月07日 08:23

人さまのはてブで拾ってきた。


私自身が相手のリンク集を見て「ああ、この人はこういう人と繋がりがあるのか」と見る人なのよねえ。
ただ、リンクって好きなとこをリンクするもんだとは思うけど、相互でない限りは仲良しというわけじゃないことは当たり前のことだわね。
私の場合、相手のリンク集は、過去に私とトラブルがあった人がいないかどうかをチェックするためのものでもある。
これが意外とネット世界って狭いもんで、その人のリンクにあるほかの人のリンクにトラブった相手がリンクされてたりすることもあるんだよね。
不幸にもケンカ別れしちゃったけれど、もともとが趣味志向が似通ってるから仲がよかったわけで、当然、好きなサイトっていうのも重なってしまうのはしかたないもん。


話は元に戻って。


私の場合ももちろん「見せたい自分」を演出しているようなもんだよね、かなりネタ的な書き方してるわけだし。
日記を読む限りでは「突込みどころ満載な人」という雰囲気はあると逢った人に言われた。
他の人は「思ったよりおとなしい」と言っていたけれど、そりゃあもうあの時は初めてのオフだったし、付き添ってくれた人がいたから喋らなくてすむってことでおとなしかったわけなんだけど。
本来の私は本当に日記の私そのままなんだよね。
とにかくうるさい。(笑)
ヘンなことばっか喋ってるみたいだし。


で、人間関係の話なんだけど。


たぶん、私なんかの書いたものでも誤解をしている人はいると思うけどね。
私なんかも最初はほんと自分で誤解というか妄想しまくってたし。(笑)
誰かとのシンクロ率があまりも高くて。(爆)
だからいろいろと妄想してしまう。


私にはそういう妄想が必要なのよね。


だからネットはやめられない。麻薬のようなものだと思う。
ネットの上でリアルタイムに物語を綴っているようなものだから。
私にとっていつでも私を救ってくれるのは物語、他人の見せてくれる物語や自分自身で綴る物語だけが、辛い現実を忘れさせてくれる夢だから。それは子供の頃見た映画と同じようなもの。


それを誰にも否定はさせない。
生きていく、それだけが今の私には重要なことだから。

自分の文章

2005年09月06日 22:13

自分の書く文章はそんなにおもしろいものではないんだっていう記事だけど。
そういうもんなのかな?
だって、私は自分の書いたどんなものもおもしろいって思ってるから。
ただ、それが万人には受け入れられないらしいっていうのもわかってる。
けど、やっぱ私は他人のためになんか書いてないし、自分がよければいいのよんの人だし。
別に媚ることをイヤだと思ってるわけじゃなく、自然にぶつぶつやってるってだけだもん。
そりゃ、それで気に入ってもらえたら嬉しいけれどね。
今は昔よりたくさんの人じゃなく、たった一人でも「おもしれー」と思ってくれる人がいればそれでいいや、だもん。


というか、この人の謙遜に何となく(--;としてしまったにゃ。


自分は凡人だから、まではよかったけれど、その凡人宣言で少なくとも私のような人間にとっては「なんでいなんでい、それだけ書ければすごいじゃん、しかもたくさんの人があなたの文章読んでるじゃん」となるんだよなあ。ああ、なんとイヤな人間なんだ、ノイズちゃん。ま、ただのひがみです、ひがみ。ほっとけばお調子もんだからすぐ立ち直ります。(それが反省してないって言われる所以だにゃ)

めあどね

2005年09月06日 21:58

サイトでは載せてるんだけどねえ。
そういえば、そんなことメールでしろよっていうのを、他人の掲示板に書いてた人がいたんだよね。
そ、私に対しての言葉なのにさ、なんで私のサイトの掲示板かメールにしないのか、それが不思議だった。
「どこに書いていいかわからないので」なんて書いてたけれど。
私のサイト、検索でバッチリ出てくるのに、わからないはずがない。
それなのにわざわざ、書いてほしくない場所に書いた、その人に対して珍しくもものすごく不信感を持った。
わかりにくいところに載せてるのならそれもしかたないよなあって思うけれど、けれど、他にも場所あるでしょって。
一番書いてほしくない人の場所に書くなんて。

善人か悪人か

2005年09月06日 21:43

じゃ私は?


十人が十人とも悪く言う奴は善人であろうはずがない。だが、十人が十人とも良く言う奴も善人とは違う。
真の善人とは十人のうち五人がけなし五人が誉める人物である。

ふーん、孔子さんの言葉なんだ。(笑)

10人が10人ともねえ、それって不自然だと思う。
どういう悪か、どういう善かはわからないけれど、善悪っていうのは見方によって違ってくるから必ず「その悪」「その善」にはたった一人でも味方や否定者がつくはず。
だからありえないよなあって思う。
たぶんだけど、それぞれに対して違った顔を見せていればそういうこともありうるかもしれないなあ。

まあ、孔子さんが言うてることは「そういうもんだ」ということを言うてるだけで、絶対的な言葉というわけじゃないんだろうけどね。

つーことで、真の善人なんていないというのが私の結論。
真の善人なんて人間じゃないですからっもうすでにっ!

努力か

2005年09月06日 12:13

うん、確かに誤解はとく努力は必要なんだけどね。
相手が自分にとって掛け替えの無い人ならば、その努力は惜しまないんだけど、そこまでして繋がっていたいと思わない相手にはどーも努力がおっつかないノイズちゃんなんだな。


過去、どうしても放したくなくて、誤解を解こうとした相手がいた。
けれど、どんなに訴えても、どんなに誤解だと言っても、相手は信じなかった。
どんなに誤解を解く努力してもね、相手も努力してくれないと誤解は解けないと感じた一件だったな。
あんなに自分の言葉が無力だと感じたことはなかった。
だから、あの時から正直な気持ちはその人の前で言えなくなってしまったともいえる。


それはまあしかたないことでもある。
当時のその人は信じていた人にとても手酷い裏切りにあったらしくて、私のことも信じられなくなっていたんだと思うし。
けれど、その裏切られたというのも、もしかしたら他人に操作された情報だったかもしれないと私は思ったんだよね。
そういう悪さをする人も確かにネットではいるから。


だから、何もかも信じてしまう人には、私もちょっと近づけない。
また誰かに吹き込まれた私の偽情報で私を糾弾し、また私はそれで傷ついてしまうかもと思ったらね。ちょっとねえ。

たぶん永遠にさようなら

2005年09月02日 22:00

以前はその人が書いたものに即レスして記事上げしたものだったけど。
誰よりも早く記事上げてして。
それは確かにただの自己満足。
まあ、相手も早い反応のある者に対してはまた違った気持ちを抱いてくれるはずではあるんだけどね。
それがわかってるから、私は即レス派だったのだけど。
それに、その人はもともと相手から私に接触してくれた人だし。
私が書いているものをやめようとした時に最後だからと接触してくれた人だったんだよね。
おかげで私は書き続けることになったわけだけど。
結局はその人とはうまくいかなかった。
私がその人についていけなくなったんだよね、珍しく。
まあ、その人が初めてだったわけじゃないけれど。
だけど、一生友達でいようと思っていた人だったんだよね。
けれどダメだった。
私でもそんなふうに相手についていけなくなる場合もあるんだって知って、ちょっとショックではあったんだけど。


いったい誰のことをあなたは言ってるの。
もう私のことなんか忘れたの。
でもいいや、忘れても。
時々思い出すことはあるけれど、もう執着はないから。
あなたとは友達になれなかった、それだけだ。
時には執着もいいけれど、間違いなく捨てなくてはならない執着もあるから。


私は静かにあなたを見てるだけだよ。
その夕日が目に沁みるけれどね。
楽しかった昔を懐かしみながら、もう攻撃的な思いは持っていない。
あなたに何ももう感じてないから。


だから、さようなら、たぶん永遠に、さようなら。