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ブログはおうちじゃあない

2005年10月31日 16:11

2004-08-29 22:09:13


コメントに書かれていたブログはおうちじゃないっていうの、なるほどそうだよなあと思った。
ブログの場合だって、記事削除ができるってことはサイトと同じでページを削除して移動させるみたいに新しく書き直して記事上げできないわけじゃない。そうすると、元の記事はなくなって新しいURLになるわけだし。
そういうふうに考えるとブログで削除しては編集しなおしてる人なんかも「トップページでよろしく」となってもおかしくないよなあ。
私も何件かブログの引越しでデッドリンクになってしまった文中リンクがあったりして、貼りなおしたこともあったし。まあ、そのまんまにしてるのもあるけれど。
大抵の人は引越し前のブログもそのまんまにしてくれる人いたりして助かるわけだけど、新しいとこに行ったら前のは削除してしまう人もいるとなるとリンクしても意味ない場合があったりするし。
まあ、ココみたいにリンクされることもないだろうっていうのならまだしも、ガンガンにリンクされてる人とかはなかなか記事削除するのにも気を遣ったりするんだろうなあ。


それと気がついたんだけど。
サイトで日記公開してると、各日記のコメントってビビエスにするから記事と連動してなくて消えてしまうんだよね。
それもなんだかもったいないよなあって思った。
ブログの場合だと記事と一緒にコメントも残っていいよねえ。
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やーん(><)

2005年10月31日 14:49

ほんとだー見えなくなったー。(><)
できるだけ早く元に戻してねん。
おーちゃくもんノイズちゃんはーEしゃん他のはてぶでネタ仕入れてるんだからさー。(ああなさけないノイズちゃん)

山と都会

2005年10月31日 14:39

その旅館のとある部屋では鏡に幽霊が映るとかまことしやかに噂されていた。
毎年毎年小学生が泊まりにくるんだから、そんな怖い話の一つや二つはあっただろう。
今でも母校では○○登山はしてるのだろうか。
社会人になって勤めた会社の先輩が偶然にもその旅館の息子だったことは驚いたけれど。
今でもまだその旅館はあるのだろうか。
今でもあの古びた鏡がある部屋はあるのだろうか。
あの時のままの旅館だったら、それはそれですごいかもしれないけれど、どうかな、ずっとそのままで続けていくことはできるものなんだろうかねえ。新しいホテルなどもあれから経ったこともあったし。競争があったりして難しかったろうに。


都会にいる人にとっては贅沢なんだろうな、きっとね。
私にとっては都会が憧れで、お金さえあれば行ける場所ではあるということで私にとっての都会での散策は贅沢な時間の過ごし方になる。
まあ、住んでる場所が違うというだけの話ではあるんだけど。
どっちが贅沢かなんて決められないことだよなあ。


山は嫌いじゃないけれど、山歩きをしてるとね、もれなく上からボタボタと「何か」が落ちてくるわけで。(^^;
あれでエライ目に遭ったイヤ~な思い出が。。。
だから、あれ以来山歩きはちょっと…。
都会の街をあてもなく歩くことも、別の意味での寂寥感を味わえる気がして、いいよなあと思ったり。まあ、ないものねだりの贅沢ってことかもね。

約束

2005年10月31日 12:03

うん、大切だよ。

のーべる

2005年10月31日 11:30

それは聞き捨てならない。
小説で人を救うことだってできるんだからね。
受賞する価値はあると思うよ。

ほほほー

2005年10月30日 11:33

2004-08-21 08:34:49


詩とかって意味とか文法とかもってくるととたんに色褪せてしまうんだよねえ。


瞳=目と取る場合もある私ってヘンかな?


詩やタイトルの場合、意味なしとか間違いでも私はかまわないという考え。つーか、ヤボだと思わん?(W

怖い人じゃなくてしっかりとした人

2005年10月30日 11:21

2004-08-10 08:01:15


何でも受け入れてくれそうというのは感じられないかもしれない。(^^;
別に文体が冷たそうとかそういうのは関係ないかと思われ。
コメントで書いてる人いたし。


ご自身の意見をはっきりと記事に上げて それに対する意見にも誠意を持って対応されているから?
何事もはっきりと自分の意見を発言される方は怖いと思われがちなのかも…。



結局は自分がしっかりとしている人っていうのは、ちょっとマナー違反しちゃう人間から見れば「冷たい」と見られちゃう傾向はあるんだと思うよ。
同じように、マナー違反してしまうような人だと、すりよっていけそうだしーって思っちゃうみたいだし。まあ、中にはマナー違反の人が一番マナー違反にはうるさいっていうのもあると思うけど、それはね、自分がマナー違反してるという自覚がないからなんだよね。私みたいに、自分は違反してるってわかってる人は、同じような違反者には寛容になれるもんなんだな。


だから、私は「こうしちゃダメよ」なんて言わない。
同じく、私は「こういうのがキライ」とは言わない。


たぶん、それだからみんなは私のことを「あなたは優しい」って言うんだろうな。
私には何でも話せそうだという人もいたし、何でも許してくれそうだとも言われたし。
まあ、実際、私はたいていのことは許すんだけどね。
もちろん、それはちょっと…ってなこともあるけれど、でも、私もそういうこと誰かにしてるはずだから、だから何も言わない。こうしてくれああしてくれとは。
けれどね、何も言わないことは「優しさ」とは違うんだよね。
本当に優しい人は、ビシッと言う人、自分がしっかりしてる人なんだと思う。
つまり、Leしゃんは優しいと思うよ、うん。


つーか、Eしゃんってば、あなたもLeしゃんも全然ぶあいそーじゃないじゃん。
もっとぶあいそーな人いっぱいいるよん。

あらそうじゃないのよ

2005年10月30日 10:15

私が「信じる」と言う時はね、頭から信じてるわけじゃないんだよ。というか、他の人もほとんどがそうなんじゃないかと思ってる。
本当に「信じてる人」は「信じる」なんて言わないんじゃないかな。
だから「信じる」という言葉が嫌いだというのもわかる気はするけれど、「信じる」と言ってる人のその隠された想いを想像してしまって、ついつい感情移入してしまうんだよね。痛々しいなあって。愛しいなあって。抱きしめたいなあって。


だから「信じる」と言ってる人はね切実に「信じたい」と思って無意識に「信じる」と言ってるんだと私は思うなあ。

そうだろうか?

2005年10月30日 10:08

言葉は確かに武器だけど。
操る者が強い者だろうが弱い者だろうが勝つか負けるかなんてその時によってどちらにも転ぶと思うんだけどね。弱い者でも勝てたりするし、強い者でも負ける場合もあるし。


つーか、弱いって? 強いって?


その人が弱いか強いかなんて誰にもわからないと思うよ。
だって、自分自身にさえもわかんないんだからさ。

天邪鬼

2005年10月28日 12:02

私が常に相手の考えや言う事に「でもね…」となるのは、妄信してしまうことへの恐れを抱いているからかもしれない。
褒められれば褒められるほど、そんなことはないと思うのも。
優しいと言われれば言われるほど、私は優しくなんかないと叫ぶのも。
だけど、時としてコロッと妄信してしまうときもある。
そういうときはとにかく精神的に何かにすがりつかないと立っていられないとき。
そこに付け込んでくる人もいないわけじゃないよねえ。
それを見極める目がほしいな。


(4-3-25)

ま、いっけどね

2005年10月28日 10:07

繰り返すくらいなら死んだ方がまし、か。
だけど、見てるとキミも繰り返してると思うんだけどねえ。
まあ、だからってそれを責めてるつもりはない。
私も似たようなもんだし。
けれど、ちょびっとづつでも私は成長してると思うんだけどね。
だから、キミもきっとそうだと思うよ。
つーか、めんどくさがりと言いつつ、キミってそうとは見えない行動してるよなあって。(笑)
私なんて…_| ̄|○

あれれ?

2005年10月27日 11:37

保育実習費


そんなものあったっけ?
実習って、私も短大の時にあったけれど。
よーちえんとかほいくしょとか実習に行ったけれどね。
払った記憶がないよなあ。
あのころの金銭ってどういう動きしてたっけ。
確かお小遣い帳つけてたよーな気がするけれど。
それもどっかにしまいこんでしまってどこにあるやら。


つーか、またまた壁紙がいい感じ♪
たーしゃん、センスあるじゃん。

泣き言

2005年10月26日 23:58

日記が読めない、日記が書けない、ストレスたまる。
ああもうこんな時間だ。


…これ以上何か書くとヤバイので、寝る。


やば…吐き気がしてきた。

ただ聞いてくれるだけでいい

2005年10月25日 12:27

2005-10-24 23:12:57


共感も頷きも答えもけっこう。ただ聞いてくれるだけでいい。私の漏れ出す思考の断片を。私の吐き出す愚痴の数々を。それだけで私はいい。


だけど。


それをどんな形でもいいから「読んだんだな」と感じさせてくれる一言をその人の日記の隅っこに書いてもらえていれば、私は幸せなんだなと思う。まあ、それもワガママなことなんだけどね。


しかたないよ。そういう幸せをくれる人と繋がった経験があると、そういう人を求めてしまうもんだし。
なかなかね、そういう高度なレスのしかたする人いないと思うしね。つーか、高度でもなんでもないって言う人もいるかもね。
でも、私にとってはそういうレスのしかたをする人は高度な人って思ってるんだ。

好きよ嫌いよ

2005年10月24日 11:25

嫌いという人に対して好きというのを押し付けているようにも思えたりするよね。とくに私が「好き好き好き~」と声高に言うてるとね。で、そういう私を「なんむかつく」と思ってたり。たぶん、そゆー人ってけっこうたくさんいるんじゃないかな。
ただ、むかついたからって、ほとんどの人がどっかで「ぶつくさ」言うてるだけで直接何かをしかけてくることはない。
だから、今の私は、たまたまそういうのを見つけちゃったとしても直接何かを言うつもりもない。ぶつくさつぶやく権利だってその人にはあるわけだし。
ということで、私も自分ちでぶつくさ言うのも権利であると思うわけ。
つまりーぶつくさ言いたければ言えばよろし。私も言うから。ただそれだけのこと。お互いのテリトリーで好きにつぶやくのまでに目くじら立てたって疲れるだけだし。
つーか、巻き込むな言われてもね、だったらこっちは巻き込まれるなと言いたいよねえ。
心がけしだいで巻き込まれないようにもできるはず。
私はその手段が、こゆーとこでぶつくさつぶやくっていう行為なんだけどなあ。
時としてスルーするっていうのは大事だと思うんだけどね。
けれど、有名な人はそれができないのもつらいとこだろよねえ。
干渉されたくないのなら、完全に切り離してつぶやく場所は確保したほーがいいと思われ。

好きになれないのは

2005年10月23日 23:15

その「完璧さ」が好きになれないのかもなあと思った。
けれど、私は彼女の書いたものは読んでいない。
しかも読みたいという欲求が起きない。
これは嫉妬とかそういう問題ではなくて、単純に興味がないからとも言える。
読みたいと思えるものは、やっぱりね、私の心だけが知っているものなんだよね。

そうは思わない

2005年10月23日 23:10

私は意味不明なものでもいいと思ってるよ。
それをダメだなんて決め付けたくないよ。
絵文字も顔文字も擬音も好きだよ。
確信犯的誤変換も好きだよ。私の友達にもいるけどね、そーゆーのやってる人。大好きな人だよ。


やっぱ私って天邪鬼だねえ。つい反発してしまふ。(^^;

押し付け

2005年10月22日 11:51

私は天邪鬼なので、自分の考えを押し付けられたらヤだよーと思うと同時に、自分の考えを押し付けないようにしようと言われるのにも反発をする。ヤなヤツだよねえ。(笑)


なんつーか、考えを押し付けないようにしようというその考えを押し付けられているような気持ちになってしまうんだよね。やーほんっと私ってひねくれもんだわと思うんだけど。


時に押し付けないようにし、時に押し付けようというのが一番理想的な姿勢なんだけど、ま、これも結局は自分の一貫とした姿勢がないと言われるかもしれないよねえ。


つまりは、どうでもいいじゃん、好きにすればってことかな。


(4-3-24)

真実

2005年10月22日 10:48

真実って、たぶん事実のことなのかなあって思った。


真実を見せてとよく言われるけれど、そこには自分の考えや思いを付加しない「事実のみ」が淡々と綴られてなくちゃならないのかも。


つまり、書かれている物に書いた者の感情が一切入っていないものが真実ってことか。
だから、そういうものは読んでいておもしろいとか楽しいとか悲しいとか怒りとかそういう感情は出てこない、いわゆるつまんない文字の羅列ってことになると私は思う。


で、そういうものって私もなんだけど、いんすぱいあされて何かを書くってことにはならないんだけど、そういうもので何かを書けるっていうふうにならなくちゃいけないかなあなんて、ふと思ってしまった。


ひとつの事実がそこにあり、それをいろいろな立場から「こう思う」ということは当たり前のことなんだけど、時としてそれを当たり前として片付けることができない場合も出てくると思う。たとえば裁判なんかではね。
私は人よりいろいろな立場で見れるという自負もあるんで、判定することがなかなかできないわけなんだけど、もし選ばれてしまったら…果たして私はその義務を遂行できるだろうかとまたしても起こってもないことで悶々としてしまう。


確立はけっこう高いと思うんだけどなあ、みんなもね。
できれば一生選ばれることなければいいと思うけれどね。


(4-3-18)

そういうものなんだ?

2005年10月22日 10:24

男ってすてたおんなもふられたおんなも忘れないんだって?
ずっとあいするんだって?
男ってそんないきものなんだって?


それは男だけに限らないじゃん。


横暴な言い方をする男、確かにいるよ?
女を見下している男、確かにいるわね?


私もそゆー男に惹かれる傾向はあるんだけど、それだけでそいつを愛するかどうかなんて、そんなことは絶対にない。私はね。
ましてや、それだからって相手をギャフンと言わせたいなんて思わないし。


強気であればあるほど、そういうときって、徹底的に無視する。ってーのが強気なんじゃないかと私は思ってたり。


彼女の強気と私の強気は違う。
まあ、だからって、私は彼女を叩くほど嫌っちゃいないから、ぬるーくヲチしてるだけなんだけど。


けど、ひとつだけ。


横暴で女を見下してる男がじぇんとるまんっていうのはちと違うかと思われ。
だから、叩かれる。
もっとも、私もそういう考え間違いをしょっちゅうしてるんで、どこかで「バッカが~」と言われてるのかもしれないけれど。
つーか、叩かれる以前に今ではヲチもされてないかもね。
ま、それはそれで安心安心。

いいなあ…

2005年10月22日 01:11

外食


私も一生外食して生きていきたい。(爆)
けどーお金が続かん~。(T▽T)


私は食に関してほんっとどーでもいいっていう人なんで、飽きるってことは絶対にない。
飽きる人の気持ちがわからない。
まあ、それは、私の味音痴からくるものなんじゃないかなあって思ってるんだけどね。
どんなもの食べても「おいしい」と感じられるってことで。
まあ、あまりにもマズイものは別として、大抵のものならそれほど気にならないんだもん。
つーか、こんなんだから、微妙な味加減がまったくわからなくて、料理はいつも失敗ばかり。


興味がないから、上達もしないしねえ。

そばかすぅなんてぇ~

2005年10月22日 00:57

2004-07-30 08:11:52


言葉が届くことなんて今までに一度だってあったためしはない。
届いたのかなって思うこともあるけれど、それはきっと思い込みだと私は思ってるし。
だから言葉なんて届かないもんなんだって思ってれば、届かないと嘆くこともないし、万が一届いたときに何倍もの嬉しさが感じられる、と私は思うな。うん。

へーへーへー

2005年10月22日 00:18

そんなことしてる人いるんだ?
私も何人かの日記で見かけたことはあったけれど。
でもその人たちは一回ぽちっとすれば文字が出てくるってやつで、私なんて「たのしー♪」と思いつつ、ぽちっぽちっと押してたけどなあ。
正直、私もやってみたーい(≧◇≦)ノと思ったものだけど、やり方わかんないし、ま、いっかーと思ってしなかったんだけどね。
別に投票がほしいからってわけじゃなく、単純に「びっくり箱」が私は好きだからってことで。
まあ、1ページに何個もあったらさすがの私もウザイなあって思うかもしれないけれど。

ううむ

2005年10月22日 00:03

2005-10-19 23:30:07


Kしゃんが書くものだから、ぜったいオチがつくなとは思ったけれど。(笑)
ダメだー根っからのすけべには物足りん。(爆)
もっとも、ぐーでもああいうのはダメなんかな?
ここえふしーつーではOKだから、だから私も書いてるんだけどねえ。(^^;

お笑いのセンス

2005年10月21日 10:52

なるほろな~。


彼女のお笑いのセンスって、こーゆーところで磨かれていったんだなあ。
つーか、彼女が私を気に入ったのもわかるよーな気がする…


いいのか? それでいいのか? ノイズちゃん。_| ̄|○

癒し

2005年10月21日 07:38

私にとっての癒しは「楽しむこと」だ。
そのためにはどんなことでもする。
すべては自分のために。


やっぱり自己ちゅーなヤツだ。_| ̄|○


(4-3-16)

2005年10月21日 07:34

たぶん、他人が傷つくのがイヤだから書き込みができないというわけではなく、他人を傷つけたということが自身の傷となることが怖くて私は書けないのかもしれない。


何かを向こうに書く。
それで誰かが傷つく。
誰かが傷ついたことで自分も傷つく。
つまりは、他人を傷つけるのが怖くて、ではなく、自分が傷つくのがイヤだから、というわけ。


なるほどなー、それだと納得。
私はやっぱり自己ちゅーな人間なんだ。
そうかそうか、やっぱりそんな人間なんだ。


_| ̄|○


(4-3-15)

希少価値な人

2005年10月20日 20:43

それは私にとって、とってもあいたたたな言葉だ。


私もたまにそんな気持ちになることもある。
私の悪いとこ直したらやり直してくれるかなって。
確かに、キミの言う通りで、そんなことじゃないんだろうけれどね。


そうそ、タイミングなんだよね。タイミング。


けれど、思った。
どこかにそういう人っていないのかな。
「私の悪いところを直したらやり直してくれる?」と聞いたら「うん、いいよ」と言ってくれる人。


きっと、どこにもいやしないんだろうなあ。そんな希少価値な人間って。
たとえどこかにいたとしても、そんな人が私を好きになることもないんだろうね。間違いなく。

たぶん

2005年10月20日 20:25

意見受け入れられないかもしれない。
価値観の違いに耐えられないかもしれない。
評価が気になってるかもしれない。
評価をしてしまってるかもしれない。
寂しさを持て余してるかもしれない。
愛されることにこだわってるかもしれない。
自分を責めまくってる、と思う。
相手も責めまくってる、と思う。
自分を許せない。
相手を許せない。


孤独な時間を楽しめてない…ことはないか。(笑)


実はよくわからないんだな。
私は聞けると思うけれど、だけど、だからといってそれらを持ってるから聞けるのだとは断言はできないし。
もっとも、彼女がそうであるとは思わないけれど。
だけど、わかると思っていても実は理解していないってことは自分では気づかないもんだしねえ。


それに私は相手の悩みを聞けても聞くだけしかできない。
相談されてもね、何も答えは出せないよ。
相談される人、とくに彼女の場合はどうなんだろう。
何らかの答えを出してあげなくちゃならないのかな。


そんな仕事は私には絶対できないや。

うーむ

2005年10月20日 18:08

すべてをこうてーするわけでもなくひてーするわけでもないノイズちゃんは、だからもっひーのヒトもキライじゃあないんだよなあ。
あこがれもあるのかもしれない。ああいうふうにも生きたいっていう気持ちがないわけじゃないから。
たぶん、ノイズちゃんは、むっひーももっひーもどっちにもなれないよーな気がしてるな。



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