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ほんっとたいむりー

2005年11月30日 13:39

親友に教えられた言葉。


辛と幸って一字違い。


辛くてもあなたがいてくれたらそれだけで幸せ、なんて言われたら頑張るしかないよね。


p(^ ^)q
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今朝は目白押しだな(笑)

2005年11月30日 11:11

まずリンク。もういいや、めんどくさい。(爆)


これ


これで紹介されているコメントの発言で、紹介している彼女がこう言っている。


机上の論理をこね回している人より、MK2さんの焼肉屋のエピソードに共感し、「そういう気持ちは確かに感じたことがある」と思える人の方が、ずっと問題解決には近い位置にいると思う。少なくとも心理的な準備は出来ている。

私は、彼女が言っているその焼肉屋のエピソード、


無駄にマメな俺は、肉を焼いて相手の皿に乗せるという行為を繰り返していたのですが、気づくと相手に「おいしいか?」という質問を繰り返していたのです。
焼肉はだいたいうまいので、相手は「おいしい」と答えました。
そのとき、俺を覆っていたすべてが一度に瓦解したんだと思います。俺は泣きながら肉を焼き、泣きながら食い、泣きながら「おいしいか?」と何度も質問を繰り返しました。

泣いてました。マジで。(笑)
説明できないし、自分はそれと同じ体験はしたことないけれど、けれど泣ける、これを読んだら。


まあ、こういうので泣けるからこそ、私や相方はここでこうして一緒に暮らしてるわけだと思うし、たぶん。


話はぶっとぶけど、昨夜姑から電話があり、姑が掃除婦として行っている病院にTが入院してたと言っていた。倒れたらしい。それで検査入院をしているということだ。
Tはまだ結婚していない。
彼女は趣味とかが私と似ていていろいろなものの好みも似ている。
彼女が「これいいなあ」と言えばまず間違いなく私も「いいなあ」と思う。
つまり似た人間ではある。
けれど、私は結婚できたけれど彼女はできない。
一つ違うとすれば(容姿は違うが、このさい関係ない)考え方がズレている。
それについての詳しいことは長くなるので書かないけれど、その考え方の違いではないかと思っている。
そして、それを彼女に説いて聞かせても、たぶん彼女は聞く耳持たずになるはず。
現に過去、友人と話していて腹が立ったという話を聞いた私は、どっちもどっちだよなあと思った。私は指摘しなかったけれど、他の人がそれを指摘したら、やっぱり彼女は理解ができなかったしね。
彼女は考え方が頑なだ。私もそういう頑ななところはあるけど、彼女ほどじゃない。それはまあ、私が他人の考えに対しても「そういうところもあるよなあ」と思えるからだ。それは直接言われてというよりも、誰かが何気なく言っていたこととか、書かれている日記などで自分で「そうか、そうだよな」と気付くからじゃないかと思ってる。まあ、そうはいっても、けっこう作者の意図は無視して自分で「そうなんだー」と勝手に思い込むって感じではあるけれど。でもさ、私は自分がけっこう気づくほうだと思ってるけどね。


で、こんなふうに、どんなことであろうとも、このコメント発言者の言う通りで「自分で気付くしかない」と私も思う。


それにしても、ナツさんとこで繰り広げられているひもて記事とそのコメント欄を読んでひもての人たちって本当に無意味なものとしか映らないのだろうか。
私には十分意味あるものだと思ったし、久々に熱い想い(暑い想いかも)を感じている。きたるXデーに対する闘志も出てくるくらいに。(爆)


きっかけは、逃げることに疲れ果てて、気力を失い、擬似的ユーアーウェルカム状態になっていたこと。

この言葉、恋愛のことで言われていることではあるんだけど、激しくノイズちゃんアイズで見るとね、今の私に言ってもらってる気がしてるんだよね。まさに私もそんな感じでたのんますってことで。(^^;


が、がんばれっ、ノイズちゃんっ!

これも宝物

2005年11月30日 09:49

今朝は本当にいろなことに頑張れそうな気がする。なんていうとほんとにお調子もんだなあと自分のこと思えるけど。


「きっと気持ちはずっと変わらないから」
 ほろりと言われたその当時付き合っていた人の言葉に、私はじーんとした。
 そんなこと絶対ありえるはずはないと思いながらも、その瞬間の「本当」に感動した。その言葉は永遠に生き続ける。例え気持ちが変わったとしても、それは変わらない。変わることはない。一生の宝物だ。

これと同じようなことを友達も言っていた。
彼女は「変わらない」とは言わなかったけれどね。
ただ、「今のこのあなたを好きという気持ちは本当だ」と言っていた。
いつか自分たちは別れる。それがどんな別れかはわからない。いやになって別れるか、それとも別れざるを得ない別れ、つまり死という別れかはわからないけど、いつか絶対に別れてしまうものだ。それは誰でもその別れから逃れる事はできない。


でも、今この時のこの気持ちは本物だ。


だから忘れないで。どんな別れ方をしたとしても、あの時、自分は間違いなくあなたを好きだったのだということを忘れないで。その忘れない気持ちが永遠となる。


本当にいいテキストだ。
友達も私にとって宝物だけど、このテキストもこれを書いた人も私にとって宝物だなあ。


2005.11.29 Tuesday

救いたいと思って救えるものなんてないんだ

2005年11月30日 08:57

きっと、彼女に「私も同じだよ」と言ったとしても、その言葉自体が彼女を傷つけるだろうと思う。たぶん、似てるからこそ傷つくんだろうな。
だけど、私も「そういうこと」をぶちまけたい誘惑にかられるけれど、私はもうしないだろう。そんなことしてる心の余裕がない。って言うと彼女には余裕があるって思うヤツもでてくるかな。まあ、誤解したけりゃすればいい。余裕ないからぶちまける場合もあるけど、余裕がないからこそぶちまけられないということもある。物事は一方向だけしかないってわけじゃないもの。想像力のないヤツが「そんなことしてる余裕がない」と言えば、「じゃあ余裕があるからそんなことしてるのか」と決め付けるんだ。いつでもそうだ。そんなふうに自分勝手に解釈する。そんなヤツもいる。彼女もそれで苦しんだわけだ。
けれど、彼女も言うなとは思わない、言えばいい、言ってくればいい、自分は切り捨てるから、見ないことにするからと言っている。だから言ったもん勝ちだと思ってしまうわけだ。言えばいい。誰が傷付くかなんて考えずに言えばいい。言わなきゃこっちが傷付けられる。そういうことなんだよね。


私は彼女にメッセージを送った。それに対してのレスはなく、あの記事が更新された。以前の私なら、ああ、また私は傷つけてしまったんだなと思っただろう。実際、あの記事を読んで、私のメッセージに対するものがないかと探して読みつつ、もし傷つけたとしたならそれはもうしかたないかと思った。だって、どんなものを書いたって傷つくんだと彼女は書いていた。とすれば、きっと私のあの言葉でも彼女は傷ついたに違いないから。それに、彼女は「ずっとまともな反応がなかった」とこの記事でも書いている。私が過去にトラバしたあの記事も、そして今回のメッセージも、その言葉で「そうか、私の反応もまともじゃなかったんだな」となるからね。
でも、不思議なくらい傷ついたと思わない。少し悲しいけれど、この悲しみも本当の悲しみかどうかもわからなくなっている。


人には救いたいと思って救えるものなど一つもない、と気がついたよ。


救いたくて救うのではなくて、一生懸命に、淡々と生きていけばいい。誰かを救いたいから生きるのではなく、ただ生きたいと思って何も考えずに一生懸命生きていれば、それを見た誰かがどこかでそっと救われるのだなと。


そうそう。昨夜の夢では彼が出てきたよ。何だかとても楽しい夢だった。キーワードは「○んこ」(爆)
そんなことで頑張ろうなんて思える自分が何だか好きだ。


そんなことを思った朝だった。

おおー

2005年11月29日 16:38

2005年11月02日


・いろんな情報があるから面白い。体験したこと考えたことを無差別にwebに放出する、そこから何か生まれるかも知れない。

なんかね、こう言われると、ちょっとだけホッとするよね。
私もたいがい思い違いとか思い込みとかで書いちゃうことあるし。
それに、私もいいもんばっか並べてるよりも粗悪なものも並べて、ちゃんと選ぶということもしなくちゃならんよなあなんて思ってるし。

痛みについて

2005年11月29日 16:15

2005年10月25日


短い文で、こんなにいい表現はない。思わずリンク。


慣れるというのももしかしたらそんなにいいもんじゃないのかも、なんてことを思った。

( ̄▽ ̄)

2005年11月29日 16:08

2005年10月19日


「人の過去記事とか、人のブックマークにも興味を示す人」ですね。実は僕もそうなんですが、やっぱり一般的ではないと思います、そういう人は。飽くまでも少数派だと思ってるので、

( ̄▽ ̄)はらら、じゃあ私もかにゃ?
まあ、私の場合、誰でもじゃないけれどね。興味のある人だけに限りだけど。まあ、それが普通だと思うけれど。やっぱEしゃんとノイズちゃんは似てるのかにゃ?(u_u*)←なぜ?(爆)

寂しかったのか?

2005年11月29日 16:00

2005年10月17日


自分が寂しいからではなくて、周りから「あの人、一人で食事をして寂しいんじゃないかな」と思われてるんじゃないかという気持ちが、たまらない。



一人で食べて寂しいなんて思ったことはなかった。
それに、周りに思われるんじゃないかなということも思ったことなかったし。
昔から自己中心的なところがあったから、他人がどう思おうと、私はイヤだと思ったらテコでも動かなかったし、自分が楽しいと思えるものにしか興味なかった……って、ここまで書いたら、まんま息子と一緒じゃん。_| ̄|○


つーか、私は絵に描いた一家団欒ってあまり興味はないような気がする。
子供の頃から食事をしている風景って懐かしいとも思わないし、そもそも食べるっていう行為があんまり好きじゃないからかもしれないし。
そりゃおいしいものは好きだし、まったく食べることに興味がないってことはないんだけど、それほど強い思い入れはないかな。
できれば食べることなしに生きていけたらいいなあとまで思うもん。だからアンドロイドになりたいって思ったりするんだし。(^^;
どう考えても、私は家庭的じゃないなと思う。とりあえず子供は産んだんだから、それなりに母性はあると思うけれどねえ。けれど、強いとは言えない気がする。


ただ、最近は、他人の親子関係を見てたりすると素直にいいなあと思えて泣けてくることあるよ。
たとえば、出産シーンなんかをドキュメントで見た時に、産まれた瞬間、看護士さんが「男の子ですよ」と赤ちゃんを抱きかかえてお母さんに見せたとき、そのお母さんが「ありがとうございます」と言って涙を流すところなんか、今はうるうるして見ちゃう。
昔、自分がその立場になったとき、まったく泣きたいとも思わずに「やれやれやっと終わったし」と思ったときに愕然としたもん。で、TVで見たシーンを思い出して、それと同じように「ありがとうございます」とか言っちゃって、いっしょけんめ涙を流そうとしたもんだけど、全然出なくて。ああ、なんて私って感情のない人間なんだとか思ったりしてね。


……やっぱり激しくハズれて語ってるノイズちゃんなのであった。(爆)

ほー

2005年11月29日 13:53

2005年10月05日


必ずしも「本音の情報」である必要はないけれど、建前よりも、もう少しカジュアルな、生の声に近い情報だろうと思う。

なるほろなー。だから前に消したブログが読みやすくていいって言う人がいたんだね。ここもまあ近いものはあるけれど。けっこうなまなまだし。(うーん、なまなまって書くとどっかがはんのーするんすけど。やめなさいノイズちゃん、はしたない)

(u_u*)

2005年11月29日 13:49

2005年10月03日


「話題があっちゃこっちゃいく」って、必ずしも悪いことでもなくて、僕はむしろ良いことだと思うのですね。

なんかちょっち嬉しい。(u_u*)←勘違いしてたりしてノイズちゃん。(爆)


コメントのぱいさんの読んで思ったんだけど。
私の場合は人さまのコメント欄の発言から入るなあ。昔でいえばビビエスでの発言。私に興味を持ってくれるほとんどの人がビビエスでの私のカキコからだったというのを考えると、けっこうそういう人って多いんじゃないかなと思ったのね。まあ、それも、私が他の人より考え方が変わってたりしたら違うんだろうけど。(^^;


私はとにかく書いてる人に興味持てないとダメなタイプ。
だから、興味なくした時点でスッパリと切っちゃうねえ。


サイト時代はやっぱり書かれているものより管理人が好ましいかどうかで人は集まってたように思うんだけど。まあ、なかには書かれている小説やイラストなんかがプロ並に素晴らしくて、それだけで人が集まるって人もいたけれど。でも、そういううまい人っていうのはごく限られてて、ほとんどが管理人さんの人柄だったと思う。
けれど、ブログの場合は、書かれている記事やイラストなどが人が集まる決め手という気がしてならないんだよね。もちろん、書き手に興味があってというのもないわけじゃないけど、サイト時代と逆転してると私は思った。まあ、そんな感じがしてるってだけで、これが正しいかどうかは知らんけど。

ふむふむ

2005年11月29日 13:31

2005年09月27日


 100の情報に触れて10考えるより、10の情報に触れて100考えた方が、ずっと良い

私もそれが理想なんだよね。まあ相方なら100の情報に触れて200考えろって言うだろうけど。(--;んなむちゃな。

きゃあーー

2005年11月29日 12:25

2005年09月05日


誰だ!TBしないヤツ

それはノイズちゃん。(爆)


・良い記事書いてるのにTB打たないことによって、TBはつまらなくなってゆく。

いやまあそうなんですけどね。でも、ほんと自分ではいい記事なんて書いてないと思うし。言い訳ですかね。でしょうね。言い訳ですよね。けどさ、ほんとよく書けてると思わないんだもん。まあ、まったく書けてないと思ってるわけじゃないんだけどね。やっぱり無視されるとへちょんとなったりして。(×_×;)


TBについてとやかく言う我々のような人間の所為なのではないか、と思っています。

マジメな話、トラバ論は書いてほしい。それ読んで私たちは勉強するから。
どんなのがイヤなのか、でも、イヤがられても私はこれでいくからとか、そういうのを考えさせてもらえるってことで情報はやっぱほしいしね。
だから、ブログ論は書いてほしい。

はははのは

2005年11月29日 11:59

2005年08月29日


 女性が運営するブログに人気が出やすいのは、男の下心のせいだけではなく、その「応対の柔らかさ」の影響が大きいと考えているのですよ、私は。

じゃあ、やっぱり私は女じゃないかも。(^^;
対応の柔らかさ? んなもんないし。(爆)

そーかー

2005年11月29日 11:47

2005年08月24日


私はみうらさんですかー。(違)


あ、Eしゃん、前に私のレスに書いてくれたこと書いてるし。


悪戯に長文なのは、「読む気がないやつは読むな」という警告なのです。

まあ、私の場合は警告でもなんでもなくて、ただ書きたいからってだけだもんね。
自分が読み返して一番うっとり(きゃーなるしーノイズちゃん)するのが長文だってことで。(W
Lしゃんがコメントで書いているし。


「自分が好きな物に関しては過度に熱くなる感じ」

そうそ、それそれ。私のがまさにそれ。


ここで私が言ってるのは「短く書けるのに長くなってる文」です。

あ、そっか。それか。(いまさらなにいってるノイズちゃん)
うーむ、私の場合はどうなんだろう。
てか、伝えたいというわけじゃなくて、うまく言えないんだけど、たぶん「表現したい」ってことなのかな、私の書くものって。


>・くだくだしい文章を内容がある文章と錯覚するな。

 まさにコレですな(笑)考えていることが浅薄で、かつ書くことが好きな人ほど、これにはまる。

あ、それ私だ。(爆)
相方によく言われる。うん。


そこに何かしら「文章の芸」があれば面白いんですが。

ドキドキ…私のには芸あるかにゃ? 気になるにゃ~(><)

だめだよ

2005年11月29日 11:32

2005年08月22日


ダメよ、本の帯捨てちゃ。(笑)
だって売るときに価値が半減するから。


…ノイズちゃん、ほんとに本好きなのか?( ̄▽ ̄)


つーか、みんな絶賛してるよねえ、その本。
なんかみんながみんな褒める本って、私にとっては気持ち悪くて。(^^;
まあ、私が他人がイヤだと思う本ばかり「いいよなあ、これって」となる人だからしかたないんだけど。
もういいよ、泣かせる本は。泣きたいのに泣けないっていう精神的苦痛の体験できる本が好きだにゃ。

不自由感

2005年11月29日 11:07

2005年08月10日


夢は叶えるものというCMがあるたびに相方は呟く。


「夢は叶えるもんじゃない、見るもんだ」


私もそう思う。
叶わないからこそ、そこに妄想が生まれ物語ができあがる。
満足してしまったら何も生み出せなくなるのと同じで、不満があるからこそ「こうなってほしい」という強い思いが生まれ、それを創作物に変換する。


きっと、自由になってしまってはダメなんだなあ。
不自由だからこそ私は物を書く。
現実で何でも叶えられ、自分は自由なんだと感じてしまったら、私はきっと何も書かなくなるに違いない。

たぶんね

2005年11月29日 00:30

2005年07月25日


私ができにくいのはね、こどもなんてもっちゃだめなんだよという神のお告げだと思われ。(爆)
つーか、それならばどーしてしょーしかなよのなかなのかなあ?
こどもすくなすぎなんで、こっちのがっこー潰れそうだし。(^^;

うちは逆かあ

2005年11月29日 00:09

2005年07月05日


私が彼女のこと好き~というと相方は「どこがいいんだか」と言う。
私はあのての顔が好きなんだよってば。ほっといてくれ。
私はもくよーのかいだんというドラマではじめて彼女を見てから好きになった。ちょっと雰囲気が幼馴染の女の子に似てたから。その子も好きな子だったんだよねえ。


りょーとーつかいかもしんないノイズちゃんって。(W


ふかつちゃんも大好きなんよね。まあ、相方もふかつちゃんはそんなに悪くない言うてるけど、それでもすごく好みとゆーわけじゃないみたいだし。なんたって相方はともよちゃんいのちですからして。(--;


・でも、好きな女には、なるべくたくさんの部分を見せて欲しいのです。

激しく同意。それは男にも言えることだよん。

わはは(^^;

2005年11月28日 23:30

2005年06月16日


コメントのBさんってば…アイタタタなことを。(^^;


オープンなところで好きな発言ができないようなら、いっそ口をつぐんで引きこもってろと言いたい。

まあ、それもあって、オープンなところじゃ発言できなくなったんだけどねえ私は。


ふむふむ、そしてTさんのこのコメント、


もはや批判ですらない悪口を書いてしまうのは、低レベルな攻撃によって閉鎖したり意見を取り下げたりするナイーブな管理人の存在が原因の1つなのかもしれません。
傷つきやすい繊細な管理人に対しては、悪口が最も効果的だと考える安易な反論者達を増長させているのは、もしかしたら管理人自身なのかも?

私もそうだったなあ。今でもまだそんなところがあるかも。

も少し自信を持てばいいに。

自信かあ。なかなか自信がつかないんだよね。やっぱどーしても「私なんて」と思ってしまふ。これがダメなんだろうけれど。_| ̄|○

うきゃん(><)

2005年11月28日 22:19

2005年06月02日


 そういうWeb上でのコミュニケーションすらできないパターンの人がWeb上のコンテンツ扱ってて良いんでしょうか?

これ、私に言われたわけじゃないけれど、思わずアイタタ。(^^;
そうだよなあ。ちゃんとコミュできないノイズちゃんだからなあ。
ちゃんとコミュコミュできる人間になりたいっす。(--;


----------------------------


【2008/11/13追記】本当はちゃんとコミュニケーションしたいなんて思ってないのかもしれない。

あなたに見せたい言葉

2005年11月28日 21:51

彼女のために書かれた言葉じゃないけれどね。
それでもね。この言葉は私たちにとって心に沁みたよね。


 たぶん、僕たちだって、この寮母さんと同じように、自覚のないままに、毎日誰かを傷つけているのです。そんなふうに考えると、口を開くことすら怖くなってしまうのですけれども。
 何を言っても誰かを傷つけてしまうのに、何かを言わずにいられない。
 そんな状況が、世の中には溢れています。
 ことばで誰かを傷つけるというのはこんなに簡単なのに、ことばで誰かを救うというのは、なんて難しいことなのだろう……

救おうなんて思わないことだよ。
だってそうじゃん。


私たちは誰かを救いたいと思って夢を追い続けたわけじゃない。


けれど、私たちが誰かのためにやってるわけじゃないことを見て、その姿に勇気をもらった、力をもらった、自分もがんばらなくちゃと思ったと言われたら、それは誇りに思っていいよね?


いいよね?


のんびりしてるからね

2005年11月28日 16:12

2005年05月26日


「ものすごく遅いのに、車間はギリギリまで詰める」(中略)つーか喧嘩にならないのか?

なりませんねえ。たぶん。(爆)
ほら、いなかもんばっかだから、のんびりしてるのよ。つーか日本一人口少ないらしいし。って、関係ないか。(どこのことだよノイズちゃん)

まゆまゆ

2005年11月28日 16:02

2005年05月25日


マユゲ全部剃って「実際のマユゲとは全く違う位置にマユゲ描いてる女」に比べれば300倍は良いと思うんですが、

そう言ってもらえれば、私のまゆまゆちゃんも喜ぶと思われ。(*^_^*)←キミに言われたわけじゃあないでしょ、ノイズちゃん?(爆)

はんだん?

2005年11月28日 15:58

2005年05月24日


「自分にどんな機能が求められているのか」を正しく判断して、それに沿って物を書いたり、あるいはそれを意識的に裏切ってみる、というのは大事だと思います。
 
なるほどなーと思った。でも、正しい判断ができないノイズちゃんなのでした。(ダメじゃん)

あー

2005年11月28日 15:29

2005年05月16日


この記事、読んだ覚えがある。どこでだったかな。過去に一言感想書いたような気がするけど。私もすとっぱーだよなあって思ったんだったよ、うん。

(*≧◇≦)ノ彡_バンバンっ!

2005年11月28日 15:10

2005年05月11日


なんかこーゆーの聴いてると、たくらみを思い出すんですけどお。(誰もしらないって)
それにしても、やっぱり考えることやることってみんな似たようなことしてるんだなあ。

そうだったのかー

2005年11月28日 14:49

2005年05月02日


女にとって、過去は過去でしかない。男にとって過去は「美しい思い出」であり、また「今後も起こること」である。

これでいうと、私は男か。(爆)

あなたの色と私の色

2005年11月28日 14:35

2005年04月21日


コメントを見て思い出した。私の見ている「青」と他人が見ている「青」が違っているらしいってことを。たぶん私と他人の見ている色は違うんじゃあないかなあ。ただの色音痴ということもありうるけれど。(^^;

読みたい見たい触りたい

2005年11月28日 14:13

2005年04月15日


続きを読むは何とも思わない。けど、文中リンクはあまりクリックしない。だから、リンク先の文章を簡潔にまとめてる人が好き。
サイドバー見るの好き。画像より文章に注目する。でも興味ある画像を見るのも大好き。長文が好き。もちろん短文でも好き。とにかく自分が興味持てる文章で、私が「読みやすい」と思ったものなら短かろうが長かろうが関係ない、それが読者の私。

アクセス数

2005年11月28日 13:45

2005年04月07日


コメントのLしゃん発言、私も思ってた。>Eしゃんの言うことは「当たり前」だって。
まあ、私ももっと以前だったら感情的にぷんすかしてたと思うけど、今はスルーできるようになったし。そうなったら「そうなんだよなあ」と思えるわけで。



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