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だーかーらー

2006年03月15日 21:54

オフしてくれと言うならば、こっちだって言いたい。


ネット徘徊するならぴーしーみゅーとにしてよって。


こっちは言わないよ。みゅーとにしろとは。そっちがオフにしてよって言うからこっちも「じゃあみゅーとにしたら?」と返すだけ。どうしてそういう簡単なことわからないのかなあ。


まあみゅーとにできない理由もわかる。自分のぴーしーから別の曲を聴きながらネットしてるんでしょうしね。でも、私ならラジカセ(いまどきラジカセかよっ)で聴きながらやると思うしね。
でも、会社でネットしてる人の場合はみゅーとにしてやるのが普通じゃないのかなあ?
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ある意味あらしと同じだ

2006年03月15日 13:38

2004年05月21日


 しかし、生理的にダメ、というのはそういうものです。「だっておいしいじゃん」とか、そういう問題ではないのです。ダメなものはダメなんです。

 少なくとも、よく知らない人と接する時くらいは、それくらいの理解は示してあげましょうよ。

 いわゆる「あらし」と呼ばれる方々はそれを理解していないのだと思う。自分と他人は違う、そしてその違いなんて一朝一夕に(あるいは一生)埋められるものではない、という当然のこと。

これ読んで、ある意味、私もあらしと一緒だったんだなあと思った。
びーえるが気持ち悪いという人に対して、そういうものを受け入れることはできないにしても理解しよーよなんて、そんな酷いこと言ったんだよなあ。攻撃したわけじゃないけれど、生理的に受け付けられないものまで理解しろって言ったも同然なんだよな。


ほんっとバカだったよ、あたしってば。


私にだってどうしても受け入れられないものある。他の人よりはそういうこだわりはないんだけど、それでも絶対にないわけじゃない。ただ公で言わないだけで。だから、他人に受け入れろだの、理解しろだのとは言えないんだ。
ただ、私は言わない。自分が何がダメで何が受け入れられないかは。言えば昔の私みたいな人が「それではダメなんですよ」って言ってくるってわかってるから。だから言わないよ。

生き残る女

2006年03月14日 08:11

炎上で生き残る女・死ぬ女


なるほどーだから私は生き残るのか。(W


それにしてもコメント欄読み応えあり。


質問力をあげてもらったのと同時に、なんか貰う一声一声に重みを感じることを教わったというか。そういう話をしてくれたり、時間を費やしてくれる人に対して、以前は全然そういう感謝の気持ちとか私なかったから。ただ楽しいだけで、どう読ませようかだけで、その人達のその後の人生とか全然考えてなかったわ。

まあ、感謝の気持ちはなくはなかったし、どう読ませようかだけで相手のことを考えてなかったというわけじゃないんだけど、結果的には周りからは「こいつ感謝もしてないし、他人のことなんか全然考えてない」って思われてたかもしれない。


今の職場のおかげで、声を出すことの大切さと他人と関わることの大事さを感じ始めてるわけで。声は出せるようになった。でもまだ迷いがある。他人との関わりも前の部署よりはまだ関われるようになった。でもまだまだ話せない。何かの話題があがって、それについて私は知っていることがあったんだけど、それを話すことができなかった。まだまだだ。人との関わりって本当に私にとっては難しい。どうしてみんなよどみなくあんなふうに話せるんだろう。でも生きなくちゃならないって思ったらきっと話せるし動けるんだろうな。そんなふうに思えてきた。


またしても話ずれまくり。(^^;

もしかしたら

2006年03月13日 21:37

彼女はいつもそういう感じのことを言う。自分は悪い人間だとか、様々な人に恨まれているだとか。


私は彼女を、彼女の書いた物でしか知らない。だから、そんなことはないよ、もっと悪い人はいるよ、もっと悪い人はそんなふうには書かないよ、いい人を演じてるよって、昔の私ならためらいなく言っただろう。でも、今はそれも言えないでいる。


彼女の何を知ってるっていうんだ?


子供の頃から知ってる相手でさえもわかってなかった私が、つい最近、しかもうぇぶでのみの付き合いの彼女をどこまで知ってるのか。知ってるわけがない。知ってるわけがないんだよ。だから何も言えない。ただ、黙って書かれたものを読むことしか。それなのにどうしてそんなふうに「読んでくれてありがとう」なんて言えるのか。


彼女が誰にどういった恨みをかっているのかわからないけれど、それでもたぶん、私たちは似ているのかもしれない。私も彼女が言うようにいつも言っていることだから。


私はいい人じゃないよ。
私は悪いヤツだよ。
私は何人も傷つけて、その人たちに憎まれているよ。


きっと、私の書くものも、どこかの誰かに手をこまねさせ「読むことしかできないけれど」と呟かせているのかもしれない。きっとそうだろう。私は結局は誰かを傷つけてしまうんだ。何を言っても何を言わなくても何かをしても何かをしなくても。昔も今もこれからも誰かを傷つけていく生き方しかできないんだね。


そうだね。理解なんてしなくてもされなくてもいいんだよ。ただ一緒にいたいと思えればそれだけでいいんだろうね。もちろん、理解する努力はしたいと思うし、相手にも理解する努力はしてもらいたいけれど。
私は愛はわからないけれど好きという気持ちは誰よりもわかっていると思う。私以上に何かを誰かを好きになれる人間はいないと思うよ。

これは痛い

2006年03月13日 11:16

2004年05月18日


記事が痛いのではなく、記事を読んだ私の心が痛いんだけどね。


二度と書くもんか、もうあの人との思い出は宝箱に大切にしまったんだ、もうあの人とのことは書かないぞって思ったとしても、こんなふうに誰かの書いたものでフラッシュバックしては結局は書いてしまうんだな。
で、もしその相手がこれを読んだとしたら「ほら、やっぱりあなたは変わってない」と憐憫とも嘲りとも軽蔑とも取れる視線を私に送るわけだ。


私も思ってたよ。もう一度繋がれたらと。けれど激しく拒絶されトドメをさされた。


けれど、果たして私は相手を「愛していた」と言えるのだろうか?
私はやはり自分のことしか考えてなかったような気がする。
だからこそ、いつも誰かを傷つけてばかりいたんじゃないかって。
確かに私も誰かに傷つけられもしたけれど、私はそれをネタにしてまた何か書いて、それはさらに相手に傷をつける結果になっていったわけだから。


愛がわからない私に人を愛することなんてできないんだ。


だから、愛は人生の意味のすべてだ。その愛を持てなくなったら、人生に何の意味があるのか。

だから、彼はまだ私よりマシだ。なくしてしまったとしても、愛を持っていたから。そして、愛を知ってるから。
私は愛が理解できない。わからない。だからこそ、愛の意味を知りたくて誰かが書いた物をむさぼるように読んでいる。誰か私を納得させることができないものかと。


そして、愛についてさも知っているような物を書き続ける。いつか、それが本物の愛に変わるのではないかという幻想にすがりつきながら。

あくいかー

2006年03月13日 10:53

私も悪気がなかったとはよく言うし、それをいいわけと取られてしまってもしかたないかなあとは思うけれど。


でも、悪気がなかったとは言っても、悪気がないから何を言ってもいいだなんて私は思わないし今までにも言ったつもりはないけれどな。
まあ、すべての「悪気がなかった」という言葉にあてはめられることでもないとは思うけど。
少なくとも私は言い訳として「悪気がなかった」とは言うけれど、それを持ってして「何でも言っていい」とは思ったこともないし言ったこともない。
私が言ったことで、そう感じられたと言われたとしたら不本意ではあるけれど、まあ私の書き方が悪かったのかもしれない。よく「意味不明」だの「言いたいことがわからない」だの言われるしねえ。


ただ「悪意がなかった」という言葉だけを取り上げて嫌ってしまったら「悪意がなかった」という言葉がかわいそう。イメージだけで嫌われる言葉たちが何と多いことか。私はどんな言葉でも嫌いになりたくないなあ。自分の想いを伝えるものは「言葉」しかないんだもん。

まだまだだー

2006年03月12日 07:16

以前から彼女の書く物を見ていて、確かに誰かさんが言った通りで私たちって似てるかもなあとは思った。だからこそ、彼女が書くもののなかに誰かや何かを批判するような記述を見つけたときに、これはもしかしたら私のことを書いているんだろうかとへこんでしまったりもするわけで。それだけ私は彼女を好きなんだろう。好きじゃない人だったらむかついてもへこみはしないから。


私も誰かが書いたもの、誰かとのメール、誰かの限定日記(これは問題ありだけどなー)をネタにして書いてしまう人ではある。ただ、彼女の場合はそのものズバリを書くわけじゃないのが私とは違うってことかな。
私も元ネタが何なのかわからないように書かなくてはとは思っても、それがなかなかできずに書かれた人に非難されてきたものだし。まだまだだよなあ。彼女のようにうまくは書けないや。

読んで読まれて

2006年03月11日 07:40

2006-03-11


以前の私なら、こういう記事を読んだ場合「それってあたしのことかーーー(--;」となったと思う。今でも多少はあるし、以前だったらそのままそっこーで「でもね…」って書き込みしたと思う。


私もその日記がどんなに読みにくいものだったとしても、とても読みたいと思ったら自分で工夫して読むほうだ。だけど、それでも初心者に対して何も「自分で何とかしろー」とは声高に言いたくはない。けど、初心者にも読みやすいようにしてやるつもりもない。初心者はそうやって粗悪なものに接して(あああ~あたしのは粗悪だったのかーって自分で自分を卑下してどーするよあたしってばっ)自分からスキルを上げようとする努力をしないことにはネットでいろいろ楽しむこともできないんじゃないかなあと思うから。最初から見やすくてえつらんしゃに親切なものばかりに接してるとそれが当たり前なんだってなっていくからねえ。


読みにくいデザインは確かに読者は離れる。それは私もそう思っている。それで「誰も読んでくれない」だのぶうたれてるのは言語道断だと私も思う。読まれたいと思うなら読まれやすいデザインにすりゃいい。それも当たり前。


とすれば。


読まれたくない人、ひっそりやりたいのよーっていう人は、読まれにくいデザインにすればOKよんになるってことだ。
とはいえ、万人に読まれにくいものっていうのもまったくないわけだよなあ。それに、書いてる本人まで「読みにくいー」となったら本末転倒だし。
さすがに私も自分ちのブログを反転したりフォントいじったりしてまで読みたいとは思わないし。自分が読みやすいのも、やっぱり他の人とそれほど変わりがないわけだもんね。
でも、画像はほしいし音楽は流したいという気持ちは譲れない。

思えば

2006年03月10日 23:39

さいじん通じて読んでいたある人の日記。それで彼女がこれでもかと怒りをたぎらせて書いていた相手の特徴が、何から何まで私にソックリだった。もしや私のことなのではないかと、これもまた思い込み。心安くしてる人ならば詰め寄って「私のこと?」と聞く私だけど、さすがに接触ない人にまではそれは聞けないわけで。ドキドキしつつ、ハラハラと読み続けて何ヶ月だったか…やっと彼女が相手を文中で名指しした。よかった、私じゃなかった。(><)
でも、その相手、私も知ってる人だった。そこから始まるまたしても思い込み。もしや、私と同一人物ではないかと思われてるかも? 果てしなく続く思い込みスパイラル。(爆)
でもまあ、私が「それは私じゃない」と知ってればまだマシかと、やっと最近では思えるようになってきた。
でもさ、やっぱさ、興味のある相手がさ、嫌いなヤツがいるとか呟いてたらさ、あーやっぱりそれ私のことなんだなあって思ってしまうのはしかたない。たとえ、あなたじゃないよと言われてもね。


あなたじゃないよと言ってたその口が実は私のことだったっていう経験してしまうとね、もう誰も信用できなくなるものなんだよ。

本音なんてないさ本音なんてウソさ

2006年03月10日 10:52

2004年05月16日


 まぁここに限らず女性が本音らしきものを語っているブログが好きだ。面白いと思う、単純に。今までの勘違いや思い込みが正されるということもあるが、素直に「分からないから面白い」のだろう。

それが本当に本音かどうかなんて他人には絶対にわからないと思うよ。だって自分は相手じゃないもの。本音らしきかー。それこそ思い込みや幻想のような気がする。

ごめんなさいね

2006年03月10日 10:38

言いたいことがあったら自分の口で言って欲しい


回りくどいかー。私もそうだよなー。まあ「やだな」という気持ちはわからないではないけれど。でもさ、どうして回りくどいのか、自分の口で言えないのか、それはどうしてなのかを考えてみたときに、ああそうかー、それでかー、とはならんのかな。イヤだと言う人は。


回りくどい人、直接言えない人、そういう人がいることは厳然たる事実なんだからさ。それを「そうなんだねー」と思うことで思いやりって生まれそうな気がするんだけど。これもまたいい子ちゃん的な発言になっちゃうのかな。というか、回りくどい自分を正当化してるだけなのかも。やっぱりイヤなヤツだ、ノイズちんって。(--;

よいひとじゃないよ

2006年03月10日 08:21

彼女があの人を「良い人」と思っているかはわからないけれど。あの人もだけど私も良い人なんかじゃないよ。
この間は「良い人を演じていた」と言い切った人から痛い思いをさせられたわけだけど、未だに彼女がそんな人だったとは信じられない。ってことは、私も良い人なのかな。というか、人がいいってことなのかもしれない。悪ぶってても私はやっぱり小心者なんだろう。


私も「あなたは正直な人だね」と言われたことがあるけれど、そんな私を「正直ではない」と言う人もいるかもしれないね。いや、きっといるだろう。でも、私は言いたい。どうして正直ではいられないのか、それを私はいつも考える。自分ではなく、他人のことを。どうしてその人は正直でいられないのか。その理由が私は知りたい。というか、私にとって正直でない人にえも言われぬいとおしさ、悲しみ、痛みを感じるんだよね。


誰もそんなふうには思わないのかな。やっぱり正直な人がいいんだろうか。まあそれが大多数なんだろうけれど。
けれど、良い人を演じようとは思わないと言う人は、もうそれだけて良い人なんだと私は思う。だから彼と彼女は「良い人」だ。私とは相容れぬ人種。ねえ、そうだろう、キミ?

そうか!

2006年03月10日 08:10

見るまいと思っても見に行ってしまう。今見てきた日記で思わずクスリと笑ってしまったけれど。彼女の日記は本当にぽややんとしててまったりしてて好きなんだよね。でも声はかけられない。かけたら傷つけてしまう。だって、あの人が傷つけてしまったし。彼女は違うよ傷ついてないよと言うかもしれないけれどね。配慮すればするほど傷つけてしまうんだと思うよ。だから私は話しかけない。彼女の日記を読んで癒されて頑張ろう。


思ったのだけど、メンタル関係で反応して私が声をかけたあの人もこの彼女のような語り口の日記を書いてたなあ。何となく似てると思う。私はこういう人が好きなんだね。だけど、こういう人には私のような人間は関わっちゃダメなんだ。過去、一度だってうまくいったためしはないもの。だって性質が違うから。違っても努力次第でうまくいくだろうけれど、どうしようもない違いっていうのはどんなに努力しても越えられない壁だよ。


彼女の日記、もう一つの日記はもう読まないようにした。あの人も読まないことにしたらしいし。けれど、この日記は時々そっと覗いて癒されることにする。ここで呟くくらいはいいよね?(って、誰に聞いてるんだ?)

すろーとーく

2006年03月09日 14:21

2004年05月14日


って読めちゃったんだよね。ほんとノイズちんはバカだわ。(笑)
バカついでに、まるでぴろーとーくにも読めちゃった。_| ̄|○


ストローク


自分が心理学が得意だったなんて言えないよなあ。そんな言葉も全然知らなかったし。いかに私が物事を知らない人間かバレバレだし。


・定義;相手の存在や価値を認めるような様々な刺激のことをストロークという。

認めてもらってもそれをどうしても信じられない自分に嫌気がさすこともある。でも確かに「認めてるよ」と言われたり、感じられたとしたら嬉しくないわけがない。もっとも、言われた場合は確実に私には届くけど、感じられたという場合は往々にして私の思い込みであることがほとんどだろうけどね。


・辞書的な意味は,「なでる,さする」という愛撫的な意味である。

相方に頭をなでられるのが一番好きかな。あたしゃ犬かよっ。(笑)

同じには見れない

2006年03月09日 14:06

2004年05月11日


教授は教育者である前に研究者であるから、才能があれば復帰させるべきだと思う。


その人間が社会に最も貢献できるような仕事に就くことが、結局は社会のためになる。



私もそう思う。
だけど、「スカートの中身を見る」と、たとえば「強姦して子供を産ませる」のとではまた別だよなあ。たとえ感情的だと言われようとも、後者の奴には一生できないような精神的苦痛を与えたい。切るとか男から強姦とか。

何となく似てる

2006年03月09日 13:39

なんというか、はてブのコメントめぐりしてて思ったんだけど、どうもいんふぉっぽいよなあって思った。どこがと聞かれても答えようがないんだけど。こうここらへんが(どこらへんが?)もやもやするっていうか何と言うか。どうなのかな、はてブを利用している人たちっていんふぉにもぷろふ持ってたりしないのかな。

名言だ

2006年03月09日 13:31

2006年03月09日


迷いがなくなった時に自信が持てるのかな

私も早く迷いから脱したい。

だから

2006年03月08日 21:32

何がだから?(笑)


めんどくさい人間だと言えばめんどくさい人間だと自覚していないっていうのをバレなくてすむからだから私はめんどくさい人間なんだと公言してるのかもしれないよ。


ということは私はめんどくさい人間なのかそれともめんどくさくない人間なのかさあどっちでしょう?
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そういえば

2006年03月08日 21:15

逃げちゃダメだ
逃げちゃダメだ
逃げちゃダメだ


そんなことを呟いてたなあ。
春じゃなかったけどね。
去年の秋のこと。
いつかそんなこともあったよねえと言える時がくればいいけど。

確かに

2006年03月08日 15:08

中絶禁止法案が可決について思うこと


レイプの場合も禁止だなんてそれはおかしいと私は思う。

私もおかしいと思う。
犯罪被害者でしょ?
ほしくないのに無理やり作らされたわけでしょ?
だったら、その子供、国が買い取ってやれよ。

けつえきがたなんたら

2006年03月07日 11:28

ふとこんなことを思った。


けつえきがたなんたらのへいがいだかを書いてる人たちを今までに見てきたけれど、やっぱけつえきがたなんじゃらじたいじゃなくて、それをどう取るかの人間側に問題があるんじゃないかなあって。


で、あれで出てくるさべつだのなんだのするやつらがわかるっていう、そういう有益な面もあるかなあって何となく思ったんだよね。しんじゃがわかっていいじゃんって。しんじゃがわかればそのしんじゃには近づかないでおけばいいわけだし。
ああいうのをあぶりだすのに一役かってるってことで、私はそれほどけつえきがたなんたらっていうのは否定はしたくない。

けつえきがたなんじゃらでイヤな思いをした人もいて、そういう人たちがむやみやたらと否定したがる気持ちもわかるけれど、でもさ、どうも私には、くさいものにはふたをしろっていうのが感じられるんだよね。

彼の顔

2006年03月07日 07:55

Gのような顔になりたいって?
彼のような顔になったからって幸せになれるとは思えないし、モテることはモテるだろうけど、顔だけでモテても虚しいだけだよ。それに、いくら顔がよくてもモテるとは限らないし。
現に彼はその顔でも手に入れたいと思った女を手に入れられなかったわけだし。
若いよなあ。彼のような顔になりたいだなんて。
あんな顔になりたいと思ったら、別にいくらでもなれるだろうに。
ただ、彼のような考えを持つには強い精神力が必要だし、その精神力をつけるには「なりたいよなあ」と漠然と思っているだけじゃダメなんだよね。
それにしても、彼のどこが謎なんだか。謎でも何でもないと思うけどな。
彼は「彼」を演じてるだけなのに。
まあ、幻想を見続けたいという気持ちはわからないではないけれど。私もその一人だし。

届いている?

2006年03月07日 00:23

森岡浩之「夢の樹が接げたなら」


この記事で書いた「孤独なメッセージ」で検索をかけて出てきたもののなかで目にとまった。


「Message In A Bottle(邦題「孤独のメッセージ」)でスティングは群衆の中における孤独な自分と、同じように孤独な千億もの群衆があてもなく世界の「誰か」に向かって、壜に詰めたメッセージを海に流しているという壮絶な心象風景を歌った。
 こうしてネット上に日記(ブログ?)を書いている身でこれを言うのも妙な気分だが、森岡の「個人的な理想郷」とポリスの「孤独なメッセージ」が同じく描いた情景 ―誰もがみんな人とのつながりを求めてメッセージを送っているのに、どこかコミュニケーション不全に陥った断絶した世界に孤立しているように感じている― が、インターネット世界においてウェブログ(ブログ)が隆盛を極めている今の状況と重なっているように思える。

ああ、スティング!
私は彼の歌を聴くとなぜか涙が出てくる。


孤独でいたい。けれど誰かと繋がっていたい。
お願いよ。冷たくしないで。手を差し伸べてるのに。どうしてあなたは拒絶するの?
どうして私のメッセージを受け取ってはくれないの?


でも聞いてくれるだけでもいい。
ただ聞いてくれるだけで。
冷たい言葉を聞くくらいなら、私が流した涙と言葉と心の痛みをただじっと見つめてくれるだけで。
それだけでいい。


私は歌い続けるから。
冷たい言葉はもういらない。
慰めの言葉も同じくいらない。
冷たい言葉をビンにつめて空に投げるわ。
それは宇宙まで届いて、永遠に漂っていくでしょう。ゴミとして。いつかどこかの太陽に落ちていく日まで。永遠に。
慰めの言葉はビンにつめて海に流すわ。
それはどこまでも大海を漂い、いつか誰かの淋しい心に届くでしょう。優しさとして。いつか誰かを本当に癒す日まで。永遠に。


私はそれまで永遠にただ歌い続けるだけだから。私の歌声は誰のもとに届くか、それは神のみぞ知る。

孤独なメッセージ

2006年03月06日 23:57

2004年05月08日


・ホントは彼女なんか要らない←強がり

彼氏はいいから好きな人は要る。


・ルックス重視

ルックスは重視だけど、私の好みはどうも他人とはズレてるみたい。


・「俺好みの女に」なんてあまり考えない

やっぱ好みがいいよなあ。


・でもマニアックな接点は持っていたい

激しく同意。


・コミュニケーションに臆病

いやーもーほんっとノイズちんってば臆病で。冷たくされると泣いちゃうよ! だれっ笑ったのはっ!(`´メ)


・でも、かまって欲しい

悲しいくらいに同意。(×_×;)


・しかしやっぱりホントは孤独が好き

「孤独なメッセージ」がぐるぐる廻ってる。


遊んでみますた。(笑)

切り捨てられたよ

2006年03月06日 21:39

そして、切り捨てられた原因となった人を私も切り捨てた。


気持ちの行き違いや関わりたくないからという理由での切り捨てならばまだマシだ。それはちゃんとした理由だから。そういうのがまったくないのに切り捨てたり切り捨てられた場合はどうなのかな。


私は誠実な人間じゃない。優しくもない。だから誠実な人とは一緒にいられない。けれど、不誠実な人とも一緒にはいられない。だから一人でいるしかない。だって、私は他人よりも自分が一番大切なのだから。

何となく好きな名前

2006年03月06日 21:23

カナメモチ・レッドロビン


なんかの木の名前らしいんだけど。
「ロビン」という名前が好きだ。某あにめのキャラの名前でもあるんだけど。女でも男でも通用するよね。
なんで好きなのかはわからない。でも好き。しかも、それに「レッド」とついたら、なんかかっこいーと思うのは私だけ?

「空気読めよ」という言葉

2006年03月06日 21:14

嫌われている証拠を見せて


なんか、これ読んで目からウロコ。


 例えばよく目にする『空気が読めない人は嫌われる』
 空気ってどんな空気でしょう?どこで、どんな事実について、何人の人が、そしてその割合はほんとうに大多数だったのか、お互いにその誰かを嫌っていることを確認しあった上で述べているのか?ただあなたがあなたの都合に悪い人や疎ましさを感じている人を嫌いなだけで、それをまるでみんなの気持ちを代弁しているように見せかけているに過ぎないのでは?それともどこかで談合でもしているのでしょうか?一度も招待されたことがないのですが。

白状するけれど、昨日上げた記事でいっこ消したのがある。それにはまさに私がある人に対して「空気読めない人」とレッテルをはったことを書いたんだけど、もしかして空気が読めないっていうのは、その人以外の人すべての人の心が同じでなけりゃ言えないってことなのかな。


たとえば、その人に私はイライラさせられてて、それをバシッと言えないからそれとなく他の人とは違う対応をした場合、察しのいい人ならば「あ、自分ってもしかしたら嫌われてる?」と気付くんだろうけど、気付かない人もいるわけで。だけど、それは私一人がその人に対してイライラしてるってだけであって、他の人はどうなのかはわからないんだよね。まあ、一人くらいは「あの人にイライラしてるのよー」と仲のいい人に打ち明けてて、その打ち明けられた人も「私もあの人好きじゃない」となってるかもしれないんだけどね。けれど、すべての人はそうじゃないわけで。
そんな時にその人を「空気の読めない人」とは言えないってことかー。なるほどなー。私もまだまだわかってないことが多いや。つーか、多すぎ?(^^;

書くよ

2006年03月05日 11:06

あたしゃ書くよ、見聞きした人のことはね。それはずっと言ってきたことだ。「書きませんよ」とは言わない。だから書かれたくない人はノイズちんには近づくなってこと。

悩まない

2006年03月05日 10:47

「書くこと」を、考えてみましたよ(リンク切れ)


でもたまに、意図したのと違う受け取り方をされることもあります。

まあ、私も何度も経験はあるけれど。物語の場合、テーマやストーリーは違った受け取り方でもアリかなと思う。でも、キャラを作者が考えたのとは違う捉え方をされるとちょっとなーと思う。
「えー、この人にはそんなセリフは言ってほしくないー」とか「そんなことを●●様にさせないでー」とか。ったく、そんなことにまで口出さないでよ。(--;
ストーリーなどの場合は、出てきた違う捉え方でまた新しい展開が生まれることもあるから、むしろ違う捉え方なんか聞きたいほうだ。だけどキャラの場合は作者の中で「こうである」と固まってしまってるんだよね。ただまあ、それが読者に伝わらないというのも問題があるかもしれないけれど。でも、そのほとんどが、好きなキャラだから悪いことはしてほしくないだのヘンなことはしてほしくないだの、そういうもんばっかりでうんざりすることはある。もちっとやわらかーい目で見てほしいもんだよねえ。


小説を書く際にはいろいろと表現を悩んだりしますけど、ブログを書いていて悩んだことはないんですよ。
書きたいことを勢いで書いて、そのままアップすることもあれば、いろいろ加えたりして膨らますこともあるけど。
小説みたいに「じっくり語る」じゃなく、「あっ、ねえねえこれ聞いてよ!」みたいな。
それでもやっぱり小説と同じく「伝えたい、わかってほしい」ってのがあるから、単純に勢いだけではないですけど、あらためて思うと、やはり小説とは違いますね……。

うん、私も同じだ。だけどノイズちんのブログの書き方は「ほんとに伝えたいと思ってんのか?」と他人には思われてるかもね。(笑)


それにしても、コメントにも書かれてたけど、ほんとこの人の文章は読みやすい。

たしかにたしかに

2006年03月05日 10:19

セイロンガココロヲツブス


んなこたああたりまえじゃい。わざわざそうやって書くってことは自身がそうなったことがあるからなんじゃない? それか近しいものがそうされたか。まあ気持ちはわからないではないけど。おっと、安易にわかるっていうのもタブーだったっけ。(W


話はそれて。


わざわざ書くのはその経験があるからって思い込むのもよくないことではある。だから、私が「そうなったことがあるからなんでしょ?」と言ったとしても、それがそうなんだとは限らない。でもそう感じたんだから正直にそう言うだけだ。



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