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2006年4月のツブヤキ

2006年04月30日 00:00





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ないてないてなきやんだら
おいしいものたべさせてよ
ないてないてなきやんだら
あなたにほほえんでみせるから
だから
あなたのヘンなことばまってる
うるさくしていいよ
ないてないてなきやむのなら


あなたみつめていたい
うたってなくても
あなたみつめていたい
どんなあなたでも
どんなあなたでも




あなたに逢いに行く夢を見た
汽車に乗って
あなたの街まで直通じゃないのに
それでもごとんごとん揺られて
あなたに逢うために
向こうについたら
どうせすぐに逢えないだろうから
逢えるまで何か仕事して暮らさなくちゃ
そう思って窓から流れゆく景色を見つめた
夢は夢でしかない
けれど
あなたは空想の産物なんかじゃない
現実に其処に居る存在


逢いたいという気持ちは本物
けれどたぶん逢いたいというその執着が
今の私を生かしている
私を生かすためには必要な執着
だから逢いたいが逢ってしまわぬように
でもこんなにも焦がれてる
逢いたくて逢いたくて逢いたくて
あなたに逢いたくて
気が狂いそうな夜
私は彼のように眠れなくなる


お願い私を眠らせて
たとえそれで永遠に目覚めなくてもいい


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ったくもー悪かったねっババァで。つーか今でもぶんがくしょーじょのつもりなんだけど。(見た目はおばさんだけど)


やばいやばい、釣られてしまうところだった。もうちょっとで登録してしまうところだった。(爆)
とりあえず私も腐女子でもあるし、貴腐人(←友達に教えてもらった)目指してるところではあるんだけど。


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私の場合は生活していけなくなったらその旨を書いて閉鎖。それ以外はそのまま放置という形になるかな。つまり突然死なない限りはずっと続けると思う。死んだ場合は相方は何もしないだろうけど、友達が掲示板に「彼女は死にました」と書いてくれるはずだから。それで私という存在がこの世からいなくなったということはみんなに知ってもらえるはず。


もしそうなったとしても、どうか「ないてないてなきやんだら」立ち直ってほしい。って、誰も泣かなかったりしてね。(--;


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この世界は歪んでいるから優しいんだよ。
歪んでいない世界なんて存在する価値もない。
完璧な世界なんて好きになれない。
完璧であるということは、全てに満足するということ。
そうなってしまったら私は生きてはいけない。
執着がなくなったら私は死んでしまう。
この世界が自分の思うとおりにならないから執着が生まれるわけで。
完璧な世界になってしまったら私だけじゃない。
きっとほとんどの人が死んでしまうだろう。
とはいえ、人間だから、たった一人でもそういう世界でも生きていけるという人もいるだろうね。
もしかしたらそういう人が一番強いのかも。


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あらまー粘着されちゃったねえ。(苦笑)
それにしてもいったい誰なんだろうね。


つーか、えいぷりるふうる午前中らしいから。
そういう発言しないように。
まさか本気じゃないだろうねえ?(汗)


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k(攻)×E(受)......きゃーーーー!!
貴腐人だとどんな妄想するんだろう。ちょっと怖いかも。知りたいかも。いやーんかも~。(u_u*)←殴


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彼のはてブでの発言、kさんところで発言したことと同じなんだけど、たぶんあの人は嬉しいと思う反面、複雑な気持ちになってるだろうね。
かつてあの人が切り捨てた人も同じようにあの人の文章を褒めていた。
また他の人、ブログを閉鎖してしまった彼女もあの人の文章を美しいだのと言っていた。でも結局は今は繋がっていない。
あの人は自分の文章を褒める人とは上手くいかないと思っているんだよね。
褒められれば嬉しい。それが好意を寄せていてる人からの褒め言葉ならなおさらのこと。
けれど、そういう相手とは今までに上手くいったためしがないとしたら、ネガティヴにもなってしまうのもしかたないかなあ。


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ほんとに?
ほんとにそう思う?


カナシミノカズダケキレイニナル


そう思ってくれるのなら私も救われる




夢を見た。
今度はあなたが出てくる夢。
とても楽しい夢。
覚めたくなかった。
夢の中でもこれは夢だってわかってた。
でもそれだからこそ一層楽しく感じられた。
現実では決してあんなふうには触れ合えないから。
機会があったとしてもきっと無理だから。


好きであればあるほど心と裏腹な態度を取ってしまう。
文章だけの世界なら大胆な言葉も書けるけれど、私は現実では何も言えない人間。
言葉を発しようとするとそのストレスで死にそうになる。
それくらいなら何も言わないでおこう、何もしないでおこうとなってしまうわけで。
だからきっとあなたに逢ったとしても話せないし近寄ることもできないはず。


だから夢の中だけでいい。
夢は叶えるものだとあなたは言うけれど、私は夢は夢のままであったほうがいいと思うよ。
私みたいな意気地なしはそれで十分生きていけるから。
夢は私を生かすもの。
それ以上でもそれ以下でもない。


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ノイズの成分解析結果 :

ノイズの52%は鉛で出来ています。
ノイズの19%は鉄の意志で出来ています。
ノイズの16%は大人の都合で出来ています。
ノイズの6%は気の迷いで出来ています。
ノイズの2%は華麗さで出来ています。
ノイズの2%はお菓子で出来ています。
ノイズの1%は電波で出来ています。
ノイズの1%は回路で出来ています。
ノイズの1%は砂糖で出来ています。


ノイズだけに電波?(笑)


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みんなが彼女の記事をブクマするから読みたいと思っても読めない私にゃつらい。
ブクマしてあるのを見るとついクリックしちゃいそうになる。
もう読まないって決めたから。
だから読まない。
つらくても読まない。
好きなのに読まないってこんなにつらいんだなあ。
ほんとノイズちん素直じゃねーよ。


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寝なくちゃならないのに眠れない。
せっかくいい夢見ても昨夜の夢は仕事場の夢。
げんなりしてしまった。
また彼の夢が見たい。
それだけで元気出るのに。
またメール書きたくなってきた。
でも今夜はやめておこう。


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うああ…ブクマされてるし。恐るべしJ.C!!(笑)


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激情


もうしばらくはここでは呟かないつもりだったのに。
どこにもつぶやけないことがでてきてしまうとやっぱりここで呟いてしまう。


そんな激情知らない。
夢でも経験がない。
相方が昔の職場の同僚と結婚するというような夢を見たことあったけれど、そんな時でも「そっか、結婚するんだ」と、そんな冷めた気持ちで夢見てた。
夢から覚めてもそんな感じで、それが逆に後ろめたさになってしまって、つい「なんで結婚なんかすんだよー」って相方に夢の内容を話して責めたことがあるけれど。あの時の責めた態度はハッキリ言って演技っぽかったなあって。


私は相方を愛してないんじゃなかろうかって思ったもんだった。


てゆーか「彼」に対してもそんな気持ちを持ってたりする。
「彼」だって健全な男性なんだから、だれか好みの女とやることだってあるはず。
「彼」を愛する人たちは、それこそ「いやー、ぎゃー」と大騒ぎするはずだし、現にちょっとだけ誰かと噂になったこの間だって、天地がひっくり返るような大騒ぎをみんなしてた。
でも私はほんっとに冷めてた。むしろ、ちゃんとやってんだーと安心までしてたりして。(笑)


だけど私は本当に「彼」が好きなんだよね。恋してるんだよね。そう思うんだけど、別に「彼」に抱かれたいとも思わないし、他の女を抱いたからって何とも思わない。目の前でそんなこと現実に見たとしてもきっと嫉妬することはないと思う。


そんな私は激情があるとは思えない。
思えないんだけど、時として私は激しい嫉妬に苛まれることがある。
性愛に関連での嫉妬じゃないんだよね。
精神的な関連での嫉妬は、ほんとそれこそ「いやー、ぎゃー」になる。狂おしいくらいに。


そして「彼」に対しての激情は、これにつきる「逢いたい」というその気持ち。
逢ってどうするわけでもなく、けれど、逢って、私という存在を知ってもらえれば、それだけで私は至福となるよーな気がする。


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思わず泣いてしまった。
悔しくて、悲しくて。
いや、だからって彼女があの人にそんなふうに言われたからってわけじゃない。
確かに悔しい気持ちはあるけれど、泣くほどのもんじゃない。


文章がそれなりにうまいと認められにくいとは聞いたことがあったけれど、そういうふうに言われてしまうと身も蓋もないよね。
だったらもっとへたっぴぃに書けばいいんじゃろかって思ってしまうんだけど、たぶんそゆーことじゃないんだろう。
書かれたものにその人が出てしまうものだから、だから私は嫌われる。だから彼女は誰からも好かれるってだけで。


ああああ、違うのに。彼女のことを書こうと思ったわけじゃないのに。


悔しいんだよ。ほんとに嫉妬してるんだよ。「彼」がどんどん夢を実現していくのを見てると嬉しいと思う反面「あたしってなにやってんだろう」って思ってしまって。
そう、彼の親友と同じ気持ちになってるんだよね。
でも、彼の親友はちゃんと彼についていった。


だったら、私もやることは一つ。一つしかないんだよ。


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哀しい“幼馴染み”の話


曲がり角で私の「おいでおいで」を待っていた彼のポツネンとした姿を思い出すたびに切ないくらいに泣きたくなる。
小3の頃のこと。
毎日一緒に帰っていたのに、あの日を境に彼とは疎遠になってしまった。
大好きだったのに。
何が原因だったか忘れた。
楽しく一緒に帰ってたはずだったのに。
私が不機嫌になってさっさと先に曲がり角を曲がってしまったんだ。
どうして不機嫌になってしまったのか。どうしても思い出せない。


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その人の綴りは吐き気がする。
それほど嫌悪感しか感じられない。
書かれたものは愛する君への慈しみが溢れているけれど。


彼女が嘆いている。
だから、か。
その心に同調してなのか。
違う。
その綴りがあまりにも彼に似ているから。
彼が私に対して綴っていた言葉にあまりにも似すぎているから。
あの言葉もその言葉もみんな私は彼からもらった。
まるで彼のようなその人の綴りは、けれど決して彼ではないと私は信じている。
もしその人が彼であったのなら、私はもう二度とネット世界には戻らない。
もう何も書かない。


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今コメントを残そうと思ったけれど消してしまった。
黄砂のことでって言えばどこのことかわかると思うけど。
もう書けないや。
たわいない話でも「これって本当にあってるんだろうか」なんて考えてしまって。
違ってたら違ってたで、教えてもらうってことできるのに。
なんかもうどうでもいいやって。


もうどうでもいいや。もうどうでもいい。


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これは完全にワガママ発言だとわかってて書く。(笑)


今ふっと思ったんだけど。
ネガティヴ発言なんかをブログで書いて誰かの関心をかってコメントを書き込んでもらうっていうの、確かにそれを嫌悪する人たちっていうのはいて、そうだよなーそりゃ反則だよなあとあたしも思うわけなんだけど。


でも、それはあたしもやってたことだったわけで。


別に意識してコメントほしさに垂れ流してたわけじゃないんだけどね。
まあそんなこと言ったって誰も信じちゃくれないんだろうけど。
でもさ、思った。
彼が書いてたことを見て思った。
彼、また言ってたよ。
誰それが送ってきたメールにレスしたって。
確かにそのレス内容は相手を批判してっぽい感じだったらしいんで、決してそのレスをもらったからって自慢できるようなもんじゃないとは思うけれど、もらった相手にゃそんなこたあ関係ない。
彼からレスをもらえたってことできっと舞い上がってることだろう、たぶん。
で、さらにそれを公の場でそうやって「こんなことがあったんだよ」って言われれば「これこれ、これあたしのこと!」となるわけでしょ。
まあそれでその人が救われて楽しく生きることができれば別にいいんだろうけれど。


レスもらえない者の気持ちはそりゃもうねえ?(笑)


そんなとき、かまってもらいたいから、レスのもらえそうなネガティヴモード全開のもの送ってしまうかもしれないわけで。
そうだとしたら、そういうネガティヴなメールにレス送んなよって言いたくなるわけで。


でもわかってる。彼はそれだけじゃなくポジティヴなメールにもレスしてるってことは。
だからこそ、あたしにレスがないっていうのはやっぱり認めてもらえてない、中途半端な自分なんだって再認識してしまうわけで。
それは彼だけじゃない。他の人たちからのレスやコメントにも言えること。
特別にあたしのとこがコメント少ないわけじゃないし、友達には「たくさんコメントやトラバもらってる」と言われたけれど、昔のビビエスを思ったら今のコメントには満足してるわけじゃない。彼女がくれなければ閑古鳥じゃん。カウンタばっか回ってさ。


でももうネガティヴなものは書きたくないし。


結局は「その人」からコメントがないっていうのが一番凹んでるってことなんだろう。
でも絶対にあたしからは釣られるもんか。絶対に。


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年を取ってもかー。
ほんとにそうなのか、私は信じちゃいないけどね。
彼女、昔の私みたいだ。
永遠を信じてるってそんな感じ。
ずっと好きでいられるって、きっと心から信じてるんだろうな。
でも、私だって、今だってずっと好きでいられるって思ってるし、実際に今でもずっと好きだ。
ただ、それをことさらに永遠にって言わないようにしてる。
言えば言うほど、どこかの誰かが冷めた目で見ているかもしれないと思うと。
昔のようにミーハーになりきれない。


誰も永遠を見せてくれない。
別に馴れ合ってよとか思ってるわけじゃないけれど。
どうして感じられないのか。
もしかしたら今日みたあれで言われていたように「私が誰も本当に愛しちゃいないから」なのかもしれないね。
だから、誰も私を愛してくれてるように感じられないっていう。
私はやっぱり「愛」ってものがわかっていないのかもしれないな。
だから「愛」という言葉にまつわるあれを書いたわけで。
あれに出てくる彼は私そのものなんだ。
人を愛することが、本当に愛することがわかっていない人間。
だから、あれを読んだ人のほとんどが女のほうではなく男のほうに私を感じたんだろう。


「彼はあなた自身がモデルなんじゃないのか」と。


そりゃそうだ。
私はすべてに私を投影してるから。
いつか彼のように本当の愛がわかるときが来るだろうか。
来てほしいと思うけれど。
その前に果ててしまいそうだねえ。(笑)


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結局、あの人とその人は雰囲気は違うとしても同じなんだなあって。


攻撃的に非難するか。
嘆いて非難するか。
その違いだけで。
同じなんだ。


そして手を差し伸べてくれたその人さえも、今はもう手を差し伸べてはくれない。
だって私が拒否してるから。
だからもう二度と声かけないで。
私も声かけないから。


他の人にも声かけない。
何とか声かけないように耐えよう。


どんなに傷ついても
どんなに傷つけても
私はああするしかない
彼が言う通りだ
私もそうだ
誰も私を止められないんだ
私の創り出したものでこれからだって
何度でも誰かは傷つくのだから
それがイヤなら書くことをやめるしかない
けれど書き続けたいのなら
鬼になるしかないじゃないか
すべてを敵に回しても書き続けるしかないじゃないか


貴方が傷ついても
私は止めないよ
それを選んだのは
貴方だから
貴方には私を止める権利はない
私が書き続けることで貴方が血の涙を流そうとも
私は止めるつもりはない
一緒に地獄に落ちようと言ったのは貴方だ
自分の心の闇を見せてくれるって言ったのは貴方だ
確かに私は見せてと言った
けれど私に見せるということは
今回のようなことが起きてしまうということ


私は他人の大切な想い出さえも
白日の下に晒し出す
それが嫌なら
道は一つだけ
私から離れるしかないよ


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またブログ論(Listed、読者はメンドクサガリ、自分はどう読んでいるか?)


その人のブログを見ればどんなブログを読んでくれるかわかるってことかな?
だとしたら、好きな人に読んでもらうためにはその人のようなブログにすればいいってことか。
それもなんだかなーだよねえ。


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「借金は身を滅ぼす」


金が憎い。そうじゃない。金に踊らされるヤツが憎い。
でもその金がないと生きていけないなんて。


ダメだなあ。体調が悪いと超ネガティヴ。
こんな自分が嫌いだ。


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私も彼に頑張れって言われると頑張れるよ。
ええそりゃもう大好きですから。(笑)


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4-14-16日記(寅さん・サラ金)


だから家族に借りる。そこから始まる憎しみ。根は深いよ。


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初心者にアクセス解析


串さしていったら地域指摘はなかった。
よからぬことをやってるか、あるいは目立つことやってない限りは怖がる必要もないと思うよ。
私の場合、過去、正義感からある人を擁護するような発言したから、あのまま突っ走ってたらどうなったかわからないけれど。
もっとも、サイトでは住んでる場所から本名からバレバレなこと書いてるけどね。


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好きな人が日記で「私はこんな人間が嫌いだ」とか「私はこんなことするのは嫌いだ」とか「私はこんなものは嫌いだ」と書いていて、それに私があてはまってしまったりしたら、私の場合は「あなたは私のことが嫌いなんだー」と泣いてしまうヤツだ。(爆)
実際、相手に対して「私のこと嫌いなんですか?」とメールを送ったこともある。
けれど、そういうわけじゃないんだよね。
自分はこういうのは嫌いだからっていっても、あてはまる人すべてが嫌いってわけじゃない。現に私だって、私が「イヤだなあ」と思ってることを言ったりしたりしている人すべてが嫌いってわけじゃないもの。


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そうか、あなたはあの人を選ぶんだな。
あの人を選んだって、あの人は嬉しがらないよ。
あの人には感情というものがないんだから。


あたしの書くものがいいと言ってくれた人もいた。
あの人の書くものよりあたしのほうが読みやすいって。
それはあたしがぺんぎんだった頃の話。
でもあの時からあたしは変わっちゃいない。


あの人の書くものは、以前のあの人の文章そのままだ。あたりまえだけど。
あの人が切り捨てた彼が「どんなものを書いていても好きだ。でも○○○さんの書くものが一番好きだな」と言ったことがある。
あの人が○○○だった頃は、それはそれはその言葉を○○○は喜んでいたけれど、彼を切り捨ててからは自分の書くものに注目する人に対して冷めた目で見るようになっていった。
そして、自分ではなく、あたしを好きになってくれる人をあの人は好きになるようになっていった。
あの人はどんどん内にこもるようになっていったね。
もう誰もあの人の頑なな心を打ち砕く人はいないよ。
もう誰もね。
だって、あの人は感情のない人なんだもの。


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サイトの手直しをしたい。


これからは本当に日常日記は書かなくなるから。とはいえ、今だって書いてるわけじゃないし。
ただ削除して閉鎖するのは今までコメントやらトラバもらった相手側に申し訳ないし。あと、はてブでブクマしてくれた人とか。
どういうつもりでブクマしてくれたのか一言感想さえなかったから(確認はしてないから削除したかもしれないし感想書いてくれたかもしれないけれど)ブクマしてくれた人にまで申し訳ないなんて思うこともないんだけどね。


さすがに某女史のように(イヤだけどなあこの敬称は)ずっと日常日記を書いていく元気はないよ。なんて言ったら元気なんてないんだよーとか言われちゃうんだろうけど。(笑)


サイトの手直し、リンクのページと日記のページを直したいんだよね。
リンクはとりあえず旧アドレスでものっけてくれてる人のリンクも復活させて。
日記は更新はせずに各ブログに飛べる道を作っておく。
ブログ自体は削除はしない方針で消されるまでは残すけれど。
じゅげむは時々何かおもしろおかしく書きたいときに気まぐれで更新して。ぐーも感想書きたいときに書いて。らいぶどあもそんな感じで。まあ、結局は今までと同じってことではあるんだけど。
ただ、てぃかっぷはほとんど更新はなくなるかな。
一応今度何か書いておくつもりだけど。最後の言葉として。まあ最後ってわけじゃないんだけど。そこで書きたいものがあれば書くかもしれないし。


そのためにサイトの手直しをしたいんだけど、やっばサイトだから納得のいく素材を使って飾りたいしなあ。そうなると数多の素材屋さんめぐりをしなくちゃならないし。てか、したいし。(笑)
そうなると時間が足りない。まあ素材屋さんには毎日少しづつ渡り歩けばいいんだけどね。


いよいよ、閉鎖とは違うけれど半ば閉鎖宣言ということになるのかな。
完全に私は私として主張せずに、これからは匿名(はんどるねーむの)で何か書いていくつもり。よってノイズちんももうノイズちんとして何か書くってことはないよ。もちろん、完全ではなく、ここも好きな場所だから時々呟きに来ると思うけれど。
泣き言っていうかそういうもの吐き出さないと壊れちゃうもん。
今はほとんどたった一人しかここを覗いてくれてないけれど(ありがとね水月さん^^)そのたった一人がいてくれるからこそ、ここも削除はできないと思ってる。
ありがとう、こんな私に付き合ってくれて。そして、これからもよろしく。って、ごめんね、ビビエスのほうレスつけないで。


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一度病気で死に掛けた彼女。
ブログに新年の挨拶の書き込みしたけれど、あれ以来サイトのほうもレスがついていない。
桜が咲いて散ったというのに、彼女まさかまた何か病気にでも?
お医者さんが傍にいるから少しは安心だけど。
でもそれは命の保障にはならないし。
心配だ。
大切な友達。
このままいなくならないで。


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怒りを沈静させるには


ブログでいつも怒っている人が必ずしもオフラインでも常に怒っているわけでもないでしょう。ただ単にモードが入れ替わっているだけで。
こうしたことはブログやWeb日記の効用の一つでもあるかなあとも思います。



私が職場で「おとなしい人」といわれているのはそういうことだと思う。
仕事のグチをぐちぐち書いてはウップンをはらして、そして何とか毎日仕事に行っているわけで。
おかげで何とかいけているのも自分の心の中のドロドロぶちまけているからだとも言える。
それがいいか悪いかはわからない。
こんなところでグヂグチしてないで、イヤな目にあったその場でバーっとぶちまけるのがいい場合だってあるだろうし。
ただ、それはそれで精神的な強さがないとなかなかできないと思うし。
確かにアルバイトとは違って、なるべくなら長く勤めていたいわけだから、居心地のいいように持っていきたいものだけど、その居心地よさを維持するための努力は結局は仕事のミスを100%なくすってことでしかないわけで。
それは無理だ。
とすれば、なるべく衝突しないようにするのが今は精一杯。
何となく、長続きはしないと思っている。
けれど、自分からは絶対にやめないぞ。向こうが首切るまでは。


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え~~~~、と思ったこと


えーと、ちゃんと謝ってなかったと思うので。つーか、ここ読んでるとは限らないけれど、読まれない確立のほうが上だけど。(^^;


ぺんぎん時代にいきなり削除してごめんなさい。
あなたに一番たくさんコメントもらったのにね。
保存せずに削除したのを今ではものすごく後悔してる。
だから、あれからもう削除だけはしない、削除するにしてもコメントこみで保存してから削除することにしてる。


本当にごめんなさいでした。申し訳なかったです。


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貴様の中のキリスト (Personal Jesus)


私の中のぱあそなるじーにあすは「あたし」彼じゃないよ、ごめんね、だってそうでしょ。(笑)


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はらら、私もびっくり。(笑)
そこには去年書き込みしにいった。
まだ仕事を始めるとは思ってなかったその頃に。
でも、じわじわと追いつめられてる時期で、精神的にヤバかったんだよね。
昔に繋がってた人たちのビビエスって、URLをしょーとかっとで残してたんだけど、彼のところもそれで残してて。
何気なくアクセスした。
うちのと同じサービスのだからもしかしたらと思って。
そしたらやっぱり削除されてなかった。
自分で手続きしないとずーっと残るらしくて。
年号が表示されないから、私の過去の書き込みも残ってて、いつ書き込みしたか覚えてないけれど懐かしく読み返した。
で、どうせもう見てないかもしれないとは思っても、何となく言葉を残してたんだけど。
先月、書き込みされていた。
昔なじみのサイトを巡ってみても、彼の名前が見当たらないからどうしてるかなあとは思ったけれど。そっか、元気にしてるんだ。ちょっと安心した。


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