スポンサーサイト

--年--月--日 --:--

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

ありがとう

2006年06月21日 07:23

昔「ありがとうって言葉は本当に良いものだね」と言った人がいる。
さんきゅーが飛び交うのがいいねって言った人もいたしね。


私も「ありがとう」がある人に言えたら素直になれそうなんだけどな。
「私と巡り会ってくれてありがとう」って。
なかなか言えないんだけどね。
いつか本当に言えたらいいなあ。


ね?

スポンサーサイト

教えてください

2006年06月20日 07:52



はしごたんの逆上関連については私は何もコメントできない。やさしい言葉も批判の言葉も何も。
だって私も同じなんだもの。いや、同じって言ったらはしごたん怒るかもね。おまえとは違うって?


誰か教えて。どうすれば逆上しなくてすむの?


わかってる。そんなこと教えられても無理だって。
誰が私を批判しても、あのことがあってからは逆上しなくなった。
逆上したとしても黙して何も語らずができるようになった。
母親を憎んでいたあの人が、私の悪いところをこれでもかと私に読ませたときでさえも私は逆上することはなかった。


------------------


他の誰が何を言っても逆上しなくて、その人の言葉で逆上するのは、その人が私にとって特別な存在だから。
私はいつになったら逆上しないでいられる?
たぶん、特別な感情を持つという行為を捨てなければ、私には無理なんだろう。
でも、そうすると、私が憎んでいるあの人のようにならなければならないってことでしょ。
誰に対しても公平な気持ちを持つって。
それで傷ついてきた私ができるわけない。


誰かの特別になりたいと思った。
それは無理なんだってわかってても。
無理なんだってわかってても手を伸ばし続ける。
その人は決して私の手をとることはないとわかってても。


やっぱダメかも。
ノイズちんの気質ではつぶれてしまう。
ノイズちんキャラであるところの表の私もダメだ。
今の気持ちとしては、このキャラは封印すべきかなと思ってる。
ずっと立ち続けるつもりだったけれど、今の気持ちでは続けられない。
本音を語るためにココを作ったけれど、逆上ばかりしてる私ではダメだ。
冷静に本音を語るために、別の場所で書くことにしようかな。
ただ、ココを残しておくと、またノイズちんが舞い戻ってきそうだから、もしかしたらここは削除をするかもしれない。
ログはもちろん保存しておくつもりだけど。


せっかく尊敬する人がココを見てくれているっていうのにさ、こんな体たらくでごめんなしゃい。
もうあたしはダメです。
ダメだって思うのもダメだってわかってるけれど、どうしようもないです。
ノイズちんキャラは暴走ばかりする。
とめられないんですよ。ほんとに。
だから、はしごたん見てると、自分を見ているようで痛い。
ダメだよ。そんなんじゃ後悔するよって。
それは自分に言っているのと同じことなんだ。
もうそんなのイヤだ。
楽しく本音を語っていきたいのに、ダメだ、今のままでは。
これではまた繰り返してしまう。


だからもう…

[教えてください]の続きを読む

77と99

2006年06月20日 06:50



数字が並ぶのって嬉しいね。
今朝はそんな気分。
って、何のことかなあ?( ̄▽ ̄)


感受性

2006年06月19日 21:30



03/12/07のツブヤキより


そっか…
貴方もそうなんだ。
わかってたことなんだけどね。


感受性強すぎると、他人の意識が、他人の感情が、そのまま入り込んでくるから。


マルデソノヒトニナッテシマッタカノヨウ


私もそうなのかもしれない。
貴方ほどじゃないけれど、私もそういう傾向はあるのかも。


誰かの書いた物を読むとき、私はそれがまるで自分の体験のように感じる。
幸せは幸せに、痛みは痛みに、涙は涙に、笑顔は笑顔に。


マルデシュタイセイノナイニンゲン


だから私は、己を己として感じられないのか…


ワタシハダレ?


ワタシハニンゲンジャナイ?


ロボットのようだと言われたことがある。
そうかもしれない。
この世界の私はきっとそうなのだ。


私に逢って、それでもそう思うのなら、きっと私は人間じゃないのだ。


カノジョハドウオモッタ?


心ごと抱きしめてくれたよ。


なら心配ない。


ワタシハニンゲンダ


愛する彼と同じ熱い人間。(笑)


安心した。

消えてしまった日記

2006年06月19日 20:52

03/11/25のツブヤキより


もうすでに本日の日記は書きあがってる。。。どきどき。
何度も何度も読み返して、独善的になっていないか…といっても、どうしても独善的にしかならないと思うんだけどね、自分の考えや想いを書くということは。


なんというか、あたしもまだまだだよなあ。。。
わかってくれなくてもいいやとか、誤解してもらってもいいって言ってるわりには、やっぱ誤解されないような書き方を考えて書いてるってとこが、自分自身でおかしいや、ほんとに。(^^;;;


文章書くのが得意ってこともあって、どんな書き方すれば相手を納得させられるかっていうのは、確かに本能でわかるようなところがあるあたしです。
だからこそ、そういうあたしを見つづけてきた人たちは、この人の書いてることは信じられないと思うわけで。
だから、どんなに訴えかけても、恐らく伝わらない人には伝わらないんだろうなと思う。


けど、やっぱり「自分はこういう性格だから」と決めつけて変わろうとしないのはダメだと思う。
私自身も今まで「あたしはこうなのよ、認めてよ、できないのよ、やらせないでよ」といいつづけてきたから、そういう人の気持ちはわかっているつもりだよ。
けど、彼が言うように、そして、彼女が言うように、変わろうとしなくちゃダメなんだよ。


たとえ、それで失敗しても、変わろうと努力したことは何かをあたしに残してくれる。


あたし、ちゃんと逢えたよ。
二人きりでちゃんと逢えたよ。
あたし、この喜びを彼に聞いてもらいたいと思ったから、時間ができたら今のこの気持ちをメールで送ろうと思ってる。
サイトのメールボックスから送れるから。
今まで2通のメールを送ったよ。
映画見たときと、小説読んだときと。
とにかく「想い伝える」ために。
伝えなくちゃ伝わらないもの。
きっとあたしのメールに目を通してくれたと信じてる。
きっとあたしの想い伝わったと信じてる。


きっときっと。。。


だからこそあたしは日記で書き続けるのよ。
彼に想い伝わるようにって。
大好きな人だから。
私の存在を心の片隅にでもちょこんと置いてもらいたいから。
それ以外は何も望まないから。
「自分をこんなに好きでいてくれる人がいるんだ」と、そう思ってもらえるだけでいいから。


それは恋愛とは違う。
あたしはただ好きなだけ。
男とか女とかそういうことではなく、人間として大好きだから。
それがあたしにとって一番の愛情であると思ってる。


だから。
人間として愛して、あたしを。
それをあたしは望んでる。


----------------


そうか。消失したデータの中にこの日の日記があったんだ。
だから、私がいったい何を書いたのか私にはわからないんだ。
何を私は書いたんだろう。
誰かを傷つけてしまうとわかってて書いた日記。
私は何を書いたんだろう。


難儀な性格

2006年06月19日 08:10



どうにもこうにも息苦しいので吐き出してみる。


そんなことを言うくらいなら傷付いても傷付いても求めればいいって言いたくなっては、その言葉は私自身にも返ってくる言葉なんで言えない。


結局、何も語らなくなるかもしれないという恐れから何も言えないんだ。
今の私がそうであるように。
突っ込みを入れられたら消えてしまう、そんな感じ。


私に語らせたいならそっとしとけって……それはただのワガママでしかない。そんなことは私もわかってる。で、どうしようもないよ、これが私だから、と。


ふざけんな。
そんなの「本当の綴りたい」じゃない。
そんなの違うよ。違うたったら違う。絶対認めない。
彼が言ってた。そして某女史だって。


変わりたいと思うなら絶対変われるって。
変わらないのは、それは変わりたくないからだって。
悩みを解決したいなんて思ってなく、ただ悩みたいだけなんだよおまえはって。


何だか、今ものすごく彼とリアルで話してみたい気持ち。
こんな私をガツンとしてほしい。
「くだらねーこと言ってんじゃねーよ」とか。
けれど、もし彼があれに書かれていたように本当にネガティヴな人間だったとしたら、本当に私と似たようなところがあるとしたら、似てるヤツには声はかけずにずっとそばで様子を見てるというのなら、どうだろう、話さないほうがいいのかな。
でも、この疑問こそ「くだらねー」とか思われちゃいそうだ。「ぶつかってこいよ」的な発言も見たことあるしなあ。


ぐだぐだ考えてるだけ愚かしいことかも。でもま、それだけ大好きってことですわ。拒絶されるのが怖いからぶつかれない。そゆーこと。


難儀な性格じゃ。(;´Д`)


どっちもどっち

2006年06月19日 06:53



私は彼女ほどの文章能力はないんだけど、それでも昔、書いたもので誰かは誤読とまではいかなくても冷静でいられなくなったということもあった。


故に「あなたの書いたものは脅威を与える」と言われた。


特定の人にとっては深く傷つけられるらしい。別に、それだから文章力があるとはいえないんだけどね。ただ、物書きとしては、誰かを癒すものを書くだけじゃダメなんだっていう思いがないわけじゃない。傷つけるものだって泣かせるものだって怖がらせるものだって笑わせるものだって書けなくちゃダメなんだっていう思いは持っているもの。


前にホラーもどきを書いてたときに、読者の一人が「めちゃくちゃ怖い」と評してくれたけれど、今まで見てきた読んできたものの焼き直しでしかなかったそれだったとしても、それでもそういう感想がもらえたことは嬉しかった。私の書いた言葉で笑ってくれる人もいたし、泣いた人もいたし。そうだとしたら、怒ってしまう人や悲しむ人や傷つく人だっていなくちゃいけないだろうし、そういう人がいないっていうのは物書きとしてどうなんだろうって思ってしまうから。


つーか、どんなに丁寧な口調で書いたとしても、罵倒口調となんら変わりはないんだよね。言いたくないけれど、どうしても思わざるを得ない。やっぱりどっちもどっちだなあって。それは私にも言えること。「不快になるものを書くなって言うならあなたも書くな」発言と同じってことだよなあ。


それを踏まえた上での感想としては、どっちもどっちではあるけれど、彼女のほうがうわてだなあってこと。私にはそう見える。


2006-06-17

過去記事で語る

2006年06月19日 00:43



あらら、一時期出てこなかった人がまたカキコにきてるし。
というか、ああやって過去ログで語るのって私も好きではあるんだけど。
その過去ログのほうにコメントつけてるよ。
まあ、ああやって書き込みしてくれるのも彼女だからこそなんだろうね。
なかなかああやって書き込みしてくれる人は今はいない。
ある意味、貴重な存在かもしれないな。


昔は私もあんな感じで、どんなとこにでも書き込みしたもんだったけどなあ。
いろいろ「あれやっちゃダメ」「これやらないで」とか言われ続けて、それで結局は書き込みがなかなかできない人間になっちゃったわけだし。
やっぱあれだよ、多少のことは許すっていう風潮になってほしいよなあ。


ネットしたいなら強くなれ

2006年06月18日 11:03



煩悩是道場 - 揉め事と言論の自由


はてぶーのコメントでは書き切れない。よってコチラに書く。


私に限りだけど、ひとつの場所では書けなくなった。脊髄反射的なものはココで、じっくり書くのは他でっていう感じかな。


私としては、やっぱ言論の自由はどんなものでも許せっていうのが基本的姿勢だと思ってる。まあ、それ言ったら先日アチラに書いた私の「不快なこと書くなと言うなら不快な物をあなたも書くな」と言った言葉もうそ臭くなるわけだけど。
結局は自分の書いたものを正当化したいがためのコメントだったということは認めざるを得ない。なんだ、やっぱ昔と変わってねーなーあたしってば。


暴言とかそういうのって結局は自分に返ってくるものなんだよね。それは確かにそうだと思う。
だから、暴言を投げつけられたこっちが気持ちの処理をするしかないと思うんだ。庇護され続けたら弱くなってしまうのと同じで、本当に強くなりたいのなら暴言に晒されるのも一つの道だと思うし。現に私はそうやって強さを手に入れた。
過去の揉め事だってたいしたことじゃなかったにしろ、それでも当時の私は精神的にかなり追い詰められてたし、あれくらい処理できないとしたら、ネットなんかするもんじゃない。そういうことを相方にも言われたしね。
弱い人間がネットしちゃいけないんかと言われたら、それはやっぱり「しちゃいけない」と答えるだろうな。


ネットしたいと思うなら強くなれってね。


何を書いてもいいということにしないと、誰も本音を書いてくれなくなるよ。それは私はいやだし、そういう考えの人はけっこう多いと思うんだけどね。私の本音を聞きたいという人だっていることだし。


つまり、そゆーこと。

気になるよなあ

2006年06月17日 21:11



なんだ、気づいてなかったよ。
親友さんの日記ばっか毎日読んでたから、11日に彼の日記が更新されてたとは。といっても、読めないんだけどね。まあ、片鱗はどこかに転がってるんで、それを収集してくりゃいいんだけど。(W


つーか、来年何するんでしょーねえ?
いろいろとビックリさせるのがお好きな人だから。


あらら、11日の追っかけ収集してたら、今日更新でつか。
らうめんほんっとに好きなんだねえ。(^^;


300以上で

2006年06月17日 20:15



Tritsch-Tratsch - こんにちは。


現在じゅげむが300以上ある。たまに200台に下がることがあるんだけど、以前の80くらいが一番いい感じだったかなあって。ちと物足りないけれど好きなこと書けていいかもねって。
けれど、結局好きなことを好きなように書くと1500以上にあがってしまうっていうのもなんだかなーなんだよね。
言及したい記事って、いわゆる大手のブログのになっちゃうし。大手だからやっぱり言及したい記事いっぱいあるしね。


なんだかんだ言ってみんな大手じゃんって思ってみたり。えっけんさんに関わりある人たちってみんな。やっぱそゆ人たちが自分はあるふぁなんたらじゃないって言っても違和感あるし。私から見たらほとんどの人があるふぁなんたらだと思うよ。

ごめんなしゃい

2006年06月16日 23:23



何人かは見ちゃったと思うし、RSSでここを拾ってる人も何人かいるみたいなんで完全に消えたわけじゃないんだけど、二つほど記事削除した。


やっぱ問題だなあってことで。メール内容書くことはやっぱ許可得てからじゃないとねえ。
読んじゃった人は忘れられないとは思うけれど、ま、適当にスルーしちゃってくださいな。
そして、転載されちゃった誰かさん、ごめんなしゃいでした。
もうしません。もちろん、貴方のだけは、ですけど。(W


突っ込みどころ

2006年06月16日 09:11



ノイズ自身の書いたものを読み返してみて思ったんだけど。
筋道立てて書いてない。
余計な背景書いてない。
誰に向けて書いているのかもあやふや。
こんなの読んだって、はてなんのことやらとなるのが普通だろう。
ただ、なんとなく、ああ自分のことか、とか、あああの人のことか、なんて薄々気づいちゃう人もいるような、そんな微妙な書き方してる。


これだってじゅうぶん突っ込みどころ満載な書き方だよねえ。


まあ、だからって突っ込んでくる人もいないけれど。
ただ、こういう書き方がおもしろいって思う人もいないわけじゃない。
勘違いでぷんすかしちゃう場合もあたしなんかはあったりするけれど。
そのぷんすか込みで気になって何度も覗いてしまうわけで。
それがどうしてアッチではできないのか。
やっぱりリアルだからなんだろうなあ。
たぶん、文体を変えれば静かに書けないこともないんだろうけれど、さすがに私も文体をガラリと変えては書けない。


だからこうやって別の場所で書いてしまうわけだもの。


記憶の見る夢でも

2006年06月16日 08:55



記憶の見る夢でもかまわないと言った


生まれ変わっていく私の心が
その人に届くようにと
心から願いこめて祈っていると


けれど貴方は「届けて欲しい」と
そう貴方は言った
私が
楽しく笑いあったあの頃のように
またあの頃のように戻れたらと言うたびに
貴方は「その想い届けて」と


いつになれば届けられる?
私にはまだ勇気が出ない


でも


見つめているよ
憧れを見つめるその猫のように
私はずっと見つめている
その人を
この世界で陽炎でしかないその人の残像を
それでも心から愛しているその人を
しっかりと心で抱きしめて


儚い楽園に佇むその人を
とてもとても大切に想っているから
すべての私が大切に想っている人だから


きっとこれが本当に愛するってことなのかな
そんなふうに思えてきたよ


ねえ貴方
貴方もそう思う?


ダメだ…

2006年06月16日 00:44



やっぱ議論に向いてないや。
鋭い切り返しが出来なくて凹んだ。
つーか、またしても嫌味を書く手を止められなかったし。
実は長々と書いては消し書いては消しを繰り返してたんだけど、結局は短めでやめてしまった。
めんどくさい。
あれを書き込みしてきた人は結局は私と同じだ。
私だって黙っていられなくて書いたわけだし。
あーあ、記事で書いてくれればなあと思ったんだけど、米で書かれるとマジメに対応してしまって、昔のビビエス事件みたいになってしまいそうで。
まだまだ覚悟が足りないよなあ。
あれでまた書き込みされたら相当凹むかも。


やっぱあそこ更新停止しようかなあ。
あのキャラでは無理があるかも。(;´Д`)

ほんとにそうなの?

2006年06月14日 11:11



へー、女は月を見てはダメなんだって?
満月なんてもってのほか?
それを○木女史が言ってたとか。


おかしくなるよ!恐ろしいことよ!女は夕日を見なさい!



月を見つめながら大きくなった私なんだけど。
でもさ、それと同じだけ夕日も見て大きくなったんだけどね。
じゃあ、うまく相殺されたってことなのかな。(笑)

滅びの一途を辿ってる

2006年06月09日 19:42



はてブでコメントつけたけど、書ききれなかったんでコッチで書く。(コメントは削除した)


「honestaholicの日記 昔はもっと人を大切にしてたよね」


あたしらの時代にメンヘラが多いと感じるのも、そして、それを擁護するものたちが多いっていうのも、もう人間は終末を迎えてるのかもしれないなあって思うんだ。それは少子化にも現れてる。もうあたしたちは滅びる運命なんだよ。種として絶滅するんだよ。もう止められないんだよって。


うまく言えないんだけど。


種としての強さはほとんど残ってないんだと思う、人間には。
自分が死にたいという気持ちになってしまうのも、それのせいもあるかもねって。
けれど、あたしは死にたくない。死にたいって思ってるときだって、死にたくないって悲鳴を上げてる。
だから生きる為の活力となるものを、元気玉を、血眼になって探すんだよ。


そうして、あとは心が麻痺してしまうのを待つ。それってLSTYさんも言ってたことだけれど、あたしの親友も似たようなこと言ってた。最後にはスコーンと抜けるんだって。めんどくさがりな彼女も、だんだんどーでもいいですよーみたいな感じになっていくみたい。悩みを放り投げちゃうって。


最近、あたしもグダグダしてる期間が短くなってきたなって感じてる。昔は何日も眠れなくなってたけれど、今は年で体力続かなくてさ(爆)、一日くらいしか眠れないってことにならないし。
だいぶ「どーでもいいですよー」っていう心境になれるようになってきた。これは自分でもすごいことだなって思ってる。
あたしがどんなにそういうのになりたいって思ってたか。グダグダするな、たのしーことだけ考えろって相方に言われても、どうしてもそうなれなくて。どうすりゃいいんだよって思ってたけれど。今はかなりどうでもいいやって思えるようになってきたみたい。


こんなふうにして少しづつ生き易くなってくのも悪くないや。


やってみなくちゃわからないこともある

2006年06月08日 14:20



ってことであたくしもはてぶーぶーのなかまいり♪


仕事でのイヤなことを忘れるためにも楽しく楽しくいかなくちゃね♪
つーか、釣られてやったのにヤツは逃げたな。(笑)

さすがだね

2006年06月06日 07:55



たとえば「どんな音楽が好きなのかな」とか「どんな映画見てるのかな」とか書いた場合、それについて相手が日記に書いたら「あ、あたしの日記読んでくれてるのかも?」って思っちゃったりするのが私だ。


それを人は妄想と言うんだろうけれど。


私がこっそり読んでいる人の日記で、絶対に私の日記を読んでるはずがない人だって、そんなふうにシンクロした日記を書いていることだって何度もあったんだから、私が書いたことに応えてくれたとは言い切れないわけなんだけど。


でもさ、私が「それ」について問いかけるようなこと書いたら、相手は「好きだよ」って書いてくれた。


それがとても嬉しくて。
さすが彼の親友だって思ってしまった。(笑)

だめだよだめだよ

2006年06月03日 19:05



そんなこと言ったらだめだよ。
はしごたん、キミを見てると「あたしか彼女かどっちかを選んで」と詰め寄ったあの時を思い出すよ。
相手はものすごく苦しんだ。
あたしに対して憎しみを抱くまで苦しんだんだよ。
そして、みんな離れていった。
失くしてからあたしは気付いた。
あたしがバカだったってことに。


今ではものすごく後悔してる。


はしごたんが後悔するかどうかなんてあたしには決め付けられないんだけど。
それでも考えが変わらないんだとしたら、もういいよ。
あたしのことも切ってくれてもいいよ。
まあ、はしごたんにとって、あたしなんて切っても後悔するようなことにはならないと思うけどね。


せっかく仲良くなれると思ったんだけど、残念だよ。


久々だ

2006年06月02日 22:05



ちょっとどきどき。(笑)
これでまたこじれたらスルーするしかないけれど。


同じかよ

2006年06月02日 19:27



彼女が嫌いだって言ってた女のテンプレがここと一緒だった。
なんかむかつく。
しかもブログタイトル、そのタイトルもむかつく。
しかもしかも、最新記事のタイトルがさらにむかつく。
彼女の名前じゃん、それ。
しかもしかもしかも、BGMまで似たようなの用意してさ。
でもさー、これ、彼女じゃないって知らなかったら彼女かと思ったかもしれない。(^^;


あああああ、書かれている詩たちは、あたしの書くものとはまったく違う清潔感あふれるもので。
ダークのかけらもない切ない系?
ダメだ。
ちょい今日のあたしはかなりネガティヴになってる。
すっげーむかつく。
むかついてむかついて吐きそう。





上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。