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レス師

2006年09月30日 20:48

「いいわけ - すべての夢のたび。」


同じかどうかわかんないけれど、あたしはレスってやつもひとつの見せ場だと思ってる。
レスしにくいものがあるということらしいけれど、あたしは自分で自分を「レス師」と思ってたんで、即レス、おもしろレスを目指してた。


即レスは相手に好かれるために。
おもしろレスも見知らぬ誰かに好かれるために。


まあ、それを今はやってないわけだけど。
けど、はてブではそれをやってたわけだけど。
なんつーか、そういうネタ的なコメントやレスを理解してくれる人って少ないんだよね。
それで不真面目だの無神経だの言われてきたもんで。
今では結局相手の顔色を伺うような書き込みばかりしてるし。


でも、少しづつ元に戻れてるかもしれない。
だったらいいなあと切に願う。
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ないものねだりのあいらぶゆー

2006年09月30日 10:52

って、ワケわかんないタイトルだし。(--;


目を閉じて。その指先だけですべてを感じて。 ヘタレな自分は大嫌いだ!ヽ(#`Д´)ノ


私は悲しい話、辛い話、痛い話は自分でいうのもなんだけど、激しく共感されるものを書く自信はある。
幸せに関しての話もそうだと思う。
まあ、つまりはそれだけ様々な感情に対して異常なくらいに敏感であり、さらに他人の感情に対しても共感し過ぎてしまうくらい、私の感受性は強いということなんだけど。


これは小説書きには必要な能力だとも思う。
だから、これだけだったら、私にも書く能力はないわけじゃないってことだ。


けれど、私には彼女のような冷静に綴っていく能力はないんだよな。
安心感を持って読めるものがないんだよな。
互いにないものねだりだよなあ。

アクセス過多よりも

2006年09月30日 08:12

メモ


私もまだ小説をガンガンに連載してたとき、恋愛小説のほーじゃなく、ファンタジー小説のほーなんだけど、毎回書き上げたら、登録しているサイトの掲示板に宣伝の書き込みしまくってた。
どうすればサイトにきてもらえるようになるか、宣伝文句をいろいろ考えて書いてみたり。
それなりに固定読者はついてくれたけれど、やっぱりアクセスには繋がらなかったなあ。
日記のほうがアクセスランキングで上位にあがってしまったわけではあったけれど、当時はとにかくそれが嬉しかっただけであって、どうして上位に上がったのかはわかってはいなかったわけで。


イタイ日記だったからだとはねー。(爆)


ただ、潰される類のイタイ日記ではなかったというのが救いだったわけで。
けれど、それも「あのこと」がきっかけで、つつかれてしまってそういうイタイ日記を書かなくなってしまったわけで。
それからは誰も見向きもしなくなったけれど。
なんかなー、良記事はそれはそれでアクセス多い人はいるとは思うけれど、炎上だとか揉め事だとか、そういういいのか悪いのかちょっとわからない場所がどこよりもアクセスが上がるっていうの、人ってホント愚かだしバカだよなーって思う。


私はアクセス多いよりも、やっぱり「この人には読んでもらいたい」という人に読んでもらえるのが一番望んでいることだ。
それはアクセスを上げるよりももっと難しいことだもの。

ふっふっふ

2006年09月28日 20:51

ただウェブに駄文を綴るのみ:ブクマしない隠し玉的サイトを持っているかね


あたしもあるもんねー。
だーれが教えてやるもんかってーサイトやブログがさ。
どーせあたしもみみっちー女ですよーだ。べー。


って、作者のこと言うてるわけじゃないよん。(あたりまえかー)

自意識は自慰士気とも言います…嘘です(爆)

2006年09月28日 18:20

記事上げしてさ、こりゃもう自意識過剰だーと思ってる人って、全然そんなじゃないんだよね。
あたしの場合は自他とも認める自意識過剰だけどさっ。
確かに柔らかい文章で書いてあったとしたら、それほど嫌味な感じはないんだろうけれど、結局はどんな書き方だとしても、こうやって誰でもが読める場所で書いてるってことは、みんな等しく自意識過剰なんだろーと思う。
とすれば、それを後ろめたく思うことないんじゃないかな。


みーんなそうなんだから。

人格は結局一つだけだと思う

2006年09月28日 10:47

Tritsch-Tratsch - ブログと自伝-Web人格


あたしも使い分けしてるわけだけど。けれど人格が違うというのとは違うんだよね。
ただ語り口調が違うだけで、結局はどのあたしも同じことを言ってるわけだし。
コミュニケーションスキルかどうかはわからないよなあ。少なくともあたしはそういうスキルないと思ってるしね。
ノイズの書き方が好きな人が他の書き方も好きだとは限らないわけで。
逆に別の書き方をしてるあたしが好きな人は、ノイズの書き方が嫌いという人もいたりする。まあ、さすがに嫌いとはまでは思ってないとは思うけれど、ノイズの書き方をしてるのに慣れてる人が他の書き方を「違和感がある」と言っていたのがどうしても頭から離れないんだよね。嫌われたわけではないけれど、そっか、やっぱ違和感があるかーとなって。まあちょっと淋しいって思ったというやつだけど。
だから、それぞれの書き方が好きな人にそれぞれの書き方で接するようになっていったと言う感じかな。
すべてを受け入れる人がいないわけじゃないけれど、別にすべてを受け入れる人が一番好きだというわけでもないけれど。
あっちの私はよくてこっちのあたしはダメと言ってたとしても、あたしはどのあたしもあたしだと思ってるから、好きだと言ってくれるその気持ちを大切にしたいなあと思う。


固定化されない(できない)複数の要素(感情や意思)をどの場面でどんな風に出しているかその違いです。人格というのはもっと深くて、場所や相手など環境には左右されないような気がするのです。


 もし日常日記とトリッチ・トラッチとで全く違う人格を標榜させているとしたら、かなりの演技派だと思うので道を誤ったかな?なんて(笑)



うん、人格は根底で繋がってる。だから、わかる人にはわかるんだけどね。けれど、わからない人もいるよなあ。それか、わかってて知らんふりしてくれてるのかも。


でもね、ゆっけさんは時々「え?」と思うこともあるよ。
違う人格だと感じてしまうこともたまーにあったりする。へー、こんなこと思ってたり言ったりするんだーって感じで。
もちろん、それで嫌悪感持つってことではなくて、新鮮なんだよね。
なんか新しいゆっけさんを見たっていう、そんな感じ。
でも、それも、ずーーーーーっと昔からゆっけさんのこと見てたわけじゃないんで、もっと長く彼女を見てる人には「なんだそんなこと」って思われるのかもしれないな。
けどまあ、ゆっけさんの場合は、演技とは思わない。他の人たちでもそういう「あれ?」と思う人格の違いというか、考え方の矛盾って見えたりするから。人ってみんなそういう考え方の矛盾ってある程度持ってるものだと思うしね。

選ばれていることが独自性だと思われ

2006年09月28日 09:25

もっぱらウェイ|とりもなおさず


 だから、他の人は、思考を文章に仕立てる時に剪定するであろう語句(「まぁ」とか「あ」とか)を、躊躇なく出力するし、そのエントリに不似合いであるような表現(シリアスな文章に、突如として出現するダジャレであるとか)も、無分別に書き散らしている



同じかどーかはわかんないけど、この人の書き方にあたしは似てるかも。
とにかく考えるよりもキーが進んでるーって感じ?
だから、他人には意味不明なこと書いてると思われてると思う。
それか、自分のことかーなんていうふうに思われたり。
確かに、誰かの書いたもので思ったことをそのまま思ったとーりのことを書いちゃうんで、もしその書かれた人が読んだ場合、自分のことかって思うのはあったりするんだけど。


こういう書き方ってけっこう本音で書いちゃいやすいんだよね。
まあ、それでトラブルに発展しちゃうことも多々ありって感じなんだけど。
あたしのこの文章も自分で「キャラ演じてるよ」って言ってるわけだから、他人から見れば制限かけてるのかーなんて思われちゃうんだろうけれど、制限かけてるとはいえ、これもあたしの一部。制限かけてるようで制限かけてないっていうのがホントのところ。そういうのって理解しがたいのかなあ。
創作する人間って、けっこうそういうの理解できると思うんだけどね。


この人、独自性がどうのこうの言ってるけれど、間違いなく独自性はあると思うけどなあ。誰かが「あなたの書くものは好き」と言ってくれるってことは、それはその人に他の人とは違う何かがあるからなんだと思う。その何かが独自性なんじゃないかって乱暴に言ってみる。(笑)

あたしのことかーーーーー(笑)

2006年09月28日 07:53

ekken♂ エントリ単体のオモシロさを評価したい!


コメント欄のはしごたんの言葉。


「こんな人が似たようなこと書いていました」についてですが、そういえばブクマページで「こんな記事ありますよ」と似たような記事のURLを貼り付けて自薦・他薦するブックマーカーさんをチラホラ見かけますね。



あたしのことかーーーーー(笑)
いや、それが悪いって言われたわけじゃないんで、何か思うところがあるってわけじゃないんだけど。腹も立ってないし。(^^;
自薦してたあたしだもんねえ。
ま、もうやめたからそれについてなんじゃーかんじゃー言われることはないとは思うけれど。ブクマもコメントした分以外は全部削除して整理したし。


あたしの場合はブクマカが好むようなもの書いてないし。書くつもりもないし。人が嫌うことばかりしてるし。(音楽鳴らすとか)意味不明な書き方もしてるし。(だってチラシの裏だもん)だから、はしごたんが紹介したときここにどっとアクセスが増えてヒヤヒヤしたもんだった。
だからって、公開されてるところだから、何かされても言われても何も言えないよなあとは思ってる。


だから、これからも何度も引っ込んだり出てきたりを繰り返すかもね。
それでもついてこれる人だけついてきてって感じ?
それは昔からずっと言い続けてきたことだから。
まあ、なかなかついてきてくれる酔狂な人はいないけどさ。

自慰行為は楽しいのよー

2006年09月27日 22:31

finalventの日記 - 話は比喩的だけど


 そんなことを書いているのはオナニーだとかいう輩は、なにか、そうではないご立派な場所でご立派な文章を書くべきという価値観をもって諭したいのであろうか。


 つうのは、オナニー=駄目、おセックス=宜しい、ということか。


 だとしたら、そおの価値判断はかなり、あほくさ。





あたしもよく自分の書くものそういう表現するけれど。
他人はどうか知らない。
ただ、どんなに優れた書き物でも、あたしにとっちゃそれはすべて自慰行為としか思えないんですけどね。


書くこと=自慰行為


まあ、だからって何も書かないから偉いんだとかそういうつもりもないけれど。
つーことで、自慰行為だの駄文だのはたぶん本気でみんなそう思って言ってるわけじゃない、防衛反応でしかないのかなあなんて、勝手にそう言っておく。少なくともあたしはそうだから。そんなこと言うこと自体、このチキン野郎って言われてもそりゃしかたない。あたしが、だよ?

さて

2006年09月27日 21:01

もうちょっと前のことだけど、尊敬する人の書籍を購入した。


詩集だけどね。


以前だったら、その人がネットで公開しているその詩に返詩という形で感想をつけたものだったけれど、これはどうだろう。
返詩をしていいもんなんだろうか。


ここで詩を公開することになるとは思ってはなかったし、詩ブログで書けばいいとは思ったんだけどね。
でもまだわからない。
ここの使い道をまだどうするか考えてないから。


今回、またしても全ての記事を読み返してみて、やっぱ自分でもおもしろいこと書いてるよなーと思った。
まあ、みんながみんなおもしろいと思ってくれるとは思っちゃいないしね。
ただ、ノイズの本音をまだ聞きたいと思ってくれてる人が一人でもいるというなら、これからも頻繁ではないにしても書いていこうかなあと思った。
読み返してみたらさ、削除はしないだの、立ち続けるだの書いてたからなあ。
それ、実行しろよって思ったもん。



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