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嬉しいんだよね

2006年10月31日 10:17

もっぱらさんがバトンで恐縮がってますけれど、あれ、すごく嬉しいんですよね。わーい、回してくれたーって。(笑)
で、前に友達が自分のバースデーに自分のために小説を書いてくれと私に言ってきたけれど、嬉しいんだよって書いたんですよね。
確かにプレッシャーにはなるし、私はそういうことがスルーできないタチなんでできるだけ応えたいと思ってしまうんですけれど。
過去に自分の書いた詩に曲をつけてくれと頼まれたことがあったんですが、それだけは追いつめられた気持ちになってしまって押しつぶされそうになってとうとう「ごめんなさい、できません」と断ったことがあったくらいだったなあ。他のことで私に頼んでくるっていったら小説などといった書き系だから、それはまあ私にはできないこともないってことで頑張るんですけれど。


(  ̄m ̄)プ


そういや思い出した。その時こんなこと書いてたし。


今回、○○○さんに鬼畜とも言えるリクエストをいただいちゃったわけですが(爆)、それもやはりそれだけ私のことを好いてくださってるからだと思います。私は無視されることが一番嫌な人なんで、やっぱりかまわれるほうがいい。愛情に裏づけされたいぢわるって、女にとって何より欲するものだと思うんですが、そうは思いませんか?


今でもいろいろあれやれこれやれと言われてるんだよねえ。映画見ろとか本読めとか。あーそういえば今月は今日で終わりじゃん。ぐーの更新、今月は見送りになるかもしれないや。
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大根クン(笑)

2006年10月31日 10:05

「12月のLoveSong」そういやこの歌って大根クンしか映ってなかったよなあ。(笑)
なかなかいい感じでアップが映ってた。やっぱこの歌、大根クンにも歌ってもらいたいかも。(W

Web版マーフィーの法則バトンだよ

2006年10月31日 08:02

ストーカーを、ストーカー|とりもなおさず


「マーフィの法則」本持ってたりして。(W


今パラっと開いた場所に書かれていた言葉が、


「友は来ては去り、敵は集まる」byジョーンズのモットー



だったんだけど。これをWEB版にするってーと。


「物見遊山は来ては去り、イナゴは集まる」


…まあ早い話が私がやったのは改変ってやつだから、オリジナルじゃないよなあ。IT田みつほバトンみたいなもんでしょ。これってね。
こういうの、えっけんさんあたりに考えてもらいたいよなあ。無断リンク禁止あたりのマーフィーの法則なんかを。(笑)


ということで、このバトン、私からは「えっけんさん」に回すことにします。
まあ、受け取ってはくれるかどうかはびみょお~ですけどねえ。(笑)

本当の才能とは

2006年10月30日 09:08

4年前の今日書いたこと。自分が泣ける物語を書くことは感性が似てる人は泣いてくれる、それって「物書きとしてけっこう成功していると思いません?」と書いたわけだけど、それは確かにそうかもしれないけれど。
ただ、それで満足してしまったら大成はできないよなあって。
違う価値観、違う感性の人までも「なんか知らないけど泣いてしまった」とさせるのが本当の才能なのかもね。
同じ感性の人を泣かせるのは簡単。それはできてあたりまえ。
ただ、私はあの頃と同じで、自分が泣けるものしか書きたくないから、やっぱりこのまま書きたいものを書くしかないのだけど。

自意識バトンだよ

2006年10月30日 08:14

自意識バトン|とりもなおさず


自意識が強すぎる私にはけっこういいかも~なバトン。ご指名ありがとうなのです♪
でわ、いっきまーす。(後に指名する楽しみもあったり、うふふ)


 1.次にバトンを回す人に聞きたい質問は何ですか?(何個でも可、どんな質問を追加しても可ですが、次の回答者には、そのまた次の回答者にその質問を引き継がない旨を伝えてください)(つまり、あなたのする質問を答えるのは、次の回答者のみとしてください)


ノイズから次の人への質問は「ノイズは好きですか?」どぇす。よろすく~♪


2.内向的だからブログをやっていたりします?


どうだろう。ノイズのタイプだと内向的という感じじゃないよね。実際にリアルの私は内向的には見られていないし。自分じゃ人見知りするヤツだと思ってるのに仕事場では人見知りするような人間には見られてなかったからなあ。ただ、打ち解けてくるとちゃんと喋れるわけだから、普通の人間程度の人見知りってことなんだろう。誰でも多少は人見知りの傾向はあるもんね。最初から知らない人とペラペラと喋る人もいないだろうし。って、何熱く語ってんだろう。(笑)


 3.コメントやTBやソーシャルブックマークで行うコメントについて、拘りがあれば、どうぞ


コメントは今は誤解されてもいいやーってとこしか書き込んでない。トラバはココでは受け取らないようにしてる。言及されるほどのもんを書いてないっていうのもある。本家では受送信どちらもオンにしてるけど、今はほとんど記事を書いてないんで意味なしって感じかな。ブクマは気軽に書ける一言感想という見方しかしてない。基本的に他人のためじゃなく自分のためにやってる。


 4.ブログを書いてIDで呼ばれるあなたと、実際の貴方は違いますか?


ココの場合IDという感覚じゃなくあくまでHNだし。HNだと名前で呼ばれてる感覚があるんだよね。ココでだと「ノイズ」と呼ばれるわけだけど、この名前ってLeftyさんが言ってたように「騒」ではあるけれど、体を表してるってことで違ってるという気持ちはない。それと、本当は本家と違うHNをつけるっていうことでどうしてもつけたいというHNがあったけど、当時は本家とノイズが同一人物だと思われたくないってことでつけなかった。もちろん、それをつけたとしても誰も気がつかないとは思ってたけれど、その名前は連載している小説にいずれ出てくる名前だったからつけないがいいよなあと思ってた。それなのに、やぷろぐでブログを再び書き出して、そこで名乗っちゃった。
というか、私のノイズのスペルは「noyes」なんだよね。だから厳密に言うと「騒音」のノイズ「noise」とは違うんだ。
これは「闇に囁くもの」という小説に出てくる人物の名前。その小説自体はまだ読んだことない。(爆)
どういった内容かは検索してみればわかるよん。


 5.違うとすれば、どのように違い、その違いはどのようにして生まれていると考えますか?
  同じだとすれば、何故あなたの全てを曝け出さないのに同じだと言えると思いますか?



ということで、違うというわけじゃない。同じというか、ノイズというキャラも確実に私の中にあるということ。多少本家の私よりもあからさまに思ってることを素直に出してるってことで、より自分に近いとは思ってる。ただ、思ってることを素直に正直に出してるからといって、それが「本当の自分」というものでもないと思う。だいたいが、ほとんどみんなそういう「本音」っていうのは持ってるんだろうけれど、それをみんながみんな正直に出してるわけじゃないよね。正直に出さないということが「本当の自分」っていうのもアリなんだと思う。出すだけが「本当の自分」というものでもないってことだと私は思ってる。もちろん、出すのが「本当の自分」ということもあるだろうけれど。


 6.他の方が、あなたの書いた文章について、何らかの発言をしてるか気になりますか?


そりゃもちろん気になるっしょ。誰かが書いてるって知れば読みたくなるよね。過去にN氏関連でヤフーだとか2ちゃんだとかに私の書いたもので好き放題書かれてるときは気になって夜も眠れないってことあったし。けれど、今は目立った問題発言をしてるわけじゃないんで、そこまで誰かが私について話してるって人もいないと思う。だから、ある程度は「誰か何か言ってるかもなー」くらいで、それほど気にはしてないかな。


 7.気になるという方は、どのようにチェックしていますか?


ブログやはてブやなんかでチェック。時にはどこかに残したコメントまでチェックしにいく。どんな発言してるのか知りたいから。 


 8.バトンを回してくれた方の質問に答えてください、お願いします、この通り、ね?


もっぱらさんの質問は「もっぱらって、バトンしすぎだと思いますか?」


で、私の答えは「そんなことはないと思う。」どぇす。
 

 9.バトンを回す方を、3人ほど
  その方たちは、あなたをどのように見ていると思いますか?



えっけんさん(何が何でもバトンを回したいらしい)→珍獣…見られてるというか、そういう目で見られたい。(ノイズはマゾか、いや、それも違うし)


Kenさん→イタイ人(だってそう言われたんだもん、いや、腹立ててないよ、どっちかっていうと物書きにとっては褒め言葉だと思ってるから)


しゅうかさん→似ている(てか、ご本人さんがそう思ってるかどうかは実は疑問。私のほうが一方的に似てるよなーと思ってるんだけどね、ただ、本家繋がりだからココを見てるかどうかはわからないけれど)


いやー漢字バトンより、私にとってはこういうのが一番答えやすくて楽しい。というか、自分語り大好きだから、答えが長文になっちゃってなっちゃって…読む人はうざいわと思ったかも?わはは。

眠いのらー

2006年10月29日 23:15

私の18禁サイトご存知の方はビビエス要チェックなのら。(笑)
久々にその手の日記を書きますた。
ついでに5年前までさかのぼって18禁日記読んじゃった。てか、全然エロ日記じゃないよねえ。Gに対する熱き想い(バカ)まであんなに語っちゃって。
ただ、そこまでいっちゃったのはそれなりに原因があったということ。あのトラブルがなければここまでGにのめりこむことはなかったと思ったら、この気持ちはいったいなんなんだ、これも裏切りなんじゃないかと思ってしまった。つまり、誰かさんに「その好きは本当の好きじゃない」と言われたことは図星だったのかとまで。
いや、そんなふうには思いたくない。どうあれ、やっぱり私はGが好きなんだと思う。きっかけはアレだったかもしれないけれど、それから彼の生き方考え方に触れるにつれ、すごい人だと思ったのは本当のことだしね。


さあて、そろそろ寝ないと。明日も仕事頑張るぞー。
つーか、約一名、18禁サイトのビビエスに強制書き込み命ずる。四露死苦!(爆)
あたしゃもう寝るべ。(。・_・。)ノ

昔好きだった人

2006年10月29日 19:20

ekken♂ 最近の「いじめ問題」の報道についての雑記


 しかし僕が「いじめ」の被害者であったことは、当時同級生だった僕の妻も把握していなかった。



うちの旦那も中学当時いじめられてたらしい。私もそれは知らなかった。表立っていじめられてたのは他の女子だったから。そのいじめてた人は当時私が好きだった人だった。今でもその彼を旦那は嫌いだという。今まで好きになった男の中で、どうして私はその男を好きになったのか、今では当時の自分の気持ちを理解できない。好きになるまでは私も嫌いな人だったのに。いじめをするような人だってことわかってたはずなのに。今ではあの男を好きになったことを激しく後悔してる。まあ過去なんて過ぎたことだからどうしようもないけれど。

全ては気の持ちよう

2006年10月29日 10:50

でまあ、その真摯に生きてる人はっていうことを書いていたN氏の発言を取り上げて書いたその日記に引用したN氏の言葉が次の言葉。


『人間は自分の運命の主人ではない。だがまた、人間は自分の運命の奴隷でもない』
『自分の思い通りに運命を支配することは、人間には決してできないけれど、ふりかかる運命を受け入れ、それと戦い、乗り越え、和解し、そして受けた大きな試練を、おのれが成長し、力をもってゆくためのかてにすることは人間には誰にでも本当はできるのだ、ということです。』

この言葉は今でもずっと私の心のバイブルとして君臨してます。でもまあ、問題に直面してるときは忘れちゃってるんですけどね。(ダメじゃん)
つまり、今回の仕事関係では、もろにグダグダと悩んでるとき、そういう「成長するための試練なんだ」という気持ちは忘れ果てて、とにかく早く時間が過ぎればいいと祈っているだけだったわけで。
けれど、それを抜けて今の私は、やっとN氏が言っていた言葉を思い出すわけです。なるほどーそうなんだよなあって。
自分には無理だ、絶対に慣れないなどと思い込んではいたわけだけど。結局は慣れてきたわけで。あまつさえも仕事が楽しいなんて今ちょっと思い始めてるわけで。


すべては気持ちの持ちようなんだなあと、本当にそうなんだなあって思うわけですわ。けれど、たぶん、また落ち込むときはくる。その繰り返し。きっと私だけじゃない。繰り返す人は。ただ、繰り返しても繰り返しても少しづつ前進はしているんだろうと思う。まったく昔の私とは違う私が今はいるんじゃないかなあって。ねえ、そう思わない?(誰に問いかけてるっ)

真摯に生きてる人は

2006年10月29日 10:35

2年前の今日、さらに2年前の今日書いたN氏の言葉で語っている私だったけれど、またさらに今取り上げて書くっていうのも、いつもいつも似たようなことがネット上で繰り広げられているからなんだろうなあ。と、繰り返す女の私が言うのもアレなんですけど。(爆)


ほんとに真摯に日々を生きている人は、他人のやってることに対していちいち悪意でかまうなんてことしませんよ、うん。ヒマなんだなあって言われてしまうのもそりゃしょうがない。
それとも、私みたいに忙しくても時間なくてもとにかく何か書いてないと死んじゃいそ~っていうの人なのかもしれないのかな、そういう悪意をぶつけてくる人って。悪意でもって他人をかまわないと死んじゃう~って?

写真

2006年10月29日 10:24

ああそうか、2年前の今日だったか、あの写真を撮ったのは。(笑)


何人かは知ってるだろう私のエッセイブログで最初にプロフに乗せていた写真は2年前の今日撮ったものだった。
今はやぷろぐの記事中に掲載してるのでココではその写真は掲載しないけれど。
2年過ぎたんだなあ。エッセイブログを書き出してから。なかなか更新できないんだけど、今ひとつだけ温めてる記事がある。途中まで書いてるんだけど納得いく文章が書けない。ちょっとイメージが固まらなくて。早く書きたいんだけどなあ。やっぱり時間が足りないや。ついつい脊髄反射で書けるココを優先してしまう。(苦笑)

閉鎖にまつわる思いとか

2006年10月29日 10:18

去年の今日あんな日記を書いたのも、もちろん仕事を始めるかどうか悶々としていた時期だったからってことで突然閉鎖するかもという主旨の日記を書いたわけだ。
あの日に書いた「突然閉鎖されたサイト」って、たぶん日記才人で知り合った人のことだと思うけれど。いつの頃からか「このサイト」っていうふうに特定して書かなくなったもんだから、後に読み返してみても誰のことだったのかちょっと思い出せないこともある。だからこそ本当はHNとかサイト名とか上げて書くのがいいよなあとは思うけれど、書かれる側としては「書かないで」という人もいるだろうしなあと気付いてからは書けなくなった。時にはノイズの場所に殴りこみ(苦笑)かけてきた例の彼女みたいな人が来ないとも限らないし。こっちは普通にしんみりとした気分で書いてるつもりでいるのに、私になんか書かれたくないって人にとってはよっぽど苦痛でしかないみたいだしねえ。
某所ではそこらへんを詳しく書いたこともあったけれど、ノイズの場所でこんなふうに書いたとしてもココしか読んでない人にゃワケわかんないだろうし。でも、それでも書いてしまうのが私ってヤツだ。


…やっぱり脱線してきたぞ。(^^;


まあね、あの日に書いたように「いきなり閉鎖」なんかしないよ。サイトは。あそこはもう小説の展示場ってだけの場所としてこれから生きてネットができる環境でいるかぎりはそのままにしておく。半分放置って感じで。これからも少しづつでも小説は書いていくつもりだし。

鏡に向かって

2006年10月28日 10:38

そうそう、あったよねえ。鏡に向かって花瓶を投げ付けるところ。(笑)


ピアノバージョンも好きなんだけど、確かに原曲のほーも好きではある。あのPVはけっこう切なくていいんだけど、あれはやっぱ男の心情を描いてるってことではあるんで、女である私がどーこーなかなか言えない。
ああいう心境の時に男って鏡に向かって花瓶投げつけたりするんですかねえ。そこらへん誰かさんに聞いてみたいもんですが。おお、こんなこと言ってたらまたしてもお仕置きされそうだし。(爆)


そういや今回の大掃除では、たくさんお皿などがでてきました。新品の。そういうことで、欠けた皿なんかを処分しようかということになりましたけれど、旦那曰く「投げ付けてストレス発散しないのか?」と言われちゃいました。


ちっ…知ってやがったか。(爆)


以前にも日記で書いたんですけれどね、ストレス発散で欠けた皿をベランダで投げ付けて割ってたっていうのを。その時、結婚した時に一緒に買った夫婦茶碗も投げ付けて壊したことがあったんだよねえ。
まあ、それは旦那に不満なことがあったからっていうのもあったんですけれど。当時は。
今はもうリアルでそういうストレス発散しなくても、こうやってネットでなんかかんか書いて発散してるんで、モノを壊す必要もなくなったということで。


追記。ちょっと待てよ。あの歌は女の心情を歌ってたよなあ。けれどPVは違ってた。男の心情を描いたPVだったよなあ。ううむ。もう一回PV見てみなくては。

アクセスは上がったのか

2006年10月28日 08:04

はてなブックマーク - 好奇心と怠惰の間 - セルクマと宣伝ブクマ:自分の意見だけを特別扱いしたくないし、宣伝ブクマはなんでいけないのか


私がせるくましてたときは、確実にアクセスはあがったよ?
もちろんものすごく上がったというわけじゃないけれどね。
私もアクセスあげるためにやってたんじゃなくて、「私もこんなの書いてたんだよ」っていうことでせるくましてただけだもん。
自分が「これは読んでほしいわなあ」って思ったものをブクマしてたわけだから、アクセスがググンとあがらなくても別にそれはいいしーと思ってたし。


快く思わない人も確かにいるんだろうから、それを気にする人はしないがいいっていうのもわかるし、自分は好きなよーにするっていう人はなんじゃーかんじゃー言われても知らん顔してやってりゃいいわけで。
実際、他人につつかれてもやってる人はやってるわけだしね。
まあ、私はせるくまよりココで過去ログについて語り倒すという形でやってくことにするよ。それが一番いいかもって思ってる。
まあ、これもね、過去に書いたものを焼き直してるだけとか、新しいことについて書けよとか、どうでもつつくことはできるんで、言ってくるヤツは言ってくるんだろうけれど、もう気にしないことにした。なんてこと言っても、誰かさんは「繰り返すんだろうが」って言うんでしょーけれど。(笑)

開き直っていこっか

2006年10月27日 08:13

へー彼女もせるくま(っていうの?)やりだしたんだ?
あたしゃ誰かさんにつつかれたんでもうでぃーぷなのはやめることにしたけどさ。
もっとも、あたしの記事ぶくまする人いないから、せるくまでコメント返しってことも機会は激減するとは思うけど。
ココだってブクマはほとんどないし。つーか、ぶくまするよーなもん書いてないし。
えーどーせあたくしチキンですから。誰かさんと一緒にチキンライスになりますから。もー開き直ってチキン道突っ走ることにしたからいいんですけど。
まあ堂々とせるくましてたつもりの私だったけど、結局人につつかれて「人としてどうかと思われ」と自分が感じてしまうほど(って、相手はそんなこと言ってないと言うだろうし、確かに言ってはなかったと思うけれど、チキンなノイズはそう聞こえちゃうんだもん、もうこれは性格としか言いようがないよね、あるいはただのイタイヤツってことで)にガビーンとなったわけだからさ。あーここらへんがほんとにチキンだわさ。
彼女は叩かれてもちゃんとそのままやってくんだろうな。チキンなノイズとは違って。その強さに憧れはするしうらやましくはあるけれど。


あー、今日もまたのだめ状態になるのかー。某所にもログインできるかどうか。でもちょっとは書いておかないと昨日のこと忘れちゃうし。(って、すでに老人の域に達してる?)
うーほんとに時間ほしー。もっと書きたいぃぃぃ。

のだめにこれからなりそうなのです

2006年10月26日 10:59

せっかくのおやすみなのにー旦那さんが千秋になったー。(/_;)
ぎゃー掃除機の音が襲ってくるー。(><)
これからノイズはのだめになります。
今、某所にログインすると叱られるからまた後ほど経過は某所にて。

とてもいいんだけど泣けない

2006年10月26日 09:30

まあ、泣けなくたって、こんなふうに思わず何か書かせるってことで、私にとっては駄文じゃないということではあるんだけど。


ここを見たら、現在17ぶくまでぷらもが5だねえ。まあこれが反対の数字だったらあれかもしれんけど(あれって?)書かれているものは確かにいい話だし。けれど、ケチつけるつもりないけれど、これくらいは他にも書いてる人けっこういると思う。天才だのとはちょっと違うかも。この感覚ってうただが最初に出たときに感じた違和感と同じかな。ああいった歌詞だって年が幼くても書けるものだと私も思ったし、当時旦那もそう言ってたな。


でも、ちょっと興味出てきたこの人のこと。ああ時間がほしー。過去ログ読みたいなー。他にも読みたい人けっこう出てきたのにぃ。もっと時間ほしー。


【2008/11/14追記、あらまあ、186ブクマに膨れ上がったんだ。しかも2年に渡ってブクマされ続けているとはねえ。すごいよなあ。私ではここまでのブクマは集められないや。でも、天才だの異能だのと認めるもんか。それがただの嫉妬だとしてもね】
[とてもいいんだけど泣けない]の続きを読む

「ここ」と「そこ」には国境はない?

2006年10月26日 08:34

自分はまだご老人じゃないとか。
ケンカもするしバカにされたら殴るし侮辱されたら水ぶっかけるし。
けれど感動したら一緒に泣くと。
そんな感情豊かで過多な人であり続けたいと本人が本当に願ってたかどうかはわからない。


あれから6年経ち、いろいろと様変わりをしていったものだから。


彼女も心境の変化は訪れたと思うし、最近では私もほとんど読みに行ってないからさらにここ1、2年でも変わってきてるかもしれないし。
そんな自分が「イヤになるのも、いいと思ってくださるのもあなたの自由。私はここにいますし、あなたはそこにいるのです。」と当時彼女は言っていた。
それは今の私にも言えること。


こんな私をイヤになるのもいいと思ってくれるのもあなたの自由。私はここにいる。そしてあなたもそこにいる。ただそれだけなんだなあって。

みんなどうしてるかなあ

2006年10月25日 10:06

5年前の今日書いた彼女のことは今でも時々思い出す。ヤフーのトピで知り合った彼女とまーくんとの間でちょっとしたひと悶着があったんだよね。確か5年前の日記を書いた後のことだったと思うけれど、そのトラブルは。まあ私が悪いんだけど。
まーくんがネット落ちしてて久々にヤフーに戻ってきたと思ったら、私のトビじゃなくて彼女のトビに最初に書き込んだことをぷんすかしてたら、慌てて彼女がごめんねって言ってきたんだよね。ほんと私が腹立てたのってすごく理不尽なことだったのに。そんな彼女を傷つけてしまった私だから、きっと彼女は今でも私に対していい感情は持ってないだろうけれど。


当時もN氏のトピで爆裂した書き込みをしたために書き込みができなくなったことがあった。それから一年後にも例の出来事のせいで今でも覗きに行けないようになってしまったくらいではあるんだけど、書き込みしてたらトラブルになり書き込みできなくなり、立ち直って書き込み始めてもまたトラブルになって書き込みできなくなったりと、それはもうずっと続いてる。これじゃあ「繰り返す人」って言われてもしょーがないよねえ。
だから、今はかなり書き込みするのに慎重になってるんだよなあ。どこに書き込んだってこの私が書き込むわけだからトラブルにならないとも限らないんだけど、ここなら絶対大丈夫ってとこだけしか今はほんとに書き込みできないや。


彼女の文章がとてもとても好きだった。あの彼女は今どこでどうしてるかなあ。そう思ってる人は彼女だけじゃない。他にも何人かいる。とくに独特な文章を書いてたとある青年。彼の書く日記がとても好きだったんだけど。今でもどこかで日記を書いてるんだろうか。あれから彼の書く文章の雰囲気に似た人を探してネットをふろふろしてるような気もしないでもない。彼に似てる人を見つけるとロムっちゃうし。

同じような人なのかな

2006年10月25日 09:17

そっと見つめている日記がある。なんだか書かれているものが昔知ってた人が書くようなものだなあと相手にとっては勘違いもはなはだしい目で見ているわけだけど。


かつて「うらやましいとは思わない」と言っていた人がいた。その人は今見つめているそのブログの雰囲気に似てる人ではないんだけどね。
当時仲良くしていたある人のことなんだけど、私がその人のことをうらやましがってることを知っての発言だったと思う。確かめたわけじゃないけれどたぶん確実なこと。
小さな花であることを腐らず、大輪のような私をうらやましいとは思わないと。太陽に輝く私のようにならなくても月の光のようにひっそりとしていることを望んだ彼女。


その人にはその人にふさわしい姿っていうのはあるだろうし、やたらとうらやましがるのはよくないことなんだろうと思うけれど、私はうらやましがることを否定はしたくないんだよね。
だって、うらやましいと思うことは変わりたいという気持ちがそこにあるからだと思うんだもの。
現状に満足せずにもっと成長したいと思うことは悪いことじゃない。
あんなふうになりたいと理想に近付きたいという「うらやましい」という気持ちは否定はしたくないなあ。でもまあ思うだけで何もしないっていうのはダメだとは思うけどね。
まあ、ほとんどの「うらやましい」はそういう類なんだろうな。だからネガティヴな感情しか出てこない。やっぱ言葉じゃないよ、使う側の人間が言葉を貶めているんだ。

漢字バトンだよ

2006年10月25日 08:03

漢字バトン|とりもなおさず


好きな漢字三つ


「楽」そりゃもうねーGのことですから。
「天」そりゃそーでしょー。
「星」月でもいいかなあと思ったんだけどね。


前の人からタッチされた漢字に対してのイメージ


「専」ちょっと硬いイメージあるかなあ。
「愛」あったかい気持ちになれる。
「夢」これのために生きてるって感じかな。


次の人にタッチする漢字三つ


「瞳」
「唇」
「手」


大切にしたい漢字を三つ


「友」一番大事にしたい存在だから。
「空」私の目指すものだから。
「死」身近だから。


漢字をどう思う?


物書きにとって大切なパートナー。


好きな四文字熟語


焼肉定食…じゃなくってー「弱肉強食」つーか、物書き自称してるくせして四文字熟語ってあんま出てこないんだよね。旦那にはよく「それでよく小説なんて書いてるな」とか言われるし。(--;


次に回す人を漢字イメージ付きで7人


多いし。(--;


えっけんさん(ここでもかっ)→(いや、色バトンじゃないし)
LSTYさん(怒ってても怒ってるように見えないから)
まめさん(もとい、まなめさん)(文章にそのまんま人柄が出てる気がする、あくまで、気がするってことだけど)
滝澤さん(本人は違うって言うかもだけど私的には彼は硬派っぽいなあって思うから)
ゆっけさん(これも本人違うって言うだろうけど私的には彼女は何かを批判してても柔らかさがあるなあと思うから)
Leftyさん(ほんとはLSTYさんに持ってきたかったけれど、LSTYさん以上に優しいイメージが彼にはあるんだよね)
πさん(ほら、πさんロボットっぽいし…って何だよそれ。パソコンの話ばかりしてるっていうイメージがあるからなあ)


って、ありり? 結局7人いっちゃったじゃん。他にも回したい人いたけどなあ。まあいいか。
でもま、拾ってくれそうなのは今回も一人もいないだろうなあ。まあそれもいいけどさ。

これも妄想なのかもしれないけれど

2006年10月24日 18:27

なんだろう、この歌を聴いていたら、何だか旦那のことが頭に浮かんだ。(何の歌だったか忘れた/2007/10/21現在^^;)
旦那とは音楽の趣味がいまいちズレてて、重なるところもあるんだけど、どうにもやっぱりズレてるなあと思うことがある。
旦那はコブクロの歌が好きらしいけれど、私はあまり好きじゃない。
私にとってはこの歌もコブクロも似たような感じなんだよね。


で、この歌聞いてて、なんだか旦那ももうちょっと違う人生歩めたんじゃないかなあなんて思ってしまった。私なんかと一緒になるよりもっと幸せな人生が歩めたんじゃないかって。そんなふうに。
たぶん、そんなこと言ったら旦那は思い切り否定するんだろうけれどね。
それにこんなこと言うとその逆パターンも言えるんじゃないかって指摘もされちゃうかもしれないし。つまり、旦那と一緒にならずに別の人生歩んでたらって思ってるんじゃないかって。もっとも、たぶん旦那と一緒にならなかったら私はいまだに一人身だったろうとは思うけれど。頑なに誰とも結婚しようとはしなかっただろうしね。
だって、私は旦那を含むあの仲間以外誰とも結婚したいとは思わなかったわけだから、会社でお見合いの話持ちかけられても、親に見合い話持ちかけられたとしても、絶対に受けようとはしなかったと簡単に想像できるから。
旦那を含む仲間をそういう対象に見れたというのも、男として見てたというよりはやっぱ身内、つまり家族として見てたからっていうのもあったと思う。
私にとって結婚って恋愛の延長にはどうしても思えないんだよね。結婚は家族になることとしか見れない、どうしても。


私にとってリアルで恋愛は考えられない。旦那との恋愛だって、なんというか、悪い言い方すれば「ごっこ」って感じかな。それはまあ恋愛に限らないんだけど。現実で起きている全てのことが全て夢の中の出来事のような、そんなあやふやな感じ。

自分がいい人間だなんて思っちゃいない

2006年10月24日 08:33

4年前の今日、リストカット文章に対して送られてきたメールを一部公開したわけで。それは今でも過去ログで公開されている。確かに、それについて抗議してくる人は当時はいなかったけれど、私自身が自分のメール内容を「こんな形なら」という転載であればいいと思っているところがあったために、他人のメールも自分の中の基準に添っていれば問題はなかろうと思って公開したわけなんだよね。
その日じゃなく、別の日に何度か転載させてもらった友達は「特定されない転載だからいいよ」と言ってくれ、今でも私と繋がりはあるわけだけど、他の友達は彼女以外今はもう繋がりがないなあ。
当時、私のした行為をどう思ったかはわからない。私に言わなかっただけで、本当はメール一部公開はイヤだと思ってたかもしれないし。思ってなかったとしても、曲がったことが嫌いな人なら、メール公開など言語道断と思ってたかもしれないし。一応メールの公開はいけないって言われてることだからなあ。
けれど、私はそういったように、自分の心境を語るために他人の書いたものを使う場合もあったし、何より、私にだってこんなに私を心配してくれる人がいるんだと、聞かれてもないのに語りたいという欲求から逃れることができなかった。
つまり、私にそういう行為をさせないためには、もう私にメールなど送らないほうがいいってこと。
私は感じるものがあったら、それについて語り倒すところがあるから。だから、私に書かれたくない人は私に近付かないほうがいいってことになるわけで、それはずっと言い続けてきたことだった。
私はいい人間じゃないよ。いい人間になりたいとも思ってないよ。


あの時日記にこんなことを書いたけれど。


「不快な経験を日記に書く人は、書かない人に比べて免疫機構の働きが優れている」

これは私の言葉じゃなく、新聞だったかに書かれていた言葉。アメリカの心理学者の言ったことらしいんだけどね。
不快な経験を書くってことは、たぶんその書かれたものを読んだ他人も不快になるんじゃないかと思う。いい人間は他人に不快な思いをさせたくないと思うものだと思うんで、いい人間はいい日記しか書かないだろう。他人に不快な思いをさせたくないから。だとしたら、不快な思いをさせる日記を書いてる人は誰よりも強いのかもしれないな。
言われてみれば、私の知り合いで、他人を思いやって不快な物を書かないようにしている人には鬱傾向が多いような気がする。
いいものばかり書くのが悪いわけじゃない。それでちゃんと強く生きていけるのなら、それがその人のスタイルってことでいいんだろうし、わざわざ不快な経験を綴って他人を不快にさせる必要もないし。
ただ、書かずにはいられない人間もいるんだということは肯定しなくてもいいから「そんな人もいるんだな」くらいで留めてほしいなあと勝手な願いを書いてみる。まあ、言いたければ言えばいいけどね。「不快なんじゃこのボケが!」って、罵倒もしたければすりゃあいいってこと。
そういう洗礼を受けて強くなっていく自分をいつか誇りに思えたらいいかなあと今は思えるようになったから。

今は爆発はしないけどね

2006年10月23日 19:52

なぜ女性は怒りを爆発させるのか:Simple-憂鬱なプログラマによるオブジェクト指向日記


なるほどなー。そうするってーと私が旦那を選んだのも当然だったのかもしれないなあ。当時好きだった人とはたぶんうまく夫婦生活は送れなかったかもね。
旦那はとにかく私が機嫌を悪くしないように立ち回ってくれるからなあ。
そりゃこまごまとしたことではうるさく叱ってくるけれど、その叱られることっていうのはホントに私が悪かった場合だけで、理不尽な叱り方ってなかったもんなあ。こっちはそれなりにぷんすかするけれど、叱られるのは自分が悪いっていうのがわかってるから決定的な亀裂が入ることもない。
けれど、時には私の理不尽な要求に献身的に動いてくれることがあって、それでなんでか聞いたら「おまえが機嫌が悪くなるのはイヤだから」ってこと言われたし。でもまあ、それもね、私の不機嫌オーラは強烈らしくて(もちろん、他人はどうか知らない、旦那にとっては強烈だってことで)自分まで不機嫌になってしまうから、だから自分のためにも私の機嫌を取るのがいいんだってことみたいだし。
だから、私も適度なワガママは許してもらってるってことで、あたしゃほんとに幸せもんだよ。(まるこ風)


もっとも、まだ結婚してから数年目くらいは、私も皿を投げ付けて感情を爆発させてた時期があった。(笑)
で、あの時も旦那は確かに私の機嫌を取っていたように思う。よく覚えてないんだけどね。
今はそういう感情の爆発はなくなったな。結婚して17年。この間も旦那が覚えててさ、「17年よくまあ続いたよなあ」って感慨深くなってたよ。

死にたい病

2006年10月23日 10:57

まああれだ、4年前の今日書いた「死にたい病」あの日のは朝起きたらそんな気分になってたってやつで、それも体調のせいではあったんだけど。


某所で書いた水を止められなかったというそのことで、そんなちょっとした下らないことでも私は死にたいと思うんだよね。つーか、ただの逃げだよな。そんなことくらいで死にたいと思うくらいなら、水を止められるスキルを覚えろよって。けれど旦那が私より先に逝ってしまったら、ほんと私は何もできないし生きていけないじゃん。一人で生きていけるスキルくらい何とかしないといかんやろ。ってまあ思うだけは誰でも思えるわけだ。つまり、頭でわかっててもなかなかスキル獲得にいかないってことは、実際に行動せざるを得ない状況にもっていくしかない。で、自分では飛び込む勇気ないんで、それで何か知らんけど、私に試練を与えてるのかなあと。運命ってやつかなんかが。と、それもまた妄想ではあるんだけど。


書いてみんなに読んでもらうのは、私にとってのリストカットでもあるとはその頃に書いたことだけど。
けれど結局はそれをすべての人に見せるわけにはいかないってことで、限定であの頃書いてたわけで。まあ今は過去ログで公開してるわけだけど。過ぎた日の話だからかまわないってことで。
今はそのリストカットにあたる文章は某所で書いてるわけで。けれど、別にそれに対して何か声をかけてほしいわけじゃない。あの頃はかけてほしかったけれど、今の私はただ読んでもらうだけでいい。それが昔とは違う点かな。


もう過去のことは水に流して(といっても、向こうが流してくださらなければならないんですが、私が悪いんですし)新たな気持ちでお付き合いしていこうと思います。


あの時こう書いたけれど、くしくも「水」関係のことを今回某所でも書いたんだよねえ。止まらなくなった水はちゃんと止められた。けれど、あの時に水に流してまた新たな気持ちでと願った相手は、その水の流れに乗ってどこかへ流れていってしまった。どうしてもそういう一緒にはいられない相手とは離れるしかないわけなんだね。
いったい誰がずっと残ってくれるのか、楽しみではあるし、ちょっと怖くもあるかも。

そっか

2006年10月23日 07:50

去年の今夜はGは一番私のいる場所から近くに来てたんだ。あれから一年か。いろんなことあったなあ。と、しみじみ。

生きることと楽しむこと

2006年10月23日 07:28

他人の不幸は蜜の味-お前はお前が思っているほど大した人間じゃない


いといさんが好きというか尊敬している人が昔いて、LSTYさんの書く文章はその人に似てるなあと思ったこともある。けれど、今ではそうは思わない。その人もLSTYさんみたく毒舌っぽいことは言ってたけれど、何だろう、LSTYさんの毒舌は腹は立たないけれどその人のはむかついてしかたなかった。その違いは何だろう。


基本的に僕の生きる力、活力は否定や、嫌悪、怒りから来ている。

うん、それは私もそうだなあ。え? ならGの存在はって?(って、誰も言ってないし)ただ生きるだけなら怒りがあればいいけれど、ただ生きるだけじゃつまらないもの。怒りは生きるために必要だけれど、楽しむためにはGが必要ってことですわな。

穢れていると言われても

2006年10月21日 20:14

404 Blog Not Found心の傷を心の胼胝(たこ)に


自分を含めた他人の心の傷も小説の題材に使う私はこの世でもっとも非道で穢れた人間。と、自分では思ってないよ。(笑)
ただ、他人は穢れていると言うだろう。それを今までは辛く思い、誰も私を理解できるものはいないと思っていた。


けれど、理解されようなどとはもう思わない。たとえ誰に軽蔑されようとも、それでも私は書き続ける。誤解されてももういい。

いいわけいってもいいじゃない

2006年10月21日 10:45

愛する人に傷付けられても、それでも癒してくれるのはその傷つけた人である───本当だよなあって思う。
そして、どうあってもいつか終わりはやってくるんだ。どんなに蜜月を過ごしたとしても。それは容赦なくやってくる。
その時を無くすことはできないとしても、少しでも延ばす努力はしたいよね。



誰かに傷付けられて他人がそれを癒すようなことを言ったとしても傷付けられた相手に言葉をもらわないと癒されないっていうのは、それは全ての人に当てはまるわけじゃない。どういうつもりで傷付けたかも問題だし。ただ、私は傷付けられたとしたら、やっぱりその傷付けてきた本人に「ごめんね」と言われたいし、言われたら「うん、もういいよ」って言いたい。


なんてことを言うと、傷付けるほうが多い私の言い訳に聞こえるんだろうとは思うけれどねえ。

極端

2006年10月21日 07:31

ekken♂ 意見を極端に表現しても望んだ議論にはならないかも


そうそう、極端はいかんよねえ。


義務教育、受験生を持つ私としては高校まで義務教育にしてくれればいいのにって思ってんだけど、義務教育で能力に合わせてっていうのできないんだろうかね。やっぱ「これだからお役所仕事は…」ってなっちゃう。

むしむし

2006年10月20日 23:11

言うとおりだね。煽られたら無視する。ひたすら無視。過去の私はそれがなかったから場が荒れた。そういうもんだし。気にしない、気にしない。けれどまあ、気にする人はどうしようもないんだろうけどなあ。私も昔はそうだったから。今はやっとのことでスルーできるようになってきた。



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