ぶろぐおぶざいやあ2006 by ノイズ

2006年11月28日 07:51

「Blog of the year 2006」バトン|とりもなおさず


・あなたの考える、「Blog of the year 2006」はどのブログですか?


鈍色の扉の向こうは蒼


・それは何故ですか?


どうしようか迷ったんだけどね。
ウェブ上では詩人さんはいっぱいいるけれど、私はこの人以上の詩人はいないと思ってる。
実は、彼の書く詩はそれほど好きなタイプではなかったんだけど。(^^;
だって、私はとにかくSFっぽいのが好きなんで、だからこそ、地元の新聞の読者投稿でお年寄りの方々が生活や自然をテーマにした詩を投稿している中、SF的な詩を投稿し続けたんだもの。
けれど、ライコスで彼の詩に出会って、SF的じゃない詩もいいもんだなあって思うようになった。それもあって、恋愛詩なども書くようになったんだもの。
だから、彼は私の恋愛詩の師匠でもあるんだよね。
彼が出した詩集は、私の宝物でもある。


・ところで、あなたの考える「ブログ」の定義ってなんでしょう?


何かを書く場所。何でも書く場所。難しく考えずに書いちゃえばいい場所って、そんな感じ。


・あなたが、個人的にブログに賞をあげるとしたら?(3つまで)


ノイズなツブヤキ(自分かよっ)→ノイズ賞(爆)
どらみそら。→キャラ萌え賞


・バトンを回す方(ついでと言ってはなんですが、賞をあげてください)


えっけんさん(こりないね~)→ダイスキ賞(u_u*)
たーしゃん(これもまたこりない~)→塀の中はイヤだ賞(爆)


もっぱらさん、ありがとなのです。それでは○○○ア○○トラバいっきまーす…伏字にする意味があるんだろうか。(^^;

本気か冗談かよくわからないや

2006年11月24日 11:00

「女性ブロガーに告白されました」の狂気 (セックスなんてくそくらえ)


今後、僕のブログは、女性からのトラックバック、コメント、はてなブックマークコメントを拒否する措置を取ることにした。許可が欲しい場合は、年齢、住所、携帯電話番号、ブログ名を明記した上で、noon75まで事前にメールを送るように。この許可を取らずに僕のブログにコメントをした場合、貴女は不正アクセス禁止法に違反しており、まったくもって許しがたい犯罪であるから、絶対にやらないように。



これってジョークだよねえ?(笑)
なにはともあれ反応があるってことは楽しいことですわ♪

ノイズ命名お付き合いバトン(爆)

2006年11月23日 11:38

久々に、バトン|とりもなおさず


●今付き合ってる人はいますか?


(。・_・。)ノはーい♪


●今の恋人とは付き合ってどのくらい?


2年過ぎたなあ。


●今の恋人と付き合ったきっかけは?


旦那がきっかけだったりして。(W


●今の恋人以外に過去にどのくらい付き合いましたか?


いやん、初めてのケ・イ・ケ・ン♪


●一番長く続いた恋人とはどのくらいですか?


2年過ぎ。


●逆に一番短かった恋人とはどのくらい?


だからー初めてだって言ったでしょ?


●今の恋人を色にたとえると?


銀、高級な感じ?(W


●今の恋人との思い出があればどうぞ!


そりゃもう思い出ありまくりよっ!
見詰め合ってニヤニヤしたこと数え切れず、泣かされたこともあったしー笑わせてもらったこともあったしー、あ、歌なんかも歌ってもらっちゃったー、もちろん、Gの歌。でもね、鼻歌なんだけどね。歌詞覚えてくれなくてさー、もーまいっちゃう。(--;


●浮気願望はある?


もう全然ない。付き合い始めた頃は正直言って不満だったのよね。もっと華やかな感じがいいなあって思ったんだけど。もう死ぬまで一緒。(u_u*)


●今の恋人に一言!


あなたが死ぬまでついててあげる♪


●回すひと


えっけんさん(こりないノイズだ)
たーしゃん(おーい、痩せろよなー)


今回はこれだけ。回してもやってくれない人をあげてみますた。
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消えてほしくない

2006年11月22日 20:48

Movable Typeのコメント、TrackBack機能を停止させました ARTIFACT ―人工事実―


何だかよくわからないノイズなんだけど(笑)、いろいろ消えたってことなんだよね?
書かれていることのほとんどが理解できてないノイズであるけれど、それでもやっぱいろいろと自分なりにバックアップを考えなくちゃなあと思った。
3年前のように3ヶ月分の日記を消失してしまって痛い思いしたくないしなあ。

無駄に長い…

2006年11月17日 10:06

URLなんですけれど。某404(爆)を見て思ったこと。


もっぱらさんにトラバ送ったんでその記事だけでもトラバ受信OKに設定したら激しくテンプレが壊れた。(^^;
原因はトラバURLの文字がでかすぎて。
うちのテンプレは元のフォント指定を外したんだよね。だからどうしてもURLまでもでかくなってしまうんで。
そこだけ指定すればいいんだろうけれど、めんどくさい。(爆)
よってやっぱりトラバ受信は拒否設定に戻しますた。

何かを失っても何かを得るから

2006年11月17日 08:53

タイトルはGのとある歌の歌詞の一部を逆にしたもの。(爆)


「ノイズなツブヤキ」を読んで|とりもなおさず


前に「LSTYさんがなんでうちなんかをリンクしてくれるのかがわからない」と書いたことがある。それに対してLSTYさんはぶくまこめんとで「こういう見方をしてる人もいるんだな、とかいうことを見るのが楽しいから。」と言っていたんだよね。
私はそんなに外れた考えを持ってるわけじゃないとは思うんだけど、人によっては「へーそんな考えがあるんだ」となる場合もあるらしくて、それで興味を持ってくれる人もいる。まあ、いわゆるバカなヤツの考え方ってこんななんだという一種の珍獣を観察するような気持ちを持たせるのかもしれない。なんてこと言ってるけれど別に私は自分を卑下してるわけじゃない。変わってるねと言われるのがそんなに嫌いじゃない私だから、どんな形であれ興味を持ってくれるっていうのが嬉しいわけなんだ。子供の頃はそれがイヤで普通でいたかったけれど、今の私は自分が変わってるってことそんなにイヤじゃない。そんな私が好きだって言ってくれる人だっているしね。


ノイズさんは、書かれた記事に対して、言及すると言うよりは、連想して記事を書かれることがままあり



そのとーり。(笑)
私は言及してるわけじゃないんだよね。書かれてることで「そういえば」って感じで自分のこと見たこと聞いたことを思い出して語るっていうのだから、はっきり言って元記事なんてあげなくてもいいんだけど、そこはそれ、何を読んで思い出したかっていうのが私にとっては大事なわけよ。だから自分のためにリンクしてるってだけなんだよね。とまあ、ここまで書いて思った。そうか、だから一部の人は「引用している記事を蔑ろにしている、誠意が感じられない」って言ったんだなあって。でもしかたないじゃん。誰のどの記事で思い出したっていうのは私にとっては大切なことなんだもの。そのための文中リンク。だからこそトラバは送らない。それがトラバを送らない理由でもある。
だけど、時には「それはトラバを送るような記事でしょ」って言われる場合もあるんだよね。けれど、その線引きが私にはよくわからない。つーことで選ぶのめんどくさいっていうことで全て送らないという自分ルールを作ったわけ。過去にノイズでトラバ送ったのはKenさんただ一人ではあるんだけど。ほんとはあの時から送ってもいいかなって思うものは送ろうかなって思ったんだけど、やっぱり送らないほうが精神衛生上いいやって思うようになった。だから、これからもここでは送らない。送る場合は本家のブログで送ることにする。


でまあ、前にも書いたと思うけれど、トラバを送らないのには言及してるとは言えないからというのと、もうひとつそのトラバからこっちに人が流れてくるのをある程度抑えたいという気持ちがあったから。まあ今では本家とノイズが同一だっていうのは知ってる人も多くなったけれど、それでもまだ知らない人は知らないわけで、本家繋がりの人で私がこういう日記を書いてることは知られたくないというのもある。ネット上でのことじゃなく、本家は地元の人も見てるんで、そういったリアルの人にはあまり知られたくないっていうのもあるんだよね。前はそういうこと考えずに本家で日記を好き勝手に書いてたんだけど、時が経つにつれ、リアルと繋がったサイトで本音を書くことの不都合さっていうのを実感してきたもんで、それもあって今ではほとんど本家の日記では昔のような日記は書けない。
まあ、厳密にいうとノイズの日記も絶対に読まれたくないことは書かないようにしてるんだけど。それでもできるだけリアルの知り合いにはここでのことはあまり読んでほしくないな。そんなわけでトラバは送らない。
それからトラバ受信をしてないっていうのも、トラバ送る人はほとんどが文中でリンクするでしょ。あれもちょっと困るなって思って。正直言うとトラバ受信は大歓迎なんだけどリンクせずにトラバだけ送ってくれたらいいなあと思うわけ。けれど、とくに今ではトラバ送るのに言及リンクするのが礼儀みたいな感じになってるでしょ。本家であればそりゃもう言及リンクのトラバっていうのは喉から手が出るくらいにほしいんだけどね。でも、ノイズんちはそれはちょっと困るってことですわ。だったら、最初から拒否設定にすればいいかーとそう思って。まあでも、これも考えてみたらトラバせずにリンクして言及されないとも限らないわけだし、今回のもっぱらさんみたいにね。つーか、一年過ぎて、どこも大してリンクして取り上げてる人はいなかったということで、それほど私の書くものは注目されるようなもんじゃないっていうことわかってきたんで、今はもうどうでもいいかなあとは思ってるけど。ただ、惰性で設定もどうでもいいやーとなってるところが本音かも。(爆)


 まずは、言葉に対する姿勢だ
 一言で言うと、「言葉を愛しているが、過度な信用はしていない、一方で、ある期待は抱いている」ということではなかろうか



すごい。(笑)
そうそうそのとおり。


 例えるなら、他のブロガーが、レストランであるとすれば、ノイズさんは、市場
 丹念に調理するよりは、獲ってきたまんまを出して、読者の目の前に、はいどうぞ、と差し出すような



思わずこれ読んで「ニヤリ」となった。いいたとえするなあって。(笑)
鮮度が大事ってわけじゃないけれど、とにかく見聞きしたことで思ったことをそのまま打ち込んでるってことなんだよね。考えてることをそのまま打ち出してる。料理なんかせずにそのままで。料理人なら食べる人の好みを考えたり嫌いなものも何とか工夫して料理して出すんだろうけれど、私は他人の好き嫌いなんて考えずに好き勝手にホイホイと出すんだよね。まあつまりは自分の好きなもんしか出さないっていう、極めて自己中なことではあるんだけど。


あと、似ているな、と思ったのは、はみ出し感


 「ノイズ」というお名前は、元来、「noise」という意味ではないようだが、「noise」感たっぷりだよなぁ、と



そうなんだよね。もともとのノイズとは違うんだけど、ただ私のノイズも「その声は妙に聞く者を不安にさせる」という注釈がついてたんであながち通常のノイズとそんなに違いはないと思う。だから、本当はノイズという名前に似た名前にしようと思ってたんだけど、このノイズにしたっていうのも何となく自分としては運命めいたものを感じてるかな。つけるべくしてつけたというか。それともノイズという名前にキャラ付けされていったということかもしれないし。


 それと、どこで目にしたか忘れたのだが(しかし、メモっているのだが)、「明日のことを考えたくない」とノイズさんは書いていて
 でも、もっぱらは、明日に期待したい方


 どちらにしても、現状に対する否定の気持ちなのかもしれないが



たぶん、明日のことを考えたくないっていうのは、仕事がうまくいってなかったときのことだと思う。そういうときの私って何もかもがイヤで明日なんてこないほうがいいって思うタイプだからね。明日がくればまた仕事にいかなくちゃならない。また何か失敗するかもしれない。またソリの合わない人と仕事しなくちゃいけないってなって。
ただ、今は仕事もイヤじゃなくなったし、人間関係もそれなりに慣れてきてうまくいきそうだなあという気持ちを持てるようになったんで明日のことを考えたくないっていうのはあまりなくなったかな。もちろんまったくなくなったわけじゃなく、だいたいにおいて私は未来に希望など持てない性質ではあるんでこれはもうしかたないことではあるんだけどね。


でもまあ、このたびは私の過去ログ読んでくれてありがとうです。いつもは完全読破するのは私のほうなんだけど、初めてじゃないかな、こんなふうに「読みました」と声をもらうのは。や、初めてではなかったか。(笑)でも、ただ、こういうふうに感想をもらったのは初めてだったと思う。だからこそ、もっぱらさんは私に似てるんだろうなあと思った。


ということで、ここで二回目のトラバ送信をしてみようかと思います。この記事だけは特別ってことで。つーことで、どーぞ召し上がれ。(笑)

この気持ちがずっと続くよう祈り続ける

2006年11月14日 09:56

あれから6年、繰り返してきた私。包み隠さず書くことでトラブルも何度も経験した。すべては書く行為ではなく書いて起きることで達観できない私のせいだった。達観できなくても騒ぐことで繰り返すことでたとえ非難されても知らん顔して自分の思うとおりに立ち続ければいいのだと、やっと今6年の歳月でできると確信できたと思う。何度かまた逃げ出そうかと思ったことはあるけれど、エッセイブログやココで強さを培うことができたと思ってる。というか、自分にとってのいい意味でのシカトができるようになったかなあって。(笑)それとこんなことも書いてたね。


そういえば、昨日ちょこっと書いたケンカで思い出しましたが、私はあまり相手に怒鳴り込むということはないです。腹立ててもすみっこでぶつぶつつぶやいてるだけなんですね。だけど、それだけだと悔しいので(爆)つい不特定多数に向かって皮肉った独り言したりする───こんな感じで日記などに。(^_^;)
それはそれで、最初は「こういうのが嫌われる所以なんだろうなー」と、ちょっと自分の性格が嫌になったこともありましたが、これは私の「個性」だと、最近はちょっこし胸を張れるようになりました。
だってね、相手を怒鳴ってしまったら、自分に返ってくるものは相手の怒鳴り声だけなんですよね。(私はチョー小心者だから^_^;)皮肉ったり、ちょっとしたいぢわるならば、人によってはうまい具合な切り返しで済んでしまうでしょ。ま、それを激怒する人だっているんでしょーけど。そこらへんでその人間の度量の大きさがわかるのでしょうが…。



うまい具合な切り返しっていうのは、つまりは同じような皮肉ったようなツブヤキのことなんでしょうけどね。まあどっちもどっちっていう感じでしょうか。時には怒鳴り込んでくる場合もありますけれど。それさえもスルーしてしまう強かさっていうのはシッカリ手に入れたいと思ってますです。なんてことを今朝読んだえっけんさんちのコメント欄見て思いました。つーか、相手の人、まるでN氏関連で追及してきた人に似てるよなあなんて思ってしまいました。ああいう人ってネットには多いんでしょうね。なんつーか「しつこいタイプ」ありゃ、私も考えようによってはしつこい女でしたな。こりゃヤブヘビだったし。(爆)

好きな理由

2006年11月13日 10:42

もっぱらさんの日記が好きな理由。たぶん、もっぱらさんにしてみれば不愉快なことなんでしょうけど(ある人の日記に雰囲気が似てるからってことで)、語りたい私に好きに語らせて。


こんな言葉を前に書いた。


「日記なのか詩なのか小説なのか、よくわからない日記があふれている」という言葉に代表される、独特な雰囲気の日記で、私はその何ともいえない香りの漂う空間に浸りたいがために毎日のように通い、そして、感じることがある時は、そのままとうとうと感想というか、日記に書かれた内容について感じることを聞いてもらっていたのです。


↑の言葉に出てくるその日記、私が勝手にこっちから切り捨ててしまった。その彼は読んだかどうかはわからない。たぶん読んだんじゃないかとは思う。私のサイトは一度もあそこから変わったことはないからね。
彼の本心はわからない。本当は私と切れたいと思ってたのかもしれないし、そうじゃなかったのかもしれないし。ただ、あの頃は相手に迷惑かけたり負担に思われるのを異常に怖がってた私だったんで、ちょっとでも否定されたように感じたらこっちから離れるようにしてた。けれど、しばらくヲチはしてたんだよね。誰に対しても。
話しかけていいのかわからない。話したいけれど嫌われるのはイヤだし。書き込んでやっぱり失敗したことも彼とのことがあったあとにあったし。


だから許してほしい。いつもそう思ってた。けれどそれは虫のいいはなしで。相手の気持ちなんか無視した行動で。
こっちから勝手に切り捨てて相手がどう出るか。それが私が試す行為に走り出した最初だったのかもしれないな。切り捨てても切り捨ててもそれでも「一緒にいたい」と言ってくれる人が本当に私を求めてくれている人なんだってそう思いこんで。


私が叫んでいるのを、声なき声で叫んでいるのを誰が感じ取ってくれるだろうかと。


ほんと馬鹿な女。そんな私に纏わりつく人も馬鹿だよねえ。でも馬鹿な人は好きだよ。誰かさんじゃないけれど、行儀のいいヤツは嫌いだ。(またしても猿真似って言われるかも?)


てか、もっぱらさんの日記が好きな理由、わかってくれるかなあ?
いつものよーに話ズレまくりだけどさ。(爆)

あはははは

2006年11月12日 10:14

はてなブックマーク - ノイズなツブヤキ なんだかなー


もっぱらさんおもしろいっ!(笑)


この記事はねー「observation」のブログのことを書いたのよね。
見事にうちのことを取り上げた後に凍結だから。まあ後に他で書き始めてたらしいけれど、そちらのほうも稼動してるのかしてないのかよくわからない感じになってる。

21111111

2006年11月11日 09:55

そういえば5年前の今日って。


20011111


だよねえ。(笑)


21111111まであとどれくらいだ?
まあ確実にわたしゃ生きてないよな。(爆)

刻まれたい

2006年11月11日 08:28

tatoo of the stars|とりもなおさず


旦那にも言われたんだけど、私はとにかく「星」とか「宇宙」とか「月」とか「銀河」とかといった宇宙関連の語句にビビビっと反応するヤツなんだよね。だからすごくわかりやすいんだって。「こういう歌って好きでしょ」ってよく旦那に言われるから。
もっぱらさんのこの詩(記事とは言いたくない)が私の好きなタイプだっていうのは単純に言えばそういう理由。好きなキーワードが散りばめられている。


「星」
「方舟」
「人工衛星」
「レーザー」
「ホログラム」
「惑星」


SF大好きだからSFに関する語句も好きなのよね。
でまあ、それだけじゃなく、文章でも好みの文章があったから。


 いくつ、あなたの名を、星に刻めば、忘れさせてくれますか?



とか。


 そっとそっと、文字を刻む
 ようやく消えようとする、惑星



とか。


 そっと、息も絶え絶えに、時を刻む



とか。


忘れたいものなんてない。
それはそんなにつらいことじゃなかったんだよって言われたとしてもそれでも私は今まで体験したこと思ったことあったこと見たこと聞いたことすべてすべて忘れたくない覚えておきたいって思う。できるなら自分だけじゃなくすべての人のそれらも見ていたい。永遠に生きてすべてのものを見続けたいと思っている。


とまあそんな感じです。(って、どんな感じだよっ)

私に書けるもの

2006年11月10日 09:46

以前、私に書けるものなら誰でも書けるとゆーふーに書いたけど、前にノイズの日記を取り上げて書いてくれた人が(私が失礼なあだなをつけちゃったんだけど)「私の書けないタイプ」と評してくれてたけれど、だからってこんなタイプのものが書けないって人はいないよね。私は結局は自分語りしか書けないってことですわ。はい。

とにかく元通り

2006年11月09日 16:04

こにの壺焼 - はてブに翻弄されるブロガー


ブログを始めた頃は、全然そんなの気にしなくて、ただ書きたいことを書いて、それに反応があれば嬉しくてまた書いていたのに、はてブを知って、はてブを意識し始めたら、はてブ向けの記事を書く方に気持ちが向いてしまって、本当に書きたいことが見えなくなってしまう。
はてブに翻弄されてしまうブロガーというのは結構いるんじゃないかと。



私の場合はもうはてブのおかげでこうやって本家で書いていたような日記を書けるようになった。とにかく感謝なのですわ。
翻弄されるどころか、強さを与えてもらったみたい。うん。だいぶネガティヴコメントもらっても「ドギャン」とならなくなったし。(爆)
今はもう好きなように書かせてもらえるってことにもう嬉しくて。
時々削除しちゃおうかと思うようなそんな波が来てたけれど、それも何とか乗り越えて。
だからやっと元に戻れたって感じ。本家と切り離したのもよかったかもしれない。

みんなじゃなくて

2006年11月09日 15:48

私の場合、みんなが言うからじゃなく「その人が言うから」っていうことが多い。多くの人が「この人は好ましい」と言ってる人に対して私が「それはちょっと違うと思う」と言うときは、大抵、ある人がその人を批判していたからっていうことがある。これも「みんなが言うからイヤな人」に倣えとたいして変わらないくらいよくないことなんだろうなあ。その人が言うことを全面的に信じてしまう愚かさってやつで。なんだ、やっぱり私は誰かの信者になってしまう素質充分じゃんってなって自己嫌悪。_| ̄|○


メモ - やな野郎だなとみんなが言うから


 あれ、ちょっと舌足らずだったかしら。



ううん、そんなことなっしんぐ。(笑)
引用されたその私の文章は、いつものよーに書かれたことで思い出してしまった人のことを書いただけだったからね。
その人も「自分はいい人の皮を被ってるんだよ」と私に言った。そして私に対して「こんなことあんなこと思ってた」とあまりいい話はしてくれなかったわけで。書かれていることで、この人はいい人を嫌悪してるんじゃないかと思ったわけ。そうじゃないってその人は言うかもしれないけれど、私にはそう思えた。私が悪い子だっていうのも私じゃなく他人が決めるのだとしたら、私もその人を「いい人を嫌悪しているようだ」と決めつけてもいいんじゃないかと思う。実際私はそう思ったんだから。けれど、それなのにその人は「いい人を演じていた」わけだ。


それはなぜ?


それって「いい人」になりたいんじゃないのかなあって。けれど、陰ではいろいろやってたっぽい。実際ほんとにやってたのかどうかわからないけれど、ネットのことにも詳しそうだし、私がそういうの詳しくなさそうだと思ったらしくて、それでいろいろ言ってきた。攻撃するようなことをね。
そんなわけで、私はそういう陰ではいろいろ悪い人っぽい言動してる人が表では「ほのぼの系」「いい人っぽい」日記を書いているのってどういうつもりでやってるのかなあと、ついいろいろ想像しちゃったわけ。でもやっぱり理解ができなくて。
ただ、その人は普通の日記を書いてはいても、時々「あれ?」と思うような「あいたたた」な日記を書くことがあったんだよね。私が今書いてるようなこんな内容、あるいは、私が本家で昔書いてたような「こんなひどいことされましたー、私のどこが悪いのよ」的な内容の日記。
まあつまりトラブルに巻き込まれたような内容な日記を書いては日記やサイトを移転してたといった、そんな感じの日記を書いていたわけで。
だから、そりゃまあいろいろとトラブルにも巻き込まれるわなあと後に私に本音をぶちまけてきたあとにそう思ったものだった。


私だっていい人になりたくて努力してる人が好きだし私も何も悪い子であることを誇りに思ってるわけでもない。ただ、いい人にならなくちゃ仲良くしてくれないのかって、そう思うのがイヤで、それで私は「悪い子だけどそれでも仲良くしてくれる?」と言い続ける。つまりはこれも予防線ってことかなあ。


それにしても、でもやっぱり、私に捨て台詞残していった人はいい人になりたくて努力してる人には思えなかった。どうしても。それならどうしていい人でいようとするんだろうか。それとも、あれかな。本当はそんなに悪い人じゃないんだけど、どうしても私が好きになれなくて、どこまでも追っかけてくる私を切り捨てたくて「悪い人を演じた」のかもしれない。なんてことを勝手に思ってしまった。まあ、あれだ。結局は私はその人に嫌われたってことが一番ショックだったんだなあって。
その人がいい人だろうが悪い人だろうが私にはどうでもよかったわけで。すごく好きだったんだよね。けれど拒絶された。ただそれだけだったのかもしれない。


つーか、もうその人はここを見ないって言ってたけれど、何かの拍子に見ちゃうかもね。そしたらまたどこかで書いている日記にその人はここで見聞きしたことを「腸が煮えくり返る」という表現を使って書いてるかもしれない。まあそれはそれでいいや。私の目に触れなければ。でも相手はフェアじゃないって思うかもね。リファラ残して強制的に見せるかもしれないな。それくらいしそうなこと匂わせてたもの。まあ、そうなったらそうなったでいいか。


って、またしても話がずいぶんとズレだけど。まああれです。私も、


で私が最も馬鹿者だと思うのは、人間はみんな悪人なんだと開き直って、少しも人に親切にせず僅かな正義すら守ろうとしない身勝手な奴。死ねばいいのに。



と、これに激しく共感。

汚い言葉

2006年11月08日 08:22

言葉の汚さについて (セックスなんてくそくらえ)


私にとっての汚い言葉って何だろう。たぶん「正義」とか「清潔」とか「誠実」とか、なんかそういったものたちなんじゃないかなあと思われ。てか、昨日更新したウェブリに「汚いものでも」って言葉が入った記事をあげたけれど、プチシンクロ。


……つーか、その記事にスパムトラバきてるし。真奈美さん「性的欲求を抑えきれません…旦那は私とはセックスをしないんです 」なんていうトラバ送られてきても困るんですけど。(--;


手紙のやり取りみたいな

2006年11月08日 07:51

Re Person I don’t know - Yahoo!メッセンジャー友だちを募集します(日記は閉鎖削除されたので、これをれっらりんく)


 もういい!メッセはこないし、メールだって山下友子から10通ぐらいっていつもと変わらないじゃないか。もうはてなは信じない。俺は匿名のvipperとして生きるぞ!



あははは。私もそうだよ。ここでもメールフォームあるけどほとんどこないし。本家のほーだってこないもん。それが普通なんじゃないかなあ。
つーか、あのメッセてよくわかんない。チャットとかも苦手だから、リアルタイムで話すのってどうもダメなんだよね。
私はそこらへんが古い考えなのか、手紙っぽくメール送ったらレスがきて、それにまたレス返してっていうのが好きだなあ。

まさにその通り

2006年11月05日 10:31

ARTIFACT@ハテナ系 - 感情増幅装置としてのブログ


すぴかさんの一連の炎上っぽい燃え上がり方を見てて思ったんだけど、まさに私がN氏関連で炎上しかけたときと似たような感じだよなあって。
まあ、私の場合は、もともとは私本人に対してというより大元のN氏に対しての攻撃が飛び火したっていう感じではあったんだけどね。
最近の猫殺しとか読者はバカ発言がどーたらこーたらとかでも感じたことなんだけど作家っていうのは本当に真意とかを汲み取ってもらえない職業なんだなあとしみじみ思ったものだったし。


N氏の「こうであったらいいのに」発言(私もあれには賛同した)は創作者としての視点から見た例の事件だったわけだけど、それを家族を蔑ろにしているとか不快感を抱いた人たちは言ってたわけだ。けれど、考えてみたら、書かれたものに対しての感じ方は人それぞれなんだから、どんなに「そんなに酷いとは思えない」と私が思ってたとしても、誰かにとっては「酷いこと」となるわけで、その気持ちは否定はできない。
つまり、言いたいことは言えばいいということになる。それを規制するのもおかしな話だ。作家としての視点で書くのも自由だとしたら、それを不快に思う発言も自由ってことだよね。
でまあ、そういうことをN氏が思ったかどうかはわからないけれど、結局は日記に書いたことへの謝罪はしなかったわけだ。
だけど、この私はいいわけをいっぱい書いた。とにかく否定されたことにむかついて「そうじゃないのよ」と声高に言い立て続けた。いやーほんっと見っとも無い。それでよく創作者だと言えるね。(自嘲)


創作する人ってのは叩かれることを覚悟するってこと、忘れてたよ。


誰にも理解されなくても何処吹く風と立ち続けるのが本当の創作者なんだと私は思う。まあこれも、ギャーギャー騒ぐ創作者だって本当の創作者だとも言えるわけだけど。でも私は他の人はどうあれ、私自身は静かに立ち続けるっていうのが理想ではあるんだけどね。自分はそうなりたいってことで。まあ、無理っぽいけれど。(爆)

忘れないで…

2006年11月05日 09:11

以前、こんなのを書いた。


「忘れられた時に人は死ぬんだ」


まったく、その通りです。
私は、私と少しでも関わりを持った人のことを忘れたくないと思います。私から去って行った人も、そして、私を嫌いだといった人も。偽善だといわれてもいい。私には嫌いになる人なんかいないもの。だから、私のことを嫌っててもいい──もちろん好きであればもっといいですが──どうか私を忘れないでください。心の隅にでも私のことを置いてくださっていれば、それだけを支えに私はこれからも生きていけると思います。


どうか私を死なせないで。
決して私は誰も嫌いにはなりませんから。
また、嫌うことなんてできませんから。



「忘れられた時に人は死ぬんだ」という言葉はワンピでのセリフ。こっちでは本放送は打ち切られてしまったけれど、最近のあのアニメはいまいちだった。ぐらんどらいんに入る前が一番よかったよなあ。これも無理やり続かされているようなきがしないでもないけれどね。


「忘れるよ」という言葉は私が最初に言った言葉だった。今思うと、なんて酷い言葉を相手に投げ付けたんだろうと思う。
たぶん、この「忘れる」っていう言葉は誰にとっても一番辛い言葉なんじゃないかと思う。
面と向かって(とはいえメールだけど)言い放ったのは彼女が最初で最後だったけれど、それ以前からも、そしてその後も相手には言わないまでも「忘れる」と心で呟いては繋がってた人を切り捨ててきた私だもの。自分では「忘れないで」って言ってたくせにね。だから私はそんな酷いヤツなんだ。嫌われて当然。


それでも私と繋がりたいと言ってくれる人はいないわけじゃない。私はそうやって他人を試し続けている。誰かさんと一緒。(笑)
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自分の考えを持つということ

2006年11月03日 11:07

S:今日の一言 - いじめに対しての感性のようなもの


書かれているその番組をリアルで見たわけじゃないんで、何とも言えないよなあ。また、見たとしても見たその時の年齢によって感じる感情も違うだろうし。
ただまあ、私もSさんのように認めたくないものってあるわけだから、Sさんのその気持ちもわからないではない。けれど、実際にその番組を今この目で見ない限りはその番組がどーのこーの言えないわけで。Sさんが語るその番組という印象しか今は情報としてしかないわけだからね。
だって、これが他の人で好意的にその番組を見てる人だとしたら、また別の書き方をするわけでしょ。それがまあ、書かれたことをそのまま鵜呑みにしないってことなんだけど。
私も、とあるブログがあって、けっこう「へえ、いいこと書いてるな」と思ってたら、私が一目置いてる人が「ひどいブログだ。書かれていることは最低」と評してるのを見て、なるほどーそうなんだーと思ってしまうことはある。いかんいかんと思ってても、他人の言っていることに振り回されたりしてね。
だから、自分の目で見て「こう感じた」ということが自分にとっては大事なことなんだ、それが自分の考えを持つってことなんだと今は思う。たとえそれが他人にとって「間違ってた」としても。

引き出しが多い、かー

2006年11月02日 23:27

以前、私が自分の引き出しが多いことをよかったと言った発言に対して、それを不快に思った人がいたと書いていたんだけど、掲示板に書かれたのかメールでそれを言われたのか覚えてない。
不快に思ったというのも、どういった不快なのか、ただ「自分のことかーーーー」と悲しく思ったということだったかもしれないし、どうせ自分は引き出しが少ないから、だからダメなんだって言われたような気がしてしまったというものだったのか。たぶん「自分はダメな人間なんだと思ってしまった」という意見だったのかもしれない。


確かに18禁物に対して読めない読みたくないという人はいるだろうし、そういうのを書く人や読む人を毛嫌いする人はいるっていうのは昔からあったこと。今だって、その手の日記やブログを書いてる人をイヤだと思ってるということを公言してる人だっているしね。
けれど、ほんとに自分ではそういうのが読めないのをダメと言ってるつもりはなかった。なかったけれど……結果的には心の底では思ってるというのが本音だったのかもしれない。
「できる(読める、書ける)」と「できない(読めない、書けない)」では、やはり「できる」方が上なんだという気持ちはどうしてもぬぐえないもの。


だから、理解されようとは思うな、なんだよね。


理解されないから受け入れられないから、だから力を持つっていうのはあるんだもの。どうにかして自分がいいと思ってることで「すごい」と思わせたいと思ってしまうから、だから力を持ってしまうんだと思うし。
理解されれば確かに気持ちはいいけれど、なあなあになってしまうんだろうなあって。
だからN氏は「常にアナーキーであり続けたい」と言ったわけだと思うし。


ずっと寄り添ってくれる人の中には、私の18禁サイトにまったく触れてこない人もいる。私もだから読んでとは彼女には無理強いしていない。だけど、私の中では一番自分でよく書けているなあと思う小説は18禁小説なんだよね。

言葉の魔力

2006年11月01日 10:14

そんなものはないと言われる人もいるかと思うんですけれど。もちろん私はそれを信じているヤツです。


前にこんなこと書いてました。


私は「言葉」というものを一種の魔力のようなものだと思ってます。


たった一言の言葉で、泣いたり感動したりする自分が愛しく思うことがあるんですが、自分の「言葉」で相手が同じように感動して泣いてくれるっていうのすごく嬉しいし、そうなった瞬間が私にとっての至福のひとときだと思うのです。だから、書く行為はやめられない。
けど、私が書く言葉たちは、私が「無」から作り出したものではないんですよね。
つまり、私が今まで見聞きしてきた言葉たちを私なりに変形して脚色して、私のカラーに染め上げた言葉として提供しているわけです。まあ、そこらへんのことは、以前からいろいろなところで書いてきているので、今更なんですが。



斬新なものなんてなかなか今の時代には出てこないんだろうなあ。まあまったく出てこないってことはないんだろうけれど、私はそういう天才とは違うってことは確かだよねえ。まあ、そういう人たちが圧倒的に多いんだろうから、それでクサクサするっていうのも惨めなもんだし。好きなように書いていけばそれなりに後の人が評価してくれるんだろう。って、それを自分の目で見られないのはさびしいけれども。なんていって、自分が後に評価されることを前提に言ってる時点でイタイ奴だよねえ。(笑)

私には問題ないけれどね

2006年11月01日 08:11

ekken♂ はてなブックマークからのアクセスが増えても、何の問題もないと思うんですけど


私もけっこうはてなさんたちに絡んでいますけれど、大した読者獲得にはなってない。そりゃ読まれようと思うようなもの書いてないから。
えっけんさんもだけどKenさんなんかが書いてるような記事っていうのは、私とは違って読者を強く意識して書かれたものだと私は見てるんで、だからあるふぁな人なんだろうと私は思ってるし。まあ、彼らからすれば、自分よりもっとあるふぁな人はいるって言うんだろうけれど、上を見たらキリないしね。
私なんて、いちおーはてなに絡んでいても、やっぱり大したアクセスには繋がってないよ。
それに、私は昔も今も「たくさんの人に」というのがないわけじゃなくても、一番強い思いは「その人に読まれたい」なんだよねえ。


思えば2年前、某所でえっけんさんを見つけてから、えっけんさん絡みでいろんな人のブログを見てきた。過去ログ読破したり、まだしてなかったり。そのうちとうとう職業主婦になっちゃったんで、なかなか過去ログ読破まで至らなくなってしまったけれど、とりあえず興味のある人のブログは現在進行形で読んでいる。けっこう増えてきた。まあ、そうなるとついつい斜め読みしてしまって書かれている内容をちゃんと読解できてないときもあったりするんだけどさ。


「ブクマ仲間だから、アイツのエントリはブクマしておこう」なんて考えてブクマしている人は、全くいないわけではないだろうけど、かなり少ないのではないか?



私の場合は自分語りしたくなったらぶくませずにノイズんちで書く。こんな感じでね。だから、どっちかってゆーと記事として書くほうがその記事に対して強く感じるものがあったってことになるかな。

あくせす集中

2006年11月01日 07:42

あれやこれや|とりもなおさず


もっぱらさんのこの記事を読んでみて思ったことだけど。
ノイズの過去ログには、以前ぐれあむぺんぎん時代だった頃の反省とかも書いてるわけですわ。
脊髄反射もいいけれど、あの時の脊髄反射はまずかったなあって。
あんときもまあえっけんさんところから流れてきた人の数が尋常じゃなくてビビってしまったんだよね。
N氏関連で2ちゃんから流れてきたときについたと思ってた打たれ強さがまったくついてなかったと思い知ったものだった。
でも、今はそのぺんぎんだった頃の経験がだいぶついてきたと思っている。
あとエッセイブログでのささやかなトラブル関連でも、人は人自分は自分という強さも獲得できたと思うし。


今はアクセス過多があったとしても、それがどこから流れてきたか知ったとしても、目立った攻撃をされない限りは何処吹く風と決め込むことができると思ってる。
とくにエッセイブログはアクセス解析見てると、実に様々な場所から飛んでくる人がいるんだよねえ。検索で飛んでくる人が。まあ検索で飛んできやすい話題を扱っているというのもあるんだけど。でも最近ではネタがちょっと切れてて検索で飛んでくるような内容が書けてないのが不満かな。じっくり書きたいんだけど、なかなかネタを仕入れる時間が取れなくて。で、ついつい、ノイズんちにばかり書き込んでしまってる。