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スルー

2006年11月30日 20:02

スルー力、スルー力。私には馴れ合いなんて似合わない。うん。
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プロよりアマでいたい

2006年11月30日 12:53

結局はそういうことなのかな、と。
私は努力するのがキライだし、人が望んでいるような情熱だってどーでもいいと思ってるし、自分が楽しく遊べてるのが一番だと思ってるんだもんね。
優れた作家だの芸術家だのなんて本当はならないほうがいいのかも。
まあ、それ言い訳にしてあきらめるのかって言われてもしょーがないかもしれないけれど。
でもやっぱり自分が納得いくもの、自分が「これいい」と思うものしかやりたくないもん。求められるのも全ての求めじゃなく、やりたいと思うこと、したいと思うことしかやりたくないから。
だから、私はずっとこうやって誰かが読んでくれる場所で垂れ流していくだけだ。それでいい。それが一番いい。それが一番気持ちいい。

つい

2006年11月29日 11:28

ガマンできなくなって書き込みしてしまった、彼女のビビエスに。
彼の詩集がほしいと言ってたから。つい。私だとたぶん気づかれるだろうな。でもまあいいか。


無事生きててくれてるみたい。つーか、誰かさん、ちゃんと見てろよ。彼女、さびしがるだろうが。ぷんすか。

生きよと

2006年11月28日 08:45

舅が死んでから一週間経った日にこんなことを書いた。


私に生きよと───そう言われている気がします。


お義父さん、お願いですから、私や息子をずっと見守っていてくださいね。くじけそうになることはいっぱいあると思います。これからも死にたくなることはいっぱいあると思います。私に力を下さいね。生きる力を。



この後にも何度も死にたいと情けないことを言い続けた私だったけど、それでも何とか生きてこれた。やっと今は心穏やかになったけれど、あとは来年、息子が無事に高校に入ってくれればなあと、それだけを心配している。

ぶろぐおぶざいやあ2006 by ノイズ

2006年11月28日 07:51

「Blog of the year 2006」バトン|とりもなおさず


・あなたの考える、「Blog of the year 2006」はどのブログですか?


鈍色の扉の向こうは蒼


・それは何故ですか?


どうしようか迷ったんだけどね。
ウェブ上では詩人さんはいっぱいいるけれど、私はこの人以上の詩人はいないと思ってる。
実は、彼の書く詩はそれほど好きなタイプではなかったんだけど。(^^;
だって、私はとにかくSFっぽいのが好きなんで、だからこそ、地元の新聞の読者投稿でお年寄りの方々が生活や自然をテーマにした詩を投稿している中、SF的な詩を投稿し続けたんだもの。
けれど、ライコスで彼の詩に出会って、SF的じゃない詩もいいもんだなあって思うようになった。それもあって、恋愛詩なども書くようになったんだもの。
だから、彼は私の恋愛詩の師匠でもあるんだよね。
彼が出した詩集は、私の宝物でもある。


・ところで、あなたの考える「ブログ」の定義ってなんでしょう?


何かを書く場所。何でも書く場所。難しく考えずに書いちゃえばいい場所って、そんな感じ。


・あなたが、個人的にブログに賞をあげるとしたら?(3つまで)


ノイズなツブヤキ(自分かよっ)→ノイズ賞(爆)
Momentan Tagebuch→ツンデレ賞
どらみそら。→キャラ萌え賞


・バトンを回す方(ついでと言ってはなんですが、賞をあげてください)


えっけんさん(こりないね~)→ダイスキ賞(u_u*)
たーしゃん(これもまたこりない~)→塀の中はイヤだ賞(爆)


もっぱらさん、ありがとなのです。それでは○○○ア○○トラバいっきまーす…伏字にする意味があるんだろうか。(^^;

頑張らなくちゃ

2006年11月26日 10:27

去年の本日書いた(謎)のことだけど。某所(れいの限定場所)じゃなく、検索避けしてるわけじゃないのにだーれもこないという僻地(どりこむ)に書いた。母親に心配かけさせてしまった自分を激しく責めたわけだけど。まあおかげさんで頑張ろうと思ったわけで。


実は今朝はひどく具合が悪い私だった。頭が痛くてね、どーもこーもしんどくて、それで息子を学校に送り出した後に薬飲んで寝てたら母ちゃんが電話してきたみたいで。旦那が出てくれた。「頭が痛くて寝てる」って。もー正直に言わんでもいいのに。心配するでしょーが。母ちゃんにはさんざん心配かけさせてるから少しでも心配かけさせたくないって思ってるのに。
でもまあ、今まで寝たら痛いのなくなったんで、電話しといた。やっぱり何か取りに来いってことだった。今回はリンゴ。あとさといも。


というか、去年の今日も似たような一日だったんだな。母親が電話してきて、旦那が休みで。けれど去年は旦那に話を聞かれたくないから旦那抜きで息子と一緒に物取りに行って。そっか、去年は土曜だったか。今日は息子は学校だし、旦那に車乗せてもらって貰いモン取りに行くし。私の仕事帰りにね。


今日もがんばるぞー。


てか、2年前の本日も「頭痛い」なんて書いてたし。(爆)

書き続ける理由

2006年11月25日 10:53

ただの妄想だと言われてもいい。
それでも私は書くことで幸せになれる。
そのためだけに私は書き続けるのかもしれない。

交流

2006年11月25日 10:46

小説として書くのは脚色するからOKだとしても、日記で書いてしまったから決裂した関係もあったわけで。当時、日記に書いてしまったせいで仲違いしてまった友達を頑固者とは言えやしない。けれど、そういうことを日記に書いていたこともあって、私を好きだと思ってくれてたとしたら、私に対して「書かないで」とは言えなかっただろうなあと思う。私に嫌われるとか、頑固者だって言われるとか、そういう気持ちが無意識にも働いてたかもしれないし。
けれど、やっぱり私は書いてしまう側の人間、誰かと馴れ合うのはよくないんだろうなあと思う。でもまあ、私自身がどんなことになろうとも強く立っていられる人間になれば、それなりに交流は深めることもできるだろうけれどね。互いに言いたいことも言えないような交流じゃない交流が。

書くことがないという気持ちがわからない

2006年11月25日 10:36

ライコスで書き出した私も書く量は増えたよなあ。それまでもたくさん書いてはいたけれど、その頃からだったもの、複数の日記を内容分けて書き出したのも。その上で限定日記をメールで配信したりして。よくまああれだけ書くもんがあったわと思うくらい。つーか、今はそれ以上に書いてるから、やっぱ時間じゃないんだなあと思う。仕事が休みのときに思ったことなんだけど、休みじゃないときのほうが書くことが多いような気がするものね。ただ、じっくり考えて記事を書き上げるっていうのがちょっとできないわけではあるんだけど。けれど、垂れ流しでも私の書いたものを読みたいっていうの人がいるんだから、私って物書きとして幸せモンなんだなあと思う。


よくそんなに毎日書くことがあるね───と言われましたが、逆に私は「書くことがないという気持ちがわかりません」と答えるでしょう。
もちろん、あまり書くことないなーって思うことは、いかな私にだってありますよ。けれど、それはたまにであって、やっぱり私はいつも何かしら書いています。
日記か、あるいは掲示板カキコか小説か───書くものは違えども、書いている行為は一緒です。



とまあそういうことですわ。

心からありがとうを

2006年11月25日 09:52

私もあなたのように優しい人間になりたいよ。
私もあなたのような優しい人間になれるかな?
こんなに捻くれた私でも?


ただ私はこれからも愚かなことをココで繰り言として吐き出すんだろうな。ココはゴミ箱。人間誰にでもある負の感情を捨て去る場所。ココだけじゃない。いろんな場所に散らばったすべての場所が私の感情の捨て場所。捨て場所という言い方はあんまりだから、置手紙とでも言うかな。(笑)
本来なら誰にも見せずに穴を掘った場所に吐き出すものだと思うけど、私は誰かに聞いてもらわないとそれを上手く消化出来ない。


だから聞いて。私が強く生きていくためにも。


というか、ありがとう。
私のドロドロとした感情を見守ってくれてありがとう。
読んでくれるあなたのおかげで私は明るく生きていける。
ありがとう。
心からありがとうを。

わかる気がする

2006年11月24日 11:24

Amor Mundi 闘争本能


これなんかすごくわかる気がする。


さあて、今日も一日お仕事がんばってきますか。p(^ ^)q

本気か冗談かよくわからないや

2006年11月24日 11:00

「女性ブロガーに告白されました」の狂気 (セックスなんてくそくらえ)


今後、僕のブログは、女性からのトラックバック、コメント、はてなブックマークコメントを拒否する措置を取ることにした。許可が欲しい場合は、年齢、住所、携帯電話番号、ブログ名を明記した上で、noon75まで事前にメールを送るように。この許可を取らずに僕のブログにコメントをした場合、貴女は不正アクセス禁止法に違反しており、まったくもって許しがたい犯罪であるから、絶対にやらないように。



これってジョークだよねえ?(笑)
なにはともあれ反応があるってことは楽しいことですわ♪

永遠の愛

2006年11月24日 09:09

私の書いた、とある小説のあとがきで「心が変わっていくことも、悪いことじゃない、幸せになるためには」と当時私は書いた。その気持ちを忘れないでいたならば、そのすぐあとにあんな辛い思いをしなくてすんだのにね。
ただ、やっぱり変わっていくことはなかなかできない。仕事のことで変わるのに1年かかったし、4年かかったこともあるし。
けれど、いつかは変わらなくちゃいけないんだということは確か。


その小説の登場人物言ったこの言葉「移ろいゆくものはその流れに任せ、僕らは生きていかなければならないんだ、死んでいった者たちの分も、僕らはね。それが生きている人間の背負った宿命だよ」は、私自身に向けて言った言葉でもある。死だけじゃない。生きていても二度と逢うことのできない相手に対しても、その人に対しても自分は強く生きていかなければって。きっとそれこそが相手が望んでることなんだろうなあって。

何でも書いてしまう

2006年11月24日 08:58

母がこんなことを言っていたことがある。


「作家なんてね、大通りに素っ裸でねっころがるようなもんだからね。それくらい恥かしいことを書くことができる人間じゃないと作家にはなれないよ」



私はやっぱりこうじゃないと物書く人にはなれないと思ってます。書けない人書かない人っていうのもなれないわけじゃないけれど、それでも私が好きな作家ってそういう人たちだなあって思うんですよね。それこそ、人様に後ろ指さされるようなそんな人たちが私は好ましく思ってるんで。まあ、だからって、天使のような清らかさを持った人はイヤだとかいうつもりはないし、そういった人たちにだって好きだなあと思う人はいますから。つまりは、後ろ指さされるよな人でも清らかな人でも、なんかイヤだなと思う人はイヤだし、いいなと思う人はいいっていう、ただそれだけのことなんですけどね。


当時書いた私のこの言葉。


たぶん、私の場合は人間が隠したがっている負の部分を書いてしまう、そんな物書きになってしまうのかなあなんていうふうに思います。
ただ、そうであるならば、またそういう作家が私に向いているというならば、誰に何を言われようが動じない覚悟を持つ人間にならなければならないのでしょうねえ。



たぶん、今の私は大丈夫なんじゃないかなあという気持ちは持てるようになったかな。

まるで

2006年11月24日 07:56

「で、みちアキはどうするの?」 - 「坂本龍一って不愉快」


はてぶコメでは足りなくてこっちで書くけれど、教授のその発言見ててGを思い出しちゃった。(笑)
Gが、あれは嫌い、これは嫌いって言ってるのと同レベルだよなあって。つーか、いいことしか言わないヤツよりはよっぽといいとは思うけどね。
けど、教授はそういう発言あってもなくてもそんなに好きじゃなかったから、いまさら聞いても「だからなに?」って感じ。

外の空気を吸ってきた

2006年11月23日 19:34

Ladder to the Moon - 息切れ


この記事とか、この記事についたはてブのコメント読んで思った。私がはしごたんと揉めたときもこの人とおんなじような心境だったのかなあって。まあ揉めたっていっても、たいした揉めごとってわけじゃなかったし。それに、私の場合はこの人のように真摯に対峙したわけじゃないんだけどね。逃げかましたってやつだったし。
ほとぼりさめるまでじっとしてたってやつ。ただここを削除しなかっただけってことではあったんだけど。あとはてブとかも。せっかくID取ったのに削除するのももったいないしなあって思ったし。


今日は天気はよくなかったし外は風も強くて寒かったけれど、ちょっと遠出してきた。前はよく買い物に行った方面に自転車こいで出かけたんだけど、ほんっとここらあたりの風景は30年経ってもぜんぜん変わんないなあって思う。これから30年後もこんな荒涼とした風景が広がってるんだろうな。


でも私はこの風景が、子供の頃から大好きだった。


一人で歩いては歌を歌ってた。
それでも確かに少しは開けてしまって、穴場的な森林っぽい場所はなくなってしまったけれど、私はあのうっそうと生い茂る木々に紛れてぼーっと空想するのが好きだったんだよね。そこから私の物語たちは生まれ、私はその場所から大宇宙に旅していたんだ。
なんてことを思い出しながら冷たい風にあたって、久々に物思いにふけりながら走ったよ。
そうそう、ついた場所の近くには例の小説(例のってなんだよ)でモデルにしたマンションも建っててね、あのマンションの最上階のあの部屋には今年もクリスマスツリーが飾られるのかなあなんて、なに妄想こいてんだよっていう妄想までしてしまいますた。(笑)


つーか、いつものごとく、まーったく言及になっておりやせんや。( ..)ヾ

テンプレ

2006年11月23日 17:34

もっぱらさんのためというわけでもないけれど、ここでもトラバ受信できるようにしていこうかなあとも思ったんで、テンプレが崩れないテンプレにしてみた。わりと気に入ってたテンプレで、去年のクリスマス時期にクリスマスな雰囲気に画像入れ替えたりして遊んだ思い出のテンプレ。音楽も自分が作成したクリスマスMIDIを流したりしてね。


このテンプレの作成者さんのブログはどうやらもうないみたい。けれど、テンプレで使われていたアイコンなどはまだ表示されてた。当該ブログが削除されたのにアイコンはまだ残ってるもんなのかなあ。まあ、そのアイコンは私が作成したアイコンに差し替えしたんだけど、このテンプレは私が作成したもんじゃないし、多少改変させてもらってるってことだけなわけなんで、そのまま作成者のブログは明記しておくつもり。ブログは削除されちゃってるけれどリンクもそのままでってことで。


結局、保持しているテンプレに差し替えたわけだけど、あの膨大なテンプレから「これは」というテンプレを選び出すにも時間がかかるからなあ。たくさんあっていいっちゃいいけれど、目移りしてしまってこまりもんだす。

恋愛物語2

2006年11月23日 12:03

4年前、そういやそんなこと企画してたよなあ。(笑)
恋愛物語、私がネット恋愛だと勘違いして書いてた例の恋愛小説なんだけど、あれはけっこういい出来だった。まあ、モデルさんが例の人だったってこともあったんだろうけれど。(W
あれとは違う、今度は体験に基づいた恋愛小説を書こうと思ってたわけだけど。実は一部はアダルトブログで公開してたりして。(W
まあもちろん脚色しまくりではあるんだけどさ。アダルトカテってことで、かなり扇情的には書いちゃったりしてる。
ただ、そういう扇情的なのじゃなく、一般向けで切ないのを書きたいよなあと思う。
他にも書きたいのあるし、なんかやっぱ今の私のブームは恋愛物なのかなあ。昔はすごく苦手で書けない分野だったのに。変われば変わるもんだ。

わかったぞ!

2006年11月23日 11:43

もしかしたらと思って、トラバ受信OKにしてトラバ送ってみたら向こうに反映された。
でも、うちじゃトラバ受信OKにしちゃうと激しくテンプレが壊れるんで、元に戻してトラバ受信拒否にしたんだけどね。
そっか、送るときに受信OKにして、送ったあとに拒否設定に戻せばいいのかー。
つーか、一番いいのはテンプレが壊れないようにするのがいいんだけどな。
トラバURLだけフォント小さくしたいんだけど、それ直すの、めんどくさーい。テンプレ自体はけっこう気に入ってるんだよねえ。
そろそろ別のいい雰囲気なテンプレ探してこなくちゃなあ。でも、なかなかないんだよね。自分では作れないし。

ノイズ命名お付き合いバトン(爆)

2006年11月23日 11:38

久々に、バトン|とりもなおさず


●今付き合ってる人はいますか?


(。・_・。)ノはーい♪


●今の恋人とは付き合ってどのくらい?


2年過ぎたなあ。


●今の恋人と付き合ったきっかけは?


旦那がきっかけだったりして。(W


●今の恋人以外に過去にどのくらい付き合いましたか?


いやん、初めてのケ・イ・ケ・ン♪


●一番長く続いた恋人とはどのくらいですか?


2年過ぎ。


●逆に一番短かった恋人とはどのくらい?


だからー初めてだって言ったでしょ?


●今の恋人を色にたとえると?


銀、高級な感じ?(W


●今の恋人との思い出があればどうぞ!


そりゃもう思い出ありまくりよっ!
見詰め合ってニヤニヤしたこと数え切れず、泣かされたこともあったしー笑わせてもらったこともあったしー、あ、歌なんかも歌ってもらっちゃったー、もちろん、Gの歌。でもね、鼻歌なんだけどね。歌詞覚えてくれなくてさー、もーまいっちゃう。(--;


●浮気願望はある?


もう全然ない。付き合い始めた頃は正直言って不満だったのよね。もっと華やかな感じがいいなあって思ったんだけど。もう死ぬまで一緒。(u_u*)


●今の恋人に一言!


あなたが死ぬまでついててあげる♪


●回すひと


えっけんさん(こりないノイズだ)
たーしゃん(おーい、痩せろよなー)


今回はこれだけ。回してもやってくれない人をあげてみますた。
[ノイズ命名お付き合いバトン(爆)]の続きを読む

反応かー

2006年11月22日 22:16

久々に彼女の日記を読んだ。で、最近の分の中に書いたことへの反応についてのことが書かれてあった。
それだけを読めば、反応がほしいというものではあったんだけど、私が反応するものっていえば、たぶん彼女にしてみれば反応してほしくなかったことだったんだろうと思うというのはわかる。何でも反応してほしいというわけじゃないっていうことも書いてあったからね。それに、彼女の場合はキチンと「反応してほしくない」といったことも言ってくれたし。まあ、だからこそ、私は反応しないことを選択したわけだけど、彼女の書くものに対しては。といっても、彼女の見ない場所ではこんなふうに反応して書いてしまってるわけで。だから厳密に言うと反応してないわけじゃないってことだよね。
なんつーか、私だって反応してほしくないことはあったりするよ。けれど反応してほしくないことはそれなりの場所で書くし。で、そこでは反応あろうがなかろうが完全スルー。つーか、反応されるほどのアクセスがあるという場所じゃないもの。ブログについてる解析見ると、まー1年以上やっててもほっとんど訪問者がこないっていう僻地だからねえ。よーまーあれだけ人がこないっていうのも不思議だわ。検索でも誰も来ないんだもんね。検索避けしてるわけじゃないってーのに。(笑)


そりゃ何かしら反応があるっていうのは、彼女が言うとおりで嬉しいもんよ。けれど、私の場合はまったくなくてもチマチマと続けていく自信はある。実際に続いてるもんねえ。あちこちと。(笑)
もし、私がここで急逝したりしたら、あの場所この場所とずっとネット上で更新されないまま存在し続けるんだろうなあ。だーれもこない僻地でひっそりとたたずむ私の場所たち。たとえ私の知り合いが辿り着いたとしても、誰も私が運営者だったのだとは気がつかないと思う。そんな場所がいろんな場所に散らばってる。

消えてほしくない

2006年11月22日 20:48

Movable Typeのコメント、TrackBack機能を停止させました ARTIFACT ―人工事実―


何だかよくわからないノイズなんだけど(笑)、いろいろ消えたってことなんだよね?
書かれていることのほとんどが理解できてないノイズであるけれど、それでもやっぱいろいろと自分なりにバックアップを考えなくちゃなあと思った。
3年前のように3ヶ月分の日記を消失してしまって痛い思いしたくないしなあ。

元気そうで何より

2006年11月22日 20:33

黒と白のブルース-自分の意志で


でも、ここで投げ出し楽な道を選べばこの先出会うであろう困難や試練に直面した時にまたすぐに楽な道に逃げ出すようになる。
それは自分の人生を諦めて投げ出したのと同じ。自分の人生、そんなに安くはない。
だから皆も諦めず投げ出さず頑張れ。頑張る事をやめた時点でそいつの人生は腐り始める。



仕事のことが抜けたわけだけど、まだ心配事はある。自分自身のことなら頑張ればいいだけなんだけど。何とかなってほしいけどなあ。(;´Д`)


黒と白のブルース-皮のコート


生活習慣病に気をつけてね♪←なんだ、この♪は。(爆)

書きたいものは

2006年11月22日 10:28

6年前こんなことを書いてた。


だけど、今回のようにイラストを自発的に描いてくれるというものは、差別するわけではありませんが、嬉しさが増します。もちろん、文章よりも絵で表現する方が楽な人もいるでしょう。ですが、私のように絵を描くことが苦手なヤツにとっては、やはり、絵を描いてくださるっていうことはすっげー感動するわけですよ。これは仕方ないことだと思います。


こんな時、ほんとーに小説書いててよかった、と思いますね。


だって、それだけ、私の小説でイメージが広がったということですもん。だから、もちろん、私の小説を読んで、絵が苦手な人だったら、私のキャラを使って何か短編なりを書いてしまった───ということも、私にとってはチョー嬉しいことです。実際、私も、人さまが書いた小説のキャラに入れこんで、そのキャラを使って自分なりの小説とか書いちまうことありますもん。それだけ愛情が、イメージが持てるってことで、かなり作品としてはいい出来なんじゃないかと思うわけです。素人考えですけど。


これからも、そういう、人に思いこんでいただけるキャラとかストーリーを書いていきたいと思いますね。



イラストは何人か描いてもらったことがある。けれど小説だけはたった一人だけだったな。ただ、その小説は私のキャラを使ってではなく、私の作り上げた舞台背景を使ってというもので、どっちかってーと彼女のオリジナルではあったんだけど。今でもその小説はサイトで展示してある。その彼女はこの間、本家掲示板に書き込みしてくれたわけだけど。


今の私はファンタジーを書く気がはっきり言って失せている。G関連の恋愛小説なら書けるんだけどね。ただ、それもかなり「どっこらしょ」っていう感じではあるんだけど。でもまあ書き出せばノリノリにはなるんだろうけれどねえ。
Gというキャラは本当に私の妄想心に火をつける存在。そりゃもうしかたないよなあ。あのキャラがまやかしだったとしても、それでもご本人さんはちゃんと現実にいる人なんだものねえ。
いつか、いつか、もしかしたらこの目でその姿を見ることができるかもしれないと思うと、どんどん妄想は膨れ上がるし。そこらへん、うちの看板息子のマリーくんもかないません。そりゃ、旦那がGに嫉妬するのもしょうがないべ。(笑)

つまりは表現したがりなんだよね

2006年11月22日 10:16

4年前、こんなこと書いてましたね。


どこまでがネタで、どこまでが真実かは、できたら何も考えずに読んでほしいなと思っています。
真実も書かれているし、ネタも書かれている、宣伝もカキコしてるし、毒吐きもしてる───とにかく雑多な空間を目指して、私のより過激な部分をあそこでは見せていこうと思っています。つか、一番過激なのはもちろんこの限定日記なんですが。(爆)
けど、ライコス日記、ネタ書いてたりしますが、嘘は書いてませんからね。ネタというものは事実を元にしてそれを脚色してるというものだと思うので、そういうことでネタ=嘘と思ってもらっちゃ困る。
でも、この限定日記を読んでないライコス日記のロムラーさんには、「こいつの喋ってること信じられねー」とか思ってる人もいるんじゃないかな。



その雑多な空間を一緒くたにして当時は書いていたわけで。それのせいで寄ってきた人、離れてしまった人、様々だった。
だから、カミングアウトをすることはいいとも言えるし危ういとも言える。
今の私は一箇所でそれはしない方針でやってる。
これがベストというつもりもないけれどね。というか、別に一箇所に固めてやってないというわけでもないとも言えるし。だって、表現の場がたくさんあり過ぎると、本人であっても把握できなくなるからなあ。そこらへん、昔繋がりのあった人が言っていたことと同じだなあって。彼女も様々な表現の場所があって、それが把握しきれなくなったから整理しちゃったというようなこと言ってたからなあ。
私の場合は、すべてが関連性を持っていて、それに気づいた人だけが楽しんでくれればいいっていうやり方だし。
何かを批判したいからとか罵倒したいから中傷したいから別々の場所を持っているというわけじゃない、私の全ての場所は。でも、すべてが自己満足の世界ではある。ただ自分の書きたい物を書いていたいってだけなんだけどね。

切り込み隊長でスパムかよっ!

2006年11月21日 09:17

ブロガー解析機2.0


やってみた。


ブロガー解析機2.0によるノイズの解析結果


ノイズの75%はテッド・ネルソンで出来ています
ノイズの12%は切込隊長で出来ています
ノイズの8%は栗先生のストーキングで出来ています
ノイズの5%はアクセス数の伸び悩みで出来ています



切り込み隊長って…。ストーキングはわかるとして(いいのかっ?)ストーキングする相手もっと選ぶし。(爆)
アクセス数の伸び悩みって…。確かにそんなにないけれど、悩んでなんかないのになあ。


ブロガー解析機2.0によるノイズなツブヤキの解析結果


ノイズなツブヤキの67%は「あれはスパムですから」で出来ています
ノイズなツブヤキの32%は切込隊長で出来ています
ノイズなツブヤキの1%は栗先生のストーキングで出来ています



うちはスパムかよっ!(爆)

本日は

2006年11月21日 08:50

この5年の間は11月21日って特別な日ではあったんだけど、今日は特に特別な日だよなあと思う。


考えてみたら去年の今日、出勤しようとする旦那に仕事する宣言をしたのは舅の命日だったからというつもりはなかったのだけど、去年の本日の本家の日記にああいうことを書いた時点で無意識のうちにそうせざるを得なかったということなのかもね。去年の時点では、あの日記をその日に読んだ人は何のことだろうと思っただろうね。
私は今まさに死にそうなくらいに悩んでる真相はぶちまけないタイプなんで。けれどどうしても誰かに察してもらいたいという気持ちは強いから、だからあんな書き方をしてしまう。だったら悩んでることをそのまま書けばいいんだけどねえ。ほんとめんどくさい女だよ私ってやつは。(苦笑)


「今朝は時間が無くてあんな言い方になったけど、本当の事を言えばとても嬉しいよ。ようやく自分からやらなくちゃっと思ってくれたんだから。」



これはその時に旦那が職場から送ってくれたメール。
ただ、私はこのメールに対してのグチを某所で書いた。もっと「こうしろああしろ」って言ってくれればいいのにって。私が動かなければずっとあのままだったんだろうかって。ただまあ、たぶんそうされたとしても、私はきっとうまくいかなかったとしたら他人のせいにしてたかもしれない。自分から動いたということで、少々のことがあっても他人のせいにはできないしね。それも一年続いた理由の一つでもあるかも。


今日という日は特別な日。
お願い、お義父さん、私に勇気とご加護を。



去年の今日書いたたった二行のこの日記。
あれから5年、そしてこの日記を書いてから1年。この一年頑張れたのも間違いなく「勇気とご加護」のおかげでもあるよなあって。もちろん、友達の声援もあったし。いろいろな言葉ももらったよ。「イキロ」という言葉もずっと私を支えてた。たとえその言葉がただの言葉だったとしてもそれでも私はそれを力に変換することができる。そう思ったこの一年だったな。毎日毎日「無事に今日が終わりますように」と祈り続けた一年だった。その気持ちは死ぬまで続くんだけれど、それでもこの一年が一番濃度が高い祈りだっただろうし。けれど今やっと安定した精神状態になれた。


すべてに感謝したい、そんな今日。今日は舅の命日。午後から墓参りに行ってきまつ。

2006年11月19日 10:06

4年前の今朝の夢は私じゃなく旦那が見た夢だった。それを創作風にアレンジして日記に書いたんだっけ。


昨日はヤバイくらい疲れがマックス状態だった。とても起きてられなくてそっこー寝た。今朝もそんなに具合はよろしくない。でもここに書き込みにこれるってことはまだマシだってことだ。


こんなときには神様がくれるものがある。それは夢なんだけど。だから今の私の身体の状態はあまりいい状態じゃないかもしれない。
Gが出てきた。私は夢の中で号泣していた。内容についてはさすがに詳しくは書けないけれど。でも、普通の若者らしい感じがして萌えだったよ。(W
なんだか「頑張れ」ってGが言ってるような気がしたよ。


うん、頑張るよ。今日も明日もあさっても。頑張るよ。大好きな人に誇れる自分になりたいからね。だから頑張る。

こんちくしょおおおおお

2006年11月18日 10:22

朝から何泣かせてんだよおおおお!!!


つーか、これで泣けてしまう自分ってまだマシなんだろうな。(・_・、)

どうかなあ

2006年11月18日 10:14

5年前に書いた日記は、たぶんキレイごと過ぎて嫌悪感を持つ人もいたんだろうなあと思う。ああいう書き方をしてる人を彼女はかなり辛辣に否定していたから。その彼女が私に興味を持ってくれて接触してきてくれたのはどういった気持ちからだったんだろうとつい思ってしまうことがある。私の好きなようにすればいいというようなことも言ってくれたんだけど、やっぱり本音は彼女には話せない。
N氏関連でいざこざがあった前のことだったら、素直に繋がりを喜んだんだろうけれどね。彼女にしても王子と呼ばれた彼にしても。


必要だから生まれてきたのです。
不必要なら
存在しているはずがないのです。



5年前に書いたこの言葉、今は揺ぎ無く信じるってことできないな。



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