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うらやましい

2007年03月31日 10:01

たまひめさま現象しんどいんすよ。今まで乙女時代にほとんど経験してない分、今は一ヶ月のほとんどがたまひめさま現象で、痛み、いらつき、等、影響でまくりで。さらに今は神経痛まで出だしたんで、生きていくのにかなり気力がいるわけで。そりゃあ私以上にきっつい人から言わせれば大したことないんでしょうけど、ほんと子宮に神経集まりっぱなしで。だから、へっちゃらぽんな人がうらやましい。でもまあおかげさんでつらい人の気持ちはよっくわかりますです。あと、たまひめさまご来訪中は創作意欲が二割がた増します。とくにえろ関係。最近はなかなか意欲があっても気力がなくて書けませんけれど。(--;
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そういや

2007年03月31日 09:14

某所の必ずコメントするのが何とかの契約っていう記事。(笑)
私もあんまりそんなの見たことないよなあ。どこらへんの話でしょーかねえ。そりゃ掲示板時代のことを考えると、確かに毎回コメントつけてもらえるのは嬉しいもんです。そんなの毎回コメントつけられて「うざい」とか言ってる人だって嬉しくない人はいないと思ってるんだけどね。ただ、それに対してレスを絶対にしなくちゃならないという気持ちを持ってたら息苦しくなるわけで。だから「毎回コメントうざい」と言うしかないわけでしょ。
コメントはしたい時にすればいい。それが毎回したい場合だったらさせろと私は言いたいし、それに対して毎回レスしなくちゃと思ってくれなくていい。ただ、コメントによっては絶対レスしてほしいときもある。私はそういうのがある。それにレスなかったら、場合によっては切り捨てることもある。私はそういうめんどくさい女です。まあ、だからコメントなかなかつけてもらえないのかもしれないけれど。
だからね、最初から接触しないほうが精神衛生上安心かもね。こういう女はね。いったい誰にわかるんだよ。どれにレスしてどれにレスしないがいいかなんて。まあ、私にとってのそれが一つの相手を試すっていうことでもあるんだけどね。それを潜り抜けた人を私は受け入れるってことで。そういう人とならたぶん楽しく一緒にいられそうだからってことで。そりゃもうただのほほんと一緒に楽しくやりましょうだなんて、させませんよー。(*^_^*)

一人で立てない

2007年03月31日 08:54

一人で立てる


一人でなんか立てるわけないじゃん。うちの旦那だって私がいなきゃ立ってられないんだもん。一人で生きていけるスキルがあっても人間は孤独に生きていくことなんかできない生き物だよ。そういうもんだよ。一人で生きていけるなんて言ってるやつはみんな気がついてないだけ。私は信じない。誰かが一人で生きていけるなんて言っててもね。


つーか、どうかならんもんかねえ。青空掴めるといいねえ。ねえ、たーしゃん?

いいわけいいわけ

2007年03月31日 07:49

他人の不幸は蜜の味 3-29日記(「忙しい」という最低の言い訳)


・とか思いながら「忙しい」という言い訳を使う人間は最低だと思う。つまりそれは自分の中の優先度が変わったと言うだけの話だ。それを外的要因の所為にするのは大変醜い。



・「忙しいから」という言葉を使う人のほとんどは、本当に忙しいわけではなくて言い訳したいだけなのです。



はいはい、いい訳大王がやってまいりましたよ。(笑)


以前書き続けていたまいぷれでのエッセイは、自治会関連と旦那の再就職で忙しくなったからやめますと宣言したわたくしですが、確かに「忙しい」はいい訳でしたね。けれどLSTYさんが言うように「付き合いよりも自分の時間を優先しているだけ」とも私の場合はちょっと違う。つまり、私の場合は「精神的にそんなのほほんとしたことができなくなった」というのが本当のことだったという。まあ、だったらそう書けよとなるんですけれどね。その時はそういうことに気付いてなかったとも言えるし、強ちそういう諸事情のせいじゃないとばかりもいえなかったわけで。
だってさ、精神的にアレになったのも、それらのせいでもあるもん。確かに実際の仕事はそんなに忙しいというわけではなかった。四六時中拘束されるわけじゃなし、イベントごとに集まったり仕事したりっていうことだったしね。旦那の仕事にしても、確かに朝は激しく早かったんですけれど、起きたあとに息子が登校するまで時間はかなりできたということで、布団に逆戻りだってできないわけじゃなかった。


すべてはこの心の問題。


それをしなければならないという精神的な部分が拘束され続けていて、他のことが考えられない状態だったわけね。暢気に他人の書いたものに言及なんてしてる場合じゃなかったというそれだけのこと。
でも、それって、前に本家の日記で「仕事するようになったら日記は書けなくなるだろうな」と書いていたのと同じで、就職した場合も精神的にアレになるからっていうだけのことで書けなくなるってことだったんだろうね。
今は午後からの仕事ってことで、こんなふうに午前中にネット関連のことに首突っ込むことできてるわけだから、仕事してたって何か書くことはできる。たぶん、これが朝からの仕事でも何とか時間作って書いたんじゃないかなあ。

あ、それある

2007年03月30日 11:07

finalventの日記 - 男に求められるもの


 米国の場合、男に求められるものは、DIY、Do It Yourself! つまり、大工の能力。あるいは、おうち(つまり女の居場所)をリフォームする能力。これが決定的。なのでこれに付随する各種の能力が男に求められるので男はけっこうつらい。マッチョでまめでなくてどうしてDIYみたいな。



それはあるなあ。私はね。私がとにかく何もできない女だから、大工関連、機械関連、そういったのはできないと困る。あと雑学は大切だなあ。そういうのに強いと生き抜く力もあるような気がするし。ただ、うちの旦那さんは精神的に弱いところがあるんで、そこらへんを私が上手にバックアップして心のケアしないとなあと思う。ただでさえ絶望感じやすい人だから、楽しく生きれるように、どうにかなるさと思えるように。とにかく旦那を立てる。雰囲気作りをする。それが私の仕事。

結局

2007年03月30日 09:41

一年ほどしか持たなかったということかな?
ブログ開設したんなら言ってくれればいいのに。彼女が自分のブログに書いてたから知ったわけだけど。でも、私のブログはそこのリンクにはなかった。ずっと一緒だと言ってた言葉はもう無効になったのかな。
昨日だって記事上げたけれど書き込みはなかったし。でもまあいいや。もしかしたら遅れて書き込みしてくれるかもしれないし。でもなんだかなー。つーか、私にはそれ言う資格はないか。

喜ぶべきか悲しむべきかそれが問題だ

2007年03月30日 08:36

わたし「私のどこが好き?」
だんな「おもしろいとこ」


そう言われた私はどないすればよろしいんでしょーか。ねえキミ?(爆)

それはもうしかたないんじゃないかなあ

2007年03月30日 08:18

どうして自分ばかり…っていうの、私も以前よく思ったものだったけれど。運が悪いとか、そういうのもあるんだろうけれど。たぶん、多くの人が「自業自得」と思うんじゃないかなーと。(^^;


人間関係での気に食わないこととかって、気にしすぎるから気になるわけだ。だから、神経のぶっとい、何に対しても「どーぞどーぞ好きにどーぞ」と、へっちゃらぽんとしてる人はトラブルには巻き込まれないような気がする。ヘンな人にも関わらないというか。つーかね、ヘンな人をヘンな人と感じない人間になれば問題無。


何かを強制してくる人にストレスも感じない、そういう人間ってことだよねえ。でも、創作する人間はそれでは困る。いろんなことを気にし過ぎる人のほーがいいもの書けたりするって、私はそう思ってるところがあるから、だから、もう、「どうして自分ばっかりこんな思いするの。どうして自分ばっかりヘンな人と関わってしまうの」となることを諦めて受け入れるしかないと思うなあ。


と、誰かさんの記事を読んで思った。

again

2007年03月30日 07:56

彼女の詞は嫌いじゃない。けれどバラードには違和感を覚えてた。
だから、今朝の新曲は素直に好きになったな。彼女にはこういうポジティヴで明るい歌がよく似合う。でも、明るいけれど、前向きになれるけれど、何でか涙が出てくる。悲しくてじゃなく、それはもっと違う何かの理由で。うまく言えないんだけど。


そんな朝。今日は天気もよくないけれど頑張って仕事に行かなくちゃ。

出さない言葉より出す言葉の重要さ

2007年03月29日 14:51

オオカミの遠吠え通信 微笑みがえし。


「短い間でしたが、お世話になりました」とわざわざ挨拶をしてくれたのだ。
一見無機質なメールの文字が、私には淡いピンク色に感じられる。
Aさんのやわらかな声が遠くから聞こえるようで、少しだけ切なくなった。



こんなふうに思ってくれる人っていいよなあと思う。私なんかも手書きじゃなくキーボードでパコパコした文字をプリンアウトして手紙として送ったことがあったんだけど、ある人に「心がこもってない」と言われて凹んだことがある。だけどさ、何となく印字された文章でなく手書きにあったかさが感じられるという思い込みが蔓延してるような気がするから、それにすごく反発してしまうんだよね。
これって、しない善よりする偽善に似てる気が私にはするんだけど。


キャンディーズの「微笑返し」


Tよ。この歌を聴くと、私たちの子供の頃を思い出すよね。いつか、こんなふうに明るくお別れできたらいいね。どっちが先にその場所に行くことになるのか。そんな年に私たちもなったんだねえ。
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激しく凹んだ

2007年03月29日 14:20

「無いことを書いたり、自分を自分以上に見せないようにはしてる」というのはまめさんが書いてたことだけど。


らいぶどあの記事を更新して気がついたこと。私はまったくの記憶違いをしてたってことをね。あの記事の一部分は例のコラムに投稿したものだったんだけど、これだけ時間が経っても何の音沙汰もなしってことはダメだったてことだなあと思って、それで更新するにあたって投稿したの混ぜて書いたわけだけど。一部分、記憶とは違う思い出を書いてしまってた。やばかったよ。採用されてたらいい恥晒しだった。まあ言わなきゃ嘘とも取られないわけではあるんだけど、気付いてしまった私にとっては気分的にちょっとねー。いくら作家とは嘘八百ばかり書くもんだとしても(もちろん物語がそういう嘘の世界を書くということでなんだけど)自分の思い出までそんなふうに捻じ曲げちゃねえ、おしまいだよねえ、と。こっそり書き直しておいたけれど。


自分を自分以上に見せないようにっていうのは微妙だよね。特に文章が上手な人って、どうしてもそうなってしまうでしょ。まあ作家がそのいい例かもしれない。あれだけすごい小説が書けたとしても、人間性を疑われる作家なんて、文章で自分を自分以上に見せてしまったということだと思うし。でもしかたないじゃん。わがままでもバカでも小説は書けるもんだし。それで勝手にいいイメージ持ったのは読者だし。だからって人間性がひどいからファンやめますっていうの、そりゃその人の勝手ではあるけれど、でもなんか納得いかない。だから、私は自分以上を見せてしまうことは悪いことじゃないと思ってる。私なんかも才能ないにしても多少は書くことには自信があったりするんで、それでいい印象持たれたりしたことはないわけじゃない。けれど、本質はバカでワガママであるから「そんな人とは思わなかった」と幻滅されてしまうわけだ。


負の部分だって別に書いていいと私は思ってるよ。規制はかけたくない。それが正直な気持ち。自分が規制かけられたくないから、他人にも規制はかけたくないっていうやつだね。だからいいよ。私のこと気に食わなかったら、罵倒してくれていいよ。誰とは言わんけど。誰でもだけど。ただし、気力があれば相手するけれど、スルーすることもあるからね。今回のようにね。
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あー

2007年03月29日 13:57

風俗嫌悪やメンヘル嫌悪を日記に書いたからって、本当に書いた人がそう思ってるかは本人にしかわからない。だからネットで書かれたものに対して、それほど昔よりは信用するってことはない。でもまあ、嘘ばかり書いてる人ばかりじゃなくて正直な気持ちを綴ってる人だっているだろう。でもそれを真実であるかどうかなんて誰にも証明できないもの。だから基本的にはすべてを疑いの目で見るスタンスを取るように私はなった。これはもうしょうがない。そういうスタンスが嫌いな人、嫌悪する人とは一緒にはいられないってことだ。


誰のことかはわかる人にはわかると思うけれど。私も誰かさんたちのことを「しゃん」付けして呼んでたからなあ。なんかイヤーなシンクロだし。きゃぴきゃぴキャラになるとどうしてもこんなふうに似通ってしまうのかもなあ。あの子の存在は知らなかったわけじゃないけれど、ブログ自体はほとんど見てなかったんで、はてダのほう見たら思わず苦笑してしまうような内容ばかりで。まあ年を考えれば向こうはきっとわたしよりずいぶんと年下だろうしなあ。私みたいなおばちゃんが「好き好き大好き♪」なんて言ったって気持ち悪いだけかもね。(W


ちなみに、彼女が大好き宣言してる人の名前って、なんかGの名前に似てるよなあ。ネーミングセンスいいよね。

ぴくぴくん

2007年03月29日 13:42

人さまの日記で「G」という文字が出てくるとぴくぴくんと反応するわたくし。ええそりゃもうG大好きですからして。(GはGでもあのGではない。あたりまえだ)ああ、どうして貴方はGなの。貴方も大嫌いなGでしょ?いや、そんなこと言われたって。ですかね。(爆)

注目してくれないこと

2007年03月29日 13:34

今、私はとあるブロギストに夢中になりかけている。たぶん、その人にとって私は注目するに値しないんだろうなあと思う。なんでかやっぱり私は自分に関心持ってくれない人ばかりに惹かれてしまう。ほんとほとほとむなしくなってくるな。ここまでくると。でもまあ、直接絡んでいかない限りは「あれ?」とも思ってもらえないわけだからしょうがないや。


以前、私がある人の書く物にすごく惹かれて、でもたぶんその人にとっては私はそれほど興味を持つってことはないだろうと思ってたら、いきなりブログに書き込みしてくれたことがあった。あんなこと今までに一度もなかったんで狂喜乱舞したものだったけれど。でも結局は相手の気難しさに私がついていけなくなって別れてしまったわけで。


やっぱね、直接は絡まないけれど、それでも相手がふとした拍子に興味示してくれて接触してきた人に対しては、特別な思いを抱いてしまう。それが私なんだよね。だから、その人が私じゃないほかの人をやたらと褒めてるのを見ると嫉妬してしまう。そういうヤな人間なんだよね、私ってやつはね。
けれど、これが私の正直な気持ち。疑心暗鬼や嫉妬や不安に苛まれて、大切にしなくちゃいけない人までも蔑ろにしてしまう、そういうヤツ。


私が誰の目も言葉も気にすることなく好きなように楽しく書いていく姿を晒していれば、そうすれば気がついてくれるかな、その人がね。ま、無理だとは思うけれど。意地でも言及するつもりないからなあ。そりゃ気がつくわきゃないし。

3月28日

2007年03月28日 11:16

何気なくそのブログを今訪れてみたら。更新が去年の今日で止まったままだった。どうされちゃったかなあ。生きてればいいけれど。


あー明日は絶対にらいぶどあの更新かけなくちゃ。もうしょうがないな。あの歌の感想書かなくちゃなあ。まあいつものごとく妄想爆裂で書きますけれど。某所では多少は書いたけれどねえ。本家の日記も猫分析の記事上げたいし。

だめだなこりゃ

2007年03月28日 11:05

まああれだ。繰り返す女の私だからもうしょうがないか。今まで使ってきたブログサービスでは、ほんとえふしーつーが一番だよなあと思うんだよね。ここはもともとサイトを持ってた関係で(今放置してる)、ブログを始めたというお知らせがあってブログを始めた場所ではある。前はまいぷれがよくてあそこを拠点にしていろいろ書きたいと思ってたけれど、結局は止めてしまった。まあやめた理由は自治会の仕事が始まったり、無職だった旦那が朝の早い仕事になったりして、いろいろと精神的にやってけなくなったからという理由ではあったんだけど、削除してしまったんでそこでまた書き出すってことはできなかったわけで。それでまあ後にえふしーつーでブログを始めたわけではあるんだけど。あ、もちろん、ここじゃないよ。別のブログだけど。


本家のココログで書こうかと思って、それでここでは書かないことにしようとは思ったんだけど、なんつーかほんとココログは私にとっては使い勝手が悪すぎた。ココログはノイズとして書こうと思って借りた場所だったけれど、いろいろかまいたい私としては、本当に使い勝手よくない。アク解もついてることはついてるんで悪くはないんだけどねえ。いかんせん記事の投稿も投稿しにくくて。だから、やっぱりここがいいかなあと。脊髄反射で書くにも、ほんとココログは書きにくいったらありゃしない。つーことで、ココログはN氏のことだけ書いてくことにした。らいぶどあがGのことだけ書いてるのと同じ感じかな。


やっぱえふしーつーはいいよ。うん。


あと、アメブロもせっかく借りたんだから何か書くこともあると思う。現にバトン関連では書いてるわけだしね。書かないなんて言っちゃったけれど。
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