これがツンデレなのかー

2007年04月27日 20:45

べにぢょの日記 id:suVene


suVeneさんのコメントでカチンとくることって不思議とないよなあ。他にも何人か似たような雰囲気のコメント書きの人っているけれど、他の人に感じるむかつきとかがない。なんつーか人徳ですかねえ、やっぱり。ブレとかがないんだよね。いつでも冷静さがコメントから感じられるわけで。某T氏より断然suVeneさんがいいなあと私は思う。
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なんかちょっと

2007年04月26日 22:24

むかついてるのかも。(W


だって、あれだけ友達がほしいだのなんだのプロフに書いてるくせに、ウェブ拍手に反応してくれないじゃん。まあ匿名での拍手だから反応しようがないんだろうけど。まあコメ欄見ても、なんだか敷居の高そうな感じだし、ブログの内容なんかも絡みようがない感じだしなあ。見てる分にはいいんだけど、私なんかではちょっと手に負えそうにない感じ。それにしてもミーハー丸出しでちょっと情けないんだけど、プロフの画像が私的には萌えなんだよねえ。それにしても、うちにトラバ飛ばしてきたのも、どうやら「面白いこと書いてる」ということで送ってきたらしいんだけど、そもそもトラバの意味がよくわかってないのかもしれないし。今年の1月に書いた私の記事に去年の11月に書いた自分の記事をトラバしてきたんだよ?検索して出てきた私の記事をざっと見ておもしろかったからということでトラバしてきたということらしいし。いや別にいいんだけどね。そういうので見つけたその人のブログ、興味あることも書いてはいたんで、とりあえず読破態勢に入ってはいるんだけどさ。たぶん、もう私のブログのことなんて忘れてるかもね。そっちは自分のブログに私んちの言及リンクしてないわけだし。どこにトラバ送ったのかも記憶にないかもしれない。わかんないけど。まああのブログもほとんど放置してるようなもんだから別にいいんだけど。でもなんかやっぱりむかっとしてる。何となくミニえっけんさんにでもなって「あんたねー、そんなトラバのしかたちょっとないんじゃないの?」と言いたくなったりして。まあ、読破したらあとは静かに見守るだけにしよっと。つーか、えっけんさんから「俺はそんなこと言わないうんこー!」とか言われそうだし。(W

キミを見ている

2007年04月26日 08:57

Gの「君が待っているから」を聞きながら。


私の記憶などこの世に残らなくても
全然いいんだから



酷い女だと思うがいい。酷い女だと。それでも私は言う。許さないと。許さない。絶対に。消えることは許さない。今まで何人の人が私の前から消えたと思う?そんなことはあたりまえ?そうかもしれない。あたりまえなのかもしれない。そして、それは私は一番わかっていることなのかもしれない。この世界、簡単に消えてしまえる。それがあたりまえだと。けれど、キミはそこでやることがあると言った。せめて108の手紙を書き続けて。それが最初の目的なんでしょ。だったらそれは完成させて。それ以降ならば私はもう何も言わない。もう二度と私には関わらないで。私はキミ以上に相手を傷つける女だから。私と関わるということは永遠の痛みを覚悟することだから。だから、傷付きたくないと言うなら、私には近付かないほうがいい。


私の望みを叶える為の一つの方法は、自分自身を"消す"ことだろう。



それならばなぜ私に話しかけた?消えてしまいたいと思ったのなら私に話しかけるべきじゃなかった。私は、私が興味持った人間、あるいは私に興味を持った人間をこの世界に記憶として残す存在だから。だから、自分を完全に消したいという人間にとっては最悪な存在なんだ。私は相手のことを書いてしまうから。書くなと言っても書いてしまうから。だからだから、私は「この私」を生み出した。リアルの私として書くと、とてもマズイことまでも書いてしまうから。だから──。


私は待っているから
たとえキミが消えてしまっても
キミが私を求めるのなら
私は待っているから
こんな最悪最低な存在でも求めてくれるのなら
私はずっと──
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言いたいことが言えない

2007年04月23日 08:33

ノイズの前身のぐれあむぺんぎんは本家では言えないことを書くために作ったブログだった。でもあそこもずっと続いてたとしたら、結局は言いたいことも言えなくなったんだろうなあと思った。某所だって、限定にしていても言いたいことが言えないわけで。それはもうリアル友がいるからってことではあるんだけど。


書き続けていれば読まれることは確かだと思う。ただ、多くの人に読まれるってことは書き続けていたとしても無理な人は無理だろうね。多くに読まれるためには何かか必要になるんだろうけれど、それはほしくて手に入るものじゃないし。で、私にはそういう才能はないと今までいろんな場所で書いてきて思い知った。というか、私はたくさんの人に読んでもらいたいと思ってるのか、少数だけでいいから密に接してほしいと思っているのか、そこらへんのきちんとした気持ちが確立していないんだもんなあ。だから、安定したものを書き続けることができない。


やっぱり誰かに絡んで語るっていうのはよくないのかも。けれどモチベーションが保てないし。とすればやっぱ書かないほうがいいかもしれないとか。だんだんワケがわからなくなってきたよなあ。つーか、話飛ぶけれど、最近、よくライコス時代のあの雰囲気がひどく懐かしいと思うことがある。戻りたいよなあって。あの頃に戻りたいなあって、気がつくとそんなことを思ってたりする。でも、これも、楽しさの絶頂のときにライコスが崩壊したからなのかもしれない。ずっと続くことが果たしていいことかどうか疑問だよなあ。だから、ずっと書き続けることもいいことかどうかはわからないけれど。でも、それだからこそ、ずっと変わらず書き続けることは大事なのかもしれないと思ってみたり。


ライコス時代から続いている繋がりもあるけれど、ライコス時代に親しくしてた人でもう二度と逢えなくなった人もいる。彼女たちは今頃どうしてるだろう。ずっと関係が続いてくと思ってた人もいた。自然と離れていってしまった人とか。また帰ってくるよと言って帰ってくる前にライコスが消滅してしまって、連絡の取りようのない人もいた。彼女には本家のサイトを教えてなかったから、それもあってあのハンドルではてなID取ったわけだけど、もう忘れてるかもしれないよね。彼女の書く世界が好きだったなあ。とある歌手と同じ名前だった彼女。今はどこでどうしているやら。懐かしいなあ。

飛びたい

2007年04月22日 23:50

ことば


ペンギンが飛ぶ必要はない。



まあそうなんだろうけどね。本物は飛ばないし、それって飛ぶ必要ないからなんだろうとは思うんだけど。
私が「飛べないぺんぎんはただのぺんぎんだ」と掲げてるのは、飛びたいという気持ちがあるからなんだよね。けれど、実際は飛べない。だって「ただのぺんぎん」だもの。つまりは才能もない特別な人間でもないただの平凡な女ってこと。それを忘れないで生きていけっていう自戒をこめての言葉。
忘れるな。私は才能なんてない。私は好きな人にも振り向いてもらえなかったんだ。一等賞なんて取ったこともない。特別だったことは一度もない。そういう平々凡々なそこらへんの石っころなんだ。それを忘れるな。ある夢があって、たとえそれが叶うことがあったとしても、それでも私は特別なんかじゃない。選ばれるなんてこともない。期待しない。何もない。私には何もないんだって。それを忘れるな。それを忘れなければきっと私は満足して静かに平穏に生きていけるんだ。


とまあ、こんな感じで、私の自分語りは誰にも止められない。(笑)


でも、思った。何人かの書いたものは、私は言及しちゃあいけないんだなって。私の誤読やら無理解はいつものことだし。それで相手を不快にさせてしまうのも、気付かないことならしかたないとは思うけど、気付いてしまった今となっては、もう書かない。取り上げない。そのほうがいいって思った。

意味はないことないよ

2007年04月21日 09:52

はてなブックマーク - 深く考えないで捨てるように書く - 保護者会の出席率


suVene つーか、前から疑問だったのだが、保護者会とかPTAって何の役に立ってるの?実感がなかったのでわからん。数十人も寄り集まるコストかける意味を教えて欲しい。



私はPTAが嫌いではあるんだけど、全く意味がないとは思ってないんだよね。集まるっていうのは、まず第一にどんな人がいるか誰がどんな人かっていう認識ができる。そこでできる連帯感。その連帯感は行事する場合に和気藹々と遂行するためにも大切だと思う。ただ、これには自分の時間を削られてしまうという欠点があって、私のように他人に合わせて何かをすることに苦痛を感じる人間にはきつい。だから私は中学の時にはほとんど出なかった。小学校のときは欠かさず出たけどね。それはまあ小説書くときのための経験ということで出たということも理由の一つではあったんだけど。中学はその延長線ということで出なかった。

いつかはそういう気持ちになってもらいたい

2007年04月13日 10:38

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公開レス

2007年04月12日 10:51

深海魚のカタルシス - 「はてなブックマーク - 深海魚のカタルシス - 無能力者」のはてブレス(リンク切れなのでブクマのほうをれっつらりんく)


こういう記事を書くところが、私にも似てるよなあと思った。(笑)


私も過去、人間関係でとらぶったときに、私に共感してくれた人や優しく声をかけてくれた人の「言葉」を日記に羅列して、それにひとつひとつレスをしたことがある。
たぶん、そういう行為をよく思わない人から見たら、そういう行為は「敵と味方でしか他人を見ていない」と見られていたかもしれない。でも、結局人はみんなそういうもんじゃないかと思うんだけどなあ。そりゃ、そういうもんだから大目に見ろっていうつもりはまったくない。多少はそうであるって言ってるだけで、自分を否定るすような意見やら、反対意見ではあっても考えさせられる意見までも頭からダメというつもりじゃないしね。

だよね~?

2007年04月08日 09:33

はてなブックマーク - 実存生活 - 実存者による実存者のための


ネット上ではたから見て「クネクネ」しているように見えれば即ち「「非コミュ」ではない」ではないと思う



私なんかも、他人とうまくやれる人って思われてたみたいだけれど、それはすべてうまくコミュニケーションが取れないことの裏返しだったと思うんだよね。そうじゃなきゃ、何度もバカなことを繰り返すってこともなく、淡々と立ち続けることができるはずだもの。行動的にいろいろやって、人とも接触して、気持ちよく友達関係続けられるようになりたいって、そういうのを理想として始めたネットライフ。けれど、結局は私はちゃんとしたコミュニケーションが取れる人間じゃなかった。
一人でいるのも好きだけれど、適度な関係は続けたい。けれど、時にはベッタリとした関係にも憧れる。だけど、それをずっと続けていたらいつしか絶望まで感じてしまう。そんなわがままな私が、いわゆる「非コミュ」じゃないはずがない。私はたぶん、立派な「非コミュ」だと思うな。


だけど、今の状態を不幸だとは思っていない。幸せというのも違うけれど。時々誰かを羨ましく思うことはあっても、その人になりたいとは本当は思ってないんだ。だって、こんな私でも友達はいるから。なんつーか、「非コミュ」か「非コミュじゃない」かって、どっちかの枠にはめ込むのはイヤだよね。どっちでもありどっちでもないって、私は思うんだけどなあ。


ところで、なんか、suVeneさんって…いいなあ。(笑)

非コミュの人

2007年04月08日 09:18

はてなブックマーク - メモ - いい人をやめる


書かれているこのような心理は「非コミュ」ではないのだろうか。



suVeneさんが↑で「非コミュ」って書いているけれど、非コミュが「コミュニケーションがうまく取れない人」という定義だったとしたら、間違いなく私も非コミュの人だよなあ。

ひっかかり

2007年04月07日 09:22

今朝のひっかかった言葉。


「観察対象に敬意を払わない人間は悪し様に罵る」


この言葉の矛盾に。

笑わせたい!

2007年04月02日 10:06

CONCORDE 果てしなき 相手探しの 夢のあとのコメント欄


ただ、「読者側(つまり私)の距離感と温度差の違いにより、笑えない」と言うはなしです。



↑こういうことを言ってる人を笑わせるのに燃えるのが創作者たるものです、はい。(そ、そうなのかっ?)
でもね、suVeneさんでも笑えるネタってあるわけでしょ。そういう「こういうネタが好きだなあ」っていうの聞きたいもんです、その人に興味ある人はね。

しまった!

2007年04月02日 09:59

S嬢 はてな - ブログペットが飛び出す一日。


うちだけじゃなかったんだ!
しまったなー、私もスクリーンショットとっとけばよかった。
後の祭りだ~。(><)