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結局まあ

2007年04月30日 11:14

どこで書いても結局はGのことを語り倒すのが私なんだなあと思い知った。ただ、こういう形ではなかなか書けないことではあるんで、とにかくできるうちにさっさと書いてしまって、こういう歌が私は好きなんだよーって、押しつけになってもいいから語りたいと、それだけ。でもやっぱ楽しいからやってはいるんだけどね。あ、別にGで語り倒してるからって、何か苦しいこと抱えてるとかそういうのないですから。約一名、またなんか言い出しそうだから、そう付け加えときますです、はい。今日も仕事がんばりますですよー。
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理想的な声の持ち主

2007年04月30日 10:11

Gの「papa lapped a pap lopped」


オリジナルよりこの曲は7バージョンのほうを聴いたのが最初だった…と思ったけれど、もしかしたら違うかもしれない。


オリジナルのほうもいいんだけどね。BGM的にはオリジナルほーがノレるし。ただ、7シリーズのアレンジっていうのは、本人も言ってるように歌い方を変えた最初のアルバムだってこと。今までの作り上げた歌い方ではなく、より地の声で歌ったというもので。だから、曲によっては、かなりしつこい歌い方になってる。けれど、そういうしつこい声が、こう私のどこかを刺激するというか、欲情させるというか(笑)、ほんと声は私にとって影響力がある。今まで生きてきて、確かに何人か声優さんとか外国の俳優さんとかで、あの人とかあの人とか(笑)声で惚れた人はいるけれど、私にとっての完璧な男の声がGの声なんだよねえ。この人以上の声はいないってくらいに。こういう声を死ぬまで聴き続けていたいって思うくらいに。で、Gがアーティストでほんっとよかったと思う。恋人でも伴侶でも家族でもない人が理想の声の持ち主だったとしても、こんなふうに好きなだけ聴いていられるものねえ。そりゃあ現実にそばにいてくれて、いつも耳元で聴かせてもらえたら、もうそれだけで至福なんだろうけれど。どこかにはGの声に似てる人はきっといるんだろうけれどねえ。

今朝の自分に送る曲

2007年04月30日 08:46

Gの「君が追いかけた夢」


…の7シリーズ。(笑)
オリジナルも好きだけど、これもやっぱりこっちのほうがすごく好き。


今朝は、どりこむで書いてる日記を読み返してた。
ほんと、死のうとする気持ちがある人は生きていく根性はあると思う。
だから、私もそうだ。死にたい死にたいとあの頃は日記に書き続けてた。ある人を憎み過ぎて。殺してしまう前に自分のほうが…って。その憎しみは今でも持ち続けているけれど、それでも、状況は変わる。それだけで憎しみを持っていても殺さずに生きていくことはできるんだなあと、今はそう思ってる。
あの頃は、Gの歌も私の心の支えにはならなかった。旦那も息子もそうだった。友達でさえも。悲しいことだけど、そういう誰も私の支えにならないことってある。そんなときは、ただひたすら時が過ぎるのをじっと待ち続けるしかない。もちろん、私の時の場合は別の意味で何も考えずに動かなくちゃならない時期でもあったんだけど。そうだね。誰かさんも言ってたように、考え過ぎて動けないタイプな私だから、Gが言っているように「とにかく動き出せ」が私にとっては一番の進歩。けれど、その一歩は自分自身でその気にならないとダメなんだ。心の支えとはちょっと違うけれど、けれど、Gや友達や家族に誇れる自分になりたいというその想いから、震えながら泣きながら動いた。その行動は誰にとっても大したことじゃない。けれど、私にとってはものすごく勇気のいることだった。世界中の誰もがわからなくても、私だけの大変さであったとしても。


そして今がある。


泣きたいくらいつらいことがあったとしても
それでも歌ってくれる人がいる
私のために歌ってくれる人が
確かにその人は私だけのために歌っているわけじゃない
私が「私のために歌ってくれてるんだ」と
幻想からそう思い込んでるだけだ
けれど
その思い込みは人を動かす
悪いほうにじゃなく
生きようって
勇気を持って一歩を踏み出そうって
そう思えるのだから


支えるだけじゃなく
私は背中を押してくれる存在も必要
それがGなんだ
それがあなたなんだよ

私のピエロ

2007年04月30日 02:06

Gの「君のためにできること」


オリジナルバージョンより7のほーが好き。死ぬほど好き。ギターの音色って好きじゃなかった。でも、7のアレンジのほとんどがギターなんだよね。こんなにギターの音色がいいと思ったのは初めてだったな。とくにこの歌は出だしのメロディがすきなんだよね。歌詞はそれほど思い入れはないんだけど。(W


うん
変わらないよ
私はこのままだよ
あの頃からずっとこのまま
あなたの視線をいつも感じてた
いつでも支えてくれた
それは忘れない
ずっとずっと
私がこの世界にきてからずっと
あなたは見守ってくれてた
私がここまで強くなれたのも
あなたのおかげ
あなたのために笑顔見せるよ


もう大丈夫
泣いてないから
大丈夫だから
だから
こんな時間まで起きてたこと
許してね♪←これがいかんこれが(^^;


さて、明日も忙しいぞ。おやすみっと。( ..)ヾ

あー時間が

2007年04月28日 11:28

なくなってしまったー。今ゆーちゅーぶで見つけてきたとあるGの歌を流してるー。さっきのよりこっちのほーが頭ぐるぐるだよなーって。今夜、帰ってきてから、それで一発なるしーポ書こうかにゃー。つーことで、お仕事いってきまつ♪

○○だけははありえないー

2007年04月28日 11:07

何度でも言いますけれど、顔だけっていうのはありえませんから。少なくとも私はね。Gをいいなあと思ったきっかけは顔も確かに関係してますけれど、顔だけでいえばミッチーの顔の方が好きではあります。え?似たような顔だって?だったらミッチーにもはまりまくってるもんだと思うけれど、ミッチーにはそんなに深くはまってない。ミッチーもあんな顔しててヘンな人ではあるんで、私のツボではあるんですけれど、二つほどミッチーの場合は足りないものがある。ひとつはGみたいにシンクロがないってことと、もう一つ、最大の理由が「声」ミッチーの声はタイプじゃないってこと。ただ、ミッチーがGのような声と喋り方だったら幻滅したかもしれないんで、これはもう縁レベルの話で、好きになるべくして好きになったということになるかなあ。


むしろ「顔だけが好きなんだ」という男はこっちから願い下げ。そんなのが潔いなんて「どこが?」なんですけど。もっとも、私なんか戦線離脱してる女ですから、私なんかに言われたくないでしょうけどね。

その秘密の場所で

2007年04月28日 09:33

今朝は誰かさんのせーで別の切ない歌が頭の中をぐーるぐる。「君だけがいない」なんていうセリフの入った例の歌。(爆)だから、別の歌で頭の中ぐるぐるさせよっと。(W


Gの「Secret Garden」


忘れないよ抱きしめられたことは
キミの背中のナイフの羽を忘れないよ
夢を見たいから
キミの悪夢で遊んだ日々を


私は忘れない


キミが消えてしまっても
キミは消えない
私の心の中で生き続けるから
儚く夢のような存在でも
キミは存在した
存在したがったキミだったから
だから許した
存在することを


キミも私も気付いたからこそ
抱きしめたんだ
歪んだその世界で
愛しき世界で


それこそが永遠


※ところで、この歌で書こうと思ってる小説、誰が忘れてしまっても忘れない。つーか、忘れないじゃなく、はよ書けよって。あなたに突っ込まれる前(いやん、ノイズちんったら)に突っ込んどく。(W

どんな運命が待っていても

2007年04月28日 09:08

その闇の中に沈みこんだあなたの想いを知ったとき
私の心が締め付けられた
届かぬ想いは同じだと
あなたの涙が私に流れる
私の涙があなたにも流れる
それはどんなに辛いことなんだろう
今まで知らなかった気持ち
知ろうともしなかったその想い
私に向けられたこともあった
私が向けたこともある


生まれたことを悔やんだこともある
あなたのように
存在することこそ悪だと思ったこともある
けれど
あなたに出逢えた
それこそが私に用意された奇跡運命


流した私の涙
流されたあなたの涙
無駄じゃなかった
空からこぼれ落ちてくる涙は
笑顔に降り注ぐ
涙は笑顔に変わる
変わらないものなど何もない
どんな運命が待っていようとも
それさえ忘れなければ一歩を踏み出させる


それさえ忘れなければ




※ところでやっぱりハジっていいよね。まるであなたみたい。頷いてる人が何人かいるはず。(W

これがツンデレなのかー

2007年04月27日 20:45

べにぢょの日記 id:suVene


suVeneさんのコメントでカチンとくることって不思議とないよなあ。他にも何人か似たような雰囲気のコメント書きの人っているけれど、他の人に感じるむかつきとかがない。なんつーか人徳ですかねえ、やっぱり。ブレとかがないんだよね。いつでも冷静さがコメントから感じられるわけで。某T氏より断然suVeneさんがいいなあと私は思う。
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「全ての運命には語るべき理由がある」

2007年04月27日 10:28

「全ての運命には語るべき理由がある」という言葉を私は信じるよ。(FINAL FANTASY VII ADVENT CHILDREN


それにしても、私はこのゲームはやったことないんだけどね。クラウドの顔はGじゃないけれど髪型はソックリな髪型してたことあったよねえ。どっちかってーとヴィンセントの方がGというキャラの雰囲気は出てる。もっと声出せっつーのって感じで。(W

「イイさー」

2007年04月27日 09:08

昨日だったよね。あの歌をここで紹介したのは。なんつーかほんとシンクロだよねえ。Gの親友さんの日記にあのフレーズが出てくるとは。(笑)で、私だけじゃなかったね、そう思った人は。その言葉をかけてきた人ってもしかして…って。(W


「…イイさー」だもん。ほんとこういうことしてくれる人ってツボはまりまくりだし。Gもその親友さんもほんっと最高。今日はいい日だー。こんな日は何でも頑張れそう。今朝のメールといい、今朝のGの親友さんの日記といい、幸せ過ぎてこわいくらい。

信じるよ

2007年04月27日 08:53

朝目覚めてメールチェックしたら「永遠」が届けられていた。


Gの「オレンジの太陽」


永遠を信じよう。
夢見た永遠を。
それはほんの少しの努力と思いやりで手に入るんだって。
それを教えてくれたのはキミ。
そして、この永遠を手に入れたのは間違いなく私の努力の賜物。
胸張って言えるよ。私は頑張ってるって。




太陽は沈みまた昇る。降り出した雨はいつか止むし、たとえどんなに雨が降っていてもその雨の向こうには変わらない太陽が輝いている。その太陽が永遠でもあるんだ。いつか終わりのくる太陽だとしてもその輝きが失われるまでが永遠。私にとっては永遠にも等しい。


ありがとう、キミ。
それを思い出させてくれた。
キミが私に見せてくれた本気が、私の心も動かした。
それは即ち、私がキミに見せた本気のおかげ。
本気を見せれば、きっと誰かの心は動かせるんだね。
キミのおかげだよ。
「ダイキライ」と言ってしまった誰かに心から謝るよ。過去に何度も何度も「ダイキライ」と言って傷つけてきた。私はその人を嫌ってはいけないのに。嫌う理由がないのに。一時の感情でいつもそう言い放ってしまう。よくもまあこんな私を見限らずについてきてくれた。その気持ちはきっとGにはわかるだろうね。彼もまたそういう気持ちをファンのみんなに持ってるだろうから。自分がどんなバカなことをしても言ってもちゃんとついてきてくれるって。けれど、たぶん、私はこれからもその人に「キライ」と脊髄反射で言い続けるだろう。それでもその人は私から離れないだろう。私の心の友。私が子供の頃から夢見て手に入れたがった魂の友人。それがその人なんだと、そう思える。

どーせどーせどーせ

2007年04月27日 02:00

あんたなんかキライだ!だいっきらいだ!もう寝る!私の夢に出てくんな!


おやすみ!

つーか

2007年04月27日 01:27

他の場所は教えたけれど、ゼッタイここは教えられないよなあ。

今夜の気分

2007年04月27日 01:16

Gの「NINE SPIRAL」


眠れない。もともとは息子の頼みで起きてなくちゃならなくて。用事は終わったんだけど。眠れない。なんかほんと気が立ってる。ゆーちゅーぶでGの歌漁ってるし。優しげな歌じゃダメだ。今の私はこーゆー激しいのがいい。この歌がGの歌の中では一番エロっぽいよなあと思ってるやつ。まあ直接的な言葉が挿入されてるからねえ。

関わらないほうがいい

2007年04月27日 00:25

あれとかこれとか (Lefty) Antitamori


>友達の輪は大切ですよ。
はい。実際、それで、
たとえばこのブログ上で交流が広がったわけで、
ただ、たとえば、
交流先で、自分が苦手なタイプの人が
「友達の友達」にいて、
交流先の人が自分よりもその人の方に
親しく接しているとかあると思うんですよ。
そのときに「私とあの人どっちをとるの?」
みたいになるのは個人的にどうかと思うというか…。
それでその「友達」との交流までなくしたらもったいないじゃないですか?


嫌いな人は嫌いな人で、それはそれでいいと
嫌いな人が「友達の友達」でもいいと思いたいなと思うんですよ。



これについて語りたいなあと数日前から思ってた。脊髄反射では書けないと思ったんで寝かせてたんだけど、早く書いてしまわないと水物で流れていってしまいそうで。ちょうど、はしごたんがブクマしてたということもあり、やっぱり書いておくかなーと思った。またしてもかなりLeftyさんの言わんとすることから外れちゃうとは思うけれど。


「私とあの人どっちをとるの?」というのでは、私も過去に似たようなことを思ったことがあったよなあ。私とAとがまず仲良くなって、私がBを見つけてきて仲良くなって、いつのまにか三人仲良くしていた。だけど、後に私はAと仲違いしてしまった。それでもBは私とAと両方と仲良くするのはそのままだった。でも、私の印象ではどうしてもBはAに肩入れしてるように見えて、いつしか「私と彼女とどっちかにしてほしい」と思うようになっていった。詰め寄った覚えはないけれど、日記とかにはそれが滲み出てたんだろうなあ。そりゃBが私に嫌気がさしてしまうのはしょうがない。で、結果は破局。しかも、BはAとも破局してしまった。そりゃそうだろう。互いが互いと付き合っていけば、どうしても私という存在がしこりとなってしまう。二人とも私という存在を忘れたいと思ってるんだから、私を思い出させる人や物は消してしまいたいわけだものね。


だからこそ「あの人」は消えるべきだったんだ。あの人の存在こそは私を思い出させてしまうし、Bを苦しめるだけだったんだもの。けれど、私はあの人が消えてしまうのを嫌だと思った。だからあの人は今でも存在をしている。存在せざるを得なくなってしまった。それが私の願いだから。本当に私は酷い女だよね。今日は他にも「消えることは許さない」と宣言してしまったわけだし。やっぱり私とは誰も関わらないほうがいいんだと思うよ。


今の私はもう誰にも言わない。私とあの人とどっちを取るの?とは。言わないよ。誰が誰と友達でいようが関係ないって、やっと思えるようになったもの。

なんかちょっと

2007年04月26日 22:24

むかついてるのかも。(W


だって、あれだけ友達がほしいだのなんだのプロフに書いてるくせに、ウェブ拍手に反応してくれないじゃん。まあ匿名での拍手だから反応しようがないんだろうけど。まあコメ欄見ても、なんだか敷居の高そうな感じだし、ブログの内容なんかも絡みようがない感じだしなあ。見てる分にはいいんだけど、私なんかではちょっと手に負えそうにない感じ。それにしてもミーハー丸出しでちょっと情けないんだけど、プロフの画像が私的には萌えなんだよねえ。それにしても、うちにトラバ飛ばしてきたのも、どうやら「面白いこと書いてる」ということで送ってきたらしいんだけど、そもそもトラバの意味がよくわかってないのかもしれないし。今年の1月に書いた私の記事に去年の11月に書いた自分の記事をトラバしてきたんだよ?検索して出てきた私の記事をざっと見ておもしろかったからということでトラバしてきたということらしいし。いや別にいいんだけどね。そういうので見つけたその人のブログ、興味あることも書いてはいたんで、とりあえず読破態勢に入ってはいるんだけどさ。たぶん、もう私のブログのことなんて忘れてるかもね。そっちは自分のブログに私んちの言及リンクしてないわけだし。どこにトラバ送ったのかも記憶にないかもしれない。わかんないけど。まああのブログもほとんど放置してるようなもんだから別にいいんだけど。でもなんかやっぱりむかっとしてる。何となくミニえっけんさんにでもなって「あんたねー、そんなトラバのしかたちょっとないんじゃないの?」と言いたくなったりして。まあ、読破したらあとは静かに見守るだけにしよっと。つーか、えっけんさんから「俺はそんなこと言わないうんこー!」とか言われそうだし。(W

おや

2007年04月26日 21:48

お気に入りからが多いということは、私だけではないのね。私はしょっちゅう彼女のところには飛ばないようにしてるから。まあ彼女はけっこう注目されてると思うんで、覗きにくる人は多いだろう。私なんかのライブドアブログもほとんど更新してなくてもけっこう飛んでくる人がいるからなあ。ああいったネタで書いてるブログっていうのはそういうアクセスが多いんだろうと思う。けれど、多くのアクセスのうちの一人か二人くらいなもんだし、私自身に興味持ってくれて覗きにきてる人っていうのは。それ以外はどうでもいいや。どうせどっかでイタイだのなんだの言われてるんだろうし。


…やば、また「どうせ」って言葉で叱られそうだ。(W

あられちゃん

2007年04月26日 11:06

職場にね、そのあられちゃんに似てる女の子がいるのよね。これがかわいいのー。いや話したことないんだけど。何歳だったかな。二十歳かそこらの女の子。でも中学生くらいにしか見えない。とってもとっても大人しそうな子。ああいったメガネが似合う子ってうらやましい。でも職場では使えない子。って、私が言える立場じゃないんだけど。私も使えないヤツだから。(--;

愛憎の入り混じった気持ち

2007年04月26日 10:16

誰かが言っていたけれど、触れてはいけないものもあるって。まさに彼女は私にとって触れてはいけない存在。

きゃー

2007年04月26日 09:04

地震、地震だーーーーー!(><)

キミを見ている

2007年04月26日 08:57

Gの「君が待っているから」を聞きながら。


私の記憶などこの世に残らなくても
全然いいんだから



酷い女だと思うがいい。酷い女だと。それでも私は言う。許さないと。許さない。絶対に。消えることは許さない。今まで何人の人が私の前から消えたと思う?そんなことはあたりまえ?そうかもしれない。あたりまえなのかもしれない。そして、それは私は一番わかっていることなのかもしれない。この世界、簡単に消えてしまえる。それがあたりまえだと。けれど、キミはそこでやることがあると言った。せめて108の手紙を書き続けて。それが最初の目的なんでしょ。だったらそれは完成させて。それ以降ならば私はもう何も言わない。もう二度と私には関わらないで。私はキミ以上に相手を傷つける女だから。私と関わるということは永遠の痛みを覚悟することだから。だから、傷付きたくないと言うなら、私には近付かないほうがいい。


私の望みを叶える為の一つの方法は、自分自身を"消す"ことだろう。



それならばなぜ私に話しかけた?消えてしまいたいと思ったのなら私に話しかけるべきじゃなかった。私は、私が興味持った人間、あるいは私に興味を持った人間をこの世界に記憶として残す存在だから。だから、自分を完全に消したいという人間にとっては最悪な存在なんだ。私は相手のことを書いてしまうから。書くなと言っても書いてしまうから。だからだから、私は「この私」を生み出した。リアルの私として書くと、とてもマズイことまでも書いてしまうから。だから──。


私は待っているから
たとえキミが消えてしまっても
キミが私を求めるのなら
私は待っているから
こんな最悪最低な存在でも求めてくれるのなら
私はずっと──
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ごく一個人の意見

2007年04月25日 22:21

昔、あの掲示板でとある名称の創作集団があった。私もその仲間の一人だった。オフ会もした。都会でのオフ会だったんでもちろん私は出席しなかった。みんな小説書くことを熱く語ったものだった。けれども、結局は私は彼らについていくことができなかった。まあ直接の原因はそのトピックスの立ち上げ者と私がケンカしたことが原因で、私が離れてしまったということだったんだけど。でも、当時の私は彼らのネガティヴさに辟易してたんだよね。


私は楽しく書きたいタイプだった。当時の私は書けないという気持ちがわからない女だったから。精力的に小説を書いていた時期でもあったんで、書くことが苦しいと言っているみんなにウンザリしていたというのが本音だった。で、ついポロリと自分のテリトリーでこぼした言葉にリーダーが激怒したということだったんだ。


今の私ならあの時の彼らの気持ちは少しはわかる。けれど、わかるけれど、でもやっぱり書くことを苦しい苦しいと言うことはなんかイヤだ。苦しくてもそれを表面に出したくない。けど、こんな文章書けば結果的に書いてることになる。そういう矛盾。でもまあいい。ここでは思ったことを何も考えずに書く場所だから。誰にも理解されなくても誤解されてもそれでも「今のこの気持ち」を書き残しておきたいと思うから。


書くよ。絶対にね。サイトで途中で止まってるやつも。絶対いつか完成させてやる。何年かかっても。絶対。そして、今年もまたやってくる。投稿する季節が。某所にも書いたけれど、思いついたあのプロットで挑戦してみようと思う。つまりは一石二鳥のやつ。出だしはもう決まってる。


「親父が死んだんです」


この出だしで書き進めてみるよ。アイデアだけは神様が降りてきたけれど。まだ実際の執筆には神様は降りてきてない。突然くるものだから。まあまだ締め切りまでには時間はあるし。一旦書き出したら即行だから私は。


それにしても彼は今どうしてるだろうか。今でもデビューを目指して投稿生活しているのだろうか。元気に暮らしていたらいいなあと思う。

思い込みバンザイ!

2007年04月25日 10:16

若さの秘訣は思いこみ、らしいので



ほほほほほ、それならばあたくしはいつまでも若いままですわね。(^^)v

バカなのはどっち?

2007年04月25日 08:37

あなたと私のどっちが?

ミンナシンデシマエ

2007年04月25日 07:45

「こういうの普通にあるからな」

その瞳に触れたい

2007年04月24日 10:28

Gの「Ln:na」


もうひとつの逝ける歌。(笑)
むーんのなかでこの歌が一番好きだなあ。やっぱGの歌では激しい歌が一番好きかもしんない。こういった雰囲気の歌が一番Gの声のエロティシズムが表現されてて、聴いてるだけで逝ける。(爆)
なんつーか直接身体と身体が触れ合って逝くよりもたまらない興奮を覚える。そういう感覚を知ってしまうと、生のセックスなんて褪せてしまうんだよねえ。それもあるから私はセックスで逝くことができないのかもしれないな。まあある意味不幸なんだろうけれど、逝くという感覚はないわけじゃないんでいいんだろうけれど。つーか、逝けなくてもセックスできるだけいいじゃんとかいう声が聞こえてきそう。(W

たとえどんなに傷ついてもあなたがそばにいたから

2007年04月24日 09:30

Gの「ANOTHER WORLD」


やっぱりタバコ吸ってる姿はかっこいいよねえ。つーか、キレた表情のGは最高。あの狂気を孕んだ雰囲気は演技じゃないね。もともとがああいったものを抱えていて、普段の温和な雰囲気が演じてるんじゃないの?つーか、私にとってはGの二面性はすこぶるツボ。

過去日記サイト

2007年04月24日 08:46

ただいま小学4年の頃の日記にさしかかった。久しぶりに読み返してみて、おおーこんなことあったんだーといろいろと発見。某所で繋がりのある彼女とは2年生のときは同じクラスじゃなくて彼女があることが上手で、私は彼女をほめてた。あれから以降彼女に対して「すごい人」という目を持ち続けてたんだよね。けれど、その彼女は当時からいろいろと抱えてるものがあったんだ。そして、いずれ校舎から飛び降りたいと思うほどまで追い詰められてたなんて。私はそんなことにも気がつかなかった。バカな子供だったんだ。
3年のときに好きだった男の子からもらったあのプレゼント。ずいぶんと大きくなるまで持ってたよなあ。そうだった。あれは、彼からもらったプレゼントだったんだ。忘れてたよ。もう実家には残ってなかったと思う。私が家を出てしまってから後に私が集めていたコレクションを「もう捨てていいか」って母ちゃんに言われて、捨ててもらった覚えがあるもの。なんとなくしんみり。でも何でもかんでも残しておくのもよくないよねえ。つーか、彼は何年か前の同窓会にもきてなかったよなあ。確か。どんなおっさんになったか楽しみだったのに。あと5、6年の時に好きだった人も。その子は色白でかわいい顔した男の子だったんだけどね。なんかなつかしー。

そうなんだ?

2007年04月24日 08:25

私は男じゃないから男の気持ちなんてわからないけれど。「僕」っていうのは、なんというか心の底に「冷たさ」を持っているような感じ。私が小説で男キャラに「僕」と言わせる場合、とにかく裏のある二面性のある男を表したい場合によく使う。神と悪魔が共存してるようなそういうタイプの男に。で、熱血漢な王道主人公が「俺」っていうパターンだよなあ。だから、印象としては「俺」には悪とかというイメージないんだよね。むしろ「僕」のほうが悪のイメージ強い。ああそうか。わかりやすい悪かわかりにくい悪かってことでいえば「僕」のほうが不快感は抱かれやすいか。なるほろなー。



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