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ノイズとその愉快な仲間たち

2007年10月27日 08:20

「求めているものによって見え方捉え方の変わる歌 - メモ」のコメント欄


えっけんさんが密かにそんなことを?!あの増田に教えてやりたいですね。



それがこの記事


ゆっけさんが密かにそんなことを!(笑)



それがこの記事


ええ、繰り返す女ノイズですから。ブログ書くのをやめたとかほざいてましたけれど、結局またしてもはてダで言及はじめてしまってたわけですわ。もっとも、はてダはスターが始まったから戻りたくなったわけなんだけどね。自分の作成したアニメgifを使いたくて。なかなかポチッとつけてくれる人はいないんだけど。ぶっちゃけ、たとえば、もちさんなんていっぱいスターつけてもらってるでしょ。いいなあとは思ってた。だけど、自分がいっぱいつけてもらえるようなもの書いてないんだから、まあしょうがないよねって思えるようになった。
それはまあ、幸せについていろいろ考えたからってこと。それについてはやぷろぐのほーに書いたんで、ここには書かないけれど。まあ、おおまかに言えば、どんな悲惨な状況だって幸せに感じることはできるってこと。で、どんなに人が羨む状況でも幸せとは感じないってことは、自分の幸せは別のところにあるってことで、その幸せを見つける努力をしようねってこと。でもね、幸せを感じないから不幸せだっていうのは違うんじゃないかと私は思うよ。うまく言えないんだけどさ。なんで不幸じゃないのかっていうのも、これからまた考えていこうとは思ってる。


さて。お気づきの人もいるかと思うけれど、ここの過去ログの整理・編集しました。ある人にここを読んでもらいたいという気持ちで、そうしたんですけれど、中には削除した記事もあります。一応、私のわかる範囲でのブクマつけられたものは削除しないようにしたけれど、他のブクマサービスのは知らん。削除してしまってたらごめん。でも、都合が悪くて削除したわけじゃなく、本家で書いてるものと重複したやつとか、そういうので削除したということで。


私は、これからもいろいろな場所で好き勝手に書いていこうと思う。ついてきてくれる人だけついてきて。あと、過去の日記で自分語り大会(爆)の会場は、結局ブログでやることにしました。あれから、メールで教えてほしいという声も頂いたので、もう少ししたらその人にはメール出そうとは思う。ここ見てたらもうちょっと待ってね、ノイズにメールくれた誰かさん。それから、もうすぐしたらエッセイブログでもこっそりリンクしておくから、私のエッセイブログを知ってる人はそちらをチェックしてね。で、エッセイブログ知らない人でどうしても読みたいって人だけメールください。


それでは再び、これからもどうぞノイズとその愉快な仲間たち(爆)をなにとぞよろしくお願いいたします♪


【2008/11/14追記、エッセイブログにリンクはやめにした。他人が読んでもおもしろいとは言えないと思ったから。メールくれた人のブログには一応足跡残しておいたよ。読んでおもしろいとは思ってもらえないとは思うんで、あんまり教えたくないなあと思ってたんだけどね。やっぱり読んでもらえなくてガッカリするのはイヤだったから。でも考え変わったんで足跡残しておいたよ。つまんなくても知らないからね】
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この手を

2007年10月20日 06:55

夢の話をどこでしようかと思った。でもここしか思い浮かばなかった。


二つのグループに分かれてゲームをしているのだけど、私のグループが先に終わって、あなたのグループがまだ終わってなかったのだけど、あなたのグループには私の相方もいて、報告しにいったら、隣同士で座ってて、ゲームの話を二人はしていた。私は知ってて、あなたを無視して相方に報告するんだけど、今知ったみたいに隣のあなたに向かって「あ、Gacktさん」と言ったら、あなたはビックリした顔で私を見つめ、それから自分を指差している私の指をギュッと掴んだ。それからずっと離さないままだった。私はこれは夢だってわかってたんで、心の声では「ええい、抱きついちゃえ」とか「キスしちゃえ」とか自身をけしかけてはいたんだけど、相方が隣にいるわけで、夢だとわかっててもどうしてもできなかったなあ。というか、相方はストッパーなんだなと思った。つまり、私の良心。それこそ、私が書いたあの小説の主人公のように、二人とも同じくらい好きなんだけど、ほんのちょっとだけ相方に気持ちが傾いてるということなんだろう。実際には夢のようにあなたと触れ合うことはないんだから、どうしたって触れ合える相方に軍配は上がる。それはもうしかたない。同じ時代に生きているからって、同じ世界の人間じゃないもの。私がファンクラブに入るとか、例のコミュニティサイトに入るとかすれば、少しはあなたの世界の住人にもなれるんだろうけれど、それらは私にはできないわけで。だからどうしてもあなたは違う世界の人、私にとって夢の中の住人。私に夢を見せてくれるという存在。でもまあ、その夢で、私は「今日も笑顔で頑張ろう」と思えるんだから、やっぱり大好きな人ではある。


だから、大好き、Gacktさん。いつかここを読んでくれるあなたのために。書き残しておきますね。(笑)



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