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死ぬときゃ死ぬよ

2008年04月30日 22:57

硫化水素自殺ブームに対する抵抗方法を考えてみた - 幸せの鐘が鳴(r


正直死んだ後こうなる、でひるむ位なら最初から自殺を指向するなって思うけどねー



自殺志願者にキレイに死にたいって人がいるのなら(たぶんいると思うけど)多少は抑制になるかもしれないけれど、本当に切羽詰ってしまっている人は死後のことなんか考えないんじゃないかな。
私なんかも過去に何度も死にたいと思ったことはあるけれど、それを思いとどまらせているのが、ものすごく痛いとか苦しいんだろうなあってこと。自分の死体が汚いかどうかなんて考えない。だから、楽に死ねるとしたら、死後がどんなことになろうが、その死に方を選んでしまうと思う。もっとも、本当にその死に方が苦しまないのかどうかなんてわかんないんだけど。
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日記とはその人の人生そのもの

2008年04月29日 10:11

昔の日記を読み返して、一人で爆笑 - 発狂小町


今朝はとある小説のクライマックスを読んでいたわけですが、それがそれこそ他人に読まれたら恥ずかしくて悶絶死してしまいそうな妄想小説を書いていた少女が後に小説家となり、妄想小説を書いていた少女の頃の話を延々としているという内容でした。


つーか、やっぱ日記とか妄想小説っていうのは他人に読まれたら恥ずかしいもんなんですかね。私にはそういう気持ちが理解できませんが。


私も小学生の頃から書いていた日記があります。それを別ブログで公開中ですが、どんなにバカなことが書かれていたとしても、それを他人に読まれることは恥ずかしいとは思いません。たとえ旦那や息子に読まれたところで、それほど恥ずかしいとは思いませんけどね。つーか、確かにまあ知られたらちょっと気まずい本音とかも書かれてたりするんですけれど、それは恥ずかしいという気持ちとは別物です。
書くっていう行為はそれくらいの羞恥心は捨てて書くのが書く人だというのが私の考えるもっとも書く人に相応しい人と思ってるので。


ただまあ、普通は日記なんて他人に見せない、恥ずかしい、とんでもない、っていうのが多数なんでしょうから、私のような考えの持ち主は変人とも言えるんでしょう。私は率先して自分の日記を読んでもらいたい人だったのだから。それこそ中学生の頃から、私は自分の日記を友達に読ませ続けてきたんだし。しかも、ネット始めてからは、ウェブでも日記を公開し続けているわけですからねえ。


私はちょっとしたメモ程度でもずっと残し続けてきています。日記だけじゃない。そういったものをもとにしていろいろ書いてたりもします。私はそういった日記や書き物を何度も読み返すのが好きなんですよね。だから、ウェブで書き続けている日記も読み返すのは好きです。だから、読み返さないという人は、いったい何のために日記を書いているんだろうって思ってしまいます。他人に読ませるために書いているわけじゃない日記であれば、自分のために書いているわけでしょ。それを読み返さないなんて、じゃあどうして日記なんて書いてるんだろうって思ってしまうんですよね。それは無駄な行為じゃないかって。ただまあ、人間って無駄なことをする動物でもあると思うんで、それはきわめて人間的な行為なんでしょう。無駄なのに日記を書いているだけっていうのも。


私は、書いて、読む、という行為がとてもとても好きなんですよ。それは私にとっての夢の世界ですから。書くことも夢、読むことも夢、それらはすべて夢を見せてくれ、楽しく生きていく力を私にくれるもの。だから、私は書き続け、読み続けるんだろうって思っています。日記は私の友達です。実際に赤毛のアンのように、日記に名前をつけて語りかけるような文章で書いていた時期もありましたからねえ。ちょうど今その時期の日記をブログに転載しているところです。中学生の私は本当にバカで無知で高飛車で夢見る夢子さんな少女でした。って、今だってそうだろって、どこかから聞こえてきそうな気がしますけれど。(爆)


あと、それにね、他人の日記だって私は読むのは好きです。それはもうその人の人生そのものだから。たとえばネット上だけの知り合いであれば、その書かれた日記でしかその人を推し量ることはできないわけで、その日記が一つの妄想できる鍵となるわけです。読まれて勝手に自分を妄想されるのはイヤだという人もいるかもしれませんが、それはしょうがないと思います。書いて公開してるのはほかならぬ自分ですから、自分を正しく理解してくれないと思うは勝手ですけれど、読んで勝手に解釈するのもこっちの勝手であります。だから、これは自分じゃないというような解釈されてイヤだと思うなら読ませなきゃいいんじゃないかなあと思うわけです。あと、そうじゃない、こうなんだって説明するとか。ただまあ、私は、人ってそんなに自分で自分自身のことをよくわかってるという人はいないんじゃないかなあという気持ちも持ってたりするんで、「こんなこと書いてる人はこういう人でもあると思うんだけど」という他人の言葉も、あながち間違ってるとも言えないんじゃないかなあなんて思ってたりもします。それだけがすべてじゃないけれど、それもまた内包された性格・気質なんじゃないかってね。それもあって、その人の書くものすべてを読んでみたいと思うわけです。もちろん、興味のある人のもの限定ではあるんですが。

個人の自由なんでしょ?

2008年04月15日 23:51

はてなブックマーク - はてなブックマークのセルクマ許せる?許せない? - LOVE 2.0


2008年04月14日 takafumioka はてな, ネタ, blog 何でもかんでも略すなよ。それからいちいち細かい自分に関係のない他人の行動を言及しなくても良かろうに…。正直個人の自由にすれば良い。



自分に関係あろうがなかろうが、自分以外の人の行動やら言ったことを言及するというのが言及というものだと思ってたんですけどねえ。私も見ず知らずの人の書いたもので、思ったことや感じたことをつらつらとネットで垂れ流していますけれど。けっこうそういう人多いと思いますけれど。この人も他人であるらぶさんにブクマして言及してるんじゃないかしらん。それともらぶさんとは他人じゃない関係だとでも?(W


個人の自由。それならば、個人の自由で他人に対して言及してもよろしいかと思われ。

美人なんて時代とともに変わるしね

2008年04月12日 09:08

昔の美人は未来の美人?ekken忍者ブログ


20年前、当時の男のハートをつかんでいたアイドルの顔、今見るとそーでもなかったりするわけなんだけど。
20年後、今の長澤まさみの映像が流れても「そーでもなかった」とか思ったりするんだろうか。

20年前、当時の男のハートをつかんでいたアイドルの顔、今見るとそーでもなかったりするわけなんだけど。
20年後、今の長澤まさみの映像が流れても「そーでもなかった」とか思ったりするんだろうか。



はら、引用じゃなく転載になっちまった。(W


すべての男がそのアイドルの顔が好きとは限らない。たとえば広末ちゃんの顔なんか私は好きだけど旦那は「どこがいいんだか」と言うわけで。そんな感じで長澤ちゃんの顔だって好きじゃない男だっているだろう。


つーか、そういう話ではなく。(爆)


人の好みだって20年も経てば変わることだってある。そういうことで「そーでもなかった」となることもあるだろうしね。そういうことでれっつら自分語りの始まり始まり~。


この間、初恋の話を旦那としてた。どれが自分にとっての初恋だったのかってやつ。「この子が好きだなあ」というのは覚えている。小学校に上がる前にもそういう子がいたし、小学生の時にも「この子が好き」と明確に覚えているのがあった。だから、最初に好きになった子が初恋の相手かと私は思ってたんだけど。でも旦那が言ったんだよね。「いつまでも引き摺っている相手が初恋だ」って。そうなると、私の初恋は中学2年の時の「彼」になると気がついた。小学生の時に好きで好きでたまらなかった男の子がいたんだけど、その子のことはまったく引き摺っていない。当時の日記にも好きでしかたない気持ちが綴られていたし、両思いになったわけでもなかった。それは2年の時の「彼」に出会うまでに1年の時に好きになった男の子にしてもそう。1年の時に好きになった男の子も、当時の日記には好きでたまらなかったことや、想いが通じなくてつらいということも書いていたけれど、気持ちを引き摺るってことはなかった。それは二人ともいい感じに気持ちがフェードアウトしていったからなんだと思う。だけど、中2の時に好きだった「彼」とは、そういった意味でのフェードアウトがなかったんだよね。気持ちが絶頂の時に「彼」は遠くに行ってしまったから。(死んだわけじゃない)しかも、別れ方がまるでマンガみたいな別れ方だったし。それもあって、後に誰を好きになっても、「彼」のことはずっと忘れられずにいる。ただ、もう二度と逢わないほうがいいだろうなという気持ちはある。それこそ「そーでもなかった」になりそうで。それが怖くて逢いたくない。だから、私にとっての初恋の君は、その「彼」なんだろうなと思う。


ちなみに、私も20年前は美人だと言われてました。けれど20年経って、ただのおばちゃんとなってしまいました。たぶん、芸能人みたいにメンテナンスをきちんとすれば、それなりに今でも見られたおばちゃんになれるんでしょうけれど、そういうことに興味が持てない女なんでどうでもいいです。まあ、Gとツーショット写真なんか恥ずかしくて撮れない身なりなんでそれはちょっと残念かなあとは思うんですけれど。でも、それだけのために身なりをきちんとしたいというのもめんどくさいし。ただ、昔の私を知っている人たちには、やっぱりちょっと逢いたくないなあというのはありますねえ。それこそ「そーでもなかった」と思われるのがイヤというのもあったりして。なかなか達観できませんなあ。

あることで強いのか、ないことで強いのか

2008年04月09日 09:45

こだわりショッキングこだわり - うどんこ天気


ああ、この感覚はよくわかるなあと思った。私も人一倍こだわりのある人間なんだけど、子供の頃は今以上にものすごいこだわりを持っていて、それが故に自身を追い詰めてストレスを始終感じていたようだったし。それは身体に悪影響を及ぼしていた、と、今私は思っている。あれから30年近く経って、少しづつそのこだわりはなくなっていったけれど、完全になくなってしまったわけじゃない。


 しかしそのうちにどうでも良くないものも出来た。どうでもいい方が楽は楽なんだろうが、楽チンより大事なものがある。あるのだ。それも無くなったりした。ショックを受けた。頑張ってこだわりを持って初めて無くしたくないと思ったものなのに!なんということだ。そのうちショックにもなれた。なれてない。なれたつもりになった。大事なものなんてなくなってしまえとまた思ったりもした。無くして初めて気付いたりもした。本は、本を読むこと自体も、激しく大事ではなくなっていった。大事でなくなっていくことも知った。



私も、だんだんとこだわりがなくなっていったけれど、そんな私でも、たった一つ、なくしたら恐怖に思うものがある。それは…さすがの私もそれは書けないな。まあ察しのいい方ならわかるとは思うけれど。それがなくなったらちゃんと生きていける自信がない。絶対とは言わないけれど。案外なくしてしまってもしぶとく生きていくかもしれないし。なくなる時になってみないとわからないな。

楽しそう

2008年04月09日 09:16

Twitter - らぶ(sweetlove) 突然ですがtwitterで結婚相手募集してみます。一緒...


突然ですがtwitterで結婚相手募集してみます。一緒に人生を歩んでくれるパートナーの人を探しています。興味ある方はDMまたはreplytoください!



らぶさんは好きだ。(いきなり)


こんなに女性的ではある彼女ではあるんだけど、私から見たらとても男性的な魅力がある人だと思う。らぶさんは不本意だとは思うけれど。でまあ、失礼ついでに、らぶさんと雰囲気が似ている──仮にAさんとしよう──Aさんという女性も、女性的な素敵な人なんだけど、男性的な魅力を持っている人がいる。まあ、Aさんとらぶさんはタイプとしてはまったく違うとは思うんだけど、私から見てこの二人は同じ魅力のある女性なんだよね。つまり、お嫁さんにしてほしいよなあっていう点で。(爆)
二人とも自分の力で生きていける生活能力のある人間だと私は思っているから。私から見て庇護されたいと思うほどの。たとえがほんと悪いんだけど、二人ともうちの旦那さんに似てる雰囲気があるんだよね。私一人がそう思ってるだけなんだけど。だけど、少なくともAさんは、私の旦那とは気が合いそうだと言ってた。私に対する扱いとかそういうのでそう思ったらしいんだけど。
ただ、私の旦那と違うのは、私がどんなに女失格・妻失格な人間でも「しょうがねーな、俺がいないとコイツ生きていけねーし」と思ってくれるかどうかということ。たぶん、私のような女が嫁になったら、いかなこの二人でも「離婚だ」となりそうだし。Aさんあたりは、やはりちゃんと家事をしてくれる嫁がいいって言ってたしねえ。私はそれをできる自信はないし。そこらへんのことは、うちの旦那さんのように諦めるってことはなかなか普通の人にはできないと思う。とはいえ、こんな私でも非常識なまでの家事の放棄はしてないと旦那は言う。さすがの旦那にも許せるボーダーラインというものもあるらしいので、私はとりあえずまだ許せる範囲なダメ嫁ということなんだろう。


それにしても、ほんとらぶさんってば、楽しいことばっかしてるよねえ。まあでもいいや。私は「いいなあ」と指くわえて遠巻きに好きな人を見ているのが一番いいのかもしれないし。好きな人が楽しそうにしているのは好きだしね。

ある程度はコントロールできる

2008年04月08日 10:14

CONCORDE 顕在した危険、潜在したままの可能性。


何とかならないものでしょうか、"そんなに読まれたくないひと"をちくちくつつくアクセスを、"読まれたいひと"に振り向けるような何か(笑)。



ない、と思う。つーか、異常なアクセスは成功しなかったけれど、それなりに自尊心が傷付かない程度のアクセスは稼いだことは私にもできたし、これはあんま読まれたくないよなあというブログを書いて、公開してるにも関わらずほとんど読まれていないブログだって私は書いている。だから、読まれたい人は読まれるものを書けると思うし、読まれたくない人は読まれないことだってできるはず。他人に任せるじゃなく自分でそういうことはできるんじゃないかな。図らずも注目されてしまって大量のアクセスをされてしまった人は、やはりそれだけ注目されてしまうようなことを書いたからだ。その内容を書かなければ大量にアクセスされることもないわけで。だから、書いてしまったほうに原因はある。アクセスしたほうじゃなく。それをよく肝に銘じて、アクセスされたくないという人はアクセスされるようなものは書かないことだよね。まあ、たまにアクセスされるようなことじゃないのにされてしまうこともまったくないわけじゃないんで、それはもうしかたないと諦めるしかないんだと思うよ。それさえもイヤだというならネットなんてやるもんじゃないよ。

ひとつきに~い~ちどぉ~♪

2008年04月08日 09:54

女性ブロガーの生理ネタとその小さな危険性 - デレリクツ


ライコス時代の知り合いが生理のことを「玉姫様」と言っていたのをいたく気に入った私は、あれ以来、ずっと生理のことを「玉姫様」と言い続けている。「玉姫様の先触れ」だの「玉姫様ご来訪」だの「玉姫様の座布団」だの、ね。けれど、それは言い方を変えてるだけで、読めば何のこと書いてるか一目瞭然。だから、私も玉姫様ネタ(生理ネタ)は毎回毎回しつこく書いている。それをイヤだと思う人もいるかもしれないけれど、言われない限りは好きなように書く。もっとも、言ってきたとしても取り合わないけどね。基本的に日記にはどんなことを書こうが自由だと私は思ってるし。そりゃ自分しか読まない手書き日記とは違うから、誰かが読んでいることは考えて書いているんで、自分なりの都合で書かないこともあるけれど。それは他人に配慮してではなく、あくまで自分が基本。


本人はさらっと書いている毎日の日記でも、これから10年20年と書き続けるうちに、書かなくなったときに「生理おわったのか」と勘ぐられる……10年も20年も日記かかねえよ、と思ったりもするが、現に同人誌のフリートーク→自分のファンクラブの会報など→ネット上の日記と長く生理ネタを書いていると読者に思われている人間もいるところをみると、人間書く場所は変わってもそう書くネタは変化しないのだな…と。日記は怖いね!



玉姫様の音沙汰がなくなることをとにかく願っている私でもあるんで、「女終わったのかこいつ」と勘ぐる人がいても別になんとも思わないよなあ、私は。私の母親は20でやっと玉姫様の初来訪を経験し、それから60近くまで玉姫様のご来訪があったそうだけど、私はどうなんだろう。私はごく普通に12歳で初来訪だった。けれど、それからたんのう摘出手術をする29まで重度の不定期訪問で、とくに20から29まではまったくご来訪されたことはなかった。そんな私でもあるんで、もしかしたら私も50くらいは当たり前にご来訪されてしまうかもしれない。


カンベンしてよ…(--;


さて、記事についてのコメントで、レイプの危険性のこと書いてる人がいたけど、そういうことでレイプを考えてしまう男なんてほんとにいるのかなあ。レイプするような糞外道な奴は安全日なんか関係なくレイプすると思うんだけどねえ。


関係ないけど同人作家で日記にだんだん(例えば)テニプリのことが書かれなくなってくると「ああこの人もうテニプリに興味ないな!全然出てこないな」そうこうしているうちにサイト閉鎖とか、ジャンルが換わる。本人の自覚無きまま本心が表れてくる、そんなネット上の日記。



まあそういうこともあるかと思われ。ただ、私なんかもそうなんだけど、ある話題について書かなくなったから興味がなくなったのだというのは必ずしもそうだとは言えない。書かないほうがいいようだと気づいて書かなくなる場合もあると思うよ。私もそういったことで今まで書いていた話題をふっつり書かなくなることも過去にあったんで、それがその人の本心だとは決め付けられないよなあと思うようになったけど。

わからない心理

2008年04月05日 09:56

某有名アーティストの「今でも後悔している昔の彼女の話」 - 琥珀色の戯言


この話を旦那にしてみた。そしたら、男としてはそのプライドはわかるなあと言ってた。私としては、どうして許せないのかがやっぱわからなかったけれど。まあそれが若いということなのかもしれない。ただ、その若かりし頃のバカな自分をあんなふうに振り返ることができ、いかに自分はバカだったのかということに対して思いを馳せることができる男だからこそ、今の彼はカッコイイんだろうなあ。旦那は認めないかもしれないけれど、それはGにも言えることだと思うんだよね。だからGもカッコイイ。つーか、旦那自身も似たような経験あったでしょうが。(笑)


何にもレール外れることなく生きていきた私はちょっと太刀打ちできないよなあと思う。

適度な期待も必要

2008年04月05日 09:37

必要なのはスルー力じゃなくて、期待しすぎないことではないかなぁ。 - どんなジレンマ


WEBやオンライン上でのやりとりでは、スルー力よりも、期待しすぎないことが力を発揮すると、私は考えます。



期待しないっていうのは大事だと私も思う。だけど、そのスルー力の中に期待しすぎないってことも含まれていると私は思うんですけどね。違うのかな。


期待っていうことで思ったんだけど、適度な期待も必要だよなあって。まあ「期待しすぎない」ということなんで、まったく期待しないってことを言ってるわけじゃないんだよね。けれど、期待し過ぎず、適度に期待するっていうのはなかなかに難しい。そこまでの冷静さは私には持てないなあ。

話し合いはしたくない

2008年04月04日 11:29

はてなブックマーク - 闇鍋ブックマーク - 2008年04月03日


はてブのコメント欄は公の場とはある意味では言いがたいけれど、ブログのコメント欄より読んだ本音を書きやすい場所だと思う。



それはやっぱりあれかな。コメント欄に本音を書けないのは、相手とそれについての話し合いはしたくないってことかな。だけど、この記事を読んで感じた本音は消極的にでも知らせたい、または、この記事を読んだ自分の本音はこうなんだっていうのを、相手だけじゃなく周りにも知ってもらいたいってことなのかな。つーか、私はそうだよ。はてブにコメントつける理由はそれだよ。というか、昔はよく本音を相手のコメント欄に書いたものだったけれど、話し合いがしたくないから今は書くのをやめてしまったというより、コメント欄で話し合いをしたくないというのは記事を書いたほうがほとんどだったから、そういう書き込みはしてもらいたくないっていう人がどの人がそうであるかなんていうのを配慮するのがめんどくさくなったというのもあるんだけどね。
とはいえ、私もかつて書き込みしてきた相手から議論というか質問攻めにあってウンザリした経験もあるんで、私も今では書かれたことでの話し合いっていうのものはあまりしたくない。それもあって今は他人の声を自分のテリトリーでシャットアウトしてるわけだし。
それにしても、はてブを気持ち悪いだの不快だの書いている人の記事にはてブでコメント書くより、そうじゃないよって説明しに相手のコメント欄に書くような人ってなかなかいないよねえ。みんな相手との話し合いをしたくないって思ってるんだろうか。まあそうなんだろうな。でもまあ、私も人のことは言えないんだけどね。

ニンジンぶら下げは大事だよ

2008年04月04日 11:05

はてなブックマーク - hasenkaのブックマーク - 2008年04月03日


役員になったらうんと我が侭になって自分の利益の為に行動する。そうすれば役得となって我先に役員になるはずだ。



そうそう。私も↑と同じ考え。私は利益とかそういうのには興味ないし、記事に書かれているような正義感というものも持てない自分のことしか考えてない不良住人なんで、利益を独り占めする役得くらいは役員にあげてもいいんじゃないかと思う。私はその下で言われたとおりに動きますよ~という、典型的な支持待ち型人間なんだもんね。ほんと、やらせたいと思うならニンジンぶら下げなきゃねえ。(W

モチベーション

2008年04月04日 10:55

アクセスアップが実感を伴うとはかぎらない。 - Something Orange


 目の前の数字のひとつひとつが血肉をともなった人間であると認識しつづけることがウェブログを続けるためには必要なのかもしれません。むずかしいけれど。



本音としては、確かに私もたくさんの人に読んでもらいたいという気持ちはまったくないわけじゃない。ただ、読んで読んでと大々的に宣伝して獲得するよりも、淡々と書いていたらいつのまにか多くの人が読んでくれてたっていうのが理想。それは私だけじゃなく、みんなそう思ってると思う。けれど、私の場合は結局は長く書き続けていても多くの読者を獲得はできなかった。しょうがないよね。万人に受け入れられるようなもの書いてないんだから。たくさんに読んでもらいたいのなら、たくさんの人に読んで貰えるようなものを書けばいいんだけど、私はそういったものは書きたくないって思ってんだから、たくさんの人に読んでもらいたいっていう気持ちは持たないようにしなちくちゃならない。でも、私はワガママ人間。好きなものは書きたいけれど、たくさんの人にも読んでもらいたいってどうしても思ってしまう。それもまたしょうがない。ということで、いつまで経ってもぐだぐだぐだぐだ愚痴たれを綴っていくしかないわけだ。


でもまあ、ノイズの場所はアクセス解析がついてるってこともあり、モチベーションは保たれる。多くの人は読んでくれてないけれど、常連さんが数人読み続けてくれてるから。それだけで「ああ、あの人が読んでくれてるんだ」って思えて、けっこう今はいい感じで好きなこと書けてるな。
昨日ははてなダイアリーの記事は書いてないけれど好きなテンプレートが見つかったんでデザインチェンジをした。で、好きなテンプレだと、やっぱり「書いてみたいな」って思うんだけど、さすがにはてなダイアリーでは書くことがない。ノイズの場所では今は書かないようなツブヤキを書くのもいいんだろうけれど、それはまた別のブログでやってるしねえ。さすがの私も同じキャラでいくつもやるっていうのはなかなかに難しい。ガラリと違うキャラでやっていくのなら幾らでも作れるんだけど、はてなダイアリーはキャラが固定されてしまってるんで。
ただ、ひとつやってみてもおもしろいかなと思ってるのが、私の作り出した小説キャラの語りでブログを書くってやつ。前にジュゲムで一度やったこともあるんだけど、私の看板キャラでやってみるのも楽しそうだなあとは思う。あの看板キャラはけっこうファンもいたんで、最近、あのキャラで小説書いてないということもあり、私自身もちょっと寂しいようなあとは思ってた。けれど、それやるくらいなら、本家の小説の連載を完結させろよという気持ちもあったりして、さて、またしても自身の首を絞めてしまうことにもなりかねないよなあ。


やあ、今日もいい天気だねえ。(笑)

こんなこと書く人ってどんな人

2008年04月04日 08:18

そのメガネ、「ヘボ」につき。 - Attribute=51


「こういう文章を書く人はどんな人なんだろう」といっつも思ってました。



私もそんなことを言われたことがあったよなあ。ただ、そういうことを言った人は、私のすべての文章を読んだわけじゃないんで、ネットに散らばる私のすべての文章を読んでも「こんなこと書く人ってどんな人だろう」って思うんだろうかと思ってしまう。まあ、きっと思うんだろうな。


それと、このguri_2さんってけっこう強い人なのかもしれないって思った。つーか、絵がいい感じだよね。完読対象にいれよっかな。これくらいのログなら何とか読めそうだし。

スキ

2008年04月04日 08:12

2008-04-01 - もちがやRM3’のもちさんのコメント


わたしからは見えないように見て下さっているであろうかた達。どうもありがとうございました。
今回に限らず、日ごろのそれぞれのお心遣いに感謝いたします。



私がもちさんが好きなのは、こういったところ。悪人の私でさえも他人がこういった思いやりを示しているのに感じ入ってしまうんだよね。こんなろくでもない私でさえも、さ。それはもうね、私にはないものをそういった人たちは持っているから。自分に似てる人には複雑な思いを抱いてしまうのだけど、自分とはまったく違う感性の持ち主にはゾッコンになってしまう、みたい。もちろん、絶対というわけじゃないんだけど。


そして、hatena いつもありがとう!



もちさんに出会えたのは、間違いなくはてなのおかげ。だから、そんなはてなが私も好きだよ。

一番嬉しいのは

2008年04月03日 14:30

どうして、はてなブックマークが付かないんだろう? - takoponsの意味


はてなで書いてもはてブされないよねえ、私のはね。はてなについて書いてもだし。それはもちろんはてブされるようなもの書いてないからなんだろうけどね。メインのアカウントで書いてたものはまったくはてブされなかったということはないんだけど、ホッテントリみたいに何十何百とつけられたことはないし、それはサブアカで書いてるものだってそう。いちおサブアカでブログ論っぽいもの書いてた過去が私もあるけど、大した数つけられた覚えがないしな。いかに自分には他人の興味をひくものが書けないか思い知ったもんだった。ただ、わかってはいたんだ。私の書く物って万人は受け入れられにくいらしいってことは。でもごく一部の人には「好き」となってもらえるみたいだから、それで満足しなくちゃねえって思うようになってきたわけだし。そりゃ、万人に受け入れてもらうために努力っていうものしたら、それなりになるのかもしれないけれど、どうもね、努力ってやつが嫌いな私だから、どうしても好き勝手に書きたいものを書いていきたいとなる。けれど、このワガママ女は、似たようなものを書いてる人が多くのブクマをされてるのに嫉妬ちゃうんだな。ほんとバカな女だよねえ。ほしけりゃほしいって言えばいいのに、さ。ただ、ほしいほしいと大騒ぎしたらしたで、意地でもブクマなんかするもんかって思われることもあるわけだし。


でも、はてなで書いてはてなについて書いてはてブつけられるっていうのもしゃくかもしれない。ただ淡々と記事書いていき、たまたま見つけてくれた人が「よかったよ」という意味でブクマしてくれたら、それが一番嬉しいわけだしね。それに、多くつけばつくほど、ネガテイヴな意味合いでつける人だってそれなりに出てくるわけだしね。


というか、はてブとか知る前の自分はどう思ってただろうか。あの頃は、とにかく自分が読んでいる日記に自分が書いたことが取り上げられているのを見つけたときに嬉しくなったもんだった。今でも覚えている。相互リンクしていた人が私の名前をあげて「こんなこと書いていた」と日記に感想を書いてくれてたんだよね。ネガティヴなものじゃなかったこともあって、もちろん嬉しかった。それから年月が過ぎて、いろいろとすったもんだの経験をした後に、ネガティヴな意味合いで日記に書かれてたしまったときも、複雑な気持ちではあったけれど、何も書かれないだけマシかなあという気持ちも持った。


まあでも結局は、はてブされるために書いたものにつくよりは、そんなことまったく思ってなかった記事をはてブされるのが一番嬉しいことかもしれない。

はてないいよ好きだよ

2008年04月03日 11:53

はてなブックマーク - 天使の羽根でくすぐり倒す - 2008年04月03日


MINMINさんは(はてなー以外の)はてブ嫌いの典型的な反応をしているので何を言っても何ともならないと思う。元記事に米してきた。http://d.hatena.ne.jp/feather_angel/20070927/1190866420も書いて来たけど読んでもらえるかなぁ?



ということで読んでみた。いや別に私は部外者なんですけどね。(笑)


私もかつてはてブのネガコメは「陰口」だと思ったことがありました。 - 鼻が赤くなりにくいティッシュです


私ははてブの存在を知る前に某巨大掲示板(笑)やらなんやらで自分の書いたものもそれなりに晒されたこともある身だったので、はてブ自体に対して陰口だとかそんなふうに感じたことはなかった。それに、今ではmixiの限定の場所のように代表される、自分が見れない場所で自分のことを悪く語られてるようだということを仮に気づいたとしても、別に不快にも思わない。不快に思うのは、これこれこうだと語っている内容がわかるものについてだよなあ。何が語られてるのかわからない分には何が書かれてるかわからないわけだから、想像するのもめんどくさいっていうのもある。まあ、多少「なに言ってんだろ?」とぶつくさするかもしれないけれど、やっぱ「ノイズはアホだ、バカだ、死ね」とか、私が見えるところで書かれてたものに、むっきーとなって、こんなこと書いてたヤツがいたー、むきーむきーと吠えるくらいだなあ。それは、言った相手もそれを見越して私に見せるだろうから、それに乗ってあげようという気持ちもあったりなかったりするんで。←これもまた上から目線だ。(爆)


ただ、これも私がいろいろと経験してきたからそう思うようになったということであるんで、はてブだの某巨大掲示板だのを陰口だなんだと思うまだ様々なネット関連のことを未体験の人だっているわけで。そういう人たちが嫌悪感を感じてしまうのを「そこまで気にしなくていいと思うよ」と、いろいろ経験して達観できるようになった人たちが導くってこともあるわけですよね。記事で羽天使さんが悩んでいる人たちに「これこれこうなんですよ」と書いているようにね。


まあ、こんな私でも、昔ライコスでは似たようなことでむきーとなってたこともあった。それは前にもここに書いたことがあったけれど、メールで私の書いたもののURLを誰かに教えた人がいて、そのメール内のリンクから直接ページに飛んできた人いたってことがリファラでわかったというもの。ノイズのこのブログで以前書いたものは、gooのメアドの人が誰かからここの存在を教えてもらって、そこから直接飛んできたものだから、ここのアクセス解析にはgooのメアドTOPのリファラが残ってたということで、誰かが誰かに教えたみたいだなあと気づいたわけだけど。その時も、私っていい人間じゃないしいいもん書いてるわけじゃないから、誰かが「こんなバカがこんなこと書いてる」と教えたのかなーと思ったけれど、別にそれについてはむっきーとなったわけじゃなかった。ただ、リファラが残るわけだから、もし仮に私にそういうのが知られたくないと思ってるのなら、リンクを直接クリックするんじゃなく、コピペで飛べば双方にとって精神的にいいんだよーと書いたつもりだったんだけどね。
でまあ、その時に、ライコス時代にも似たようなことがあったということを書いたわけ。ライコス時代は、まだ某巨大掲示板やヤフーの掲示板で私の書かれたものが晒されて叩かれている最中でもあり、他人が私のことをどう言っているか神経質になってたときだった。だから、変なリファラがあると、すごく不快に感じていたわけ。まあ、ライコスの日記はアクセス解析がついてたわけじゃないんで、厳密にいうと、リファラというものではなかったんだけど。ライコスのメッセージ機能の盲点ってやつで、他人のメッセージの内容を見れてしまうことが一時期あったんだよね。私は気をつけようねってことで日記にその話題を書いたわけだけど、でも、本音は「どういうつもりで私の日記を他人に紹介したんだよ」って、すごい不快に感じて、腹いせみたいな感じで当時日記に書いたわけだけど。


それにしても、羽天使さんの「荒野に一人で立っている訳ではない」から後の記述は、ほんとそうだよなーと思うことばかり。私も昔はネガコメというか叩かれることに凹まされたもんだけど、今はなんつーかほとんど何にも感じなくなってしまった。そりゃむかっとすることもあるんですけど、そこはそれ、そういう血気にはやったところだってないと、こんなふうに何か書くってこともしなくなるわけですから、物書きとしてはまったくなくしてしまってはいけないのが不快感や嫌悪感なんでしょう。だから、私もむかっとする自分を昔ほどそんなにネガティヴには捉えてません。だから、他人のネガティヴな面も「そりゃしょうがないよね」と思えるようになったしね。ただ、私がこうなんだから、他人もそうあるべきだとは言わない。どんな性質の人がいたっていい、またいなくちゃいけないんだろうなあとも思う。まったく同じ考えの人たちしかいないっていうのが一番気持ち悪いことだしねえ。


ネガであろうがポジであろうが意見が飛び交うのは好ましいと思っています。
私がはてなが好きなのはこの点で。
はてブの存在があるがゆえに「記事に対するコメント率」が高い。
他ブログサービスであれば沈黙に押しつぶされるであろう記事にもコメントがついている。
TBも飛びやすい。
そういう意見の交流の場があるのはいいことだと思う。
これは記事の良し悪しや正誤に関係なく。



私もはてなは好きです。まあ、私なんかの書いたものはなかなかコメントもトラバもつかないんで、そういうのがつくから好きだというわけじゃないんですけどね。ただ単にはてなで記事を書かないのは、はてなの日記は私には性に合わないというだけ。デザインもそんなに好きじゃないし。私にはこのFC2が一番書きやすいということもあり、ここで書いていけたらいいなあと今は思ってます。

そういう性分なんで

2008年04月02日 09:57

Mappy! FC2の不具合


ゆっけさんが私の記事にそっこーで反応記事を書いてくれたのを出勤前に読んだあたくし、こっちもそっこーで記事を書こうと管理画面に入ろうとしたら、入れない。


当然むっきーとなったあたくしでした。(爆)


当然というのもアレなんですが、それは「私だから」当然であって、むっきーとならない人もいるわけです。それに対しては何も思うことはないんですけれど。でもまあ、何も思うところがないんならスルーすればいいんですけど、そこはそれ、むっきーとならない人じゃない私なんでスルーさえもできないんですよね。というわけで、今はスンナリ管理画面に入れたもんで、人さまの書いた記事でまたしても自分語り。それが私というヤツです。


 せっかく書きたくなったのだから管理画面に入れないと書きたかったことを忘れちゃう!ってひとはメモ帳とかエディタとかチラシの裏に書き殴っておくと良いよ!何かの拍子に記事が飛んでも「下書き」があるんだから大丈夫。
 書いてしまってから読み直したら本当に「チラシの裏」にだけ書いておけば良かったことだった、ってこともある。

 FC2を去るという選択肢だってあるだろう。ブログのサービスは何もFC2だけがやっているわけではないし。



昔、私もこれと似たようなことを書いていたこともある。でまあ、私なんかはコッチに入れないんならアッチで書けばということもできるくらいのたくさんの書く場所があるわけなんだけど、私の場合は内容によって分けて書いてるわけで、それがなかなかなかなかできないんだよね。ここがダメなら他の場所でってことが。まあ、これは完全に私のこだわりによるもんだから、他人には「なんだよそれ」と思われてしまうんだろうけれど。でまあ、この間ここにログインできなかったときに書きたいってなったのが、ここで書かないと意味のないものだったわけで、むっきーとなったわけ。まあ、その日が一日家にいる日ならまだそこまでむっきーとはならなかったんだろうけれどね。ほんと出勤前に何か書きたくなる記事を読んでしまうことは、帰ってくるまでに悶々してしまっていかんです。でも、今の私はその出勤前くらいしか記事を読んで自分語りができないわけで。夜は年寄りなんで眠くなっちゃうのだ。だから、昨夜は苦労した。gooの記事のことだけど。でも書けるときに書いてしまわないと。あの本は借りたものだから返さなくちゃならなくてね。だから眠い目をこすりつつ書いた。つーか、最近のgooのPVおかしいんですけど。IP10人程度で1500前後のPVってなんですか。意味わかんないんですけど。って、また話がズレてきたし。(^^;


でもまあ、むっきーむっきーとなってもログインできないもんはしょうがないんで、いつもはそういうことしないんですけど、あの記事に限り、プライベートモードで書いているグループ日記にメモ書きしておきました。
気持ちとしては、私も「待てよ派」なんですけど、私の性格が書きたいときに書けないのが嫌っていうワガママ人間なんですよねえ。これはもうね、性分だからしかたないんですよね。ただ、私は「どうしてくれんだよー、なんとかしろよー」とフォーラムみたいなところに書き込みはしませんけれど。書き込みはしないけれど、自分の日記には「むかつくー」とは書きます。書いて憂さ晴らしです。はい。



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