個人の自由なんでしょ?

2008年04月15日 23:51

はてなブックマーク - はてなブックマークのセルクマ許せる?許せない? - LOVE 2.0


2008年04月14日 takafumioka はてな, ネタ, blog 何でもかんでも略すなよ。それからいちいち細かい自分に関係のない他人の行動を言及しなくても良かろうに…。正直個人の自由にすれば良い。



自分に関係あろうがなかろうが、自分以外の人の行動やら言ったことを言及するというのが言及というものだと思ってたんですけどねえ。私も見ず知らずの人の書いたもので、思ったことや感じたことをつらつらとネットで垂れ流していますけれど。けっこうそういう人多いと思いますけれど。この人も他人であるらぶさんにブクマして言及してるんじゃないかしらん。それともらぶさんとは他人じゃない関係だとでも?(W


個人の自由。それならば、個人の自由で他人に対して言及してもよろしいかと思われ。

ある程度はコントロールできる

2008年04月08日 10:14

CONCORDE 顕在した危険、潜在したままの可能性。


何とかならないものでしょうか、"そんなに読まれたくないひと"をちくちくつつくアクセスを、"読まれたいひと"に振り向けるような何か(笑)。



ない、と思う。つーか、異常なアクセスは成功しなかったけれど、それなりに自尊心が傷付かない程度のアクセスは稼いだことは私にもできたし、これはあんま読まれたくないよなあというブログを書いて、公開してるにも関わらずほとんど読まれていないブログだって私は書いている。だから、読まれたい人は読まれるものを書けると思うし、読まれたくない人は読まれないことだってできるはず。他人に任せるじゃなく自分でそういうことはできるんじゃないかな。図らずも注目されてしまって大量のアクセスをされてしまった人は、やはりそれだけ注目されてしまうようなことを書いたからだ。その内容を書かなければ大量にアクセスされることもないわけで。だから、書いてしまったほうに原因はある。アクセスしたほうじゃなく。それをよく肝に銘じて、アクセスされたくないという人はアクセスされるようなものは書かないことだよね。まあ、たまにアクセスされるようなことじゃないのにされてしまうこともまったくないわけじゃないんで、それはもうしかたないと諦めるしかないんだと思うよ。それさえもイヤだというならネットなんてやるもんじゃないよ。

話し合いはしたくない

2008年04月04日 11:29

はてなブックマーク - 闇鍋ブックマーク - 2008年04月03日


はてブのコメント欄は公の場とはある意味では言いがたいけれど、ブログのコメント欄より読んだ本音を書きやすい場所だと思う。



それはやっぱりあれかな。コメント欄に本音を書けないのは、相手とそれについての話し合いはしたくないってことかな。だけど、この記事を読んで感じた本音は消極的にでも知らせたい、または、この記事を読んだ自分の本音はこうなんだっていうのを、相手だけじゃなく周りにも知ってもらいたいってことなのかな。つーか、私はそうだよ。はてブにコメントつける理由はそれだよ。というか、昔はよく本音を相手のコメント欄に書いたものだったけれど、話し合いがしたくないから今は書くのをやめてしまったというより、コメント欄で話し合いをしたくないというのは記事を書いたほうがほとんどだったから、そういう書き込みはしてもらいたくないっていう人がどの人がそうであるかなんていうのを配慮するのがめんどくさくなったというのもあるんだけどね。
とはいえ、私もかつて書き込みしてきた相手から議論というか質問攻めにあってウンザリした経験もあるんで、私も今では書かれたことでの話し合いっていうのものはあまりしたくない。それもあって今は他人の声を自分のテリトリーでシャットアウトしてるわけだし。
それにしても、はてブを気持ち悪いだの不快だの書いている人の記事にはてブでコメント書くより、そうじゃないよって説明しに相手のコメント欄に書くような人ってなかなかいないよねえ。みんな相手との話し合いをしたくないって思ってるんだろうか。まあそうなんだろうな。でもまあ、私も人のことは言えないんだけどね。

こんなこと書く人ってどんな人

2008年04月04日 08:18

そのメガネ、「ヘボ」につき。 - Attribute=51


「こういう文章を書く人はどんな人なんだろう」といっつも思ってました。



私もそんなことを言われたことがあったよなあ。ただ、そういうことを言った人は、私のすべての文章を読んだわけじゃないんで、ネットに散らばる私のすべての文章を読んでも「こんなこと書く人ってどんな人だろう」って思うんだろうかと思ってしまう。まあ、きっと思うんだろうな。


それと、このguri_2さんってけっこう強い人なのかもしれないって思った。つーか、絵がいい感じだよね。完読対象にいれよっかな。これくらいのログなら何とか読めそうだし。

一番嬉しいのは

2008年04月03日 14:30

どうして、はてなブックマークが付かないんだろう? - takoponsの意味


はてなで書いてもはてブされないよねえ、私のはね。はてなについて書いてもだし。それはもちろんはてブされるようなもの書いてないからなんだろうけどね。メインのアカウントで書いてたものはまったくはてブされなかったということはないんだけど、ホッテントリみたいに何十何百とつけられたことはないし、それはサブアカで書いてるものだってそう。いちおサブアカでブログ論っぽいもの書いてた過去が私もあるけど、大した数つけられた覚えがないしな。いかに自分には他人の興味をひくものが書けないか思い知ったもんだった。ただ、わかってはいたんだ。私の書く物って万人は受け入れられにくいらしいってことは。でもごく一部の人には「好き」となってもらえるみたいだから、それで満足しなくちゃねえって思うようになってきたわけだし。そりゃ、万人に受け入れてもらうために努力っていうものしたら、それなりになるのかもしれないけれど、どうもね、努力ってやつが嫌いな私だから、どうしても好き勝手に書きたいものを書いていきたいとなる。けれど、このワガママ女は、似たようなものを書いてる人が多くのブクマをされてるのに嫉妬ちゃうんだな。ほんとバカな女だよねえ。ほしけりゃほしいって言えばいいのに、さ。ただ、ほしいほしいと大騒ぎしたらしたで、意地でもブクマなんかするもんかって思われることもあるわけだし。


でも、はてなで書いてはてなについて書いてはてブつけられるっていうのもしゃくかもしれない。ただ淡々と記事書いていき、たまたま見つけてくれた人が「よかったよ」という意味でブクマしてくれたら、それが一番嬉しいわけだしね。それに、多くつけばつくほど、ネガテイヴな意味合いでつける人だってそれなりに出てくるわけだしね。


というか、はてブとか知る前の自分はどう思ってただろうか。あの頃は、とにかく自分が読んでいる日記に自分が書いたことが取り上げられているのを見つけたときに嬉しくなったもんだった。今でも覚えている。相互リンクしていた人が私の名前をあげて「こんなこと書いていた」と日記に感想を書いてくれてたんだよね。ネガティヴなものじゃなかったこともあって、もちろん嬉しかった。それから年月が過ぎて、いろいろとすったもんだの経験をした後に、ネガティヴな意味合いで日記に書かれてたしまったときも、複雑な気持ちではあったけれど、何も書かれないだけマシかなあという気持ちも持った。


まあでも結局は、はてブされるために書いたものにつくよりは、そんなことまったく思ってなかった記事をはてブされるのが一番嬉しいことかもしれない。