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ポン、なう

2013年02月28日 09:02

ミッチーのこの記事読んで(リンクしてある動画は見たくもないんで見てないけどwww)、そういやガクトさんもホテルの部屋では基本ポンで過ごしてて、たとえ掃除のおばちゃんが入ってこよーともそのまんまだったとか聞いたことあるんだけど、ほんとなのかなーと思ってたり。今度「ポン、なう」ってついったーに流してほしいよなー。(笑)
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夢の場所

2013年02月27日 23:07

歓楽さん、あるいはカヲルさんの気持ちが今ではよくわかる気がする。
公開された場所でのやり取りの楽しさっていうのを。
まあ、昔の私は二人のやってることと同じことをやってたわけだから、今ではよくわかる、という記述ではなく、やっぱり今でも楽しいよなーと書くべきなんだろーけど。

こんな私との言葉のキャッチボール、付き合ってくれてありがとう。

自分の気持ちが一番

2013年02月23日 22:03

『ブログが窓みたいになってるなあ、というか、消息を確認するのに窓になってるのな。』


って書いてる人がいて、そうだよなあと心で頷いた。私もそういった確認のしかたをしている節があって、昔付き合いのあった人たちの場所、サイトやらブログやらを時々覗きに行ってたりもした。今も時々そうすることがある。もちろん、私に覗かれたくもないと宣言した人たちの場所はあれから一度も故意に覗きに行くことはしてないけど。約一名はここに乗り込んできたこともあったんだけど、もしもその人がここを見ることがあるとしたら、ご安心ください、もう絶対関わらないですから。もっとも、大嫌いな私なんか見たくもないんだろうから、ここを覗くことなんかもしないんでしょうけど。

…て、そんなことを書きたかったわけじゃなく。(笑)

この人の書く物は、どちらかというと私が好んで読むタイプのものじゃない。けれど、すべての記事が読みたくないというわけじゃなく、無性に読みたいと思うものを書くことがあるから、以前から読んでた。しばらく書かない時期があって、もう書くこともないのかなーと思っていた矢先に、最近けっこう続けて書くようになってきた。私の興味を引くことはないとしても、間違いなくこの人の書く物は「読ませる」たとえ、ご本人が『へったくそな文章だな』と自嘲気味で書かれていても。

自分が書いた文章をブログなどに投下して「怖い」と思ったことは、そりゃ私だって一度くらいは感じたことはある。昔の私は自分を否定されるともれなく相手にかみついていたから。いや、かみつく、じゃないな。嫌味タラタラな文章を晒して自分で火に油注いでた。かみつく、なんてまだカワイイもんよねえ。これは私の感じたことなんだけど、叩く人たちってけっこうそういった「かみつく」という人をそれほど嫌ってはいなかったように思うから。その証拠に、叩くような人じゃない人が、私の書く物を嫌いになる傾向あったからなあ。まあ、だからといって、私のキャラは「かみつく」じゃないし。やっぱ私は嫌味女として自然体でやってくしかなかったわけで。それはつまり、そんな私であっても「好きだよ」と言ってくれる酔狂な人を求めていたからに他ならない。まあ、そんな人はほとんどいないけど。

昔、他人とのコミュニケーションをあきらめないでと言ってくれた人がいたけど、結局は私はコミュニケーションすることはあきらめなきゃならないようになっていった。コミュニケーションは楽しい。楽しいけれど、私は他人を思いやることができない人間だ。自分が一番で、察することができない。それを「それがダメなんだよ」と叩きつけてきた人もいたけれど、私はやっぱり自分の気持ちを一番に優先したい。そんな私とコミュニケーションできるような相手はそうそういないよ。とくにリアルで接することができないネットだけのつきあいだと。私とちゃんとしたコミュニケーションできる人はリアルで会う人じゃないとダメみたい。旦那とか、鷹の目さんとか。(笑)

自分の気持ちが一番でもいい。むしろそれを誇りに思ってもいいんじゃないかと思うようになったきっかけをとても語りたいとは思うんだけど、なかなか書き出せない。とはいえ、それを書くとしたらここじゃなくてサイトのブログのほうだな。

さて、そろそろ寝る時間。



2月25日追記(またしても誰かさんの真似っこwww)

ブクマいただきました。やーやっぱ嬉しいなあ。ブクマなんてもらえるブログじゃないんで、もらえて嬉しい。てか、もらえるためにリンクして記事書いたようなもんだし。歓楽さんの気持ちがよくわかるわー。(笑)ただ、最近では反応がほしいと思って誰かの記事をリンクして書いても、ほとんどの人が無反応でちょっち恥ずかしいわけ。第三者が「こいつ無視されてやんのwww」とか思って見てんじゃないかと思ったりして、さ。

ほんとは今日あたり「自分の気持ちが一番に誇りを持つ」で自分語りしたかったんだけど、書く時間が取れなかった。何とかそのうち書きたいなあ。もちろんここじゃなくサイトのブログに書くことになるけど。さて、もうすでに寝る時間過ぎちゃった。

最後に、エレニさん、私の友人をこれからもよろしくお願いいたしますです。(誰のことかわかりますでしょうかね)

3月9日追記(さらにさらに誰かさんの真似っこ~www)

ブクマどころか記事まで書いていただいた。www
最近そーゆーことなくなってたんで、めちゃんこ嬉しい。以前、歓楽さんが心配してくださったことがあるけど、わたし、ちゃんと楽しめてますよー。上か下か中間かわからないけど(爆)、見ててくださいね、楽しんでるわたしのことを。

まあ、なんだかんだいっても、どんなに大切にしている場所だったとしても、やはり気楽にポンッと書けるのはノイズの場所なんだよなあ。まあね、たとえ書かれる文体が違うとしても、書いてる人間は「わたし」だもんね。ただ書かれる内容をわけたいからという理由だけでのことなんだから。それはここだけじゃなくあそこだけじゃなく、他にもいくつか「ソコ」でしか書けないことを書くために存在している場所はあるわけで。わたしはそれをわかっててやってる。昔はそれで自虐的な思いに囚われたこともあったけど、今はそんなことは感じない。とにかく、生きるためだ、とにかく、楽しく生きるために、他人よりまずは自分を考える、それで「人でなし」と言われようが、今のわたしは何も思わないよ。わたしは生きるんだから。きちんと死ぬために。ちゃんと死ぬために。もちろん、それは自殺という死ではなく、だ。

それにしても、エレニさんが「ここ」を読んだことがあるというのが意外だった。さすがに読んではないだろうなあと思ってたから。そういや、他にも「スタイルが違う」的なことをご自分の記事で書かれていた人がいたなあ。あの、ここに乗り込んできて意地悪してきた誰かさんがよく読んでいると言ってたブログの書き手さんが、だったけど。確か、いまでもその人のブログって削除されてなかったような…しかも、最後の記事が、わたしのブログの言及記事だったもんだから、時々覗きに行くと、なんかわたしのせいで更新停止したような気持ちになったりして、最初の頃は胸が痛かったよなあ。今は全然そんなことは思わないけど。www

悪くないなら黙ってろよ(笑)

2013年02月20日 22:47

1999年の過去日記をHTMLで書いてはサイトに更新していってる最中なんだけど、その中で「やふとぴ」カテで書いたこの時の内容に関係する当時の私の気持ちを書いた日記が出てきた。くやしいって書いてて、なにがなんでもデビューしてやるーと書いてたんたけど、結局はあれからデビューなんてできてないし、これからもそうならないだろうな。あの時、私に対してあれを投げつけてきた二人は今はどこでどうしてるやら。まあ、私なんかのことは忘れちゃってんだろうけどねえ。それにしても、あの時も日記に書いたけど、セックスが汚いなんてどこにも私書いてなかったけどなあ。どっちかってーと私はセックス汚い言う人のことを見下していた方だったし。ただ、確かに夢見る少女というのは言えてたし、年若い女の子ならまだしも、今もあの頃もおばさんとカテゴリされる人種であったから、そりゃ他人に気持ち悪いと思われてもしかたない。なんつーか、私が既婚者であることを知ってたかはわからないのだけど、既婚者であることを知らないで未婚者だと決めつけての発言だったとしたら、相手にぶつけた言葉がそのまま自分に返ってくるとは考えずにの発言になる。そう思うと、考えなしであの頃は私も書き散らかしてたけど、そっちも私とたいして変わらない気持ち悪い決めつけ人間ってこと言われてもしかたないよなあ。なんてね。

なんかもう、あの頃みたいに、私に対してネガティブ発言なんか投げつけてくる人いなくなったよなあ。今は昔ほどショック受けることはないんで、そんな自分に対しても淋しくなったなあと思ってしまったりして、せっかく強くなって何言われようがなんともなくなったというのに、今は昔ほど好き勝手な問題発言はしなくなってしまった。もっとも、めんどくさくて書かなくなったというのもあるんで、書きゃいいのにと自分でも思ったりもするんだけどね。でもほんとめんどくさい。なんて言いながら、好き勝手書いてみますた。(笑)

つまりは幸せだということです(笑)

2013年02月16日 22:02

この間はちょっとショックだったので泣き言をここで書いたのだけど、まあ、なんだ、今日も結局は泣き言を書くことになるかも。(笑)

こんな感じでアッチのブログも気軽に書けばいいのだろうけど、それはできない。アッチでリンクして書こうと思ってた記事にも書かれてあったことなんだけど、キャラを立ててしまって書き続けられないというのも確かにあんまいいことじゃないかもという思いもないこともない。ただ、たとえ書き続けられなくても、あそこは私にとってはとても大切なブログであることは間違いないことで、私が読み返す為に存在しているのであるから、書き続けることができなくても、やはり私はキャラ立てして書く場所も必要なんだと思う。もっとも、あの場所(わかる人は何人かいると思うけど)は別にキャラを立てているというもんでもない。ああいった書き方をサイトでやってたこともあるし、それにそれほどものすごく特殊なキャラというわけじゃないしね。過去には真相を知った知り合いが「ええー」と驚くくらいのキャラで書いていたこともあったしなあ。まあ、それでもその大事な場所のあれを書いているのは私だよって教えてあげた時に「まったく気づかなかった」と言われたこともあったんで、どんなに素に近いもの書いていたとしても、それを知らずに読んでいるとしたら、知った時に少なからず驚いてしまうんだろうな。

書いているものが更新とともに消えてしまう経験はこの間だけじゃない。過去に何度も痛い目に遭ってきているから、その都度、気をつけて消えないように防御策をこうじてきたものだ。けれど、結局はまた同じ目に遭ってしまう。たとえ、消えて欲しくないと思って同じものをいくつもの場所に保存していたとしても、この間みたいに、リアルタイムに書いているものが突然消えてしまうこともあるわけだ。ああいうときはもうどうしようもない。けれど、何度も何度も蒸し返してしまうけど、サイトで書いてた時の日記をウィルスのせいで三ヶ月分を消失してしまった時のことは、やっぱどうしても惜しい気持ちがなくならなくて、思い出すたびに苦々しい気持ちになってしまう。あれはいくつかの不運が重なってしまったことによる消失でもあるんで、「もし」という気持ちがどうしても拭えなくて、それでトラウマのように忘れられないんだろう。私も人並みに炎上というものを経験したこともあり、そのせいもあって一時期サイト上の日記を削除したことがある。そういったことがなければ、ずっとその場所にログをあげたままにしていただろう。こっちとしては、ログはディスクに焼いてあって、それさえあれば復活できるからという気持ちもあったわけだ。ところが、ウィルスのせいで、ディスク自体が汚染されてしまい、バスターによってログを次々と消去されてしまった。もし、サイト上のログを削除してなかったら、今でもそのログを読み返すこともできただろうに。それ以外での消失ではここまでの喪失感を感じたことはなかったけれど、その消えた三ヶ月間の日記は心に傷が残るほどの痛みを私にもたらす。他人にとっては、たかが日記だろう。ウェブ日記やブログの記事をログも残さずに削除してしまえる人にとっては、私のこの気持ちなどわからないだろうけど。私にとっては、世界が終わるくらいの絶望感を抱かせてしまうんだよ。私は自分の書いた物が誰よりも好きだから。

過去日記ブログだけど、もうすぐで更新停止になる。現在まだ一ヶ月前くらいの記事が公開されているけど、3月くらいに公開される記事で終了となる。過去日記の日付は1999年10月。その頃にパソコンを購入して、ヤフーの掲示板に書き込みするようになったから、あの頃のやり取りなどのことを日記に書いていて、それはサイト日記に追加という形で書いていくつもり。サイト日記は本家のサイトにリンクしてないから、一応はリアルの知り合いにはあんまり読ませたくないということで、たぶんそれは大丈夫だと思う。まあ、詳しい人であったら、突き止めて読むこともあるだろうけど、それくらいして読むような人じゃない人たちだと思うし、ほんとに読まれたくない人はね。ただ、本家サイトはリアルの知り合いのほとんどが知ってるはずだから、ちょっと危険なんだよなあ。だから、ほんとはできたら、過去日記もサイト日記にリンクすればよかったんだけど、過去日記のブログは完全に独立した格好にしたままにしておく。ただ、過去日記を私が書いたと知らない人がもし読んでいたとして、以降の日記も読みたいと思ってくれる人がいるのなら、メールフォームが設置してあるんで、そっから連絡してくれるんじゃないかな。まあ、そこまでして読むような人もいないだろうけどね。あんなの楽しみに読むようなもんでもないだろうし。私くらいだよ、あれを読み返すのが楽しみっていうのは。ほんと、1999年から2000年にかけてのノートの日記はほとんどどころか、まったく読み返してなかったんで、読み返してみると「ほーこんなこと書いてたんだ」と新しい発見とか、思い出すこととか出てきてすっごく新鮮。ノートの日記ってけっこう何度も読み返してるんで、なんとなく書いたことも覚えてたりするんだけど、とくに1997年以降はあんまり読み返してなくて、読み返すのが楽しくてしかたなかったな。

今日はけっこう元気なんで、いろいろ書いちゃったりしてるんだけど、今日は嫌いな料理なんかもしちゃったりして、ネットにはまってたり、小説書くのにはまってたり、読書にはまってたりしてた頃とはほんと考えられないくらい、あんまりネットに依存してないのが不思議。自分がネットからはなれることができるなんてねえ。今はほとんどネットにつながなくても禁断症状は起きないし、書くことにもそれほど執着してるわけでもない。そりゃ書きたい気持ちはあることはあるんだけどね。書きたい時に書ければいいやって。つーか、ほんとはいますっごく読みたいマンガがあって、読みたいんだけどちょっともったいなくてチビチビ読んでるんだけど、それが中貫さんの最強最悪(笑)ちと長いタイトルなんではしょりました。(爆)昔、私を救ってくれたのはガクトさんなんだけど、今の私を救ってくれてるのはこの中貫さんの物語、とくに麦ちゃん&テルちゃんの存在なんだ。

麦ちゃん、テルちゃんを見てると、ああ、普通っていいなあと思う。私は子供の頃から普通がイヤで、なんか特別な存在になりたいって思ってた。だから、物語の主人公みたくホントになりたいって思ってたわけで。けれど、今の私はそういった普通じゃないことはもうやってらんないほど年取ってしまって、もうそんな元気はない。やっぱ普通じゃないためには元気が必要だよね。けれど、普通じゃないのにはいまだに憧れは持ってるわけだから、その欲求を満たしてくれるのが物語なんだよね。だから、私は麦ちゃん、テルちゃんの物語を読む。最強最悪は完結したけど、この春からまたその二人の新しい物語が連載されるみたいなんで、また夢を見続けられるんだなあ。まあ、完全に終わってしまったとしても、今まで描かれてきた麦ちゃん、テルちゃんを読み返し続ければ、ずっと夢は見続けられる。私は、自分が「それ」になりたいわけじゃなく、「それ」を感じていたいだけのただの傍観者なんだよなあ。自分が渦中でいることを望む人もいるだろうけど、私はそうじゃない。そんな私を人はどう思うだろうか。まあ、どう思われようと、私は私であるしかないし、私はこんな自分が好きだ。そして、こんな私でも愛してくれる人はいる。テルちゃんが麦ちゃんを愛するように。私にだって、私にとってのテルちゃんがいるんだもの。

……ということで、神様、どうか5、5億円、当てさせてくださいな。( ̄▽ ̄)

もうやだ

2013年02月14日 22:46

信じらんない。いったい何が起きたんだー。アッチのブログ、久々の力作だったっつーのに、データ消えちゃったよ。更新ぽちっとなしたら、管理画面がサイトのブログの管理画面になってしまった。慌ててアッチのブログにログインしなおしたら、記事が下書きになってて、しかも途中までしかバックアップされてないの。おーまいがっ、だわよ。一瞬何が起きたのかわかんなかった。てか、消えちゃったよー。一時間近くかけて書いた記事が~うわ~(><)もう脱力。もう書かない。くすん。(/_;)

最近キスしてますか?(笑)

2013年02月13日 21:38

少し前から仕事場ではインフルで休んでる人が次々と出て、他の人間はみんなマスクをすることを強いられている。今もまだマスクしてるんだけど、もうそろそろしなくてもいいんじゃないかなあと思いつつ、とりあえずまだ誰もマスク取って仕事してないんで私も右に倣えでマスクが外せない。外したいんだけど。もうめっちゃ外したくてたまんないんですけどっ!そりゃインフルは怖いんでマスクはつけなくちゃなあとは思うんだけど、たぶん、自分のマスクのつけ方ってまったく予防にはなってないんじゃないかと思う。ちゃんとしたつけかたしてなかったら、まったくつけてる意味がないとこの間テレビで言ってたから。でも、みんなが外さないと外せないという小心者だから明日もまたつけるんだろうなあ。はあ。マスク息苦しいからあんまつけたくないって人は多いと思う。私もそうだし。それに、私はメガネかけてるからさらにマスクのうざさはマックス状態。メガネかけてる人なら誰でもこの気持ちはわかってくれるんだろうな。ほんとマジうざい。だって、メガネくもって視界が悪くなるんだもん。あと、仕事行くから化粧するじゃん。ファンデーションはまあいいとして、口紅。あれつけてる意味ないし。マスクつけてると口紅取れるし。だから、最初は口紅つけてマスクしてたけど、最近では透明のリップクリームつけてるだけで口紅つけないんだよね。ただ、そうなると仕事終わって仕事場出たあとにマスク取ったら、帰りに買い物でスーパー行ってもちょっと恥ずかしい。でもなー、だからといってまたわざわざ口紅つけて行くのも……めんどくさい。(ヲイッ)わはは。すでにおばさん化してるよねえ。まあ、しょうがない、確かにおばさんだし。(爆)

さて、長い長い前振りが終わり。(笑)

仕事場に向う途中、自転車を走らせながら久しぶりに妄想ぶっこいたんだわ、わたくし。仕事場に向う時はマスクはしてない。できるだけギリギリまでマスクしたくないからマスクはつけてないんだけど、当然、今はファンデーションはつけて透明のリップクリームはつけて口紅はつけてないわけ。最初は口紅つけてたと書いたし、最初はそのまま口紅つけたままマスクはしてたんだけど、やはりマスクには口紅ついてヤなわけ。だから、途中からは仕事場につくまで口紅はつけてるけど、仕事場についてマスクする時に口紅をわざわざティッシュでふきとってたんだよね。でも、それもめんどーだなーということで、今は透明なリップクリームを塗るだけ。つーことで、仕事場に向う私、口紅を塗ってない状態で自転車乗ってるわけ。この間、そんな時に「ああ、こんなふうに自転車走らせてたら、横を走り抜けようとしていた車が突然停まり、中からガクトさん出てきて、おもむろに自分の口に口紅塗って、私にキスしてきたらいいよなあ。ほら、こんな口紅の塗り方って良くない?なんて言っちゃってさ。きゃ~♡」……ただの妄想です。ほら、そこ、キモい言うなっ!ぷんすかっ!まあ、そんな妄想を久しぶりにしたわけよ。最近そういったドリーム小説なネタになりそうな妄想してなかったから、突然舞い降りた神~となったわよ、ほんと。まあ、以前の私だったら、ここで一本小説書いたもんだけど、さすがに今の私はそこまでの体力気力がなく、こんなふうにブログ書くだけでもまだマシな状態だよなあ、と。今日は少し頑張っちゃった。最近ではなかなかここまで書くってとこまでいかないから。

この間、サイトのブログに投下した記事をアメーバにも投下したんだけど、それにコメントがついてた。文章上手ですね、なんて書いてあったけど、もちろん、それはただのおべんちゃらであることはわかってる。文章が上手?そんなわけあるかよ。私が上手なはずがない。どんだけ「下手くそ」言われたことか。てか、上手な文章なんていう定義はたぶんないんだろうなって思う。その人にとっての上手な文章って人それぞれだよね。基本的な定義はあるんだろうけど、たぶん私はその基本的な定義はちゃんと踏襲してないと思ってる。小説を書けば書くほど、こんなふうにブログや日記の文章を書けば書くほど、なんて私って下手くそな文章しか書けないんだろうって泣けてくる。ただ、下手くそだけど、自分の書くものはおもしろいよなあって思ってんだよな。つまり、私はこういった書き方が好きなんだなって。うまいかへたかじゃなく、おもしろいって思える、そんな文章が私にとっては好きな文章なんだろう。でも、こんな書き方じゃない文章でも、おもしろいって思えて、ついつい読みふけってしまう文章もあったりするから、なかなか「これである」と一つに決めらんないんだよねえ。私の書くようなこんな文章じゃない誰かさんの文章だって「好き」で「読みふける」し。

さて、私は何を書きたかったんでしょう。(笑)それを書きたいがためにいろいろ盛って書いちゃいました。てことで、今日はここまで。自己満足な記事でした。( ̄▽ ̄)



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