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うわー

2013年09月28日 22:04

18禁小説にレビューついてたよ。しかも同じように18禁小説書いてて、わたしが足元にも及ばないくらいのアクセス数の小説書いてる人。なんかちょっと感動。てか、書き手は疲れたなんて書いたとたんに偶然だとしてもそういうコメントもらえると、なんか「まだ書けよ」って誰かに頭はたかれてるような気がする。ほんとわたしって単純だよなあ。つーことで、18禁じゃないけど、本家のほーの小説の続きをちょっとだけ書いた。すごいよなー他人様のコメントって。反応あるってすごくうれしー。
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愛しきハーレクインマンガ

2013年09月28日 15:43

今日は別ブログを更新しようとしてFC2にログインしょうかと思ったんだけど、インフォに気になる記事が出てて、ついついノイズにログインしてしまった。そしたら、足跡になんかちょっとおもしろそうなブログの足跡が残ってたんだよなあ。わりと記事が多いみたいだから、いますぐには完読できないんだけど、今度また時間が取れた時に読みに行こう。てか、その気になる記事だけど。

これ、ね。(笑)

最近、ハーレクインのマンガにはまってるわたしなんだけど、金銭的にもすべての雑誌を購入するのは難しく、何冊かはどうしても立ち読みになってしまうわけで。で、今のわたしの楽しみが仕事帰りのハーレクインのマンガ雑誌の立ち読みなわけ。今日は仕事は休みなんだけど、買物ついでに本屋に寄ったら、その雑誌があった。すべてを立ち読みは時間的にもできないから、今日はふたつくらいしか読めなかったのだけど。その、FC2ブロガーの書いた小説のマンガは今日は読んでない。つか、そっか、ハーレクイン作家の原作じゃないんだ。そういう作家さんのもマンガ化されてんだね。わたしはもう書き手に疲れちゃったんで、読む側でしかないんだけど、この間まで自分の書いた小説がいつかマンガ化されるのを夢見てた書き手としてはちょっと複雑な気持ちではある。まあわたしのことはいいんだけど。

ハーレクインももちろんすべてがわたし好みじゃない。マンガ家さんにも好みがあって、やっぱりどうしても好みのマンガ家さんのを購入対象にしてしまうところはある。ただ、絵は好みじゃなくても話の内容がすごく好きで手元に置きたいとなることもある。だから、わたしの場合、一度ざっと読んで、何度も何度も読みたいとなるものをいずれはコミックスで購入したい派。ただ、すべてがコミックス化されるかどうかはわからないところがあるんで、手元に置いて何度も読み返したい物語は、今は雑誌で購入して、それをクリアファイルに一枚一枚保存して、一冊の本に仕立て上げている。それがいずれコミックス化された場合はもちろんコミックスで購入するけど、それまではそういった形でずっと手元に置いておきたい。

中島さんが亡くなってだいぶ経つ。さすがに小説家では彼女に変わりうる人(わたしにとっては、だけど)はあまり出てこないんだけど、今のわたしはハーレクインがある。まあ小説のほうはなかなか読む気が起きないんだけど、マンガ化されたものは気楽に読めて楽しめるので、とにかく今は一冊でも多くのハーレクインのマンガが読みたいし、読むのが楽しくてしかたない。

ところで、ハーレクインってなんでハーレクインって言うんだろう?←意味調べればいいんだろうけど、めんどくさくてやってなかったり…(笑)

日記サイト

2013年09月09日 11:10

過去日記ブロクを放置してどれくらい経ったかなあ。今回、グーのメアドが使えなくなることにともなって、削除していないメールログをコピペで根気強くローカル保存して思ったことなんだけど、過去日記ブログのデータをHTMLにして、日記サイトで公開しようかなあと。書かれている名前とかはそのまま匿名だけど(さすがに自分の名前だけは匿名はやめとくけど)地名とかそういうのはそのまま出して修正しなおそうかなと。でもなー、そういうのって、他人から見れば「だったら最初からブログじゃなくてHTMLでやればよかったじゃん」となるんだろうけれど。まあ、それはわたしも思わないでもない。ただ、その時はブログでやるのが一番やりやすかった…というか、そういうのが楽しかったからっていうのもある。ほら、ブログだとけっこう人が読みに来てくれたりするでしょ。けどまあ、結局はあんまり人は読みに来なかったし、新規で仲良くなれそうな人もいなかったから、その目論見はあてがはずれたわけだけど。ということで、過去日記ブログをもとに日記サイトにログを残していこうかな。これがね、二度手間でもさ、読み返すのが楽しいわたしにとっては楽しい作業でもある。

それにしても、グーに残ってたメールの数々、今はコピペが忙しくてじっくり読み返す時間がないんだけど、ざっと読み返してみたら、それを肴にまたなんか書けそうなんだよなあ。いやまあ、書くなよって思う相手もいるだろうけどね。でもまあ、今では付き合いのない人のメールもあったりして…うん、やっぱわたしって最低な人間だよね。わたしなんかにメール送ったせいで、後になんかかんか書かれてるわけだからさ。まあ、だからこそ、今では誰もメールなんか送っては来ないんだろうけど。約一名を除いて。さて、それは誰でしょー。あーたのしい。(爆)だけど、わたしのほうは書かれてマズイようなメールなんて誰にも送ったことないしなあ。わたしの送ったメールに限り、別に内容暴露されてもそんなに気にしないかも。そりゃまあ、それであーだこーだ悪口言われのはさすがに傷つくけどさ。ただ、わたしは、他人のメールを肴に何か書くって言っても、その人を攻撃する為じゃなく、こんなこともあったよなーと懐かしむだけなんだけど。もちろん、相手のメール内容がわたしへの攻撃内容じゃなければ、だけど。そういうのも何通かもらったことあるしねえ。さすがにそういう内容のメールはわたしだって黙っちゃいないよってことで。誰とは言わないけど。でも、もしその人がここを見たとして(もう絶対見ないよとは言ってたけどねえ)よくまあああいった内容のメールを送れたものだなあと思うんだけど。さすがにわたしみたいな最低な人間でも、イタイ内容のメールは送ったことはあっても、相手を誹謗中傷するようなものは送ったことはない、と断言できる。もっとも、自分がそう思ってても、相手にとっては誹謗中傷なのかもしれないけど。だからこそ、誹謗中傷のメールをわたしに送ってきたその人たちにしても、自分たちはそんなメールは送っていないと信じてるのかもしれない。いや、約一名は、自分が良い人間ではないと謳った上で、そういった内容のメール送って来てたよなあ。ある意味、覚悟が座ってるというかなんというか…。まあいいか、そんなことは。



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