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思うは自由?

2014年02月20日 08:52

「彼がしてくれるとキュンとなる20のこと」

1.疲れているときにマッサージしてくれる
2.ポエムを書いてくれる
3.足が冷えているのに気付いてそっと靴下をはかせてくれる
4.温かいコーヒーを片手に朝起こしてくれる
5.素敵な夕食を作ってくれる(そしてその後後片付けもしてくれるとより◎)
6.素敵なラブソングを見つけてきて自分たちの関係に重ね合わせる
7.彼がお気に入りのワインを持ってきてくれる
8.わがままをきいてくれる
9.彼が2人だけの間で呼び合っている秘密のニックネームで名前を呼んでくれる
10.お出かけ中にどこかしら触れていようとする彼の行動
11.お気に入りのチョコレートとかペンとかそういった小さなプレゼントを唐突にくれる
12.レディーファースト、そしてどんなときでも手を握ってくれること
13.週末などに小旅行を計画してくれる
14.愛おしそうに腕や背中に触れてくる
15.「いい香りだね」などの褒め言葉をいってくれる
16.ついてなかった日に元気づけようとしてお花やチョコレート買ってきてくれる
17.寝る前に抱きかかえてベッドに連れて行ってくれる
18.仕事の途中などに可愛らしいメッセージを送ってくる
19.私の知性を試してくること。そして彼が出したクイズに正解するとオーバーに褒めてくれる
20.彼の会社などのパーティに連れて行ってくれ自慢げに私を紹介してくれる


と、いうのをまなめっちのところから見つけてきた。
いやーほとんど全部が背中がむずがゆくなることばっかで…(笑)
わたしの場合は5がかろうじて、かな。というか、「素敵な」は余計。マズイのは論外だけど(料理のダメなわたしが言うかっ)作ってくれるという行為はポイント高い。でもキュンとはしないなー。
てか、こういうのされるくらいの価値が自分にはあるのかってちゃんと女の子は思ってんのかな。思ってたら、こういうの出てこないとは思うんだけど、まあ、あれですか、思うは自由~ってやつ?(笑)
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こうやってやる事が増えていくのね

2014年02月19日 23:13

ということで、サイトでリンク集に使っているはてなIDの日記は2008年以降の日記をこれから少しづつ転載していくことにしました。ティカップの日記は2008年以前の日記を転載してるので、2000年から2008年までの日記はそちらで検索。そして、子供の頃から2000年までの日記はFC2の別のブログに掲載しているわけだから、そちらで検索できるな、と。ほんとは2000年以前の分はHTML化したら削除するつもりだったけど、検索できるんだよなあと思って、やっぱり削除はやめとくことにする。そっちも今は非公開だから、三つのブログはこれからも非公開ということで。まあ、それらすべてはいずれは完全にHTMLでサイト日記としてこれからも公開されていくわけだから、別に非公開しててもいいよね。同じ内容のものがわざわざ公開されてるのも変だし。とはいえ、ここノイズのログもサイト日記のほーに転載はしてるんだけど。ただ、ここは今一番アクティブに更新されてる場所だから、これからも公開はしたままでいくけどね。つーか、ほんと、ここがそういったメインのブログになるとは思ってなかったなー。まあ、あんまり多くの人に読まれてないからというのもいいんだろうけど。ただ、あまのじゃくなわたしだから、あんまりかまってもらえない、つまり読まれることがないっつーのも卑屈になってしまう原因になってしまうんだけどねえ。まあ、あれだ、誰かさんと同じで、読まれたいと思ってる人に読まれれば、けっこうそれで満足してるところがある。だけど、読まれたいと思う人全員にはなかなか読まれないのはちとつらいけどね。まあ、そこまでのワガママ言っちゃバチが当たるか。

あー、そういや話は変わるけど、ガクトさんのブログ、最近の何件かは読んでなくて、読んでなんかかんか語りたいんだけど、なかなかその時間が取れないなー。今日もほんとはもっと早くに寝ないといけなかったんだけど、もうこんな時間だし。とっとと寝なくちゃ。

検索は便利

2014年02月18日 22:54

エレニさんのブログで知ったことなんだけど、坂東眞砂子さん亡くなったんだってね。確か「死国」を見たよなあと思って、いつだったかなあ、ちょっと思い出せないなあと、検索してみたら映画化されたのは1999年だった。とすると、見たのはそれ以降。わたしがネットでなんやかや書き出したのが2000年からだから日記に書いてあるはずだと思ったんだけど、困った、検索かけようにも今のパソではやり方がわからない。昔はパソ内のデータ検索、時間かかってもできてたんだけどなあ。なので、今は非公開にしている昔の日記が掲載されているブログにログインして検索かけてみた。出てきたよー。「死国」3件ヒット。2000年の2月と3月。そして、2006年8月。でまあ、2006年のほーは猫殺し関連のことを書いてた。ということで、れっつらリンク。

2006/08/21 (月)

それにしても、今はHTMLで日記を掲載しているわけだけど、それは、たとえばもしわたしが長生きした場合、もしかしたらネットができない環境になってしまう恐れがあるから、ブログではなくHTMLにしてあれば、ネットに繋がなくてもパソさえあれば自分の書いた物を読み返すことができるからなあと思ったわけだけど、ブログのいいところは、ブログ内検索で探しているものを探せることだよなあと。今回の「死国」を見つけられたのはそのおかげだし。そう思うと、ブログにも掲載しておくべきだよなあとなるんだけどね。ネットをできる環境のうちは。ブログに掲載してあるのは2007年まで。そこまでは検索できても、それ以降はできない。2008年以降は完全にHTMLの分しかないし。ただ、もうわたしもそう長くはないような気もしないでもないんで、さすがにブログにも同じものを転載するっていうの、そういう時間がもったいないしなー。

察してくださいまし

2014年02月12日 22:35

……うーん、今いろいろ書いてたけど削除した。察して。ただ、なんか悔しいんで、なんか書いたってことだけ残しとく。くそー。

あなたの出てくる夢を見ながら

2014年02月08日 21:53

ねえ、ガクトさん。

どちらかというと、Love Letterをもらう側ではなくて、あなた側の心境でその歌詞を見てしまった。
今のわたしは、あなたに依存することはなくて、いい意味でのあなたからの卒業をしているから。
わたしはすでにこれからどう最期を迎えようかと思っているわけで、だからどうしてもその歌詞は、わたしの心境を綴っているようにしか見えない。

『明日を迎えるアナタへ
今もまだ私が苦しめてませんか?
立ち止まってませんか?

優しいアナタの不器用な嘘が
ずっと心の支えでした
もっとアナタと一緒にいたかった

悲しくて今が見えなくても
アナタはもう振り向かないで
大好きなアナタだけはどうか
笑ってくれますか?』


とか、

『今を生きるアナタへ
アナタとの出逢いは私のすべて
ただ幸せすぎて・・・

でも私はアナタの刻んでゆく人生の
欠片でしかないのです』


とか…わたしがかつて別れた人達に投げかけたい言葉そのもの。けれど、決してその人たちには届かない言葉。たとえ物理的に届いたとしても、決してもう友としては聞き入れてはもらえない言葉。

それは自業自得。
わたしがいかに愚かだったかの証。
どんなにわたしが心から懺悔したとしても決して信じてはもらえない。

『もう一度また生まれ変わって
アナタのこと見かけたトキは
大切なアナタの傍で笑う素敵な人
いますように』


その素敵な人が自分ではないという表現の仕方はどうしてかな、と思った。
普通、そこは自分であってほしいとなるんじゃないかと思ったんだけど、それがガクトさんなりの思いやりなのかな、と。
でもまあ、わたしもそれと同じ気持ちだったから。
もし、わたしが想像したことがガクトさんと同じなら、と、思ったよ。だったらいいなって。



それにしても…もう直に(といっても手紙とかだけど)気持ちを伝える元気がないな。
こんなとこに書いたって、あなたが読んでくれるとも思えないから。
昔は、もしかしたら読んでくれてるのかなと幻想を持ったこともあるけど、今はそれほど本人に届かなくてもいいかーと思うようになったから。
期待すれば欲求が増す。
欲求が出れば醜い何かが溢れだす。
そういうものから解放されたいと今は思うから。

だからもう何も期待しない。
平穏に最期を迎えたいから。
ガクトさん、あなたの優しい夢だけ見られたらそれでいいから。
あなたの出てくる夢を見ながら死んでいきたい。
そして、その夢がずっと現実のものと思いながら死の中を生き続けたいから。


……もっともこれって認知症になる最短距離でもあるから、そうなる前にとっとと死にたいんだけどね!(苦笑)

あやや~

2014年02月04日 21:22

顔見知りに云々の途中まで見たけど…たとえ相手が誤解してたとしても、あんな粘着質的な呼びかけするのって確かに気持ち悪いって思われてもしかたないよなあ。でもまあ、わたしも過去に似たようなことした覚えがあるから、うん、確かに切られてしまってもしょうがないか。ああ、わたしが、ね。わたしが切られるのもしょうがない。わたしもなー、どうしてどうして?理由おせーてーって叫んだもんなあ。最近では、表立っては相手に問い詰めることはしてない。それでも裏では「なんでだろう」って心境を綴ってはいるんだけど、それを相手にはぶつけない。ぶつけたってさ、絶対、相手は答えてくれないだろうし、答えてくれたとしても本当の気持ちは答えてくれないだろうから。

てか、こーゆーことを本当は書きたかったわけじゃないのになー。他に書きたいこといろいろあるんだけど、脊髄反射で書けるのって言ったらこーゆーのだったっつーことで。あああー書きたいことが書けないよー。(><)



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