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あいたたた…

2014年04月23日 23:14

「GACKTが惚れる、最高の女性は●●●!」に書かれていることを読んで、思わず「あいたたた」となった。(笑)

『親へのメッセージも多く込められていて…ボクが演じる志岐貴は伝えるのが下手で、実は彼自身もすごく子供。でも徐々に周りとコミュニケーションを取っていって上手になっていく姿は志岐貴自身も成長していることを表している。
親子関係にも言えることで親が子供に対して、ちゃんと子供の視線にあわせて心の距離を近づけることで、親自身も「大人」として時間をかけて成長できる。そんなメッセージが伝わればいいなと思います。』


なんかもうね、あまりにもわたしにとってタイムリーなコメントで…やっぱこの人はすごいやと思った。まだ記事は途中までしか読んでない。とにかく今ほんとに時間なくなってきてるから。そのうち何とか時間作って記事を読んでなんか書きたい。

ガクトさん、やっぱりあなたは魂の友だよ。(と、勝手に思ってるわたしですwww)
ありがとう。そして、今度こそ、おやすみなさい。(#^.^#)
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わたしの場合は

2014年04月23日 22:57

ここを読んで、わたしの場合は「パタリロ」だなあと思った。それだけ。おやすみなさい。

本当に届くのか

2014年04月05日 22:22

確かに神はこの世にはいないんだという思いは持ってはいるけど、同時に、やっぱり神はいるのかもしれないなあという思いを持つ時もある。

カレンダーに書かれた今月のことばが「今、自分ができることに全力で取り組もう」だった。これを見た時、ああ、神はいるのかもしれないなあって思った。

平穏に暮らしたいと願っているわたしなのに、どうやら運命というやつはわたしを平穏に暮らさせてはくれないみたいで。もちろん、いつかのような果てしない絶望というわけではないけれど、それでもそれなりに絶望感は抱いている。ただ、死を選ぶほどの絶望感ではないというだけで、けっこう今回の出来事はわたしを精神的にも肉体的にも追い詰めた。もちろん、もっともっと最悪な状況にはなったこともある。それを思えば、きっとこれも乗り越えられるだろう。てか、乗り越えなきゃ、人としてダメだろう。

それでもね、ああ、「その時」になったら、わたしはちゃんと生きていけるだろうかという思いをどうしても捨て去れない。つーか、事情を知らない人からしたら、ノイズちんは何言ってんだか、でしょうよねえ。そりゃまあリアルタイムでは書けないことだからなあ。それでも、いずれはサイト日記で公開されるんだろうけど。その公開もまだまだ先のことだしねえ。いまだに去年の日記も公開できてないし。

今でも少しは笑い話にはなってきているけれど、まだ現在進行形。いずれは本当に心から笑える笑い話になればいいなあと願わずにはいられない。わたしの今の思いが、未来のわたしに届くよう、心からそう願う。



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