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頭悪い女は嫌いですか?

2016年08月20日 08:10

アメーバのニュースで「キタコレ!3位ネット言葉…男が「頭悪そう」と思う女性の話し方1位は - Ameba News [アメーバニュース]」というのがあって、それ見てたら、ああーまあそうだよなーとは思ったのだけど、これって恋人関係じゃない男女間では有意義な情報ではあるけど、必ずしも嫌われるってわけじゃないよなあって思った。

たとえば、「てゆーか」「えー」とか、語尾に「お」をつけるとか、自分のことを名前で言うっていうの、これらすべてがわたしが日頃から使ってる言葉。3位のネット言葉「わろた」というのはあまり使ったことはないけれど、まったく使ったことないとは言わないし。で、確かに、それらの言葉を他人の男性の前では使わないよ、いかなわたしでも、これらはすべて愛する旦那様の前で使う言葉。わたしがいかに旦那様を愛しているか、頼りにしているか、旦那さまが「ういやつよ」と思うことをわかってて使う言葉なんだよね。だから、まったく使わないっていうのもペケだと思う。つまりはTPOをわきまえろってことだよね。そういう言葉は親近感を相手に持たせる場合もあるからね。だってさ、男って勝手なもんで、自分より頭のいい女を敬遠したりするもんでしょ、自分のプライドを保つために。まあ、そういう男ばかりじゃないだろうけれど、少なくともわたしの旦那様は、自分より頭のいい女は好きじゃない人なので、わたしがおバカなのでとてもかわいがってくれるよ。だから、自分の相手がどういうタイプかを見極めた上で、頭のいい女になるか、おバカな女になるかを、女は知っていたほうが幸せになれるってことだよ、うん。
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改変ネタ騒動(笑)

2016年08月18日 09:42

いや別に騒動というほどのことでもないんだけど。(爆)

昔は、ああいった意思の疎通ができなかった場合は、とにかく相手にわかってほしくて、でもどんなに言葉をつくしてもわかりあえなくて、諍いへとなっていってはいろいろな感情が渦巻いて精神的にもいい状態になれず、相手が人格を否定するようなこと投げつけてきてはカーッとなって心臓に悪い状態になったものだった。なので、今回はなんかもうなんにも感じなくて、ああ、今もし何かのことで炎上したとしても、どうでもいいって思うんじゃないかと、そう思った。まあ今回は相手がまだ皮肉ったことしか言わなかったからっていうのもある。これがものすごい剣幕で攻撃的な言葉を投げつけてきてたらわかんないけど。にしても、わたしもまだまだ血気が残ってたということですかね。今なら完全スルーとかするんですけど。こういう記事書くなんて昔ならいつものことだったけど、今はほとんどこういった公の場所には書かなくなったからなあ。(笑)

生きてさえいれば

2016年08月16日 08:49

とある人の書いた記事を読んで、その「騒動」は見守ってたわけじゃないけど、似たような物語をゲクトで書いたこともあって、今見てるこの人の書いた記事(リンクはしない)を読んでたら、ああ、あの話でもあったよなあ、告白しちゃダメや相手に告白しようとしたキャラの話。まあ、わたしの書いたものは告白することはなかったけれど、結局は愛する相手のことを守るために命を落としたという話にしたわけで、ああいった愛する人を守るために命を落とすことって現実にもあるはず。

で、記事を読み進めてたら、今度は別の作品のことを思い出した。ちょうど今読み返しをしてるJETさんがアマンダ・ブラウニング原作で描いた「罠に落ちた秘書」という作品。たとえとしてはまったく重なるところはないけれど、この作品に出てくるキャラが愛していた人に冷たく拒絶されて生きていけないとなって自殺してしまうんだけど、そのせいで、自殺した男の親友が拒絶した女性に復讐をするという物語。というのは表向きのこと。真相は違っていて、これも冷たく拒絶した女性は、愛する人を守りたいがために拒絶したわけで、自殺さえしなければ、いずれは真相がわかって幸せになれるはずだったんだよね。つまり、自殺した人は心が弱すぎた。これが別の誰かであったなら、たとえば、自殺した人の親友の男であったなら、裏切られたことで絶望して自殺なんかせずに、裏切った女性に復讐するために生き続け、いずれ真相を知って和解するということもできたはず。だから、酷なことを言うと、一連の騒動で誰に非があるかとしたら、わたしは自殺した人に非があると思う。自殺したことで、自分も不幸にする上、さらに自殺した人の親族、友人も不幸にし、そして、愛していたはずの相手をも地獄に突き落とす。人は拒絶して誰かに顛末を話した相手に非があるというだろうけれど、それはあるけれど、彼だけじゃない、非があるのは。自殺してしまう人はたとえ相手が誰かに顛末を話さなかったとしても、いずれは自殺してしまったんじゃないかと思うよ。自殺しそうになった過去のある自分が言うんだから間違いない。だから、話してしまった人にも非はあるだろうけれど、自殺してしまった人のほうが一番非があると思う。

生きてさえいれば、いつか自分を受け入れてくれる誰かが現れるはず。もしかしたら現れないかもしれないけれど、生きていればそれでも可能性はゼロじゃない。だから本当は死ぬべきじゃないんだ。そうは言ってもこう言っているわたしであっても、死にたいという気持ちから逃れられない。今はまだ大丈夫だけど、一線を越えてしまう危うさはいつも抱えている。だから必死になって現実逃避としてのハーレクインのマンガがあるわけで、それらは今のわたしを確実に救ってくれてるんだよ。強くあるために。

読ませてよ

2016年08月13日 09:26

こんなわたしにも諦めずずっと関わってくれる人いるよ。過去に「みんなあなたのそばからいなくなるよ」と捨て台詞残していった人もいたけど、そして、それは確かにそう言われてもしかたないことをその人にわたしはしたから、そんな捨て台詞を言われるわたしもわたしではあったけれど、それでも誰もわたしの傍からいなくなることはなかったんだよね。一人でもちゃんとずっとわたしの傍にいてくれる人がいることは自信を持っていいと思えるようになった。それは、わたしでもそれなりに努力していると感じ取ってくれたからであり、わたしだってわたしなりに関係を持続させようとしているわけ。ただ、極端に自分を曲げて自分を変えてまでの努力はせずに、自然体に「わたし」でいることが基本で、あんまり昔と変わったというわけじゃない。なぜなら、昔のそのわたしであっても「好きだよ」と言ってくれた人がいたわけだから、それを基本にしてないと「わたし」がわたしじゃなくなる、いったいあんた誰だよっていうことになってしまうからね。要は、あの頃のわたしを好きだと言ってくれた人で、その後に嫌いになって離れた人っていうのは、最初からわたしを好きではなかったということ、好きだと思っていたのはその人の勘違いだったんだと思うよ。わたしは「好き」はずっと「好き」だし、どんなに酷いことされたとしても今でもその人のことは好きだもの。

これからもゆっくりとでいいから読ませてね。そう思ってる人は他にもきっといるはずだよ。

話すことは最大のコミュニケーション

2016年08月11日 07:59




交際している時というか、わたしも結婚当初はその考えの人で、旦那さんが自分が抱えていることをわたしに話してくれないことを不満に思っていた。まあ、わたしの場合は、旦那さんのことを思って話してほしいというより、話してくれない不安を解消したいがために話してほしいと思っていたことをわかっていたので、話してくれないことが不満で不満で、そのことで旦那さんと「ちゃんとやっていける気がしない」と思ってたこともあった。ただ、思うに、確かに誰に何を話すかはその人自身が決めるしかないのだろうけど、それが本当に最善のことかどうかはわからないわけで、だから、話せばうまくいくはずなことを話さないことで致命的な関係崩壊に繋がってしまうことってどうよって思うんだけどね。そりゃ、話してしまうことが関係崩壊となってしまう場合もあるわけだから、話すも話さないもどっちが正しいかどうかは結局はやってみなきゃわからない。そうだとしたら、話してみることが一番最善なことなんじゃないかとわたしは思うんだけど。とりあえず人にとっての最大のコミュニケーションは「話す」ってことだと思うもの。

スキ

2016年08月06日 19:25

そっかー名香智子さんが好きな漫画家さんだったのかー確かに雰囲気似てるよなあ。けど、この人は男のキャラの筋肉がすごく好みな描き方をしていて、それで好きなんだよなあ。さて、誰のことでしょー。(笑)


すんません、ほんっとくだらないことしか書いてません、わたしのブログって。ええ。ほんとに。(爆)



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