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2006年01月16日 21:35

昔言われたことがある。質の悪い読者だと。私は自分に自信がない。だから、反論できずに結局は捨て台詞みたいな「どーせ私は質が悪い読者だよ」と言ったものだった。読者として質が悪いということは、管理人としても質は悪いとも言える。だからトラブルが絶えない。いい大人がそんなこともわからないのかとも言われたしね。私は誰に対しても有害にしかならない存在なんだろうな。


こんなネガティヴモードになるのには理由がある。他人にゃ知っちゃこっちゃないことだけど、仕事で二度あることは三度ある的なミスをやらかした。なんでかなあ、なんで忘れるかなあ。たった二日前にやっちまったことじゃん。おめーはバカか? そんなことも覚えてられないのか? 二度でも「バカか」と思ってたのに三度だよ? 他にもいろいろあったし。よくこんなバカで生きてられるなあって思う。バカは死ななきゃなおらないっつーけど、きっと私は死んでもなおらないだろうな。


そんな時にその言葉はキツイよ。カンベンしてくれよ。でもそんなこと発した相手には知ったこっちゃないよねえ。でも、私は相手に質を求めるのは好かん。質かよ。質なのかよ。質で決めるのかよ。けど、質なんだよ。質で決まるんだよ。私は質が悪いからバカなんだ。覚えられないんだ。なにくそってなれないんだ。だから覚えられないんだ。質が悪いのは消えてしまえ。生きてる価値もない。


私に価値なんてない。




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