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2006年3月のツブヤキ

2006年03月31日 00:00

叶うかどうかなんて考えない。
彼がどんなにイメージが大事だって言っても。
それでも今日歌った歌では彼女は歌っていた。


信じる想いが夢に近づくって。


たぶん、信じているその想いがイメージすることなんだ。
もちろん、信じているだけじゃなく。
何もせずに動き出さないのはダメだ。
とにかく動け。
そう彼も言っていた。


少しづつでもやってみよう。
その夢に近づくために。


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読むことは強制されるべきじゃない。
読むことは強制されればされるほど読めない。
あの時読んでいたら…
でも結局は読まなかったんだから。
そんなどうしようもないことを後悔するよりも。
今読めばいいことなんじゃないかな。
読むことに昔も今も関係ない。
読みたいと思わなければ身にもつかない。
後悔してるヒマがあったら今読めばいい。
読まないのは読みたいわけじゃないんだ。
だから私は読んでるよ。
読んでるよ。


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そういえば彼のところにヘンな書き込みしてる人がいるけど。
さあて、彼はどんな返答するか。
或いはお得意の放置か。
お手並み拝見といきますか。(笑)


おやおやおや、そーとー頭にきてるらしい。(笑)
「私」と「俺」と両方使ってるし。(W


彼女はそう言うけどね。
ダメだよ、削除したら。
晒して見る人に考えてもらえばいい。


つーか、また書き込みしてるし。
いったい誰なんだろう?


うーわーこぇぇぇぇぇ!!(><)
なんか全面戦争突入?(ノイズちんそれ言いすぎ)


なんか思ったんだけど。
彼の場所に書き込みにきてる人。
もしかしたらあの人かもしれない。
かつての私の理解者。
彼と同じHNを後で付け加えてメール送ってくるようになった。
あの人。
そんな気がしてならない。
それ以外に彼の場所に書き込む人なんていないんじゃないかな。
ああいった感じの書き込みなんてね。
一見さんが書き込むはずがないよ。
ずっと彼の書くものを見てきた人が書きそうな内容だし。
あれほどの敵意、それしか考えられない。
もしそうだとしたら。
あの人もバカだな。
なんて無駄なことしてるんだろう。


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そんな事実、どーでもいい。
拒絶された気持ちはそんな言葉じゃ癒せやしない。
もっとも、私に向けての言葉じゃないとは思うけどね。
はあ…いい加減あきらめなよノイズちん。


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はてなアンテナのプライベートモードって何?


あははは。この記事ほんとかわいい。
やっぱり彼女の書くものはいいなあ。


私の友人もこぼしてたな。
プラモから飛んでくる人がいるって。
だけど、その飛んでくる人は知らない人じゃないみたいで。
IDで誰か分ってるんだって。
前は相手のブログに書き込みしたりしてたらしいけど。
あることがあってもう書き込みしないって言ってる。
リンクもしてたらしいけれど外したんだって。
それでも記事を上げるとプラモからその人は飛んでくるみたい。
そうか、その人は彼女と繋がっていることを知られたくないんだなって。
彼女はそう思ったそうだよ。


プライベートと公言することに余計興味が注がれるんだ、とこうやって書きながら思った。プライベートとわざわざ公言するから知りたくなる。隠し事があるのです、と目の前に見せられるからちょっと覗いてみたくなる。そのオープンに隠された部分をちょっと見せてくれていいんじゃないかと思ったりするのだ。

うん、そうだね。
だから私も公言していない。
そして、そんな事はないとは思うけれど。
これからもしはてブをするようなことになったとしても。
私は誰にも知られず特定されないようにこっそりやってるかもね。
なんてね。
こんなこと書くから「もうすでにやってるのかも?」と。
そう思われちゃうかもなあ。(笑)


やってないよ。ホントだよ。(←ますます怪しい?)


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あたしのタイセツなあのひとは
青空そのもの
決して想い届かぬ
青空そのもの
届いたと思っても
それはただの幻想
それはただの夢


けれど
キミが追いかけた空なら
キミが追いかけた夢なら
ボクがキミの青空になる
ボクがキミの夢になる


そうしてふたりは
青空になる
夢になる
ふたりは空と夢に


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昔の私は誰かの書いたことに。
「あたしのことかーーーー」と憤慨しまくってた。
あああ、わかかったねえ。いや、わかくないし。(爆)
いやいやいや、ネットではわかかったってこと。
すべてのことが私自身を否定することに思えて。
だから、私がやってることで「それ嫌い」と誰かが言ったら。
ものすごく反発して、言い訳しまくってた。
まあでもそれで相手を嫌いになるってことはなかったけれど。
それでもそれ以降はうまく付き合えなくなったことは確か。
それ以外の時に決裂したりして、ね。


今はそんなことないなあ。
まあ多少「はーあたしのことかいな(--;」とはなるけれど。
激しく憤るってことはなくなった。
言う人は言えばいいと思うし、昔も今も言う人が問題ではなく、言われた人がどういう態度を取るかが大事なんだっていう考えは変わらないから。
私もけっこう言う人だったけれど、言われる側に立った場合にはなかなか大人な態度は取れなかった。
でも今は昔よりマシになったと思う。


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公の場所で書かれていることについて何を言われてもしかたないと思っていても、いざ自分が言われる立場になれば凹む。
まったく凹まないと言ってる人もいるけれど、私は信じない。
ただの一人も凹まない人はいないって。
気が付いてないだけで、絶対凹んでるはずだよ。


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なんか私のアンテナって「そういう人」しかひっかからないんじゃないかなあ。(くしょう)
見つけた気になる人。
今1年分の日記を読破中。(つーか、ノイズちん、あんたいくつあんだよ読破中がっ)
読んでると「そういう人」の書くスタイルがどんなものかがよくわかる。
みんな似てるんだよね。
でも、その中でも違う人も何人かいるけど。
実際には様々なタイプに分かれるんだろうけど、際立って二通りのタイプしか私には見えてこないや。まあ、そういうのの専門じゃないからわからなくて当たり前なんだけど。


ただひとつわかることは、どっちも繋がるのは危険ってこと。


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自分が「あの人は私よりもっと辛いんだ、私なんてたいしたものじゃない」と思って、自分は最低な人間だと言うことはOKでも、それを他人には言われたくない。
私にとってのつらさと他人にとってのつらさなんて比べられないよ。
感じる心は人それぞれだから、これくらいは他人にとって何でもないことでも他の誰かには耐えられないくらいの痛みとなる場合もある。


とはいえ、私も言うことあるよねえ。「あんたはまだマシだよ」って。ノイズちんさいてー。(--;


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「どんな女の子がタイプなの?」という質問


↑これ読んで思い出した。
夢の話でも何でもないんだけど、なんか一言日記に書こうと思ってたネタがあったんだけどなあ。
あうあう、忘れちったい。(--;


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ああやっぱり似てるな。
私もそうだったもんな。
もちろん、私の場合は私も悪かったわけだし。
だから相手が私を悪く言うのはしかたない。
けれど。


私はやられたらやり返す人間なんだよ。


だからやり返した。声を大にして。お得意の文章力で。
まあ、頭のいい人が読んだら穴だらけではあったと思うし、最初から私をよく思ってない人が読んだら「けっ」となるようなものだったんだろうけれど。
当事者以外よく知らない人間が読んだとしたら、大抵は私の味方につくようなそんな書き方だった。


だから、似てるようでも彼女はあたしとは違う。
ほんっと、あたしってさいてー。


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その名前、嫌い。
彼女と繋がってるけれどそれでもイヤだ。
その名前じゃなければ気にもならなかった。
わかってる。
私のこの気持ちも勝手なことだって。
でも嫌なものは嫌なんだからしょーがない。
しかも、友達を泣かせた男のブログをリンクしてる。
ますますもって気に入らない。
あんたにそんな名前名乗ってほしくない。


-------------------


別にいいんだ。
彼女が戻ってきて。
そしてそこには私の場所はリンクされてなくて。
別にそれが私に対する応えなんだとは思っちゃいないけれど。
けれど、やっぱり一抹の寂しさは拭えない。
私は迷惑かけられることは何とも思わないのに。
だから、私のほうこそ。
彼女に対して迷惑かけてるのかもしれないって思った。
彼女は友達を泣かした彼とも繋がってた。
私が彼を切り捨てたこと。
彼女には話してないけれど。
気がつかないはずはない。
どう思ったか。
それについては聞く勇気はない。
聞くこと自体、無意味なことだし。
私は彼女の才人IDの削除をしなかった。
だって彼女はID削除してなかったから。
けれど、彼女は戻ったことを教えてはくれなかった。
もしかしたら繋がらないほうがいいかもしれない。
書き込みを極力おさえるのだからいい機会だ。
もう彼女の場所に書き込みはやめよう。


すべての関係をすっきりとさせたい。


---------------


何だろう。
彼の歌を聴いてると泣きたくなってきた。


ナキタイクライキズツイタラ…


ううん、傷ついてなんかいないよ。
はっきりと傷ついてるってわかってれば。
もっとすっきりするんだけどね。
もっとすっきり泣けるんだけどね。
なんで泣きたいのかわかんないよ。


今夜はメール出してみようかな、彼に。
たくさんのメールに埋もれた私のメール。
なんてことはないただのメール。
この間送ったグチたれメールなんかじゃなく。
ううん、やっぱグチになるかも。
だって、ねぇ?


言葉にならなくて。
なかなかメール出せなかった。
この私が言葉にできなくなるなんて。
そんなことがあるなんて信じられなかったけれど。
でも、確実に読んでくれているって知ってからは。
よけいに言葉が出てこなくなってしまった。
だから知りたくなかったのに。
読んでるって知ってしまったら。
嫌われたくないって思ってしまう。
ヘンなこと言って軽蔑されたくないって思ってしまう。
だから知りたくなかったのに。


…でも出そう。今夜は。そんな気分な夜だ。


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言及が起こしかねない余波に備えられるだけ備える


素直になれない私の屈折した好意表現が自アン民にうまく伝わってないだけで、私はいつだって自アン民を深く愛して止まない。

↑これわかる。
どうして取り上げるか。
どうしてそれについて書くのか。
どうしてなのか。
あるもの、あるいはある人物を取り上げておもしろおかしく描く。
それを人はバカにしているとか晒し者にしてるとか言うけれど。
それはね、屈折した愛情を持っているからなんだよ。
本気で嫌いだったら話題にもしない。
それこそ無関心。存在しないものとして扱う。


まあ、そういうのを「めんどくさい人間」と言うのかもしれないけれどね。
いいのよ、私はめんどくさい人間なんだから。
それでもよければ誰か地獄の果てまで付き合って。(笑)


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目を合わせて会話ができない人達


昔の私は即反応で書き込みしてた。けれど、ブログが主流になりトラバが当たり前になる頃にはすでに即反応&コメント・トラバはしないようになっていた、というか、できないようになっていた。


できるはずがないじゃないか。


人に嫌われるのはイヤだもの。
どんなものが相手に嫌がられるかなんて、どんなに相手の書いた物を読み込んだって、私みたいなバカにはわからないんだもの。
だから、どんなものでも嫌がらない人にしか直接反応できなくなってしまったんだよ。


コミュニケーションってなに?
やっぱり私はバカだ。
コミュニケーションがわからない。
馴れ合いたいわけじゃない。
けれど嫌われるのもイヤだ。
ちゃんとしたコミュニケーションなんか私にはできないよ。
それに、誰一人としてちゃんとコミュニケーションしてる人なんていやしない。
たぶん、ちゃんとコミュニケーションできる人はネットでブログなんてしてないと思う。
なんかそんなふうに思った。


-----------------


どきーーーーーーーーーーっ!!


ヲチしてる人の日記に彼の名前がっ!!
うあー心臓に悪いなあ~。
なんでこんなにシンクロしちゃうんだろう。
やっぱこの人とは繋がらないほうがいいかも。
とっとと一年分読んだら接触せずにお気に入りから切ろう。
はぁぁぁ…なんでまた彼の話題が…(;´д`)
つーか、あれでつか、やっぱ気配を感じちゃったわけでつか、あたくしが。(--;


------------------


つーことで読破終了。(はやっ)
やはり接触はなしの方向で。
だいたい「くうきよめ」とか「くうきがよめないひと」とか。
そゆーのにカラクチ過ぎるのが気に食わない。
どんなに内輪ネタ書いても気にしないけどね。


さーて、こんどは誰の読破しよーかな。


-----------------


砂漠に咲く花


まるでボクとキミみたいだね。
ボクが砂漠でキミが花。
ボクらはいつまでもそんなふうに仲良く寄り添って。


ボクは死んだら砂の故郷に還り逝く
ボクは砂の申し子。
ボクは砂の広がりをこよなく愛す


砂漠はボクのふるさと。
その写真を見ていると。
何故か胸が切なく。
涙が止まらない。


ああ。


ボクを砂の彼方に戻して。
戻りたい。
還りたい。
砂の真っ只中へと。


還りたい。


----------------


いつもそうだ。
かわいいと思ってもらいたい人には思ってもらえない。
どーせあたしゃかわいくねーよ。(←はっこれが原因かっ)


il|li_| ̄|○il|li


-----------------


この間の例の記事を書いて思った。


ぺんぎん騒動とか今回の記事、あとあの時のあの記事でも、結局は私も彼と同じなんだなあって。
つまり、私がしたことで誰がどんな反応を示すか、それでその人が私をどう思っているかを試しているってこと。
その人がどんな反応を示してくれたかを見て、それ以降の付き合いを考えるってこと。
けれど、何人かは結局は私から離れてしまったり、そして私が離れてしまったりして。
本当は望んじゃいなかったのに。
こんなふうになりたいとは思ってなかったのに。
私があまりにも臆病なせいで。
でもやっぱり私は遠くから見てるしかできない。
自分の臆病さで望まない関係になったとしたら、それを改善するのがいいことなんだろうし正しい行為なんだろうけれど。
でも私にはできないよ。
そんな勇気はないし。
だからもう本音は書かない。


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もうかわいいおんなはやめた。
あたまはわるいんだからかしこいおんなもむり。
あたしのどこがかしこいんだよ。
あたしはばかだよ。
あたしはバカなおんなでいいよ。


---------------


本日の違和感。
ふりんの話題に。
あの人がコメントするのに違和感。


---------------


なんとなくつらつらと


それならば彼女の夫の母親は暴力を振るう息子に仕立て上げた母親失格ということなのか?
私は彼女からしか聞いていないから彼女が言うように本当に「あんな夫の母親とは思えないほどの良い姑」であるかどうかは断定はできない。
けれど、彼女が言っていることは信じたいと思う。


10年か。この10年を長いと思うか短いと思うか。それは彼女であって私じゃない。でも私は彼女の心の内を思って胸が痛い。今では彼女が救われることだけを願っている。願うだけで申し訳ないなあと思うけれど。


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時と言う名の処方箋


言葉にならないくらいにいいエントリ。とにかくクリップ。ごめんなさい、こんなところにクリップして。


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はて?
彼女は何のことを言ってるんだ?
あそこに書き込むということは、彼に関してのことがらだと思うのだけれど。
意味がわからない。


------------------


うん、今見たよ。
私も嬉しい。
キミがそうやって彼女に声をかけてくれるのが、今の私をどんなに救ってくれているか。
そして、彼女がやっとキミに応えてくれた。
それを見れるだけで私は救われる。
そう、謎だよね。(笑)
ほんと意味がわからない。
彼にはわかるのかな?
まあ聞いたって答えてはくれないと思うけど。


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絵文字や記号で損をしていませんか?


ふうん、ソンね~。
ま、他の人はどうあれ、わたしゃソンしてるなんて思わないけれどね。
だってさ、顔文字やらなんやら使ってても、それでも受け入れてくれる人がホントの友達かなあって思ってみたり。
まあ、ある意味、そやって相手を試してるってことだもんね。


ああほんとヤなヤツだよノイズちんってやつは。(W


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キミとボクとバカな女になろう
きっとバカな女は強いよ
きっとね


キミが何を書いたか見てないからわからない。
10年?
そのことなのかな。
うん、そうだね。
キミが壊れないようにボクが支えるよ。
これから10年20年。
そのためにもボクは生き続けなくちゃ。


それがボクの生きる理由となる。
それもボクの生きる理由となる。


きっと人はそうやって強くなっていくんだね。
だから、キミもボクのために強くなって。
一緒に強くなろう。


大好きなキミ。


----------------


はてブにクリップされててそれについて何かコメントしたいと思っても確かにしにくいよね。
相手がここを見てるって確実にわかればここでコメントしてもOKかなあとは思うし、今までだってそうやってきた。
でも今はそんなに積極的にコメントつけたいとも思っていない。
ただ、つけたいとは思わないけれど、何も感想がないわけじゃない。むしろありすぎてそれで書けないというのもあるかも。
その人のように「全部消したい」なんて気持ちは出てこない。
たぶんもしかしたら私ってネガティヴなんかじゃなくけっこうポジティヴなんじゃなかろうか?


誰かさんが聞いたら笑うかにゃ?(^^;


------------------


ネコになったキミをボクは見ている
キミは気付かないと思うけどね


サクラはどんなサクラでも
散り際ならばすべて好き
サクラフブキに巻かれて逝ってしまいたい
お願い逝かせて
キミのサクラのハナビラに埋もれて
永久に眠りたい


-----------------


キミは上を見上げて何を祈ったのか。
それは私にはわからない。
けれど一ヶ月の沈黙を破って書かれた言葉がそれだとは。
一ヶ月前にそこに書き残した謎の言葉。
それは自分自身の言葉なのか、あるいは他人の言葉の引用なのか。
それさえもわからない。


が。


またしてもまるで私に向けられているかのようなその言葉の連なりに不安だけがつのり。
とはいえ、私もキミと同じようなことをしていると言われてもしかたないか。


キミは何を祈ったのか。
キミは何を祈るのか。
私もいつかキミのようにその場所で。
上を見上げて祈る日が来るだろうか。
たぶんこないんだろうな。
それが現実。


------------------


めんどくさがりな私だけどめんどくさいわけじゃない。
ただ怖いだけなんだ。
だって求めてるのを気付いてもらえないんだもの。
気付いてもらえないということは、たとえ私からアクションを起こしたとしてもうまくいかない気がするから。


------------------


ふうん。
とゆーことはだ。
キミは私が気になってるというわけぢゃないのね。
私は気になってるのに。
私は直接相手と繋がれないとストレス感じるなあ。
だって、結局は思い込みなんだもの。
私以上に思いこみの激しい人間はいやしないよ。
自分の記憶さえも思い込みに支配されて。
事実が事実として残らない場合があるから。
それを仕事で思い知らされた。
こんなに自分がバカだとは思わなかった。
生きてる価値なんかかないよ、こんなバカ。
自分に言いたくなる。


その言葉を。


--------------------


そう。
手に入らないから焦がれる。
手に入らないからいいのかもしれない。
私が差し伸べる手を取らないあなたに。
どうしても気づいてほしいほかの人とは違うソレを。
ソレに気づかないあなたに。


だからあなたは私にとって特別、か。


だったらやっぱり私から声はかけない。
今が一番いいのかも。


------------------


なんでいまさら、という気がしないでもない。
しかもそれって相手からりあくしょんなかったものなのに。
なんかだんだんわけわかんなくなってきた。


-----------------


励ますって言ったって…。
ゆーざーとーろくしないとこめとんつけられないし。


…あらま、こめんとって打つつもりが「こめとん」だって。なんかかわいいかも。(W


_| ̄|○.....あたしってなんてイタイヤツなんだ.....


----------------


キミが表立って誰かを攻撃するのを初めて見たような気がする。
そのHNはキミしかあり得ないし。


そんなにイヤなのか?
そんなに幸せな人間を見たくないのか?
では私は?
私は幸せだぞ?
そんな私を見ているのもイヤなのか?


ごめん、また意地悪してしまったな。
でもね、そんなことだとキミはいつまで経っても幸せにはなれないよ。
幸せに酔いしれている馬鹿者を無視できる人になってほしい。
そうじゃなきゃ友達としてもいられない。
というか、それは私にも言えること。
だから無視できないとなったら離れるしかないんだよ。


----------------------


いいよね、差し伸べた手を取ってもらえて。
私なんて取ってくれないじゃん。
いや、同じ人じゃないんだけど。
やっぱ気がつかないんだろうなあ、私の出す手は。


しょーがないか、こんな手じゃね…。


それにしても、彼がこの人を毛嫌いする気持ちが何となくわかってきたような気がする。
それは私がこの人に興味があるからという理由ではなく、もっと別の理由。


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それにしてもあの人のはてダはいい。
はてダ以外にもとうろくしないと書き込めないところがあるけど。
とうろくしないと書き込みできないっていうのが一番嫌い。






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