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難儀な性格

2006年06月19日 08:10



どうにもこうにも息苦しいので吐き出してみる。


そんなことを言うくらいなら傷付いても傷付いても求めればいいって言いたくなっては、その言葉は私自身にも返ってくる言葉なんで言えない。


結局、何も語らなくなるかもしれないという恐れから何も言えないんだ。
今の私がそうであるように。
突っ込みを入れられたら消えてしまう、そんな感じ。


私に語らせたいならそっとしとけって……それはただのワガママでしかない。そんなことは私もわかってる。で、どうしようもないよ、これが私だから、と。


ふざけんな。
そんなの「本当の綴りたい」じゃない。
そんなの違うよ。違うたったら違う。絶対認めない。
彼が言ってた。そして某女史だって。


変わりたいと思うなら絶対変われるって。
変わらないのは、それは変わりたくないからだって。
悩みを解決したいなんて思ってなく、ただ悩みたいだけなんだよおまえはって。


何だか、今ものすごく彼とリアルで話してみたい気持ち。
こんな私をガツンとしてほしい。
「くだらねーこと言ってんじゃねーよ」とか。
けれど、もし彼があれに書かれていたように本当にネガティヴな人間だったとしたら、本当に私と似たようなところがあるとしたら、似てるヤツには声はかけずにずっとそばで様子を見てるというのなら、どうだろう、話さないほうがいいのかな。
でも、この疑問こそ「くだらねー」とか思われちゃいそうだ。「ぶつかってこいよ」的な発言も見たことあるしなあ。


ぐだぐだ考えてるだけ愚かしいことかも。でもま、それだけ大好きってことですわ。拒絶されるのが怖いからぶつかれない。そゆーこと。


難儀な性格じゃ。(;´Д`)






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