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不快のボーダーライン

2006年11月05日 10:08

S:今日の一言 - トラックバック受信二件


これを読んでて感じたことは。ああそうか。ということ。ああそうだったんだって。(笑)(謎)


私と他人の不快感というものは違う。確かに重なる部分の不快感っていうのはあるけれど、確実に「そうかあ?」と言われる不快感っていうものが私にはあるから。といっても、自分が「他人がそう思うんじゃないかな」っていうことであって、本当にそうかはわからないけれど。


よく「掲示板で自分語りされたり日記みたいな書き込みされたりすると困る」と聞くけれど、私はそういうのは気にならないし不快感など感じない。だけど、一つ二つ不快に思う書き込みはある。荒らしとか粘着タイプの議論ふっかけカキコ(N氏関連で書き込みされたときのような)なんかは誰でもが不快だろうからそれ以外のことで、なんだけどね。かなり少数派なものだと私は思ってる、それは。


だけどここでも書かないよ。どこにも書かないよ。(笑)


私に嫌われたくないと思ってる人にとっては書いてくれーとなるかもしれないけれど(嫌われたくないって思ってる人がいるかどうかは疑問だけど)そういう制約ってものを設けるのがイヤな私なんで書かない。まあ、私が不快に思うものを書かれたら黙って切り捨てるけれど、さ。そんなふうに過去書いた人を私は黙って切り捨てたことがあるし。
まあ、以前ここにも書いた気がする、一つは。もう一つはどうだったっけ。パスワード制の掲示板で書いた気がしたけれど。もしかしたらここで書いたかもしれない。けれど、ここのログも何回か整理してるんで、その時に削除したかもしれない。


不快のボーダーラインってほんと人それぞれ。だから私は逃げ続ける。それを昔の私は恥じていたけれど、今の私は逃げることに肯定。そのおかげで子供時代、本当に酷いイジメをしなくてすんだから。とはいえ、イジメをしたのは事実。けれど、そのせいで一番好きだった人から大人になってから痛いしっぺ返しをされた。ちゃんと罰は受けたんだ。イジメをした人はきっといつか痛い思いをすることになるよ。私がいい例だからさ。




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