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「彼」の話

2006年11月15日 10:30

以前の日記にライコスデビューしたというのを書いたわけですが、確かこの時期の日記は限定日記として配信してたものだった。その頃の日記はだから今では公開してはいるけれど当時の私の本音が出まくってたものだったんだよね。
LSTYさんがこの記事で書いてるけれど、私もまた過去の恥を消し去るではなく他人に見せてそれを自分の強みに変換できることを祈ってはいるわけだ。もちろん、これは私のやり方であり、LSTYさんちのコメント欄に書いている否定派の意見もあっていいとは思ってる。ただ、私はそういう考え方はしないというだけであり、違う意見のひとつというものでしかない。


とまあ、いつものこどく本題から外れてしまったわけですが。まあ、それが私というヤツで。


その時に書いた「彼」とは、知ってる人は知ってるという「彼」です。(爆)
あまりここでは詳しく書きたくない人ではあるんでこれでカンベンなんですけれど。その彼に雰囲気が似てるといったその人は私をライコスに引っ張り込んだ人です。まあ「彼」と親しく話していくうちに全然タイプの違う人だというのはわかっていったわけですが。どちらも辛辣な意見を言う人でしたけれどね。そして、その「彼」が私を「ロボットみたいだ」と言った人でもある。けれど、私から言わせれば書いたものを読む限りでは「彼」のほーが機械的で冷たい人だよなあと思ったものでした。実際の本人はそんな人ではなく、たぶん熱い人なんだろうとは思いましたし、子供のおつかいという番組が好きなくらいですから、本当は心優しい人なんだろうなあとは思いますが。それでも私は「彼」にはついてけませんでしたね。つーか、親しくなろうと思ってもたぶん相手にされないだろうなと思いました。「彼」はプロのクリエーターにしか興味がなかったと思うから。本人「それは違う」って言うかもしれないけれど、いやー、そういわれてもしかたないと思うけどなあ。




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