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愛ある批判

2006年12月08日 10:35

ああ、こんなことを書いてましたねえ。


それにしても、ゆっけさんの言われる「愛のある批判」ですけれど。


私にもかつていましたね、そういう存在が。まあ、今でもまったくいないというわけじゃないですけれど、愛のある批判も、「その人からほしい」という相手からじゃないと、この私は受け入れることはできないかもしれない。とはいえ、受け入れたとしてもその通りに動く私ではありませんが。(笑)



批判を受け入れるってこともそうなんですけど、「その人からもらってしまう」罵倒とかも受け入れてしまうというか、トドメを刺されるという場合もありますよねえ。
昔は、どーでもいいよーな相手からでも何か否定的なことを言われるとめちゃくちゃ凹んでたですけど、今ではまったくないとは言わないけれど、だいぶ凹まなくなってスルーできるようになったし。
けれど、やっぱり好きだーという相手からは罵倒されたとしたらまだ凹みますよ。うん。否定的な意見はだいぶ「でもねー」とそのまんま迎合するんじゃなく、やっぱ私は違うと思ったらちゃんと「こう思う」とは言えれるようになったけど。まあ、罵倒されるのもなかなか今はないですけどねえ。




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