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ほほー

2007年01月19日 11:08

404 Blog Not FoundSOS


独り身よりも恋人や配偶者がいる人の方が、別の男女と男女の友情を成立させやすい。



それって私のことですね。(爆)


よって、「男女の友情」を可能にするもっとも簡単な方法は、別の誰かと男女の仲になり、それを友人に通知することとなる。身も蓋もない言い方をすれば、「セックス間に合ってます」フラグを常に掲げるということだ。薬指に指輪をはめているというのもいいかも知れない。



指輪ははめてはないけれど(好きじゃないから)私は世間では旦那さんとラブラブと公認されている。それはリアルでもネットでもそうだ。そんな私にモーションなんてかけてくるやつはいない。なんて私が言ってるのをたぶん信じてない人もいるんだろうけれど。そんなこと言って、ほんとは裏であーんなことこーんなことやってんでしょって。んなもんできるかいな。旦那は私よりネットに詳しいんだよ? 何食わぬ顔して監視してるに違いないんだから。(爆)


これは私にとって不幸とも言えるし不幸じゃないとも言えることなんだけど、昔から私は自分の気持ちが一番で相手の気持ちなんざ二の次だったわけだ。つまり、私はいつでも公に「誰それが好きなんじゃーーーーー」と吠えてたわけですわ。そのおかげで、私に言い寄る男はいなかった。まあ、私みたいなうるさい女はカンベンと当時の男たちは思ってたと思うし、実際、旦那なんて「美人だけどうるさい女」と嫌ってたみたいだしね。中にはそういうのが好きな男もいたらしいけれど、あとで「アイツが好きだって知ってたから告白しても無駄だと思ってた」とハッキリ言われたしなあ。つーことで、私は昔から「私に何を言っても無駄よ」と看板掲げて歩いてきたわけだ。そんな女、誰が手出すか。だから、私を襲うのはいつでも見知らぬ男だったわけ。やや、いつでもって言うのは御幣があるかー。小学生の時のあの不幸な経験と、短大のときの痴漢。あと高校のときのあのふざけた自転車男、通りすがりに股ぐらに手突っ込んできたあの野郎。それらはみんな見知らぬ男どもで。
私は、知り合いの男と二人きりでも、そんな危険なことにゃならんかったよ。付き合う前の旦那とでもそうだったし、旦那と付き合ってた頃に他の男と二人きりで映画に見に行っても、そんなことならんかった。それがすべてではないにしろ、私の経験で言えば、男がガマンできたか、それともコッチが立ち居地をちゃんと明確にしていたか、その二つがうまく合致したからこそ、私は知り合いにレイプされることはなかったと、そう思ってる。




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