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しょうーじきに書く

2007年01月22日 07:53

つーてもリンクする勇気もないヘタレチキンなノイズちゃん。まあ、その人がココを読んでるとは思えないんですけどね。でもまあ誰のことを言っているかは何人かは知ってるということで。


ラヴレターシリーズ。
どこかの誰かさんみたいでイヤなんですけど。
むかつくとこまではいかないけれど。



とまあ、その人にとってはむかつく感想言うてみますた。「どこかの誰か」っていうのは約一名は誰のことを言うてるかわかるとは思うけれど、ほかの人らにはわかんないだろうな。「どこかの誰か」はもしかしたらココの存在知ってるかもしれないんで、また「どこか」でなんらかのこと書くかもしれないけれど。


エントリのスタイルを変えるのは、その人の自由なんだから他人には口出しはできない。口出しはできないけれど、そーゆーのよりは昔のほうがよかったと思ってしまうことは止められない。まあ、私なんかはそれを見越して離れてもらうためにスタイル変える場合もあったりする。その人がそういうつもりで変えたのかどうかわからないけれど、でも、コメントはし辛くなってるよね。ああいうエントリって。
ただ、本家本元…ってわけではないけれど、その人と似たようなエントリを書き続けていた彼のところは、同じ系統の女たちがしょっちゅう書き込みしてて、ああいうエントリでもコメントって多い人もいる証みたいな感じになってたな。まあ、ぶっちゃけ、私もその女たちの一人だったわけだけど。でも、結局は私はその他大勢に見られるのがイヤな類の女だったってことで、離れたわけだ。まあ、それだけの理由でってわけでもないんだけれど。
別に「女」としてみてほしいわけじゃない。私は超ワガママ人間だから「何となく特別っぽい」という扱いをしてくれればそれで満足だったんだよね。そんな女嫌われるってことわかっててもそれでも私はそういう自分なんだってこと、もう今は認めちゃってるし。みっともなくても情けなくても「その人にとってはちょっと特別」になりたい、それが私の本音って感じかな。それを許してくれる人だけかまってくれればいいや。その相手が私も「いいなあ」と思ってる人だったらなお一層うれしいことではあるんだけど。まあ無理だとは思うけど。




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