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友情と愛情は同じ

2007年04月03日 23:30

しょーじきに


単なる女友達に情は湧かないなぁ・・・情が湧けば、それは友情と少し違ってくるのでは・・・



あーなるほどなー。たぶん感情の捉え方がたーしゃんと私じゃ違うんだ。というか、私には単なる友達っていうのがいないんだよね。私が友達と呼ぶ相手にはバリバリ情がわいてるから。


私にとっては友達こそが一番大切なんだもの。


前に、私がGに対する気持ちを語ったんだけど……まいぷれ時代に書いた記事だったかな……私にとっては「そういう気持ち」は友情だと思ってたんだけど、それも立派な愛情だと言われたんだよね。
まあ、考えてみれば、私にとっての友情と愛情の境界線は曖昧で、セックスができる相手だから愛してるとは限らないよなあなんて思った。まだ旦那がそういう対象になる前に、旦那を含めた男友達全員そういう対象に見れると思ってたもん。結婚するならこの人たちの誰かだよなあって。つまり、私にとって男友達イコール結婚相手として見ているってことなんだよね。ただ、私は今は一人と結婚しているわけだから、それ以外の男友達とはぶっちゃけ愛し合う(肉体的にも精神的にも)ってことはできない。旦那がほんのちょっとだけ勝ってるという理由で。ここらへんは、Gをモデルにして書いた最新作(といってもだいぶ前だけど)の小説で主人公が言ってたことと同じではある。あれはもちろん私がモデルだからねえ。


だから、たーしゃんが「友情って何だ?」と聞いてきたって、この友情の捉え方も人それぞれで、何通りもの友情があると思うんだよね。で、私にとっての友情は、もう愛情といっても差し支えないってことで。つまり、女に対して抱いている友情も愛情と同等ってことではある。Gが自分の親友(男)を「女だったら嫁にしたい」と言ってるのと同じで、私も自分が男だったら自分の女にしたいと思っている女はいっぱいいるよ。それこそ、私の女友達はすべてそういう対象としても見れる。なんつーか、ほんと、私って節操なしなヤツだよなあ。(笑)




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