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耐え難いことがわからない

2008年03月08日 11:32

はてなブックマーク - NATSU2007のブックマーク - 2008年03月08日


わたしは孤独に生きる覚悟がないので少数の大切な人との関係を大事にして生きてます。何が自分にとって最も耐え難い恐怖か。孤独に生きることか。他人に好意を示して拒絶されることか。じっくり考えてみては



孤独に生きることに覚悟っているんですかねえ。いや、確かに、現実では私は孤独では生きていけないんですけど。ただ、私の本質は孤独でしか平穏な心で生きていけない人間でもあるんですよね。私は自分を私以上ワガママな人間っていないと思い込んでもいるんで。こんなワガママなヤツは誰かとの関係をちゃんと築いてはいけないと思います。だから、孤独に一人で生きていくしかない。


でも、私にとって一番耐え難いことってなんだろう。誰にもかまってもらえず、一人でこんなふうにぶつぶつ呟いていても、ちょっと寂しいなあとは思っても、恐怖だとは思ったことないしねえ。他人に拒絶されたことも何度もありますけど、確かにそのときはかなり凹みますけど、結局それを創作に生かしたりしてるわけですから、それが耐え難いことということでもないし。むしろ、今の私は、そういった負の感情でさえも積極的ではないにしろ、舞い込んできたらそのときはそのときだしなあと思わないでもないし。だから、本当に耐え難いことって自分にとって何なのかがよくわからないですね。




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