スポンサーサイト

--年--月--日 --:--

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

私は世界最強

2008年05月25日 23:34

君が落としたのは金のエンゼルですか銀のエンゼルですかそれとも普通のチョコボールですか - セックスより完全なもの


 誰かが凄く羨ましいし苦しくなるほど羨ましくなる時だってあるけど私の持っていないものを持っていることが羨ましいこともあるけど、でも私が欲しいのは誰かが持っている何かではなくって私がなりたいのは私以外の誰かではないんだなあと思う。こんな風になりたい!っていうのは多分いくらかあって、そんな風なひともしくはそんな風に見えるひとが羨ましくはなるけどっていうそれだけのことなんだなあ。



私はそれを自分で小説を書くことで叶えている。一番なりたいと思っているのは(この世界じゃない別の世界の)世界最強の女魔法剣士。私の理想とする彼女になりたいと思って作りあげたキャラ。ただ、それなりにボケボケなところがあるのは、やっぱり女はそういうところがないとね!と思ってるから。つーか、私が男だったら、そういう女の子いいよなあと思って。だから、マリーは彼女を愛したわけだからして。ちなみに、マリーは私の分身でもある。ったく、私の小説読んだことない人にゃチンプンカンプンだよねえ。(W


私もそれなりに他人を羨ましく思うけど、でも、よくよく考えたら、本当は誰も羨ましいとは思っていないのかもしれないな。というか、たぶん、なりたい誰かにならせてくれると言っても、こんなにも自我の強い私であるからして、その人になったとたん、私のクローンができあがってしまいそうな気がする。つーことで私が二人に!旦那に「これ以上うるさくなったらご近所迷惑」とか言われそうだし。うん、間違いない。(爆)


あ、石井竜也にしてくれるんならなります。



たとえば私の場合だと、Gになれるなら、になると思うんだけど…確かに彼を目指してはいるけれど、でもとんでもない、もし彼になったら平穏に生きてはいけないと思うんで、なりたくないです、はい。




上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。