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どんな声でも放たれるべき

2009年11月29日 09:51

「ウェブリブログのやり方に不信感を持った ひとりごと-ウェブリブログ」

私もウェブリブログにブログを持っている。過去に書いたエッセイを別の文体で書いて記事をあげるというだけの使い方しかしていないブログだったんで、どんなことになろうとも何も思うところはない。けれど、そのブログをメインにしてやっていってる人にとっては、やはり穏やかではいられないことなんだろうな。ただ、こういうことは、どんなブログサーヴィスでも起こりうることだ。自分で自分の書いたものを守ることは最低限の必要事項なんじゃないかと思う。確か、FC2のブログでも、過去ログのいくつかが自分が削除したわけではないのに勝手に削除されてしまっていたという声を聞いたことがある。それを聞いてからは私もFC2に限らず他のブログでもそんなことが起きてしまうことはありうるだろうなあと思って、書いてはログを保存してローカルで残すというやり方を今はしている。だから、私はサーヴィズ側にモンクは言わない姿勢。ただ、私も昔はサーヴィス側のやり方にぎゃーすかモンク言ってたほうなんで、言ってしまう人のことをどうのこうのとは思わない。そして「言うな」とも言わない。不満は言うべきだという考えもあるからだ。サーヴィス側はそういった客の声を聞くべきだと思っているし、中にはその声を真摯に受け止めて次回に活かすということもあるだろうから、声はどんどん放たれるべき。ということで、私も、自分の考えである「自分のものは自分で守る」という考えを提示する。

ちなみにライブドアブログも私的には使い勝手が悪いんだよねえ。ただ、ガクトさん関連のことをメインにして書いてきて、わりと読まれていることを知ってもいるんで、なかなか切り捨てるということができない。そういえば、ライブドアブログを使うきっかけになってしまったのも、それ以前に使っていた日記サーヴィスが崩壊して、強制的にライブドアに移行させられて、あのときゃ私もぶぅぶぅモンクたれたれをしたんだったよなあ。私はライブドアブログなんて使うつもりなかったんだけど、なんだったっけ、本名とか住所とか登録しないと退会できないとか、そんなことを聞いたもんで、なんだよそれーってなったんだったよなあ。でも、結局使ってみるかーということになって、使い勝手はやっぱりよくなかったけど、結局ずっと使い続けている。もっとも、今はほんとにほとんど更新されることはないんだけど。あそこでしか繋がりのない人だっているんで、やっぱむげに削除ができない状態。URLがあんな味気なくて、ほんとは好きなアカウントを作りたいんだけど、それもできない。あのURLでブロピとか今でも登録してくれている人がいるからねえ。




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