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昔ながらの少女マンガ

2012年05月06日 08:36

*たしかにたしかに…

そうですよ。
並行して書くことぐらいやってほしいですよね。
それができなきゃキチンとカタつけてから次へ行く…。
私たちのようにアマなら投げちゃっても誰もモンク言いませんが
プロはそれなりのことやってほしいですよ。
それが仕事なんだからさ。

*ああ…

なんだか私のこと言われてるような気がしてきました…S○○○○○○○さん。
私はもちろんプロではありませんが、
夢見て小説書いてるんで
あなたの言われることは
とても良い教訓として受け止めています。
でもやっぱり私のような「心の弱い人間」には向かないかも…プロの世界って…
まかり間違ってプロになったとしても
すぐに自分の命そまつにしてしまうことになったりして…(く、くらい…)

*ホントホント

>私はコバルトが完全に路線変更してしまったのがちょっと気に入らない。

確かにそうですよね。
私も「男の子二人」がキライってわけじゃないけど、
猫も杓子もってのはなんかヤだなー。
マンガだって、最近では多田かおるさん的な少女マンガ少ないし。(←個人的趣味)
「時代の流れ」「人々の要求」(?)って、言ってしまうのは簡単だけど
けっこう昔ながらの少女小説、少女マンガだって
読みたいって思ってる人いると思うんだけどな。

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今の私は第二次マンガブーム(笑)が訪れているんだけど、自分が「おもしろそうだな」と思って読むマンガのほとんどがやっぱり昔の少女マンガとは違うんだよなあ。まったくないとは言わないけど、多田さんとかひかわさんのような人が描いていた少女マンガはあんまり見ない。私はああいったラブコメが大好きだったからなあ。ただ、多少、多田さんが描いてたような感じだなと私が思うのが、新條まゆさんとか西城綾乃さんとかがそんな感じで、最近のお気に入りのマンガ家さんではあるんだけど。




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