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うしゃー!(笑)

2012年05月25日 20:41

*うしゃー!

イザークってば、イザークってばああああー!
って、なんで私が叫んでるかわかる?
わかるよね「うしゃー」の場面ですよ。
ああ…まだ読んでない人がいるかもしれないのよね。
でもでも喋りたぁーい。
「彼方から」10巻、あまりに話題が盛りだくさんで
分けて感想文書きます。
ネタバレになっちまうんで、くれぐれもこれから書く私のカキコは
10巻を読んでからにしてくださいね。
ああー書きたい、書きたいのよおおおおー!!

*まずはね

「彼方から」10巻、P.15です。
あーゆー軽い「チュ」っていうの、いーよねー。
イザークって、つい日本人と同じよーな目で見てしまっちゃうんだけど
考えてみたら外国人(っていうか異界人)なんだから
そんなに変じゃないんだろーね。
でも、イザークの見た目だけ見てるとあんなことしそーにないもんね。

*平和で穏やかな村…

してその実体は…ちゃうちゃう、そんな大それた村じゃないって。
だけど、イザークと典子が(ついでにドロスも)身を寄せた村の村人たちは
あなどれない人たちだよなー。
あのうわさ好きは、もー天然記念物ものだと思うのだけれど。
よくまああそこまでドラマチックな話を作り上げることができるもんだ。
想像力がたくましいというか、ヒマ人というか…。
なんとも愛すべき村人たちだ。
あーゆー人たちなら私も一緒に暮らしてみたいなあ。
そうは思いません?

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やっぱまた読み返そうかなあ。(笑)




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