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「夢は諦めないで」

2012年11月19日 09:53

ついったーで、趣味が自分のブログの過去ログを読むことってツイートしてる人がいて(笑)、あら、私と同じ趣味だわねーと思った今朝です、おはようございます。(って、誰に言うてる誰にwww)

森光子の言葉「明日は明日の風が吹く。夢は諦めないで。必ずやり通せるから、信じて下さい」

森光子さんが亡くなって、彼女が残した言葉なんかを聞いちゃったもんだから、またしても悪あがきしてみようかなあと思ったけれど、そのためには書きたい物がないとなあと思ってたら、あらまあ不思議、過去日記の中に書きたくなるようなエピソードを見つけた。なので、今はまだ予約投稿のために読めない記事だけど、その日記の一部は小説化するために削除した。私ってけっこうそういったゲン担ぎをしてしまうところがあり、またしても夢を見始めている、来年こそはトップを、と。

話変わって、私の萌え話なんかをちょっと。(笑)

本の処分の為にまだまだ読み返しは続いてるのだけど、その中で読み返していたかのテニスマンガを描いていた人のとあるマンガ。そうだよなー、これ好きだったんだよなー。主人公の女の子は14歳。当時の私もそれくらいで、とにかく、今でいうところの「萌え~」となっていた。つまり、私もこんなふうになれたらなあと。14歳の女の子と27歳の義理の父親との恋愛物。今じゃそれくらいの年の差なんてヘでもないんだろうけど、当時はやはり衝撃的で。だってさ、自分が中学の時の理科の先生、奥さんが実は教え子だったと知った時は、ほんと妄想炸裂だったもの。(爆)先生たちのその恋愛ストーリーを脳内で作り上げてさー。私ってそういうヤツだったのさ。(笑)あと、その禁断の愛のマンガには続編があって、そのどっちでも描かれている内容は後の私の小説に多大なる影響を与えていた。やっぱ私って子供の頃に読んだものすべてを参考にして物語を構築していったんだなあ。

もうすぐ環境が変化する我が家だけど、何とかいろいろ書ければいいなと思う。そうなることを祈りたい。




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