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久々に小説更新してみて思ったこと

2013年05月24日 11:20

昨日は久しぶりに小説の続きを書いてみたのだけど、18禁小説のアカウントにログインしてみて、そっちの小説にお気に入りだった作品を登録更新してみた。そしたら、コメントがきていて、その人はわたしの更新不備を指摘してくれてたんだけど、ちょっと感動しちゃったね。まあそれだけ完全な形として読みたいって思ってくれたんだろうけど。他にも何人も読んでくれた形跡はあったけど、たった一人だけが声をかけてくれた。こんな、才能のないわたしの書いたものでも楽しみにしてくれてるんだなーと、やっぱ小説書くのもいいもんだよなーと思った。てか、今の時間ないしー。そろそろ出勤準備入らないとー。

ただ、思ったんだけど、全年齢指定の小説はやっぱ感想なんてもらえない。年齢制限のものだと閲覧は多いし、感想もけっこうもらえるとしたら、どうしてもソッチ系統の小説を書けばかまってもらえるんだろーなーと思ってしまって、それもなんだか悔しい気がする。つまり、ブログの内容も色っぽいもん書きゃ人は構ってくれるのかなーって。まあ、実際、恋愛話は食いつきいいもんなー。いや、まあ、このキャラでの恋愛話は相変わらず誰も相手はしてくんないんだけど。(笑)

結局、他の人の場合はどうあれ、わたしの場合はこっちから誰かに突っ込んでいかなきゃ振り向かせることはできないわけで。わたしが淡々と何か書いていたって、誰も「ずっと読んでましたー」なんてことは今までそんなおいしい話はなかったもんなー。こっちがリンクなりなんなりして言及するようになって、それでやっと興味持ってくれて、それからの関係って感じで。で、こっちが興味持たなくなりゃ、相手も興味なくしてもう二度とわたしの書いたものなんか読んでもくれない。とまあ、ちょいとグチでした。まああれだ。それはそれでいいよね。何書いたって誰の反応もなきゃ、好きにいろいろ書けるってことだもんね。

やば。もうやめなきゃ。遅れちゃう。じゃ、元気だったら夜にまた。ここか別の場所で。(笑)


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